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日本の「生命線」台湾との交流活動や、他では知りえない台湾情報などを、日本李登輝友の会の活動とともに配信するメールマガジン。

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【メルマガ日台共栄:第2727号】 李登輝元総統が語る「本当に頼れる国は日本」  櫻井 よしこ(ジャーナリスト)

2016/08/24

>>>>> http://www.ritouki.jp/ ━━━━━━━━━━━━━平成28年(2016年)8月24日】

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1>> 李登輝元総統が語る「本当に頼れる国は日本」  櫻井 よしこ(ジャーナリスト)
2>> 秋田県が高雄市と観光や教育などを通じた交流拡大のための覚書を締結予定
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1>> 李登輝元総統が語る「本当に頼れる国は日本」  櫻井 よしこ(ジャーナリスト)

 李登輝元総統は来日されると、櫻井よしこ氏と歓談することを楽しみにされている。昨年7月、
現役の大臣2人を含む国会議員40人が発起人となった「李登輝先生の講演を実現する国会議員の
会」が招聘した際も、7月22日に宿泊先のザ・キャピトルホテル東急で櫻井氏と歓談されている。

 櫻井氏も、訪台すれば必ず李元総統を訪ねている。昨年9月半ば、当時、元台北駐日経済文化代
表処代表の羅福全氏が理事長をつとめていた台湾安保協会の国際シンポジウムで基調講演者として
招かれた際にも、9月18日にご自宅を訪ね歓談している。

 このときの歓談は、月刊「WiLL」12月号が特別対談「台湾が感動した安倍総理のひと言」と
して掲載している。

 また、櫻井氏は「週刊ダイヤモンド」2015年10月3日号でも、李登輝元総統との対談内容を「李
登輝元台湾総統が語る『本当に頼れる国は日本』」と題して寄稿していた(下記)。

 櫻井氏が「ダイヤモンド・オンライン」に連載している「櫻井よしこの『論戦』─ 凛たる国家
へ 日本よ、決意せよ」(第9回)の8月23日号は、櫻井氏がこのときの対談に、本会が本年6月26日
に靖國神社で開催した「六士先生・慰霊顕彰の集い」のことを加筆して掲載している。

 この対談で、李元総統が櫻井氏に「日本人があまり知らないかつての日本人の功績」として、芝
山巌事件の六士先生の事績について語ったことを、櫻井氏は深い感銘をもって受け止めていた。い
ままた櫻井氏は改めて六士先生の事績を通じて日台の絆の深さに言及した。靖國神社のご祭神とし
て祀られる六士先生も、櫻井氏の真心の籠ったこの一文を嘉されているに違いない。

◆李登輝元台湾総統が語る「本当に頼れる国は日本」【週刊ダイヤモンド:2015年10月3日号】
 http://yoshiko-sakurai.jp/2015/10/03/6151

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台湾元総統が語る「本当に頼れる国は日本」 ─李登輝氏との対話から
櫻井よしこの「論戦」─ 凛たる国家へ 日本よ、決意せよ(第9回)
【ダイヤモンド・オンライン:2016年8月23日】
http://diamond.jp/articles/-/96789

 台湾にとって「本当に頼れる国」は日本である――台湾元総統・李登輝氏は言う。「日本人は
もっと誇りを持つべきだ」と主張する同氏が、かつて日本人が台湾にもたらした功績について語っ
てくれた。人気ジャーナリスト・櫻井よしこ氏の最新刊『凛たる国家へ 日本よ、決意せよ』の中
から紹介していこう。

              ◇    ◇    ◇

◆李登輝元総統の教育改革「認識台湾」

 アメリカが「世界の警察」ではないと宣言し、中国が力に任せて膨張する中、中国不変の最大の
狙いが台湾併合である。これまで台湾の強力な後ろ盾だったアメリカだが、実は中国との外交取引
の中で、台湾擁護の政策は複数回にわたって揺れてきたというのが、台北にある国立清華大学アジ
ア政策センターの主任教授でアメリカ人のウィリアム・スタントン氏の主張だった。

 どこから見ても台湾はかつてない深刻な危機に直面している。その台湾が最終的に頼れる国はど
こか。国民党の馬英九総統(当時)は明らかに中国だと考えている。国民党と対立する台湾人の政
党で最大野党(当時)、民主進歩党(民進党)はアメリカと日本だと考えている。

 しかし、日米両国への信頼については、民進党内でも世代間格差があると指摘するのが、李登輝
元総統である。

 2015年9月18日、台北のご自宅で2時間半余り、お話を聞いたが、李元総統はご自身より一世代若
い台湾人は国民党の反日教育で育っており、自分の世代とは対日感情が違うこと、その代表が民進
党の陳水扁総統だったという。

 「私が総統になって最初に取り組んだのが教育です。台湾人でありながら国民党支配下の台湾人
は、子どもに自分たちは台湾人であることを教えられなかった。学校の歴史の授業は中国のことば
かり、地理も中国の地理です。私はそれを『台湾を知ろう!』と呼び掛けて、子どもたちに台湾の
歴史や地理を教えるため、教科書も新しくしました」

 李元総統主導の教育は「認識台湾」と呼ばれる。台湾人として李氏の後継総統となった陳氏は、
この台湾回帰を鮮明にした教科書をやめてしまったというのだ。

 「彼は日本の教育を受けていないから、そのよさを知らないのです。反日教育が効いているので
す」と、李元総統は明言する。

 22歳まで日本人として過ごし、いま92歳の李元総統は、70年間、(国民党の)中国人と暮らして
きた。国民党の蒋介石主席(当時)の長男、蒋経国氏に引き立てられた。経国氏が総統に就任する
と、李氏は副総統に指名された。なぜ、中国人ではない台湾人の李氏が引き立てられたのか。李元
総統はこう断言した。

 「正直で真面目だからです。とても日本的だからです。蒋経国は中国社会でもまれて、ロシアで
暮らし、中国人、ロシア人について何でもよく知っている。その彼が中国的でもロシア的でもない
極めて日本的な私を選んだ」

 李元総統は日本人は誇りを持てと私を励まし、日本人があまり知らないかつての日本人の功績に
ついて語った。

 「日本人が台湾総督府を開設したのが、日清戦争後の1895(明治28)年。日本の台湾統治開始か
ら約半年ほどしか過ぎていない7月には、早くも芝山巌に最初の学堂として国語学校が造られ、6人
の教師が赴任しました」

 日本はこのときから50年間台湾を植民地として支配したが、現地の人々に教育を徹底させるとこ
ろから植民地統治を始めた国は、日本をおいて他にない。植民地支配を肯定する気は毛頭ないが、
それでも、日本国政府も国民も、教育を通して相手国を成長させたいと望んでいたことは評価して
よいだろう。

 日本から派遣された6人の教師は楫取道明、関口長太郎、中島長吉、井原順之助、桂金太郎、平
井数馬各氏だった。6人の教師は1896(明治29)年、総督府での新年の会に参加すべく、早朝、芝
山巌の学校を出発した。その途上、現地住民の襲撃を受けて全員が殺害された。

 6人の師は台湾では「六士先生」と呼ばれており、六士先生を悼む記念館が芝山巌学堂跡に建て
られた。いまでも毎年2月1日に供養の法要が営まれている。惨殺の悲劇を超えて、芝山巌は日本が
台湾人教育に力を注いだ証しとして大切に保存されている。日台の絆の深さを示す歴史がここにあ
ると感じた。

(『週刊ダイヤモンド』2015年10月3日号の記事に加筆)

◆〈追記〉「六士先生・慰霊顕彰の集い」でのこと

 2016年6月26日、靖国神社で「六士先生・慰霊顕彰の集い」が開かれ、楫取道明先生のお孫さん
である元拓殖大学総長の小田村四郎氏が想い出を語った。92歳になられた小田村氏がまだお元気な
うちにいろいろとお聞きしたいという周囲の声を受けての講演会だった。

 1895(明治28)年、日清戦争に勝利した日本は、4月17日に締結された日清講和条約によって清
国から台湾を割譲され、台湾統治に乗り出した。わずか2ヵ月後の6月14日に、東京師範学校校長を
務め文部省学務部長心得となった伊澤修二らが台北に着任した。台湾総督府始政式の翌日の18日、
早くも学務部事務を開始し、約ひと月後の7月16日には芝山巌学堂において台湾人伝習生に国語の
伝習を開始した。日本の統治はまさに地元民への教育から始まっていた。芝山巌学堂は台湾近代教
育発祥の地なのである。

 しかし、台湾はまだ政情不安の地であり、匪賊も多く、日本人は金持ち民族として狙われてい
た。そうした中で、日本人教師たちは「身に寸鉄を帯びずして群中に入らねば、人々の教育などで
きない」という信念を捨てなかった。芝山巌の学堂は、行ってみれば山上にある。賊が襲おうと考
えれば、いくらでもその余地がある自然の中だ。それでも楫取らは教育に打ち込んだ。そして約半
年が過ぎ、本文でも触れたように、総督府での新年の祝賀に参列しようと山を下り始めたときに襲
われた。

 日本李登輝友の会の柚原正敬氏の資料によると、100人ほどの匪賊に取り囲まれた6人の教師は、
賊に諄々と道理を説いたという。賊は耳を貸すことなく全員を殺害したが、日本の教師たちの台湾
人に対する献身は台湾人たちがよく知っていた。台湾の人々は、李登輝元総統が私に語ったよう
に、今でも芝山巌を「台湾教育の聖地」と呼ぶ。

 小田村氏は、祖父の楫取道明を含めて日本人全員が、台湾の治安及び教育に一生を捧げる覚悟
だったと思うと語った。6人の災難が台湾人に感銘を与えたことは、そうした覚悟が自ずと伝わっ
ていたからではないかとも語った。

 六士先生が台湾で教育に身を捧げ始めた当時、児童の就学率はとても低かった。統計の残ってい
る1899(明治32)年で2.04%である。それが日本統治終了の前年、1944(昭和19)年では92.5%で
ある。日本がいかに教育に力を入れていたかがこの数字からも明らかだ。

 六士先生はいま全員、靖国神社に祀られており、日台両国を見守っている。

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2>> 秋田県が高雄市と観光や教育などを通じた交流拡大のための覚書を締結予定

 本誌8月22日号で、東北6県の知事らが力を合わせ8月23日に台湾トップセールスを実施すること
をお伝えした。

 主催したのは「東北観光推進機構」(会長・清野智JR東日本会長)で、青森県の三村申吾知
事、岩手県の達増拓也知事、宮城県の村井嘉浩知事、秋田県の佐竹敬久知事、山形県の吉村美栄子
知事、福島県の鈴木正晃副知事、新潟県の寺田吉道副知事らが参加、奥山恵美子・仙台市長や東北
経済連合会の海輪誠会長らも加わった。

 台湾の中央通信社の記事を下記にご紹介するが、23日の「台湾・日本東北 交流懇談会2016」に
参加してからは、各県それぞれのトップセールスをする。

 中でも注目されるのが秋田県だ。秋田県の自治体がこれまで台湾の自治体と都市間提携をしてい
るのは2件。北秋田郡の上小阿仁村(かみこあにむら)が屏東県萬巒郷(ばんらんごう)と1991年
10月に姉妹都市を結び、その10年後の2001年7月に仙北郡の美郷町(みさとちょう)が花蓮県瑞穂
郷(みずほごう)と「友好町郷提携に関する協定書」を締結している。それから15年間、都市間提
携はない。

 秋田市長だった佐竹敬久知(さたけ・のりひさ)氏が知事に当選した2009年以後、少しずつ台湾
との交流が始まっている。台湾からの観光客誘致のためチャーター便の定期便化を推進し、一昨年
の8月19日には秋田県スキー連盟と台湾スキー協会が友好協定を締結するなど、ユニークな手法も
駆使。

 ところが、今回のトップセールスでは、高雄市と観光や教育などを通じた交流拡大のための覚書
を締結するよていだという。締結されれば15年ぶりとなり、日台間の都市提携は52件目となる。恐
らく本日(8月24日)、高雄市を訪問し、陳菊市長と覚書を交わすものと思われる。

◆中央通信社:「遊びにきて」 東北6県などが台湾でトップセールス、各地の魅力アピール
 http://japan.cna.com.tw/news/apol/201608230007.aspx

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佐竹知事がトップセールスで台湾へ
【秋田放送:2016年8月22日】

 東北の観光PRやチャーター便の継続を要請するため、佐竹知事は22日から4泊5日の日程で台湾
を訪問しています。今回のトップセールスで佐竹知事は、東北各県の知事らと台湾の総統府などを
表敬訪問し、東北の観光をPRします。

 また24日には、県内の市町村長と中華航空やエバー航空を訪問して、台湾と秋田空港を結ぶ
チャーター便の運航を秋以降も継続するよう要請します。佐竹知事は「観光物産のみならず、経済
全般の交流の活性化ということが、台湾の場合は可能性が非常に多いと思います。」「時間的に非
常にタイトですけど、いろんな面で成果を挙げてきたいと思います。」

 トップセールスでは、台湾第2の都市、高雄市と観光や教育などを通じた交流拡大のための覚書
も締結されることになっています。

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・渡部昇一先生講演録「集団的自衛権の確立と台湾」(2013年3月24日)
・野口健先生講演録「台湾からの再出発」(2010年12月23日)
・許世楷駐日代表ご夫妻送別会(2008年6月1日)
・2007年 李登輝前総統来日特集「奥の細道」探訪の旅(2007年5月30日〜6月10日)
・2004年 李登輝前総統来日特集(2004年12月27日〜2005年1月2日)
・許世楷先生講演録「台湾の現状と日台関係の展望」(2005年4月3日)
・盧千恵先生講演録「私と世界人権宣言─深い日本との関わり」(2004年12月23日)
・許世楷新駐日代表歓迎会(2004年7月18日)
・平成15年 日台共栄の夕べ(2003年11月30日)
・中嶋嶺雄先生講演録「台湾の将来と日本」(2003年6月1日)
・日本李登輝友の会設立総会(2002年12月15日)

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