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【メルマガ日台共栄:2714号】 【祝】 千葉県が8月9日に桃園市と交流促進協定を締結!

2016/08/06

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1>> 【祝】 千葉県が8月9日に桃園市と交流促進協定を締結!
2>> 小池都知事、早くも「親台派」鮮明 都市外交に変化の可能性
3>> 蔡総統、総統府前で先住民デモ隊と対話 今月中にも集落訪問へ
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1>> 【祝】 千葉県が8月9日に桃園市と交流促進協定を締結!

 千葉県は8月1日、森田健作知事が8月9日から10日にかけて1泊2日で台湾を訪問し、9日午後に桃
園市の鄭文燦・市長と会い、観光、教育、経済、貿易など幅広い分野の交流推進を確認するための
協定を締結する。また、10日午後には陳建仁・副総統を訪問し、千葉県の農産物や食品の輸入規制
解除を働きかけると発表した。

 森田知事の訪台は3度目になるというが、これまでも台湾との交流では青少年の教育交流に力を
入れてきているが、千葉県はこれまで台湾との自治体と都市間提携を結んだことはなく、桃園市と
の協定が初めてとなる。

 一方の桃園市は、本年5月19日に石川県加賀市(宮元陸市長)と友好都市協定を締結したのが日
本の自治体との初めての協定で、2ヵ月後の7月18日には香川県と交流協定を締結し、それから1ヵ
月も経たない8月9日に千葉県と締結することになり、鄭市長がいかに日本との交流に力を入れてい
るかが分かる。

 千葉県と桃園市の交流促進協定が締結されれば日台の都市間提携は51件目となる。

 それにしても、台湾は未だに福島、茨城、栃木、群馬、千葉の5県の酒類を除く全ての食品の輸
入を禁止している。この5件を除く42都道府県の食品は産地証明書を付ければ輸入を認めている。
すでに上記5県の食品は、国際基準より厳しい放射能検査をパスして日本国内では堂々と出回って
いる。

 馬英九政権時の昨年5月初旬に訪台した日台若手議連の岸信夫会長らが台湾の衛生福利部長に、
規制は科学的根拠に欠け一方的な措置だとして撤廃を要請したところ、言を左右にするばかりで答
えられなかったことは本誌でも紹介した。台湾側には、与党の民進党内でも輸入規制を緩和や解除
に反対する議員がいると漏れ聞く。しかし、規制の理由として双方が納得できる科学的根拠を示す
ことが肝要なのは言うまでもない。桃園市と千葉県の交流促進協定締結がその突破口となることを
期待したい。

 下記に千葉県庁が発表した「知事の台湾訪問について」と、日本経済新聞の記事を紹介したい。

◆知事の台湾訪問について[千葉県庁:8月1日]
 http://www.pref.chiba.lg.jp/kouhou/miryoku/documents/press-release-2016taiwan.pdf

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千葉県知事、9〜10日に台湾訪問・農産物の安全性アピール 
【日本経済新聞:2016年8月2日】

 千葉県の森田健作知事は9〜10日、台湾を訪問する。蔡英文政権発足後、森田知事が同地域を訪
れるのは初めて。陳建仁副総統を訪問し、輸入規制を受けている千葉県産の農産物や食品について
安全性をアピールする。国際空港のある桃園(とうえん)市も訪れ、観光など幅広い分野で交流を
推進する協定を結ぶ。

 知事は10日に、台湾の総統府を訪れ、陳副総統に会う。東京電力福島第1原子力発電所の事故を
受け、千葉県などは農産物の輸入を規制されている。知事は放射能の影響がないことなど、千葉県
産の農産物などの安全性について説明する。経済や教育分野などでもさらなる交流拡大に向けて意
見交換する。

 9日には桃園市の鄭文燦市長を訪問する。桃園市は台湾北西部に位置し、台湾で最大規模の国際
空港「台湾桃園国際空港」がある。千葉県は同市から交流の申し入れを受けていたことから、観光
のほか、教育や経済、貿易など幅広い分野で交流を促進する協定を結ぶ。

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2>> 小池都知事、早くも「親台派」鮮明 都市外交に変化の可能性

 東京都知事に当選した小池百合子氏は8月4日午後、東京都庁を訪問した蘇嘉全・立法院長を団長
とする立法委員訪日団一行や謝長廷・駐日代表と懇談した。

 昨日の本誌で、小池都知事に蔡英文総統が祝意表明し、李登輝元総統が訪問先の石垣市からお祝
いの花を贈られたことをお伝えしたが、当選に祝意を表すため都庁を訪問したのは海外からでは蘇
嘉全院長らが初めてだという。

 石原慎太郎・元都知事は親台派としても有名だったが、小池都知事もまた親台派。本会の渡辺利
夫会長は8月1日に送った小池都知事への祝電の中で「東京都と台湾の交流を図っていただきたい」
旨を記したが、小池都知事は早速、実行に移したようだ。J-CASTニュースがそこを捉えて伝えてい
る。

◆蘇嘉全・立法院長訪日団一行が小池百合子・東京都知事を訪問[台湾週報:8月5日]
 http://www.taiwanembassy.org/jp_ja/post/35953.html

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小池都知事、早くも「親台派」鮮明 都市外交に変化の可能性
【J-CASTニュース:2016年8月5日】

 東京都の小池百合子知事が早速、都市外交を展開し始めた。舛添要一前知事は、就任後に東京の
姉妹都市でもある北京、ソウルを相次いで訪問。都知事としては18年ぶりの訪問だとして話題に
なった。

 これに対して、小池都知事は、就任直後に、外国からの来客として台湾の「国会議長」が率いる
議員団と会見。台湾メディアによると、小池氏は台北市とも友好関係を発展させたい考えを示した
という。「親台派」として知られる小池氏が、それを強く印象付けた。

◆蔡英文総統は小池氏当選に祝意示す

 16年5月に発足した蔡英文政権は対日関係を重視しており、「駐日大使」にあたる台北駐日経済
文化代表処駐日代表には、行政院長(首相)を務めたことがある謝長廷氏が就任している。台湾の
蘇嘉全立法院長(国会議長)率いる立法委員(国会議員)団が8月1〜4日にかけて日本を訪問した
のに合わせ、4日午後に、謝駐日代表や蘇立法院長らが小池都知事のもとにあいさつに訪れた。

 小池氏は15年8月に台湾を訪問し、総統候補だった蔡氏と会談。蔡英文総統は小池氏が当選した
直後の8月1日には祝意を表明するなど、元々小池氏と台湾の関係は深い。

 謝氏はフェイスブックで、小池氏の激しい選挙戦に言及しながら、

「一昨年(編注:昨年=2015年の誤りとみられる)台湾へ行かれたときより、お元気そうに見えま
した。チャレンジは人間の潜在能力を引き出すことと思います」

と書き込んだ。

◆東京都の防災訓練には台北市のチームが参加

 台湾の大手紙・中国時報や自由時報によると、小池氏は東日本大震災と熊本地震で台湾から寄せ
られた支援に対して感謝の言葉を述べた。小池氏は1999年に起きた台湾大地震で、被災地にプレハ
ブの仮設住宅を送るなどの支援活動を行ったという経緯もあり、「困ったときにはお互いに手を差
し伸べられればいい」などと述べたという。

 小池氏は、東京都の防災訓練に9年連続で台北市のチームが参加していることを挙げながら、東
京都と台北市の友好関係を発展させ、台北以外の台湾の都市とも関係を強化する意向をしめしたと
いう。

 小池氏は台湾では比較的有名な政治家で、メディアでは「親台派」として報じられている。今回
の議員団一行の訪問は、この評価を裏付けたとも言える。

 都庁の外務部によると、台湾の一行は「就任祝いのあいさつ」を目的に小池氏を訪問。8月2日の
小池氏の初登庁以降、それ以外の外国からの来客はなかったという。

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3>> 蔡総統、総統府前で先住民デモ隊と対話 今月中にも集落訪問へ

 蔡英文総統は5月20日の総統就任演説において、取り組むべき3番目の課題として「社会の公平と
正義」を挙げ、「同じ原則で、原住民問題に向き合う。この島にやってきた順番を忘れてはならな
い。新政権は謝罪の態度で原住民に関連する問題に向き合い、歴史観の再建、段階的な自治の推
進、言語と文化の復活、生活支援の強化に取り組む」と表明した。

 原住民族の日の8月1日には政府を代表して原住民に謝罪し、今後、総統府内に「原住民族歴史的
正義および移行期の正義委員会」が設けられると伝えられた。

 これだけでも十分驚かされたが、8月3日には総統府前で抗議を行うデモ隊の前に姿を現し、参加
者の声に耳を傾けたという報道にはさらに驚かされた。

 通常ならセキュリティの面からしても、一国の元首がデモ隊の前に姿を現すことは考えにくい。
ましてや、デモ隊と話し、「今後の取り組みは原住民族基本法に基づき進めるが、必要があれば新
たな法律をつくると約束」した上に、「デモ隊から受け取った『歴史正義』と書かれた旗を総統府
のオフィスに飾り、その様子を写した写真を自身のフェイスブックに投稿」までしたという。

 約束を違えずに実行しようとする蔡総統の誠実さが手に取るように伝わってくる。この蔡総統の
姿勢は、李登輝元総統が1990年3月、野百合学生運動の代表者約60人を総統府内に招き入れて話に
耳を傾け、万年議会の解散や国是会議の開催などを約束したことを思い出させる。中央通信社の記
事を紹介したい。

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蔡総統、総統府前で先住民デモ隊と対話 今月中にも集落訪問へ
【中央通信社:2016月8月5日】
http://japan.cna.com.tw/news/apol/201608050003.aspx

 (台北 5日 中央社)原住民(先住民)族の日の1日に、原住民に対する不平等な扱いについて謝
罪した蔡英文総統は3日午後、総統府(台北市)前で抗議を行うデモ隊の前に姿を現し、参加者の
声に耳を傾けた。

 デモ隊は同日午前に開いた記者会見で、1日の式典は心のこもった謝罪ではなく、原住民が統治
者に謁見する儀式にしか見えなかったと批判。原住民問題の解決などのために総統府に設置される
委員会の実行力にも疑問を呈した。

 また、参加者の一部は、原住民の声を蔡総統に届けようと、約1カ月前に南部・屏東県の恒春を
出発。政府などに土地を収奪された各地の集落を徒歩で訪問し、総統府前に到着したという。

 自身も原住民の血を引き、中華民国(台湾)の総統として初めて原住民に謝罪した蔡総統。デモ
の参加者で、5月の総統就任祝賀式にも出演した原住民歌手、巴奈・庫穂さんが涙ながらに「我々
はずっと騙されてきた」と訴えた際には、「私はあなたを騙していない」と返した。

 さらに、蔡総統は「私にもう少し時間をください」「いつでも私に会いに来て」などと巴奈さん
に語りかけたほか、デモ隊に対しても、今後の取り組みは原住民族基本法に基づき進めるが、必要
があれば新たな法律をつくると約束した。

 同日夜には、デモ隊から受け取った「歴史正義」と書かれた旗を総統府のオフィスに飾り、その
様子を写した写真を自身のフェイスブックに投稿。コメントで「ともに多様で平等な国をつくろ
う」と国民に呼びかけた。

 国家安全会議の姚人多諮問委員によると、蔡総統は早ければ再来週にも原住民の集落を訪問し、
意見を聞くという。

                               (葉素萍/編集:杉野浩司)

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