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【メルマガ日台共栄:第2691号】 米上院外交委員会が「台湾関係法」と「6つの約束」に関する確認決議案を採択

2016/06/26

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<<INDEX>> ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ [Vol.2691]
1>> 米上院外交委員会が「台湾関係法」と「6つの約束」に関する確認決議案を採択
2>> 6月27日、門田隆将氏が『リーダーの本義』刊行記念講演会 サイン入り新刊プレゼント
3>> 「謙虚」…政権安定の鍵(蔡英文と台湾:最終回)  鵜飼 啓(朝日新聞台北支局長)
4>> 【読者投稿】 金の使い方を知っている台湾人  野角 忠男(本会会員)
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1>> 米上院外交委員会が「台湾関係法」と「6つの約束」に関する確認決議案を採択

 去る4月20日(現地時間)、米国連邦議会下院の外交委員会は「台湾関係法と6つの保証を米台関
係の基礎とすることを再確認する下院第88号決議案」を全会一致で可決した。

 続いて、5月16日には米国連邦議会の下院が「台湾関係法」と台湾に対する「6つの保証」を台米
関係の基礎とすることを再確認する「共同決議案」を可決した。

 すると今度は6月23日、米国連邦議会上院の外交委員会が「台湾関係法と台湾に対する6つの約束
が米国と台湾との関係における重要な基礎であることを確認する決議案」を採択したという。

 台湾の蔡英文総統は6月24日から7月2日までパナマとパラグアイを訪問、パナマではパナマ運河
拡張工事の完成記念式典に出席し、パラグアイでは国会で演説を行う予定だというが、これに先
立って採択されたことになる。

 蔡英文総統は24日、経由地のアメリカ・マイアミで台湾関係法を支持する地元選出の共和党上院
議員のマルコ・ルビオ氏と会談。ルビオ議員は「米国は今後も台湾を支持し続け、関係が深まるよ
う蔡総統と協力していく」(中央通信社)と述べたと報じられている。

 ちなみに、本誌で何度か説明しているように、アメリカの台湾関係法は、中国との国交樹立直後
の1979年3 月に上下両院で可決し、ジミー・カーター大統領が4月10日に署名、1 月1 日に遡って
発効させた18条からなる国内法だ。

 この法律のポイントは第2条にあり、台湾に関して「平和手段以外によって台湾の将来を決定し
ようとする試みは、ボイコット、封鎖を含むいかなるものであれ、西太平洋地域の平和と安全に対
する脅威であり、合衆国の重大関心事と考える」【第2条B項(4)】とする米国の立場を明らかにし
た上で「防御的な性格の兵器を台湾に供給する」【第2条B項(5)】と定めたことにあり、軍事協定
といってよい。

 また、ロナルド・レーガン大統領時代の1982年7月14日、兵器供与に関して下記の「6つの保障」
を定め、台湾側に伝えている。

(1) 台湾への武器供与の終了期日を定めない。
(2) 台湾への武器売却に関し、中国と事前協議を行なわない。
(3) 中国と台湾の仲介を行わない。
(4) 台湾関係法の改正に同意しない。
(5) 台湾の主権に関する立場を変えない。
(6) 中国との対話を行うよう台湾に圧力をかけない。

 米国は「台湾関係法」と台湾に対する「6つの保証」が米台関係の基礎であることを下院の外交
委員会と下院で可決し、今度は上院の外交委員会でも可決、改めて蔡英文政権支持の姿勢を示し、
台湾へさまざまな圧力をかけている中国を牽制したと言える。

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総統外遊直前、米上院が台湾支持決議
【台湾国際放送:2016年6月24日】

 米国上院の外交委員会は23日、「台湾関係法と台湾に対する6つの約束が米国と台湾との関係に
おける重要な基礎であることを確認する決議案」を採択した。この決議案では、6つの約束の内容
とその歴史について説明している他、米国の大統領と国務長官に対し、公の場で、積極的に、この
6つの約束が米国と台湾の関係の基礎であることを示していくよう促している。

 米国下院でもこれに類似した決議を5月16日に行っており、今回可決された決議案が上院の本会
議でも可決された場合は大きな意義を持つこととなる。

 蔡英文・総統は24日からの中南米訪問の際、米国のマイアミでトランジットする。この決議案を
推進したフロリダ州選出のルビオ上院議員はその際、複数の議員らと共に蔡・総統と対面する可能
性があるという。

 米国の台湾に対する6つの約束とは、1982年に当時のレーガン米大統領が示したもので、台湾に
対する武器供与に期限を設けないことなどが言明されている。

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2>> 6月27日、門田隆将氏が『リーダーの本義』刊行記念講演会 サイン入り新刊プレゼント

 『死の淵を見た男―吉田昌郎と福島第一原発の五〇〇日』や『記者たちは海に向かった―津波と
放射能と福島民友新聞』の著書があるノンフィクション作家の門田隆将氏といえば、福島第一原発
問題で朝日新聞の捏造報道と戦って「吉田調書」記事を全面撤回させ、謝罪に追い込んだイメージ
が強い。

 一方、台湾にも造詣が深く、『この命、義に捧ぐ─台湾を救った陸軍中将根本博の奇跡』『康子
十九歳 戦渦の日記』『慟哭の海峡』などの作品があり、本会でも一昨年の「日台共栄の夕べ」で
ご講演いただいている。

 いままた、228事件で犠牲となった台南の弁護士の湯徳章氏(日本名:坂井徳章)を描く
『汝、ふたつの祖国に殉ず』を執筆中で、発売は今秋、日台同時発売だそうです。

 その門田隆将氏がこのたび、吉田昌郎・東京電力福島第一原子力発電所所長や、終戦時に邦人の
帰国に力を尽くし、戦後は台湾を救った根本博・陸軍中将などを取り上げた『リーダーの本義』
(日経BP社、2016年6月刊、定価:1,512円)を上梓、6月27日に紀伊国屋書店新宿南店7階の「紀伊
國屋サザンシアター」にて講演される。講演会参加者には、なんと豪気にも門田氏のサイン入り
『リーダーの本義』1冊をプレゼントするという。ふるってご参加を!

                ◇    ◇    ◇

◆門田隆将『リーダーの本義』刊行記念講演会〜その時、リーダー達はどう決断したのか〜
 https://www.kinokuniya.co.jp/c/label/20160531094000.html

■日 時:2016年6月27日(月) 19:00開演 (18:30開場)

■会 場:紀伊國屋サザンシアター

     〒151-0051 東京都渋谷区千駄ヶ谷5-24-2
     タカシマヤタイムズスクエア 紀伊國屋書店 新宿南店7F
     【交通】新宿三丁目駅E8出口から徒歩約2分
         代々木駅JR東口出口から徒歩約4分
         新宿駅JR新南口(タイムズスクエア方面)出口から徒歩約5分

■出 演:門田隆将

■内 容:

 人間の器量は、土壇場でこそ発揮される。ホンモノのリーダーとは、肩書きや年齢ではなく、大
 きな使命、すなわち「本義」に忠実に生きる人たちだ。

 2011年東日本大震災による福島原発事故で事態収拾に奔走した吉田昌郎・東京電力福島第一原子
 力発電所所長や、終戦時、邦人の帰国に力を尽くし、戦後は「台湾」を救った根本博・陸軍中
 将、光市母子殺害事件で裁判を闘った被害者・本村洋さんを支えた会社の上司やイラン・イラク
 戦争で多くの邦人を救った商社マンなど、ひたすら自らの「本義」に従ったリーダーたちがとっ
 た「行動」とそのときの「心理」を克明に描き、リーダーの本来あるべき姿を著わした、著者初
 のビジネス書。

 本講演会は、著者が彼ら真のリーダーたちの生きざまと本質を、自ら語ります。

■入場料金:[全席指定] 2,000円 (書籍代含む)

      ※講演会当日サイン入り『リーダーの本義』1冊をお渡しします。

・5月31日(火)10:00よりチケット発売開始
 キノチケットカウンター(新宿本店5階/店頭販売 受付時間10:00〜18:30)
 紀伊國屋サザンシアター(新宿南店7階/店頭販売 受付時間10:00〜18:30)
 キノチケオンライン (24時間受付)
 https://piagettii.e-get.jp/web5ap0317/pt/?G=k0in82o7&RTNfld=kino&RTNent=pe&RTNmyp=pm&RTNtik=pt&RTNdom=https://piagettii.e-get.jp/&k=1465519201279

※クリックしますとチケット販売サイト「Gettii」のページに移動します

■お問合せ:紀伊國屋サザンシアター 03-5361-3321 (10:00〜18:30)

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3>> 「謙虚」…政権安定の鍵(蔡英文と台湾:最終回)  鵜飼 啓(朝日新聞台北支局長)

*朝日新聞に5月29日から連載の「蔡英文と台湾」は今回の20回が最終回です。

【朝日新聞:2016年6月21日】
http://digital.asahi.com/articles/DA3S12418872.html?rm=150
写真:総統として軍艦を視察した蔡英文氏=4日、宜蘭、鵜飼啓撮影

 昨年6月、民進党の総統候補だった蔡英文(ツァイインウェン)は米ワシントンを訪れた。

 今年1月に総統選を控え、訪問には大きな意味があった。中国と向き合う台湾の最大の後ろ盾は
米国。だが、前回の民進党政権は台湾独立をちらつかせ、中台関係安定を求める米政府は強い不快
感を抱いた。

 2012年の総統選前の訪米では、米政府高官との会談直後に英紙に記事が載った。「蔡に中台関係
を安定させる意図と能力があるのか、はなはだ疑問」。引用された米高官の発言は強烈な「不信
任」だった。

 米側の懸念をぬぐえるかどうか。ハイライトは対中政策の基本を示すシンクタンクでの講演だっ
た。

 党副秘書長として同行した劉建忻によると、初稿は出発前に出来ていたが、蔡と立法委員(国会
議員)の蕭美琴が米到着後も演説直前まで英語の表現を推敲(すいこう)。中台のメディアが引用
する中国語に劉が訳し直した。

 「二十数年来の交渉と交流で積み重ねた固い基礎の上に、平和で安定的な発展を推進する」。蔡
は講演で、これまでの中台交流を尊重すると踏み込み、中国との対話姿勢を見せた。

 翌日、蔡が向かったのは米国務省。米国と外交関係がない台湾の総統候補が国務省に入るのは初
めてで、米側の満足ぶりが伝わってきた。政権奪還に向け、視界が大きく開けた。

 「行政院と立法委員はなぜ意思疎通をしないのか」

 国民党候補を大差で下し、5月に就任した蔡は今月8日、民進党幹部会で不快感をにじませた。行
政院長(首相)の林全がその数日前、不具合で停止中の原子力発電所の再稼働方針を打ち出し、非
核を目指す民進党立法委員らが猛反発していた。次の週末、蔡は閣僚らを家に呼び、立て直しを急
いだ。

 20日で発足1カ月となった蔡政権だが、これまでのところ政権と党の足並みがそろわない場面が
目立つ。

 民進党に2度目の失敗は許されない、との蔡の思いは強い。「謙虚に、謙虚に、また謙虚に」。
当選演説のこの言葉を守れるかどうかが政権安定のカギを握る。=敬称略、終わり

                                    (台北=鵜飼啓)

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4>> 【読者投稿】 金の使い方を知っている台湾人  野角 忠男(本会会員)

 本会会員で鹿児島市に住む野角忠男(のずみ・ただお)氏が、熊本地震への台湾からの手厚い支
援に感謝しつつ、台湾の人々が「お金の使い道をよく知っている人たちなのだと感心した」とする
内容の投稿が「南日本新聞」の読者投稿欄に掲載された。下記に紹介したい。

 それにしても、日本政府でさえ義援金の受付はやっていないというのに、台湾では政府機関が銀
行口座を設けて熊本地震への義援金を募集し、台湾市と高雄市も義捐金受付の銀行口座を開き、さ
らには、台北市、台中市、台南市、高雄市の4市長は1ヶ月分の給料を義捐金とした。台湾政府や各
市の市長の対応には本当に驚くとともに、心底頭が下がりました。

 6月10日には陳菊・高雄市長と頼清徳・台南市長らが熊本まで来て、約2億1,600万円の義援金を
県と熊本市に手渡したことにも驚かされた。

 野角氏が指摘されているように、舛添都知事の違法ではないものの「こすい」政治資金の使い方
を見るにつけ、政治家としての質の違いを見せつけられる思いでした。

              ◇    ◇    ◇

金の使い方を知っている台湾人
無職 野角 忠男(73)
【南日本新聞:2016年6月17日 読者投稿「ひろば」欄】

 台湾在住のY氏がこのほど来鹿したので、親しい友人で会食した。台湾でも台南市で大地震が発
生し大きな災害が出ている。そんな中で、その後に発生した熊本地震に、台湾の人々が多額の義援
金を送っていた。

 台南市、台中市、台北市の各市長らが、先頭に立って義援金を呼び掛けたそうだ。Y氏は6カ月
分の給料を返上して送ったという。「えっ、どうして6カ月分も」と聞くと、「市長が給料と同じ
額を義援金として送るのに、日本人である自分がじっとしているわけにはいかない」と答えた。

 Y氏によると、台湾では値切るのが当たり前で、ケチな人が多いらしい。そのケチな台湾人が多
額の義援金を日本の被災者に送る。お金の使い道をよく知っている人たちなのだと感心した。

 私が所属する台湾協会でも台南地震に義援金を送っている。だが、会報を見ると、「応募金90万
円余りに、協会分を含めて100万円を送った」とあった。この金額はおそらく台湾の首長らの義援
金にも満たないだろう。

 舛添要一氏は、政治資金流用疑惑でついに東京都知事を辞職した。その間、都議会もドタバタ劇
を演じていた。このようなニュースを見ると、台湾の市長らとの心の大きさの違いに驚くばかりで
ある。

                                      (鹿児島市)

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・盧千恵先生講演録「私と世界人権宣言─深い日本との関わり」(2004年12月23日)
・許世楷新駐日代表歓迎会(2004年7月18日)
・平成15年 日台共栄の夕べ(2003年11月30日)
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