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日本の「生命線」台湾との交流活動や、他では知りえない台湾情報などを、日本李登輝友の会の活動とともに配信するメールマガジン。

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【メルマガ日台共栄:第2707号】 【祝】 帯広市の幸福駅と新竹県の合興駅が10月22日に姉妹駅協定を締結

2016/07/23

>>>>> http://www.ritouki.jp/ ━━━━━━━━━━━━━平成28年(2016年)7月23日】

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<<INDEX>> ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ [Vol.2707]
1>> 【祝】 帯広市の幸福駅と新竹県の合興駅が10月22日に姉妹駅協定を締結
2>> 【祝】 沖縄県立芸術大学と国立台湾芸術大学が学術交流協定を締結
3>> 本日13時、羅福全大使が拓大台湾研究センター設置を記念し講演 【事前申込不要】
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● 2016年・台湾特産アップルマンゴーお申し込みは予定どおり7月20日に締め切りました。お届け
  は来週半ば過ぎとなる予定です。お申し込みいただいた方に改めて御礼申し上げます。

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 *お申し込みと同時にご入会いただいた場合は会員扱いと致します。

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1>> 【祝】 帯広市の幸福駅と新竹県の合興駅が10月22日に姉妹駅協定を締結

 本誌では、日台交流の現状をできるだけお伝えしたいと思い、姉妹都市などとともに姉妹鉄道の
提携についても伝えてまいりました。

 2013年以来の姉妹鉄道の急増ぶりには目を見張るばかりで、本日紹介する北海道・帯広市の幸福
駅(旧広尾線の廃駅)と台湾・新竹県の合興駅(内湾線)の姉妹駅についても、昨年11月29日号の
「姉妹駅実現へ一歩 帯広・幸福駅と台湾・合興駅」を第1報として、何度かご紹介してきまし
た。それが今年の10月22日にようやく実を結ぶことになったそうです。

 昨日(7月22日)、新竹県の邱鏡淳県長やメディア関係者ら22人が北海道帯広市役所を訪れて米
沢則寿(よねざわ・のりひさ)市長と面会し、また幸福駅を訪れました。台湾メディアの中央通信
社が写真とともにその模様を伝えていますので下記にご紹介します。

 また、NHKニュースでもこのことを取り上げ、幸福駅を訪問した模様を下記のように伝えてい
ます。

<幸福駅を訪れた一行は、駅舎を管理する帯広市の職員から、鉄道が廃線になったあとも多くの観
光客が訪れる名所になっているなどと説明を受けました。このあと、近くに設けられている「幸福
の鐘」を鳴らしたり、鉄道が走っていた当時の切符を模した「幸福カード」に「幸せ一杯」と書い
て駅舎の壁に貼ったりしていました。
 新竹県の邱鏡淳県長は「幸福駅に来たらいろんな人の幸福が感じられる。幸せや喜びでいっぱい
です」と話していました。>

 新竹県政府の「縣府新聞」は、写真を12枚も使って報じていて、邱県長の「幸福駅に来たらいろ
んな人の幸福が感じられる」との感想にも納得です。下記にご紹介しますのでご覧ください。

◆邱縣長參觀北海道幸福車站敲響幸福鐘聲祝福「終生幸福」【縣府新聞:2016年7月22日】
  http://www.hsinchu.gov.tw/zh-tw/Event/NewsDetail/57243

 帯広市は中国の朝陽市と国際友好都市を結んでいることもあり、合興駅との姉妹駅提携にかなり
慎重になっていたようです。しかし、最近の日台間の姉妹都市や鉄道提携の急増ぶりが奏功してい
るためか、中国の妨害についてはほとんど耳にしなくなりました。

 10月に幸福駅と合興駅の姉妹駅を結びますと、日台の姉妹鉄道提携は23件(下記)となり、2013
年以降の4年間で22件。年間5件以上の提携です。

 姉妹都市も2012年以降の5年間で32件。年6件以上、つまり2ヵ月に1回の頻度で日台は姉妹都市を
結んでいることになります。2013年以降の4年間でも27件。鉄道提携と合計すれば49件で、月平均4
件の提携が行われていることになります。これだけ多いと、中国も妨害しようにも手が回らないと
いうのが実情のようです。

 幸福駅と合興駅の姉妹駅が無事提携できることを念ずるとともに、提携の日取りが決まったこと
を心からお祝い申し上げます。

◆帯広市・幸福駅公式ホームページ 幸福駅発
 http://www.koufuku-eki.com/about

                ◇    ◇    ◇

日台「姉妹鉄道」一覧
【平成28年(2016年)7月22日現在 日本李登輝友の会調べ】

1)1986年01月25日 大井川鐵道と阿里山森林鉄道が姉妹鉄道
2)2013年04月20日 黒部峡谷鉄道と阿里山森林鉄道が姉妹
3)2013年04月23日 江ノ電と平渓線が観光連携協定
4)2013年10月13日 JR四国の松山駅と台湾鉄道の松山駅が姉妹駅
5)2014年04月30日 秋田の鳥海山ろく線と平渓線が姉妹鉄道協定
6)2014年10月28日 千葉のいすみ線と集集線が姉妹鉄道協定
7)2014年12月22日 山陽電鉄と宜蘭線が姉妹鉄道協定
8)2014年12月22日 山陽電鉄の亀山駅と宜蘭線の亀山駅が姉妹駅
9)2015年02月12日 東京駅と新竹駅が姉妹駅
10)2015年02月26日 京浜急行電鉄と台湾鉄路管理局が友好鉄道協定
11)2015年03月14日 西武ホールディングスと台湾鉄路管理局が友好協定
12)2015年03月14日 西武鉄道と台湾鉄路管理局が姉妹鉄道協定
13)2015年09月04日 長良川鉄道と内湾線が姉妹鉄道協定
14)2015年12月04日 大阪駅と台北駅が姉妹駅
15)2015年12月18日 東武鉄道と台湾鉄路管理局が友好鉄道協定
16)2015年12月21日 山陽電鉄と台湾鉄路管理局が観光連携協定
17)2016年01月21日 鉄道総合技術研究所と台湾鉄路管理局が技術協力協定
18)2016年02月25日 JR四国と台湾鉄路管理局が友好鉄道協定
19)2016年03月15日 江ノ島電鉄と台湾鉄路管理局が友好鉄道協定
20)2016年06月01日 いわて銀河鉄道と台中線(山線)が姉妹鉄道協定
21)2016年06月01日 三陸鉄道と海岸線(海線)が姉妹鉄道協定
22)2016年07月04日 江ノ電と高雄メトロが観光連携協定
23)2016年10月22日 帯広市の幸福駅と新竹県の合興駅が姉妹駅協定(予定)

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新竹県長、北海道帯広市を訪問 「愛情」「幸福」の姉妹駅締結に招待
【中央通信社:2016年7月22日】

http://japan.cna.com.tw/news/asoc/201607220004.aspx
写真:幸福駅を見学する新竹県の邱鏡淳県長(左2)ら=新竹県政府提供

 (新竹 22日 中央社)新竹県の邱鏡淳県長は21日、北海道帯広市役所を訪れ、米沢則寿市長と面
会した。愛情駅として知られる台湾鉄路(台鉄)内湾線合興駅(新竹県)は帯広の旧国鉄広尾線幸
福駅と10月22日に姉妹駅協定を締結する予定。邱県長は調印式の招待状を米沢市長に手渡した。 

 合興駅と幸福駅はともに恋人の聖地として知られる。新竹県と帯広市は2年におよび姉妹駅締結
に向けた協議を進めていた。邱県長は、両駅の提携により、両地の文化や産業、経済交流などを発
展させ、さらには歴史的意義を持つ地元の美しさを海外にPRすることで、観光産業の発展を促進で
きればと期待を示した。 

 また、双方の交流のため、帯広市が2014年以降複数回にわたって職員を新竹に派遣したことに対
し、感謝を述べた。 

 新竹県によると、姉妹駅締結後、両駅は相互のグッズ販売や限定品の製作、イベントの開催など
を行う予定。10月22日の調印式当日には、合興駅でコンサートやアニメキャラクターのパレード、
ピクニックパーティーなどの催しが開かれる。 

 邱県長は22日には幸福駅を見学。「幸福台湾、幸福満満」(幸せな台湾、幸せいっぱい)と書い
たポスカードを駅内に張り、県民の幸せを願った。 

                               (魯鋼俊/編集:名切千絵)

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2>> 【祝】 沖縄県立芸術大学と国立台湾芸術大学が学術交流協定を締結

 またまた嬉しいニュースです。昨日(7月22日)沖縄県にある県立芸術大学と国立台湾芸術大学
が学術交流協定を締結したそうです。「琉球新報」が伝えていますので下記にご紹介します。

 ちなみに、日台間では姉妹都市や鉄道ばかりでなく、大学や博物館同士の学術提携も頻繁に行わ
れていて、本会調査でも昨年だけで下記の4件が結ばれたことを確認しています。

・03月12日 北海道大学と国立金門大学が学術交流協定を締結
・03月13日 広島大学と国立金門大学が学術交流協定を締結
・10月16日 国立民族学博物館と国立台湾歴史博物館が学術研究交流協定を締結
・12月14日 中京大学と嘉義大学が学術交流協定を締結

 沖縄県立芸術大学と国立台湾芸術大学は20年の交流の末に学術交流協定を結んだそうで、今後の
多彩な交流に期待がふくらみます。心からお祝い申し上げます。

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県立芸大が国立台湾芸大と学術交流協定を締結
【琉球新報:2016年7月22日】

http://ryukyushimpo.jp/news/entry-321206.html
写真:学術交流協定に調印した県立芸大の比嘉学長(左)と、国立台湾芸術大の陳学長=22日、那
   覇市の県立芸術大学

 県立芸術大学(比嘉康春学長)と国立台湾芸術大学(陳志誠学長)は22日、学術交流協定を締
結し、同日、県立芸大で比嘉学長と陳学長が協定書に調印した。教員や学生、学術情報などの交流
や展覧会開催など幅広い分野での協力を促進する。

 県立芸大と国立台湾芸術大はこれまで20年間にわたり、主に美術工芸を中心に学術・人的な交流
を続けてきたが、協定締結で一層の交流を深める。

 調印式で県立芸大の比嘉学長は「長年の交流を礎に、学術交流協定の締結で美術部門のみなら
ず、伝統音楽や舞踊、展覧会や演奏会など全学的な、多彩な学術、学生交流が展開できると期待し
ている」と述べた。また国立台湾芸大の陳学長は「東アジアの中心において、学術交流を締結でき
たことは大きな意義がある。両大の歴史、絆は非常に強く、これからの交流発展に期待している」
と述べた。

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3>> 本日13時、羅福全大使が拓大台湾研究センター設置を記念し講演 【事前申込不要】

 本年4月に拓殖大学海外事情研究所に台湾研究センターが設置され、これを記念し、台湾から元
台北駐日経済文化代表処代表(駐日台湾大使に相当)の羅福全先生とエッセイストの陳柔縉先生な
どをお招きしてシンポジウムが開かれます。ふるってご参加を!

◆詳細については、拓殖大学のホームページをご覧下さい
 http://www.takushoku-u.ac.jp/newsportal/extension/extension_160621_12454.html

拓殖大学海外事情研究所附属台湾研究センター主催
台湾研究センター設置記念シンポジウム
http://www.takushoku-u.ac.jp/newsportal/extension/extension_160621_12454.html

・日 時: 平成28年7月23日(土)13:30〜16:40(受付開始13:00)

・場 所: 拓殖大学文京キャンパスE館1階 後藤新平・新渡戸稲造記念講堂

・司 会:長谷部茂(拓殖大学海外事情研究所附属台湾研究センター主任研究員)

・通 訳:小金丸貴志(名古屋大学学術研究・産学官連携推進本部)

【プログラム】

◆第一部  記念講演

 開会挨拶:13:30 
 川上高司(海外事情研究所長兼附属台湾研究センター長) 

 記念講演:13:40〜14:30 
 羅福全(元台北駐日経済文化代表処代表)「台湾と日本のはざまに生きて」

 休  憩:14:30〜14:40 

◆第二部  記念シンポジウム  日本統治時代における台湾の地方行政と基層社会

【基調講演】

 ・14:40〜15:20 (40分) 
  1)鶯歌庄文書研究の意義―同風会に関する文書から見る日本統治期台湾の基層社会
    玉置充子(拓殖大学海外事情研究所附属台湾研究センター専任研究員)

 ・15:20〜16:10 (50分) 
  2)日本統治時代に日本商人がもたらした台湾社会近代化の諸相
    陳 柔縉(コラムニスト)

 ・16:10〜16:30
  質疑応答 

 ・16:30
  閉会挨拶 渡辺利夫(拓殖大学学事顧問)

◆受講料:1,000円

◆申込(問合せ)先:03-3947-7166(拓殖大学学務部オープンカレッジ課)

◆定 員:250名

◆申 込:事前申込不要。当日受付にて受講料をお支払いの上、ご入場ください。

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*沖縄県や伊豆諸島を含む一部離島への送料は、1件につき1,000円(税込)を別途ご負担いただ
 きます。【2014年11月14日】

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・渡部昇一先生講演録「集団的自衛権の確立と台湾」(2013年3月24日)
・野口健先生講演録「台湾からの再出発」(2010年12月23日)
・許世楷駐日代表ご夫妻送別会(2008年6月1日)
・2007年 李登輝前総統来日特集「奥の細道」探訪の旅(2007年5月30日〜6月10日)
・2004年 李登輝前総統来日特集(2004年12月27日〜2005年1月2日)
・許世楷先生講演録「台湾の現状と日台関係の展望」(2005年4月3日)
・盧千恵先生講演録「私と世界人権宣言─深い日本との関わり」(2004年12月23日)
・許世楷新駐日代表歓迎会(2004年7月18日)
・平成15年 日台共栄の夕べ(2003年11月30日)
・中嶋嶺雄先生講演録「台湾の将来と日本」(2003年6月1日)
・日本李登輝友の会設立総会(2002年12月15日)

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