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日本の「生命線」台湾との交流活動や、他では知りえない台湾情報などを、日本李登輝友の会の活動とともに配信するメールマガジン。

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【メルマガ日台共栄:第2748号】 官房長官を叱った椎名さん  羅 福全(元台北駐日経済文化代表処代表)

2016/09/17

>>>>> http://www.ritouki.jp/ ━━━━━━━━━━━━━平成28年(2016年)9月17日】

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1>> 【話の肖像画(5)】 官房長官を叱った椎名さん  羅 福全(元台北駐日経済文化代表処代表)
2>> 9月24日、第1回「アジア塾SENDAI」を開催
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● 李登輝著『熱誠憂国─日本人に伝えたいこと』
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● 【戸籍問題】 本会のネット署名にご協力を!【第13期:9月1日〜12月31日】
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/a5gxiadcmygj
 *署名に国籍制限はありません。誰でも、世界中どこからでも署名できます。

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1>> 【話の肖像画(5)】 官房長官を叱った椎名さん  羅 福全(元台北駐日経済文化代表処代表)

 産経新聞のコラム「話の肖像画」が9月13日から5回にわたり、台北駐日経済文化代表処代表(駐
日台湾大使に相当)や亜東関係協会会長などを歴任した、日本でもなじみの深い羅福全氏を取り上
げてきた。今日が最終回。聞き手は、金谷(かなたに)かおり記者。

 連載第1回の冒頭に記すように、羅福全氏は本年3月、自叙伝『台湾と日本のはざまを生きて─世
界人、羅福全の回想』(藤原書店、陳柔縉編著、小金丸貴志訳)を出版している。

 本書は、台湾のコラムニストの陳柔縉氏による『榮町少年走天下─羅福全回憶録』(遠見天下出
版社、2013年)の日本語訳で、本会会長に就任する直前の渡辺利夫氏(拓殖大学前総長)が序文
「『棄(すつ)るは取るの法なり』の人生を生きた台湾人」を書いていて、羅福全氏を下記のよう
に紹介する。

<羅福全の人生は、一面では、台湾の運命によって余儀なくされた不可避のものであった。しか
し、他面では、国民党のブラックリストに載せられて安住の地を放棄させられ、母上逝去の報せを
受けても帰郷できないという、普通の人間であれば呪うべき己の人生を、まるで逆手に取るように
自在に操り、ついには世界に知のネットワークを張ることに成功した希有の人物である。>

 最終回の今回、毎年、日本、アメリカ、台湾からパネリストを招いて安全保障に関する国際シン
ポジウムを開催していることに触れている。写真は、2011年に基調講演した安倍晋三氏、来賓の菅
義偉氏や蔡英文氏とともに写っているものを掲載している。

 本年10月8日に開かれるシンポジウムには、日本から渡辺利夫・本会会長、アメリカからジェー
ムス・E・アワー氏らを招き、蔡英文総統や蘇嘉全・立法院長などが来賓として臨席する予定だ。

◆2016年「南海爭議與亞太區域和平」國際研討會
http://www.wufi.org.tw/2016%e5%b9%b4%e3%80%8c%e5%8d%97%e6%b5%b7%e7%88%ad%e8%ad%b0%e8%88%87%e4%ba%9e%e5%a4%aa%e5%8d%80%e5%9f%9f%e5%ae%89%e5%85%a8%e3%80%8d%e5%9c%8b%e9%9a%9b%e7%a0%94%e8%a8%8e%e6%9c%83/

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官房長官を叱った椎名さん  羅 福全(元台北駐日経済文化代表処代表)
【産経新聞:2016年9月17日「話の肖像画(5)」】

http://www.sankei.com/world/news/160917/wor1609170003-n1.html
写真:2011年、台湾安保協会が台北で開催した国際シンポジウムには、安倍晋三衆院議員(当時、
   右から2人目)、蔡英文民進党主席(同、中央)らが出席した(本人は左から2人目、本人提
   供)

〈2000(平成12)〜04年、台北駐日経済文化代表処代表を務め、日本の政治家とも交流を深めた〉

 台湾と日本は、台湾の中国国民党政権下で日本の自民党と何十年という深い関係がありましたの
で、初めて民主進歩党(民進党)政権になり、どう自民党と接するかを考えました。まず、会いに
行ったのは日華議員懇談会の山中貞則会長(当時)です。山中会長は最初、「陳水扁なんて知らな
いよ」と言いましたが、私の日本語には驚いていました。国民党時代の駐日代表は私のようには日
本語を話しませんから。私は日本のこともよく知っていましたし、台湾のことも日本語で説明でき
るので、信頼を深めていきました。

 当時の森喜朗首相のところへも面会に行きます。私の不安に反して森首相は、台湾の与党が民進
党になったならば自民党は民進党と付き合うと言ってくれたので、私は安心して“対日外交”に取
りかかることができました。私は多くの日本の政治家とお付き合いしましたが、やはり、日本語を
話すことに親近感を持ってくれた面もあると思います。日本語ができることの何がいいかという
と、建前と本音を話せること。例えば尖閣問題でまず本音を交わし、その後に建前でどうやりま
しょう、とできるのです。

 ゴルフ政治も学びました。国会で誰かに会っても15分で終わってしまうから本音が話せません。
ところがゴルフでは先に質問して、向こうもプレーしながら考えて、2ホール後に答えが出てきま
す。

 台湾と日本は国交がありませんから、正直当時、外務省は中国を気にして課長さえ会ってくれま
せん。政治家とは本音で付き合うけれど、外務省は建前を守りますからね。

〈01年、台湾の李登輝元総統の訪日が実現した〉

 私は当時の福田康夫官房長官と、椎名素夫参院議員との密談に参加しました。椎名さんのお父さ
んは日台断交前、特使として台湾に行き、蒋経国行政院長(首相に相当)と会談した人です。椎名
さんは台湾に対する思いが強く、李氏の訪日に消極的だった福田さんを叱責していました。当時の
河野洋平外相は反対で、森首相もいろいろと考えていました。私はアメリカの例を調べ、アメリカ
では大統領を辞めて6カ月過ぎたら私人とみなされるとして、李氏も一般市民としての訪日である
と申し上げました。李氏の訪日がかなったのは、代表時代の大きな仕事でした。

〈駐日代表を終えてからは、夫婦で台湾に定住し、民間外交を続ける〉

 台湾と中国の関係に対してアメリカや日本の立場はどのようなものかを台湾の人に伝えるため、
民間団体の「台湾安保協会」で年1回、国際会議を開いています。台湾と中国の関係は1対1ではな
く、アジア全体の平和、安全保障の一環になっていますから。小さな会ですが、私たちができるこ
とはどこにあるのかに焦点を絞ってやっています。

 朝はオフィスに着くと欠かさず、台湾、中国、日本、アメリカ、ヨーロッパの新聞に目を通しま
す。例えば南シナ海の記事で、日本の言い分はこうか、フィリピンの言い分はそうか、と。

 今は、食後に居眠りするのが一番幸福な時間(笑)。そして何が幸せかというと、台湾も民主化
を実現したことです。世界ではわずか14%の人しか民主国家に暮らしていません。大きな世界の中
で、私は幸福な社会にいるわけです。

                                 (聞き手 金谷かおり)

=次回は元PL学園野球部監督の中村順司さん

                   ◇

【プロフィル】羅福全(ら・ふくぜん)
1935(昭和10)年、台湾・嘉義市生まれ。41年に日本へ行き、終戦を迎える。46年に台湾へ戻り、
58年に台湾大学を卒業。60年に早稲田大学に留学し、修士号取得。63年に米国ペンシルベニア大学
へ留学し、地域科学博士取得。73年から国際連合職員となり、国連地域開発センターや国連大学な
どで勤務。2000年、台北駐日経済文化代表処代表。04年、台湾の対日窓口機関、亜東関係協会会
長。現在は民間団体、台湾安保協会名誉理事長。

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2>> 9月24日、第1回「アジア塾SENDAI」を開催

 仲秋の候、皆様におかれましてはますます御健勝のこととお慶び申し上げます。

 さて、この度、日頃から御世話になっております皆様に、教養講座「アジア塾SENDAI」のご案内
をさせて頂きます。

 第1回は、特別ゲストとして、「北朝鮮に拉致された日本人家族連絡会」代表の飯塚繁雄氏をお
招き致します。何卒、万障お繰り合わせの上、御出席を賜れば幸いでございます。

 なお、今後「暮らし・健康づくりSENDAI」 「安全・安心と活力の街づくりSENDAI」といったシ
リーズについても企画したいと考えております。

                  国際教養大学 アジア地域研究連携機構教授 梅原 克彦
   
◆日 時:平成28年9月24日(土)13:30〜15:30

◆場 所:エル・ソーラ仙台 大研修室

     宮城県仙台市青葉区中央1丁目3-1 アエル28階 TEL.022-268-8041
     *展望台側のエレベーターを御利用下さい。
     【交通】J R仙台駅から徒歩2分
     http://www.sendai-l.jp/whats_ls/

◆ゲスト:飯塚繁雄氏(「北朝鮮による拉致被害者家族連絡会」代表)

◆テーマ:「北朝鮮に拉致された同胞を一日も早く救出しよう」

◆資料代:500円

◆問合せ:090−2652−6111 (梅原宛)

飯塚繁雄氏略歴
昭和13年、東京都生まれ。政府認定拉致被害者の田口八重子さんの長兄。(八重子さんは昭和53
年、北朝鮮工作員により拉致され、一時期、横田めぐみさんとも同じ招待所で生活。昭和62年の大
韓航空機爆破事件の犯人の一人である金賢姫・元死刑囚の日本語教育係をさせられていた)。飯塚
御夫妻は、八重子さんが拉致された後、残された八重子さんのお子さん2人(飯塚耕一郎さんら)
を御自分の子供として立派に育て上げた。現在も埼玉県内のメーカーで製造工場のマネジメントに
携わる傍ら、拉致被害者家族連絡会代表として全国を駆け回る。

              ◇    ◇    ◇

◆家族会・飯塚繁雄代表ら仙台七夕で署名活動 拉致被害者救出訴える
【産経新聞:平成28年8月6日付電子版】
http://www.sankei.com/world/news/160806/wor1608060051-n1.html

 仙台の夏の風物詩で、色とりどりの吹き流しが街を彩る仙台七夕まつりが6日開幕。観光客らに
拉致被害者の救出を訴えるため、田口八重子さん(60)=拉致当時(22)=の兄で家族会代表の飯
塚繁雄さん(78)らが仙台市青葉区のアーケード街で署名活動を行った。

 「救う会みやぎ」のメンバーや国会議員、地方議員、学生など約40人も参加し、約2200人の署名
が集まった。救う会が支援者の寄付で用意した吹き流しには被害者の早期帰国を願って約200人分
の短冊が貼られた。

 前仙台市長の梅原克彦・国際教養大教授が大越裕光市教育長に教育現場で拉致問題の認知度を高
めるよう訴える場面もあった。大越教育長は「(被害者家族と)同じ思いだ。ポスターやDVDで
子供たちに問題を浸透させるなど、地道に活動したい」と答えた。

 飯塚さんは「進展が見られないときこそ諦めてはいけない。安倍晋三首相には何としても帰国さ
せる強い姿勢を表してほしい」と訴えた。署名活動は七夕最終日の8日まで行われる。

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【御参加申込書】

下記の御参加申込書に御記入の上、E-mailまたはfaxにて御送付願います。

・Email 送付先:umekatsu@polka.ocn.ne.jp 
・FAX 送付先:022-224-2006

・御芳名:

・御住所(任意):〒

・御所属(企業名、団体名等):

・電話:

・FAX:

・E-mail

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【日本李登輝友の会:取扱い本・DVDなど】 内容紹介 ⇒ http://www.ritouki.jp/

*ご案内の詳細は本会ホームページをご覧ください。

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*現在、パイナップルケーキの在庫が切れご迷惑をお掛けしております。入荷は9月中旬となる予
 定です。【2016年8月10日】

*沖縄県や伊豆諸島を含む一部離島への送料は、1件につき1,000円(税込)を別途ご負担いただ
 きます。【2014年11月14日】

・奇美食品の「パイナップルケーキ(鳳梨酥)」 2,910円+送料600円(共に税込、常温便)
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・李登輝著『熱誠憂国─日本人に伝えたいこと』 *new
・王育徳著『台湾─苦悶するその歴史』(英訳版)
・浅野和生編著『1895-1945 日本統治下の台湾』
・片倉佳史著『古写真が語る 台湾 日本統治時代の50年』
・王明理著『詩集・故郷のひまわり』
・李登輝著『新・台湾の主張』
・李登輝著『李登輝より日本へ 贈る言葉』
・江畑哲男・台湾川柳会編『近くて近い台湾と日本─日台交流川柳句集』 
・宗像隆幸・趙天徳編訳『台湾独立建国運動の指導者 黄昭堂』
・小林正成著『台湾よ、ありがとう(多謝!台湾)』
・喜早天海編著『日台の架け橋』
・荘進源著『台湾の環境行政を切り開いた元日本人』
・石川公弘著『二つの祖国を生きた台湾少年工』
・林建良著『中国ガン─台湾人医師の処方箋』
・盧千恵著『フォルモサ便り』(日文・漢文併載)
・廖継思著『いつも一年生』
・黄文雄著『哲人政治家 李登輝の原点』
・井尻秀憲著『李登輝の実践哲学−50時間の対話』
・李筱峰著・蕭錦文訳『二二八事件の真相』

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・『セデック・バレ』(通常版)
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・片倉佳史先生講演録「今こそ考えたい、日本と台湾の絆」(2013年12月23日)
・渡部昇一先生講演録「集団的自衛権の確立と台湾」(2013年3月24日)
・野口健先生講演録「台湾からの再出発」(2010年12月23日)
・許世楷駐日代表ご夫妻送別会(2008年6月1日)
・2007年 李登輝前総統来日特集「奥の細道」探訪の旅(2007年5月30日〜6月10日)
・2004年 李登輝前総統来日特集(2004年12月27日〜2005年1月2日)
・許世楷先生講演録「台湾の現状と日台関係の展望」(2005年4月3日)
・盧千恵先生講演録「私と世界人権宣言─深い日本との関わり」(2004年12月23日)
・許世楷新駐日代表歓迎会(2004年7月18日)
・平成15年 日台共栄の夕べ(2003年11月30日)
・中嶋嶺雄先生講演録「台湾の将来と日本」(2003年6月1日)
・日本李登輝友の会設立総会(2002年12月15日)

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