国際情勢

メールマガジン日台共栄

日本の「生命線」台湾との交流活動や、他では知りえない台湾情報などを、日本李登輝友の会の活動とともに配信するメールマガジン。

全て表示する >

【メルマガ日台共栄:第2728号】 和歌山日台交流協会が9月4日に和歌山市東長町の七曲市場で「わかやま夜市」

2016/08/25

>>>>> http://www.ritouki.jp/ ━━━━━━━━━━━━━平成28年(2016年)8月25日】

    ☆★☆★ 日本李登輝友の会メールマガジン「日台共栄」 ☆★☆★
            日台共栄のためにあなたの力を!!
<<INDEX>> ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ [Vol.2728]
1>> 和歌山日台交流協会が9月4日に和歌山市東長町の七曲市場で「わかやま夜市」
2>> 【祝】 松江市が台北市と2014年7月25日に「交流促進覚書」を結んでいた!
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

● 【戸籍問題】 本会のネット署名にご協力を!【第13期:6月1日〜9月31日】
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/a5gxiadcmygj
 *署名に国籍制限はありません。誰でも、世界中どこからでも署名できます。

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
1>> 和歌山日台交流協会が9月4日に和歌山市東長町の七曲市場で「わかやま夜市」

 3年前の2013年5月1日、和歌山日台交流協会(木村孝誠会長)は「和歌山県・和歌山市とアジア
圏内でも最も親日的である台湾との交流の懸け橋となり、スポーツ・文化・芸術・観光などあらゆ
る方面でサポートを行い、和歌山県・和歌山市と台湾の発展のために広範な活動を展開しよう」と
設立されたそうです。

 和歌山日台交流協会は来る9月4日、午後3時から10時にかけ、和歌山市立雄湊小学校近くの商店
街「七曲市場」(和歌山市東長町)で、台湾の「夜市(よいち)」を開いて「わかやまで台湾を楽
しもう!」をテーマに「わかやま夜市」を開催します。

 報道によれば「当日は商店街のアーケード下に台湾の夜市をイメージし約200個の赤ちょうちん
をつるし、台湾料理や物品販売、占い、マッサージなど台湾ブースと、茶席などの日本文化や和歌
山の食材を提供するブースなど約30店が並ぶ。広場では台湾のダンスや中国茶の飲み比べイベン
ト、「雑賀孫一」の鉄砲隊による演武披露などを行う」(8月22日付「みんなの経済新聞ネット
ワーク」)そうです。

 ちなみに、和歌山日台交流協会の設立について、副会長の辻ひとみさんを番組に招いた和歌山市
ラジオ広報番組の「ゲンキ和歌山市」は、下記のように紹介しています。

<ある勉強会で出た「台湾」というキーワードから、台湾が親日国であり日本をこよなく愛し大切
にしてくれていることが判明、それなら台湾の方に恩返しをしたい、「日本と台湾の懸け橋」にな
りたいという思いでスタートしたそうです。会長を始め皆さんお若く、現在30代を中心に11人で活
動を続けています。>(2014年9月4日放送「ふるさとわかやまゲンキ人」)

 本誌8月23日号で、「鎌倉市にとっても台湾は大切な存在」ということで本年5月11日に鎌倉市議
会日台友好親善議員連盟が発足していたことをお伝えしましたが、2011年の東日本大震災以降、台
湾との交流を求める議連や団体が設立されています。

◆9月5日は全国日台友好議員協議会が「日台交流サミットin和歌山」を開催

 ちなみに、「台湾新聞」の5月30日付の報道によりますと、本年5月26日、台湾との交流に取り組
む全国の地方議会議員で作る「全国日台友好議員協議会」の設立総会が福岡県議会内会議室で開か
れ、名古屋市議会のふじた和秀議員を会長に選出して正式発足しています。

 また、全国日台友好議員協議会の最初の活動として「日台交流サミットin和歌山」をホテルグラ
ンビア和歌山で開催することを決め、実行委員長に遠藤富士雄・和歌山市議会議員を選出したそう
です。

 なんと全国日台友好議員協議会の「日台交流サミットin和歌山」の開催は、「わかやま夜市」の
翌日の9月5日に開くとのことです。午前10時から和歌山市民会館小ホールにおいて、エッセイスト
の一青妙(ひとと・たえ)さんをお招きし「新しい台湾を発見しよう−台南と台東−」という演題
でお話しいただくそうです。

 9月1日には「台湾の夕べ」というイベントも開かれるそうで、9月の和歌山は台湾をテーマにお
おいに盛り上がるようです。以下に「ニュース和歌山」の記事をご紹介します。

◆わかやま夜市 WAKAYAMA × TAIWAN[和歌山市役所:観光・イベント]
 http://www.city.wakayama.wakayama.jp/kankou/event/1003232/1012790.html

◆わかやま『夜市』実行委員会事務局
 電話 090-3280-4859

◆和歌山日台交流協会
 〒640-8392 和歌山県和歌山市中之島315-3
 E-mail: info@wanittai.org
 HP:http://www.wanittai.org/index.html

◆日台交流サミットin和歌山
 日台交流サミットin和歌山市実行委員会(議会事務局内):073-435-1119
 和歌山市国際交流課:073-435-1010

-----------------------------------------------------------------------------------------
台湾の夜市 七曲市場で 日台交流協会が初開催
【ニュース和歌山:2016年8月24日号】

 台湾各地で毎晩開かれる夜店の集まり「夜市(よいち)」を開いて和歌山を盛り上げようと、和
歌山日台交流協会は9月4日(日)、和歌山市東長町の七曲市場で「わかやま夜市」を実施する。木
村孝誠会長は「台湾と言えば夜市の熱気。食はもちろん、ステージ、出し物、映像と台湾づくしを
楽しんで」と呼びかける。

 同協会は台湾好きの有志が2013年に発足させ、語学講座や台湾茶教室、留学生との交流会を行っ
てきた。今回は、和歌山に急増する外国人観光客や地元民が集まってにぎわう場として、夕方から
深夜にかけて飲食を中心に衣料品、雑貨の店が通りにひしめく台湾の夜市を再現する。

 七曲市場内に30店以上の屋台が集結し、大阪の有名店によるちまきや水餃子など本場の台湾料理
が楽しめる。また、赤いちょうちんが街並みを彩る観光地、九[イ分](きゅうふん)をイメージ
し、200個の灯りで演出するほか、台湾の神様「三太子」の出し物も登場する。

 午後3時〜10時。詳細は同協会HP。

 また、和歌山市主催で関連イベントが開かれる。台湾の夕べ=9月1日(木)午後7時、和歌の浦
アートキューブ。台湾のドキュメンタリー上映▽一青妙(ひととたえ)講演会=5日(月)午前10
時、市民会館。エッセイストの一青さんが「新しい台湾を発見しよう〜台南と台東」と題し話す。
いずれも無料だが要整理券。市国際交流課(073・435・1010)。

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
2>> 【祝】 松江市が台北市と2014年7月25日に「交流促進覚書」を結んでいた!

 島根県松江市は、特産の牡丹を2006年に台北市内で行われた牡丹展示会に出展したことをきっか
けに、台北で最大の花市「建国花市」に出展するなど、台北市と交流を続けていたという。

 この「島根県の花」牡丹を縁に、松江市と台北市は両市間の連携を将来にわたって深めようと、
一昨年(2014年)7月25日、松浦正敬(まつうら・まさたか)松江市長は台北市の●龍斌(かく・
りゅうひん)市長と「交流促進覚書」(5年間)を結んでいたことが最近になって判明した。

 台北市長が柯文哲氏に替ってから、松浦市長は柯市長を訪ね「交流促進覚書」が有効なことを確
認、今年1月の「建国花市」でも松江大根島牡丹の展示や松江特産品販売を実施している。

 本誌でもお伝えしたように、去る8月9日、千葉県の森田健作知事と桃園市の鄭文燦市長が「友好
交流協定」を締結しており、その際に、本会調査によれば、千葉県と桃園市の都市間提携で日台間
の都市間協定は51件目となるとお伝えしたが、松江市と台北市が加わったので52件目となる。

 遅まきながら、松江市と台北市の「交流促進覚書」の締結に心から祝意を表するとともに、下記
に中央通信社の記事をご紹介したい。

-----------------------------------------------------------------------------------------
八重垣神社、台北市民の願い込めた絵馬奉納へ 松江市との覚書調印で
【中央通信社:2014月7月25日】

 (台北 25日 中央社)台北市と島根県・松江市間の交流促進覚書調印式が25日、台北市庁舎で行
われた。同市市民のために縁結びの絵馬も準備され、八重垣神社に奉納される見込みだ。 

 カク龍斌台北市長は調印式の席上、双方は特定分野に限定されることなく今後、花卉による交流
から観光、経済、文化、教育などあらゆる分野での協力が拡大されると強調し、松江市との実りあ
る提携関係構築に自信を示した。(カク=赤におおざと) 

 一方、松江市側は両市の末永い交流を祈念するために縁結びの大型絵馬を用意。両市長がこれに
署名し贈呈品の交換が行われた。台北市民向けの通常サイズの絵馬もあり、市民の願い事が書かれ
た後、双方市長のサイン入りの絵馬とともに八重垣神社に奉納されるという。 

 2006年に台北市内で行われた牡丹展示会に松江市が参加したのがきっかけで双方は交流を始め
た。その後、台北国際花卉博覧会(2010〜2011年)への松江市の参加や東日本大震災に対する台湾
からの支援感謝のため、2012年から3年連続で台北市庁舎での牡丹展開催など両都市間では盛んな
交流が続いている。 

                                (黄意涵/編集:荘麗玲)

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

【日本李登輝友の会:取扱い本・DVDなど】 内容紹介 ⇒ http://www.ritouki.jp/

*ご案内の詳細は本会ホームページをご覧ください。

● 台湾フルーツビール・台湾ビールお申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/rfdavoadkuze

●美味しい台湾産食品お申し込みフォーム【随時受付】
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/nbd1foecagex

*現在、パイナップルケーキの在庫が切れご迷惑をお掛けしております。入荷は9月中旬となる予
 定です。【2016年8月10日】

*沖縄県や伊豆諸島を含む一部離島への送料は、1件につき1,000円(税込)を別途ご負担いただ
 きます。【2014年11月14日】

・奇美食品の「パイナップルケーキ(鳳梨酥)」 2,910円+送料600円(共に税込、常温便)
 *同一先へお届けの場合、10箱まで600円

・最高級珍味「台湾産天然カラスミ」 4,160円+送料700円(共に税込、冷蔵便)
 *同一先へお届けの場合、10枚まで700円

●書籍お申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/uzypfmwvv2px

・王育徳著『台湾─苦悶するその歴史』(英訳版)
・浅野和生編著『1895-1945 日本統治下の台湾』
・片倉佳史著『古写真が語る 台湾 日本統治時代の50年』
・王明理著『詩集・故郷のひまわり』
・李登輝著『新・台湾の主張』
・李登輝著『李登輝より日本へ 贈る言葉』
・江畑哲男・台湾川柳会編『近くて近い台湾と日本─日台交流川柳句集』 
・宗像隆幸・趙天徳編訳『台湾独立建国運動の指導者 黄昭堂』
・小林正成著『台湾よ、ありがとう(多謝!台湾)』
・喜早天海編著『日台の架け橋』
・荘進源著『台湾の環境行政を切り開いた元日本人』
・石川公弘著『二つの祖国を生きた台湾少年工』
・林建良著『中国ガン─台湾人医師の処方箋』
・盧千恵著『フォルモサ便り』(日文・漢文併載)
・廖継思著『いつも一年生』
・黄文雄著『哲人政治家 李登輝の原点』
・井尻秀憲著『李登輝の実践哲学−50時間の対話』
・李筱峰著・蕭錦文訳『二二八事件の真相』

●台湾・友愛グループ『友愛』お申し込みフォーム *第14号が入荷!
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/hevw09gfk1vr

●映画DVDお申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/0uhrwefal5za

・『KANO 1931海の向こうの甲子園』
・『台湾アイデンティティー』 
・『台湾アイデンティティー』+『台湾人生』ツインパック
・『セデック・バレ』(豪華版)
・『セデック・バレ』(通常版)
・『海角七号 君想う、国境の南』
・『台湾人生』
・『跳舞時代』
・『父の初七日』

●講演会DVDお申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/fmj997u85wa3

・片倉佳史先生講演録「今こそ考えたい、日本と台湾の絆」(2013年12月23日)
・渡部昇一先生講演録「集団的自衛権の確立と台湾」(2013年3月24日)
・野口健先生講演録「台湾からの再出発」(2010年12月23日)
・許世楷駐日代表ご夫妻送別会(2008年6月1日)
・2007年 李登輝前総統来日特集「奥の細道」探訪の旅(2007年5月30日〜6月10日)
・2004年 李登輝前総統来日特集(2004年12月27日〜2005年1月2日)
・許世楷先生講演録「台湾の現状と日台関係の展望」(2005年4月3日)
・盧千恵先生講演録「私と世界人権宣言─深い日本との関わり」(2004年12月23日)
・許世楷新駐日代表歓迎会(2004年7月18日)
・平成15年 日台共栄の夕べ(2003年11月30日)
・中嶋嶺雄先生講演録「台湾の将来と日本」(2003年6月1日)
・日本李登輝友の会設立総会(2002年12月15日)

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆日本李登輝友の会「入会のご案内」

・入会案内:http://www.ritouki.jp/index.php/guidance/
・入会申し込みフォーム:https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/4pew5sg3br46

-----------------------------------------------------------------------------------------
◆メールマガジン日台共栄

日本の「生命線」台湾との交流活動や他では知りえない台湾情報を、日本李登輝友の会の活動情報とともに配信する、日本李登輝友の会の公式メルマガ。

●発 行:
日本李登輝友の会(渡辺利夫会長)
〒113-0033 東京都文京区本郷2-36-9 西ビル2A
TEL:03-3868-2111 FAX:03-3868-2101
E-mail:info@ritouki.jp
ホームページ:http://www.ritouki.jp/
Facebook:http://goo.gl/qQUX1

●事務局:
午前10時〜午後6時(土・日・祝日は休み)

●振込先: 

銀行口座
みずほ銀行 本郷支店 普通 2750564
日本李登輝友の会 事務局長 柚原正敬
(ニホンリトウキトモノカイ ジムキョクチョウ ユハラマサタカ)

郵便振替口座
加入者名:日本李登輝友の会(ニホンリトウキトモノカイ)
口座番号:0110−4−609117

郵便貯金口座
記号−番号:10180−95214171
加入者名:日本李登輝友の会(ニホンリトウキトモノカイ)

ゆうちょ銀行
加入者名:日本李登輝友の会 (ニホンリトウキトモノカイ)
店名:〇一八 店番:018 普通預金:9521417
*他の銀行やインターネットからのお振り込みもできます。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
Copyright(C) 2011  Friends of Lee Teng-Hui Association in Japan



規約に同意してこのメルマガに登録/解除する

メルマガ情報

創刊日:2003-10-06  
最終発行日:  
発行周期:週3回以上刊  
Score!: 99 点   

コメント一覧コメントを書く

この記事にコメントを書く

上の画像で表示されている文字を半角英数で入力してください。

※コメントの内容はこのページに公開されます。発行者さんだけが閲覧できるものではありません。 コメントの投稿時は投稿者規約への同意が必要です。

  • 下津井よいとこ2016/08/26



     先程、支那事変、大東亜戦争中の……と書きましたが、九一式(昭和6年)が運用されたのは満洲事変の頃でした。九一式に関しては間違いでした。お詫びします。



     満洲事変の時、石原莞爾が飛行機の窓から爆弾を落としたと云う話が、特に逸話として伝わっているぐらいですので、未だ戦闘に於ける空中戦や爆撃の比重はそれ程大きくなかったのですね。。

     満洲行進曲に、「銀翼輝く爆撃機」に続いて、「弾に舞ひ立つ伝書鳩」と云う箇所があります。満洲事変の頃は、未だ伝書鳩が使われていたのですね。また、上海事変の時、気球で爆弾を運んだと云う話も聞いたことがあります。そう云う時代だったのですね。

     唯、恰度、満洲事変の時に新聞社が写真電送の運用を始めていますので、伝書鳩の使用は次第に後景に引いて行ったのでしょうか。

     支那事変の時、「日本陸軍」の歌詞を変えて、科学戦を強調した「新日本陸軍」と云う歌が作られています。支那事変の頃は、それ以前に比べて戦闘のあり方が、色々と変わってきたのでしょう。

      (尤も、歌のほうは、長く馴染まれてきた「日本陸軍」が引き続き歌われ続け、「新日本陸軍」はそれ程広まらなかったそうです。)





  • 下津井よいとこ2016/08/26



    「中島飛行機の傑作戦闘機たち」……9月4日迄、所沢航空発祥記念館にて

     (戦記や搭乗員の回想などを通じて支那事変、大東亜戦争中の八面六臂の活躍、或いは悲壮な戦いに就いて聞くことが多い、陸軍の九一式戦闘機、九七式戦闘機の機体、隼、鐘馗、疾風などの資料が公開されます。)



    「宮沢賢治 秩父路を行く−二十歳の旅・地質旅行のルートをたどる」……9月4日迄、さいたま文学館にて(桶川市)

     (桶川市には宿場町であった当時を偲ばせる、昔ながらの町並みが残っています。長閑な農村の光景も広がっています。桶川市を訪れて、自身の故郷や子供時代を思い起こす人も多いと思います。風格のある神社仏閣もあります。昨年、補修、整備のため、熊谷陸軍飛行学校桶川分教場の公開が一旦中止されることとなりました。数年後に公開が再開される予定のようです。再公開を楽しみに待ちたいと思います。)



    第9回あびこカッパまつり……8月27日、我孫子駅南口等にて



                      (26日の産経新聞に行事の予定が出ていました。)







  • 下津井よいとこ2016/08/25



    鹿島神宮例大祭(鹿嶋市)……9月1日、2日



    金王八幡宮例大祭(渋谷区)……9月14日、15日、17日、18日

       (宮神輿、氏子神輿の渡御、里神楽の奉納は18日です。)



    代々木八幡宮例大祭……9月22日、23日



    第1回防災推進国民大会……8月27日、28日、東京大学本郷地区にて

        (詳細はホームページなどで御確認下さい。)



    〈制裁と国際連携で全員救出を〉拉致被害者救出国民大集会……9月17日午後2時から、砂防会館(シェーンバッハサボー)にて

         (昨年迄とは会場が異なりますので御注意下さい。)



    「山水涼景−鑑賞石の世界」……8月31日迄、大宮盆栽美術館にて

    「京王電車が走った頃−府中駅誕生100年記念」……9月4日迄、府中市郷土の森博物館にて



    「刷り物−日本の名所と風景」……9月11日迄、板橋区立郷土博物館にて

    「サザエさん生誕70年記念 よりぬき長谷川町子展」……8月27日から10月10日迄、板橋区立美術館にて



    「長屋−住まいと暮らし」……11月13日迄、深川江戸資料館にて



    東京都水道歴史館の縁日……8月27日、28日(子供向け)

        (「調べてみよう、水の道をつくった昔の道具」などの夏休み企画もあります。28日迄です。)





    田河水泡・のらくろ館……改修中でしたが、今月から再開館しました。

        (8月31日迄、企画として、田河水泡氏にゆかりのある漫画家の手による「のらくろのいる風景」が展示されています。)