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【メルマガ日台共栄:第2720号】 李登輝元総統の石垣ご講演の全容を日本文化チャンネル桜が放映

2016/08/16

>>>>> http://www.ritouki.jp/ ━━━━━━━━━━━━━平成28年(2016年)8月16日】

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<<INDEX>> ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ [Vol.2720]
1>> 李登輝元総統の石垣ご講演の全容を日本文化チャンネル桜が放映
2>> 李登輝元総統を石垣にお迎えして  吉田 信解(埼玉県本庄市長)
3>> 李登輝元総統へのメッセージ  渡辺 利夫(本会会長・拓殖大学前総長)
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 *8月15日(月)〜17日(水)

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1>> 李登輝元総統の石垣ご講演の全容を日本文化チャンネル桜が放映

 7月31日午後2時から石垣市内のANAインターコンチネンタル石垣リゾートで開かれた李登輝元総
統の講演会には、離島にもかかわらず全国から500人を超える人々が集い、「地方から発信する日
台交流の深化─石垣島の歴史発展から提言する日台交流のモデル」と題した講演に耳を傾けた。

 講演会は、伊藤純子氏(群馬県伊勢崎市議)と柿沼貴志氏(元埼玉県行田市市議)の2人による
司会によって進められた。

 主催者としてまず、今回の招聘元の「李登輝元総統沖縄県石垣市招聘事業実行委員会代表世話
人」で全国青年市長会会長をつとめる吉田信解・埼玉県本庄市長が挨拶。次に、実行委員会副代表
世話人で 全国青年市長会副会長をつとめる中山義隆・石垣市長が歓迎の挨拶。

 引き続き、謝長廷・台北駐日経済文化代表処代表が来賓として、流暢な日本語で挨拶。その後、
李登輝元総統による講演が行われた。

 ご講演では、台湾からパイナップル栽培や水牛耕作が石垣島に持ち込まれた歴史に触れ、戦前・
戦後を通じて密接な関係にあることを強調、日台間交流の深化のモデルになると述べるとともに、
浜田宏一氏との共著『日台IoT同盟─第四次産業革命は東アジアで爆発する』にも言及、「日本企
業の研究開発力と台湾の生産技術が力を合わせれば、世界市場を制覇することも夢ではないので
す。日本経済は再び成長路線に乗ることができるでしょうし、台湾がIoTの一大生産拠点になれ
ば雇用も増えることでしょう。GDPの伸び率も3〜4%は維持できる」と提案。

 そこで、石垣島と台湾の交流に引きつけ「ここに、研究は日本、製造は台湾という、まさに石垣
島における農業の発展に台湾からの移民の人々が大きく寄与したのと同様、日本と台湾が手と手を
取り合って経済協力の深化を進めていく形が生まれるのです。これぞまさに、石垣島の歴史から見
た、台湾と日本との交流をますます深化させるモデルになりうるといえるのではないでしょうか」
と述べられるや会場から大きな拍手。

 ご講演が終わるとさらに大きな拍手が巻き起こり、なんとスタンディングオベーション。この盛
大な拍手に見送られて李元総統は降壇。その後、閉会の挨拶は本会常務理事で国際教養大学教授の
梅原克彦氏。

 この講演会の全容を日本文化チャンネル桜が8月5日に放映している。約55分。ご講演ばかりでな
く、それぞれの挨拶も聞き応えのある内容で、55分がとても短く感じられる。

◆【日台交流の深化】李登輝元総統in石垣 講演会[桜H28/8/5]【55分8秒】
 https://youtu.be/PqEGIiSWJk8

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2>> 李登輝元総統を石垣にお迎えして  吉田 信解(埼玉県本庄市長)

 李登輝元総統が3年連続、8度目の来日で石垣市を訪問されたのは、招聘元の「李登輝元総統沖縄
県石垣市招聘事業実行委員会代表世話人」で全国青年市長会会長をつとめる吉田信解(よしだ・し
んげ)埼玉県本庄市長と、実行委員会副代表世話人で 全国青年市長会副会長をつとめる中山義隆
(なかやま・よしたか)石垣市長の熱意によると言って過言ではない。

 吉田市長は本会理事でもあり、実は昨年12月ころから李元総統招聘の相談を受けていた。講演会
の冒頭、主催者としての開会挨拶でその経緯を紹介し、講演の意義に言及している。全文を紹介し
たい。

 なお、主催者挨拶のタイトルはなく、編集部で付けたことをお断りする。

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李登輝元総統を石垣にお迎えして

                                       吉田 信解

 本日、沖縄県石垣市において、台湾元総統李登輝閣下の講演会を盛大に開催できますことは、主
催者としてこの上ない喜びであります。

 李登輝閣下、奥様、ご家族の皆様、ようこそお越し下さいました。主催者を代表して心から歓迎
申し上げます。

 ご当地石垣市の中山義隆市長をはじめとする地元の皆様、今回の開催を共に心からお慶び申し上
げます。また自由民主党沖縄県連会長、衆議院議員西銘恒三郎先生、元沖縄県知事、稲嶺恵一様を
はじめ、県内各地からご参加下さいました皆様には、李登輝閣下の8年ぶりの沖縄県ご訪問、誠に
ご同慶に堪えない次第であります。

 また、共催いただいております日本李登輝友の会の渡辺利夫会長、そして大変お忙しい中、台北
駐日経済文化代表処代表、私はあえて駐日台湾大使とお呼び申し上げたい謝長廷閣下をはじめ、日
本と台湾との友好を推進されている両国の政府関係者また現職、元職の国会議員、立法委員の皆
様、さらには全国市長会副会長、山口県防府市の松浦正人市長はじめとする日本全国からお越しの
市長、地方議員そして経済界の皆様、そして共に李登輝閣下を尊敬し、共に日台の更なる交流の増
大ときずなの深まりを望む、ご参会の全ての皆様、本日は誠に有難うございます。

 ご紹介が最後になりましたが、本日は日台友好を願う多くの台湾の皆様にもご参加いただいてお
ります。歓迎光臨、大家好! 皆様を心から歓迎いたします。

 申し遅れましたが、私は今般の招聘事業の実行委員会において代表世話人を務めております、全
国青年市長会会長、埼玉県本庄市の市長の吉田信解です。私の方から、今般の事業開催に至った経
緯について以下簡単に申し上げます。

 昨年7月22日、本日もお越しいただいております前参議院議員、江口克彦先生の大変なご尽力
と、衆議院議員の岸信夫先生はじめ多くの衆参両議員のご理解とご協力により、李登輝閣下の国会
議員向けの講演会が盛大に開催されました。私はこのことに深く感銘を覚え、国会議員の次は、自
分が会長のお役をいただいている40歳代までの市長の全国組織、全国青年市長会の仲間と共に、地
方の政治家、経済人向けのご講演を、李登輝閣下から賜れないだろうか、と思いました。

 このことを青年市長会副会長であるご当地の中山市長と相談し、その後、本日参加している青年
市長会メンバーからも背中を押していただき、ぜひ実現させたいと思い立ったのが本事業のきっか
けであります。

 その後、本事業は日本李登輝友の会の共催をいただき、柚原正敬事務局長、また台湾側では李登
輝基金会の早川友久秘書をはじめとする、それぞれの関係各位の全面的なご支援と、地元石垣市に
おいては大浜一郎代表幹事をはじめとする八重山経済人会議の皆様の大変なご尽力をいただき、構
想と計画を進めて来ることができました。

 何より、昨年末に一時ご体調を崩されるも、その後順調にご快復された李登輝閣下ご自身から、
5月2日に石垣市ご訪問への力強いご決断をいただいたこと、誠に有難く存じます。ここに改めて数
多くの皆様方のお蔭を持ちまして本講演会が開催できますことに、心から御礼を申し上げる次第で
す。本当に有難うございました。

 さて、台湾において蔡英文新総統がご就任されて2カ月余りが経ちました。

 自由、民主、人権など、人類の普遍的価値を共有する日本と台湾の間に、その友情を深めること
を妨げるものは何もありません。

 近年、中国は覇権的な行動で東アジアの平和を脅かしております。私たちは国際社会の平和と安
定を強く望んでおります。そしてどの国民も自由で民主的な社会において、各々その志を遂げる権
利を、本来等しく有しており、さらに、そのような社会は、とりもなおさず国民の手で築き上げ、
かつ、しっかりと守っていかなければならないと考えます。

 李登輝閣下は、かつて台湾の総統として、志のある学生や民衆の力を最大限活かし、台湾民主化
への道を切り拓かれました。同時に、子供たちの歴史教科書の大幅な改定により、日本統治時代を
客観的に評価しつつ、台湾に住む全ての人々の誇りとアイデンティティの醸成に力を注がれまし
た。そして、中国からの理不尽な圧力には断固たる決意で臨み、すでに独立した一つの国家である
台湾の存在感を内外に知らしめました。さらに、閣下ご自身が愛してやまない日本への直言は、多
くの心ある日本人に感動と勇気を与えて続けています。

 そのような敬愛してやまない閣下から、本日は「地方から発信する日台交流の深化〜石垣島の歴
史発展から提言する日台交流のモデル」と題してご講演いただきます。

 人類の普遍的価値を共有する日本と台湾との関係を、地方レベルでも大いに深めてゆくことは、
日台の交流の増大と絆の深まり、さらには東アジアにおいて、自由で民主的な社会をより充実し拡
大しそして守るためにも、大いに意義のあることと言えるでしょう。

 今般の閣下のご講演は、この石垣市から日台ばかりか、民主化と自由な社会を願う東アジア全体
の人々にとって、将来にわたる大きな福音となる、そう私達は確信しております。

 さて閣下は御年93歳。戦前の京都帝国大学に学ばれた、教養あふれる哲人政治家であられます。
日本人よりも日本人らしい閣下のお話を拝聴することで、我々は自分たちの先人が切り拓いてこら
れた歴史に誇りを持ち、それを更に次世代につなげていく勇気を得ることができるものと確信しま
す。本日は閣下の御著書をロビーにて販売しております。ぜひ皆様には、ご講演と合わせて、現代
日本人に対し勇気を与えていただける数多くのご高説に触れていただきたく、ご案内申し上げま
す。

 最後になりますが、閣下をはじめ閣下と同世代の台湾の方々は、戦後もなお、日本への熱い期待
と思いを持ち続けて来られました。この基礎があって、台湾における親日感情は幾多の嵐にも耐
え、見事に醸成されたのであり、それは東日本大震災という危機の時にも発揮されたのでありま
す。改めて、閣下そして閣下に代表される数多くの台湾の戦前戦中世代の皆様すなわち我々日本人
の大先輩方に、深甚なる感謝の誠を捧げ、日台間の更なる関係の強化のために努めて行くことを皆
様方と共に決意し、主催者代表のご挨拶とさせていただきます。

 本日はどうぞよろしくお願い致します。有難うございます。多謝多謝。

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3>> 李登輝元総統へのメッセージ  渡辺 利夫(本会会長・拓殖大学前総長)

 李登輝元総統の石垣ご講演には、本会の渡辺利夫(わたなべ・としお)会長も参列の予定で、ホ
テルや航空券の手配も済んでいた。ところが夏風邪による急な高熱のため、やむなく欠席となっ
た。

 熱を押して李登輝元総統宛にお送りしたのが渡辺会長からの下記のメッセージだ。来賓の謝長
廷・台北駐日経済文化代表処代表の挨拶に引き続き、司会の伊藤純子・群馬県伊勢崎市議によって
読み上げられて披露された。

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李登輝元総統へのメッセージ

                    日本李登輝友の会会長、拓殖大学前総長 渡辺 利夫

 李登輝元総統閣下、この度は沖縄県石垣市招聘事業実行委員会の招聘により石垣市を御訪問いた
だきましたこと、日本国民の一人としてまことに誇らしいことでございます。

 私は、この春、日本李登輝友の会の会長に新たに就任しました渡辺利夫であります。閣下を石垣
島にお迎えできることを何より光栄に思い、無上の楽しみにしていたのですが、東京を出発する直
前に高熱に襲われ、身動きすることができず、石垣訪問を断念せざるを得なかったのですが、かえ
すがえすも無念でなりません。

 閣下が浜田宏一教授との共著として出版されました『日台IoT同盟』を読了し、深い感銘を抱か
されております。閣下は昨年7月の訪日時に福島県郡山市の「脳神経疾患研究所付属南東北BNCT研
究センター」を訪問され、最先端の癌治療技術に深い関心を寄せられました。そして、この度は、
IoT、つまり私どもの身の回りのあらゆる製品に埋め込まれたセンサーがインターネットを通じて
新しいサービスを生み出すメカニズムの創生に日本と台湾が向かうべきであるとの政策構想を発信
されました。生産要素の新統合こそがジョセフ・シュンペーターがいうところのイノベーションの
真の意味であります。閣下のIoTこそ、まさに既存の技術(生産要素)の新統合によるイノベー
ションの真髄を示すものであります。

 私も、石垣島のようなフロンティアで日本と台湾の連携により、そういう新統合が花開くことを
切に願うものであります。

 御高齢にもかかわらず、つねに柔軟かつ自在に将来を構想する閣下の高い志に深い敬意を表する
とともに、日台の連携のためになおお力をお貸し下さるよう切に祈っております。

 閣下、今回は本当に有難うございました。

 近々、御参上し、お目にかかれますことを心から念じております。重ねて御礼申し上げます。

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・野口健先生講演録「台湾からの再出発」(2010年12月23日)
・許世楷駐日代表ご夫妻送別会(2008年6月1日)
・2007年 李登輝前総統来日特集「奥の細道」探訪の旅(2007年5月30日〜6月10日)
・2004年 李登輝前総統来日特集(2004年12月27日〜2005年1月2日)
・許世楷先生講演録「台湾の現状と日台関係の展望」(2005年4月3日)
・盧千恵先生講演録「私と世界人権宣言─深い日本との関わり」(2004年12月23日)
・許世楷新駐日代表歓迎会(2004年7月18日)
・平成15年 日台共栄の夕べ(2003年11月30日)
・中嶋嶺雄先生講演録「台湾の将来と日本」(2003年6月1日)
・日本李登輝友の会設立総会(2002年12月15日)

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