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メールマガジン日台共栄

日本の「生命線」台湾との交流活動や、他では知りえない台湾情報などを、日本李登輝友の会の活動とともに配信するメールマガジン。

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【メルマガ日台共栄:第2701号】 台湾・ASEANから見た「南シナ海」裁決  野嶋 剛(ジャーナリスト)

2016/07/14

>>>>> http://www.ritouki.jp/ ━━━━━━━━━━━━━平成28年(2016年)7月14日】

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<<INDEX>> ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ [Vol.2701]
1>> 台湾・ASEANから見た「南シナ海」裁決  野嶋 剛(ジャーナリスト)
2>> 拓大茨城県支部による呉善花先生講演会のご案内  佐藤 世事(本会茨城県支部長)
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1>> 台湾・ASEANから見た「南シナ海」裁決  野嶋 剛(ジャーナリスト)

 中国が「核心的利益」とする南シナ海において、着々と造ってきたスプラトリー諸島(南沙諸
島)の「島」の領有権を巡って、フィリピンが中国を相手にオランダ・ハーグの仲裁裁判所に訴え
た案件で、仲裁裁判所は7月12日、国連海洋法条約上の「島」と認めない判決を下し、中国の全面
敗訴となった。

 中国は「判決は法的拘束力を持たない」などと猛反発する一方で「両岸の中国人は、中華民族の
先祖の所有地を共に守る責任と義務がある」などと台湾へ秋波を送っているものの、この仲裁判決
は当事国に法的拘束力を持つという。

 勝訴したフィリピンは「歴史的な裁決」とし、南シナ海問題に関係する沿岸国のベトナムは「平
和的な手段で解決されることを強く支持する」と表明、米国も日本も「平和的解決という共通目標
に大きく貢献するもの」と評価し、当事国は判決に従う立場にあると表明している。

 ただし、「日本政府内には、台湾が実効支配する太平島など一部を島と認めるとの予測もあった
だけに、外務省幹部は『かなり踏み込んだ判決だ』と驚きの表情を見せた」(時事通信)と報じら
れ、中国と韓国が「岩」だと異論を唱えている沖ノ鳥島に影響しかねないと懸念しているという。

 また、判決の影響は太平島を実効支配する台湾に及び、蔡英文政権は南シナ海でパトロールを行
うため、海軍のフリゲート艦を1日前倒しして出発させている。

 ジャーナリストで元朝日新聞台北支局長の野嶋剛氏は、仲裁裁判所の判決について「大局的には
中国封じ込めに大きな意義を持つことは言うまでもない」という前提の下、中国、台湾、日本の反
応とともに、今後に残された問題点を指摘している。

 ちなみに本会は、本年度の「政策提言」として、中国の南シナ海へのこれ以上の覇権的拡張を喰
い止めるべく、日米台や沿岸国による共同パトロール(合同哨戒)の実施を提案している。

◆2016政策提言「中国の覇権的な拡張に対し南シナ海の合同哨戒を直ちに実施せよ」
 http://www.ritouki.jp/index.php/info/20160404/

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台湾・ASEANから見た「南シナ海」裁決 - 野嶋剛
【新潮社フォーサイト:2016年7月13日】

 国連海洋法条約に基づくオランダ・ハーグの仲裁裁判所が7月12日、フィリピンが中国を相手に
訴えた案件について、中国が南シナ海の島々に対する領有権を主張する根拠としてきた「9段線」
は、国際法上の根拠がないと認定した。南シナ海で領有権紛争が起きている南沙諸島(スプラト
リー諸島)の島々についても、「島」ではなく「岩」、あるいは「低潮高地(暗礁)」として、領
海あるいは排他的経済水域(EEZ)を形成できないとの考えを示した。内容からすれば、中国の全
面敗訴という形となり、予想以上に中国にとって厳しい結果となった。

◆「常識」を無視する中国

 中国がこの裁決を無視する態度に出ることは、事前の「宣伝」が効いていて国際社会でも織り込
み済みの感があるが、今後、中国はすでに実効支配している島々に対して、より大きな軍事的プレ
ゼンスの誇示や、漁港・観光面での人や物資の送り込みなど、さらなる実効支配の強化をアピール
する行動を起こすだろう。中国内では一部識者から南シナ海での防空識別圏の設定も取りざたされ
ている。

 その意味で、短期的にこの海域での緊張は高まるかもしれないが、国際社会における中国の立場
は当然苦しいものとなる。特にASEAN(東南アジア諸国連合)内の国々との関係において、中国と
この問題をめぐって対立していたフィリピンやベトナムは別として、その他おおむね中立的か距離
を置く態度を取っていたシンガポール、タイ、インドネシアあたりの国が、この裁決をきっかけに
中国に厳しい立場を取る可能性がある。なぜなら、最低限の国際規範の遵守という点が、それぞれ
異なる利害を抱えながら結束してきたASEANの「つなぎ目」になっているからだ。

 今回の仲裁裁判所とは違う国際司法裁判所の案件ではあるが、かつてシンガポールとマレーシア
が領有権争いを行ってきたマラッカ海峡のペドラ・ブランカ島について、2008年の判決でシンガ
ポールの勝利となり、両国ともその判決に全面的に従ったケースがあった。国際規範の遵守という
「常識」を一切無視するかのような中国の態度は、対ASEAN関係で中長期的に不利な影響を及ぼす
ことは免れない。要するに、中国は信頼できるパートナーではないと見なされるのである。

◆台湾の戦略

 一方、この裁決は、半ば当事者とも言える台湾に大きなショックを与えた。以前から筆者が
フォーサイトで指摘してきたように、中国が主張する「9段線」のオリジナルは、いまの台湾の政
治体制である中華民国が、第2次世界大戦後の1945年から大陸を喪失する1949年までの間に、現地
への軍艦の派遣、実効支配化、国際社会への領有の説明などを通してその法的論拠を固めた「11段
線」である(2015年6月4日「『南沙諸島』の領有権を中国が主張する理由」など参照)。中国はそ
の中華民国の継承政権として、その主張を引き継いでいるに過ぎない。現在の台湾でも11段線の主
張は捨てておらず、南シナ海では、南沙諸島最大の太平島や東沙諸島を実効支配下に置いている。

 今回の裁決に対し、台湾側も「口頭弁論にも呼ばれていない我々に対して法的拘束力はなく、ま
た、絶対に受け入れられない」と強く反発し、すでに13日、台湾海軍のフリゲート艦を太平島近海
に派遣した。実際のところ、台湾の蔡英文政権の内部では「9段線」の否定までは事前に想定して
おり、台湾は国連加盟国ではないので国連海洋法条約を批准もしていないが、ハーグの仲裁裁判所
が指摘するように、現代の国連海洋法条約の世界秩序においては「9段線」の主張は説得力を持た
ないという現実認識はあった。そのため、判決で否定された場合は、将来の「11段線」に固執した
馬英九前政権の路線修正を視野に入れて台湾内の合意形成を図ることも議論していた。そこでは
「9段線」の否定は領有権の否定にまではつながらないというロジックを取り、国際社会との協調
を目指しつつ、実効支配下に置く太平島などの現状維持は譲らない、という戦略を目指すことが検
討されていたようだ。

 しかし、今回の裁決では、当事国であるフィリピンと中国が争っているスカボロー礁やジョンソ
ン礁などについてだけでなく、太平島まで「島」ではなく「岩」だとされてしまった。これに対し
ては、台湾側にも妥協の余地はなく、裁決そのものを否定する方向で反発を示すしかなくなった形
である。

◆日本の沖ノ鳥島は……

 今回の裁決が、大局的には中国封じ込めに大きな意義を持つことは言うまでもない。ただ一方
で、「米国、日本、台湾、フィリピン、ベトナム」という第1列島線の関係国であり、かつ、東シ
ナ海・南シナ海の領土・領海問題で中国と対立・利害関係を抱える国々の共同戦線から台湾が抜け
落ち、中国と結びつく理論的余地を残すことになったことは、今後注目すべきポイントになるだろ
う。

 また、筆者は判決文原文を詳細に読んでいないので「島」否定の論拠を十分に検討できたとは言
えないが、常識的に考えても、日本の占領時代から長く軍事施設が置かれ、人間が生活し、植物も
それなりに広がり、わき水もある太平島が「島」でなく「岩」であるならば、日本の沖ノ鳥島はど
う考えても島ではない、という自然の論理的帰結が導かれる。少なくとも、「中国は今回の裁決に
従うべきだ」と語った日本政府の言質を取って、「ならば日本の沖ノ鳥島はどうなのか」と突っ込
んでくるだろう。蔡英文政権になって緊張状態が一時的に収束した沖ノ鳥島問題において、いった
んは軟化した台湾の態度が今後再び硬化することも十分に予想される。(野嶋 剛)

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2>> 拓大茨城県支部による呉善花先生講演会のご案内  佐藤 世事(本会茨城県支部長)

日本李登輝友の会会員各位

平成28年度 拓殖大学学友会茨城県支部総会の開催について

 梅雨の候 皆様におかれましては益々ご清栄のこととお喜び申し上げます。さて、このたび下記
のとおり拓殖大学学友会県支部総会及び講演会を開催することになりました。日本李登輝友の会茨
城県支部には、私をはじめ多くの拓大OBが在籍していることと、この度、渡辺利夫前拓大総長が日
本李登輝友の会会長に就任し、つながりがますます深くなっており今年も拓大の講演会を友の会会
員にご案内申し上げている次第です。

 今回の講演会は母校国際学部教授の呉善花(オ・ソンファ)先生をお招きしてご講演をいただく
ことにしており、必ずや皆様にとって良い勉強の機会となるものと確信をしております。

 つきましては皆様におかれましては万障お繰り合わせの上、奮ってご参加下さいますようお願い
申し上げます。(特に初めて参加される方、女性の方の参加大歓迎です)

 平成28年7月 吉日

                        日本李登輝友の会茨城県支部長  佐藤 世事

                     記

・期  日:平成28年7月30日(土)

・会  場:水戸京成ホテル 11階 スカイバンケット・オーキッド
      水戸市三の丸1-4-73  電話029-226-3111
      JR水戸駅北口から徒歩2分

・日  程:14:00 講演会 講師 呉善花先生(拓殖大学国際学部教授)
          演 題「慰安婦問題と日本の対応」(一般参加可 無料)
      16:00 懇親会(一般参加可 男性5,000円 女性4,000円)
      18:30 終了

・参 加 料:講演会のみ参加は無料(懇親会参加は男性5,000円 女性4,000円)

・そ の 他:酷暑の折ですのでネクタイ着用には及びません。

      講演会には友の会会員以外の一般参加も大歓迎です。お知り合いをお誘い下さい。お
      られた時は座席を用意させていただきますので参加申込書にお名前をご記入下さい。
      (参加料=講演会のみ参加は無料 懇親会も参加は5,000円)

・締 切:7月17日(日)参加いただける方のみ

・回答先:FAXの場合 0299−55−0956
     郵便の場合 〒311- 3502 茨城県行方市若海929-17 薄井保則宛
     E-mailの場合 yasunori.u@usuidenki.co.jp
     携帯電話の場合 080-5014-3594 

              ◇    ◇    ◇
 
呉善花(オ・ソンファ)先生のプロフィール

韓国済州島出身。大東文化大学(英語学専攻)卒業後、東京外国語大学地域研究科修士課程北米地
域研究科修士課程修了。拓殖大学国際学部教授。韓国時代に4年間の軍隊経験あり。 日本に帰
化。東京外語大大学院時代に発表した日本で働く韓国人ホステスを題材とした「スカートの風」が
ベストセラーに。2007年、母堂の葬儀で韓国に入国しようとしたところ、済州国際空港で一時入国
拒否にあう。2013年、親戚の結婚式への出席のため韓国に入国しようとしたが、仁川国際空港で完
全拒否となった。

主な著書『スカートの風、日本永住をめざす韓国の女たち』(1990年、三交社)、『攘夷の韓国 
開国の日本』(1996年、文藝春秋)、『日帝だけでは歴史は語れない 反日の源流を検証する』
(1997年、三交社)、『なぜ反日韓国に未来はないのか』(2013年、小学館)、『侮日論』(2014
年、文藝春秋)、『反日韓国の自壊が始まった』(2014年、悟空出版)、『朴槿恵の真実 哀しき
反日プリンセス』(2015年、文春新書)ほか多数

◆拓殖大学学友会茨城県支部ホームページ  http://takudai-ibaraki.com

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平成28年度 拓殖大学学友会茨城県支部総会 申し込み書
*出席者のみご回答下さい。

・講演会:参加・不参加
・懇親会:参加・不参加
・氏名:
・住所:
・電話:
・メール
・同伴者氏名:

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【日本李登輝友の会:取扱い本・DVDなど】 内容紹介 ⇒ http://www.ritouki.jp/

*ご案内の詳細は本会ホームページをご覧ください。

● 台湾フルーツビール・台湾ビールお申し込みフォーム
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*沖縄県や伊豆諸島を含む一部離島への送料は、1件につき1,000円(税込)を別途ご負担いただ
 きます。【2014年11月14日】

・奇美食品の「パイナップルケーキ(鳳梨酥)」 2,910円+送料600円(共に税込、常温便)
 *同一先へお届けの場合、10箱まで600円

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 *同一先へお届けの場合、10枚まで700円

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https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/uzypfmwvv2px

・王育徳著『台湾─苦悶するその歴史』(英訳版)
・浅野和生編著『1895-1945 日本統治下の台湾』
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・王明理著『詩集・故郷のひまわり』
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・李登輝著『李登輝より日本へ 贈る言葉』
・江畑哲男・台湾川柳会編『近くて近い台湾と日本─日台交流川柳句集』 
・宗像隆幸・趙天徳編訳『台湾独立建国運動の指導者 黄昭堂』
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・片倉佳史先生講演録「今こそ考えたい、日本と台湾の絆」(2013年12月23日)
・渡部昇一先生講演録「集団的自衛権の確立と台湾」(2013年3月24日)
・野口健先生講演録「台湾からの再出発」(2010年12月23日)
・許世楷駐日代表ご夫妻送別会(2008年6月1日)
・2007年 李登輝前総統来日特集「奥の細道」探訪の旅(2007年5月30日〜6月10日)
・2004年 李登輝前総統来日特集(2004年12月27日〜2005年1月2日)
・許世楷先生講演録「台湾の現状と日台関係の展望」(2005年4月3日)
・盧千恵先生講演録「私と世界人権宣言─深い日本との関わり」(2004年12月23日)
・許世楷新駐日代表歓迎会(2004年7月18日)
・平成15年 日台共栄の夕べ(2003年11月30日)
・中嶋嶺雄先生講演録「台湾の将来と日本」(2003年6月1日)
・日本李登輝友の会設立総会(2002年12月15日)

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