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メールマガジン日台共栄

日本の「生命線」台湾との交流活動や、他では知りえない台湾情報などを、日本李登輝友の会の活動とともに配信するメールマガジン。

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【メルマガ日台共栄:第2671号】 本日、機関誌「日台共栄」6月号を発送!

2016/05/31

>>>>> http://www.ritouki.jp/ ━━━━━━━━━━━━━平成28年(2016年)5月31日】

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            日台共栄のためにあなたの力を!!
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1>> 本日、機関誌「日台共栄」6月号を発送!
2>> 萬華のおでん屋の欧吉桑(おじさん)たち  吉田 信解(理事・埼玉県本庄市長)
3>> 厳格な父と複雑な家庭(蔡英文と台湾2)  鵜飼 啓(朝日新聞台北支局長)
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 *ドラゴンライチのお申し込み締切は本日(5月31日)、黒葉ライチは6月15日です。

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 *署名に国籍制限はありません。誰でも、世界中どこからでも署名できます。

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  肥後銀行 県庁支店 普通預金 1639261 熊本地震義援金(クマモトジシンギエンキン)
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1>> 本日、機関誌「日台共栄」6月号を発送!

 本日、機関誌「日台共栄」6月号(第39号)を会員の皆さまに発送いたします。今号は40ページ
の増ページ号です。

 3月の定期総会において小田村四郎会長が引退し、渡辺利夫・拓殖大学前総長が新たに会長に就
任しましたので、渡辺会長には会長就任への抱負を執筆していただきました。

 5月20日に蔡英文政権がスタート、どのような特徴を持つ政権なのか、日本との関係はどうなる
のかなどについて、常務理事の浅野和生・平成国際大学教授に執筆いただきました。

 大手メディアでは一切報道されませんでしたが、日本と台湾が近代に入って初めて出遭ったとき
に起きた「牡丹社事件」。宮古島のご遺族と台湾・屏東県政府の間で見過ごせない動きがありまし
た。それに関わったノンフィクション作家の平野久美子さんに「百四十五年の時空を超えて─牡丹
社事件遺族の気持ちが、台湾に届いた!」と題してご寄稿いただきました。

 下記に目次を掲載しましたが、盛りだくさんの内容です。☆印の付いたものはホームページから
ご覧いただけます。

◆機関誌「日台共栄」
 http://www.ritouki.jp/index.php/magazine/

                ◇    ◇    ◇

◆機関誌「日台共栄」6月号  目次(☆=ホームページ掲載)

 思い出すこと─新会長に就任して●渡辺利夫
☆台湾と私(39) 萬華のおでん屋の欧吉桑たち●吉田信解
☆蔡英文総統の新・民進党政権と新たな日台関係●浅野和生
 百四十五年の時空を超えて─牡丹社事件遺族の気持ちが、台湾に届いた!●平野久美子
☆日台の絆を強める日本版・台湾関係法●柚原正敬
 中国の覇権的な拡張に対し南シナ海の合同哨戒を直ちに実施せよ●日本李登輝友の会
 新会長に渡辺利夫・前拓殖大学総長が就任─第14回総会●本誌編集部
 王燕軍・秘書長が来日し渡辺利夫会長らと懇談●本誌編集部
 実り多い交流となった役員・支部長訪台団●柚原正敬
 寒波で桜は二分咲き─2016台湾桜ツアー●本誌編集部
 視察した候補者は全員当選─2016年総統・立法委員選挙視察ツアー●本誌編集部
☆台湾と中華民国について学んだ五日間─第24回日本李登輝学校台湾研修団●永石佳衣
 渡辺利夫先生が歴史認識問題の本質を明らかに─平成27年・日台共栄の夕べ●本誌編集部
☆校友会は日本李登輝友の会と一体化●杉本拓朗
 支部だより●群馬・北海道・岐阜
 事務局だより●高砂義勇隊慰霊碑の義捐金
 編集後記

 日台共栄写真館●平成28年4月7日 頼清徳・台南市長に台湾南部地震「お見舞い募金」
 日本李登輝友の会役員一覧【平成28年(2016年)3月20日現在】

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2>> 萬華のおでん屋の欧吉桑(おじさん)たち  吉田 信解(理事・埼玉県本庄市長)

【日本李登輝友の会機関誌「日台共栄」6月号:台湾と私(39)】

 今から27年前の平成元年の暮れ、台北萬華(まんか)市場のおでん屋で、仲良くなった台湾人の
「欧吉桑(おじさん)」たちと一杯やりながら、日本語で語り合った内容を、うろ覚えですが再現
します。

欧吉桑「我等の時代終わったネ。陛下亡くなられた。ひばりちゃんも裕次郎も死んだネ…」

私「おじさん、陛下は分かるけど、ひばりも裕次郎も戦後の人だよ、関係ないでしょ」

別の欧吉桑「キサマ分かってない。日本負けた、日本人帰った、でも台湾人ずっとラジオ聴いて
た、内地の、日本の歌。だからひばりちゃん、裕次郎、オレたちの歌ネ…」

 “俺はこういう人たちの存在を知らなかった”……感動と申し訳なさ、その時の気持ちが、今も
懐かしく涙ぐんで思い出されます。

 “共産党は中国古来の文化を破壊し、今また自分たちと同じ学生を弾圧(天安門事件)した。あ
んなところで学べるか。俺は中国文化も中国語も、学ぶ先は「自由中国」の中華民国だ”。

 そう妙に勇んで平成元(1989)年夏、大学の単位交換ができる国立台湾師範大学国語中心(北京
語センター)に留学した私でした。意中に「台湾」が欠落していた私でした。

 授業は分かりやすく、先生方も歴史文化に教養ある方々が多く、古き中国をダイジェストで学ぶ
気分でした。今や忘れかけの北京語ですが、会話すると「あなたの国語は正確(標準)だ」と言わ
れます。先生方には本当に感謝しています。

 しかし外に出て台北の下町に行くと、そこは台湾訛の強い北京語(台湾国語)と、北京語とは
まったく異なる台湾語(福●語)が飛び交う世界。そして高齢者からは日本語で喋りかけられる。
こちらが北京語で返すと「ワタシ北京語シラナイ」と返され、その後は日本語で会話が弾むので
す。●=人偏に老(ホーロー)

 ああ、あれほど「俺は中国について学ぶぞ!」と勇んできた私が、いつしか辿り着いたのは、冒
頭に紹介した、萬華市場の「関東煮(かんとうだき)」の看板を掲げたおでん屋でした。熱燗恋し
さに何回も通って仲良くなった欧吉桑たち。「日本時代は厳しかったが、泥棒いなかった。シナ人
来てダメになった。イヌ去ってブタが来た」という、あのお決まりの話も聞きました。酔っぱらっ
てくると、軍歌を唄い「キサマなぜシナ人の言葉習うか、バカヤロ」。

 爺さんや伯父さんと過ごしたような懐かしい思い出です。あの欧吉桑たち、多くは鬼籍に入られ
たでしょう。日本の大学では絶対に習わない生の声を伝えてくれた、私の先生たちです。

 留学して7か月後、3月学運(野百合運動)が発生。起きる理由はすでによく理解できるように
なっていた私でした。大陸由来の巨大な虚構の体制を清算せよ、万年議員は辞めろ、という学生の
要求はもっともだと、外省人系教授がほとんどの師範大国語中心においてさえ、多くの先生方はそ
う仰っていました。

 当時、私は日本の雑誌記者の手伝いで中正紀念堂広場へ。3月18日の民進党と学生の大集会を壇
上から撮った日本の学生は俺一人、と自負しています。数日後、学生代表と直に会い事態を解決に
導き、その後、学生と民衆の力をテコに台湾の民主化へ道を切り拓かれた李登輝総統は、ずっと私
の最も尊敬する政治家です。

 これまで市議、市長と地方政治に身を置き多忙な毎日でしたが、様々なことを学んだ台湾、そし
て「台湾」を学べた台湾、を忘れたことはなく、いつか日台友好のためお役に立ちたいと思ってい
ました。今般、日本李登輝友の会理事のお役を拝命し大変光栄に存じます。

 萬華のおでん屋のあの欧吉桑たちの、日本への切ない思いを忘れない……。

 将来、日本と台湾が正常な国と国との関係になり、東アジアの平和と安定、民主主義と自由な世
界を支えるパートナーとして永遠に共栄できるよう願い、微力ながら尽くして参ります。

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3>> 厳格な父と複雑な家庭(蔡英文と台湾2)  鵜飼 啓(朝日新聞台北支局長)

蔡英文と台湾:2 厳格な父と複雑な家庭
【朝日新聞:2016年5月30日】

http://digital.asahi.com/articles/DA3S12383491.html?rm=150
写真:蔡英文氏の父の実家=屏東県楓港、鵜飼啓撮影 

 台湾総統選の投開票まであと1週間と迫った1月9日、民進党の公認候補だった蔡英文(ツァイ
インウェン)はラストスパートの第一声を台湾南端の屏東県の小さな村で上げた。

 「屏東の娘、蔡英文を総統に押し上げて欲しい」

 台湾本島の西岸に沿った幹線道路から少し海辺に入ったこの村、楓港は蔡の父、潔生の生まれ故
郷。細い路地に面した2階建ての家がその実家だ。

 蔡の自伝によると、潔生は18歳のとき、事実上日本の支配下にあった中国東北部、当時の満州に
渡り、飛行機の修理を学んだ。終戦で日本を経由して台湾に戻り、台北で自動車修理工場を立ち上
げる。駐留米軍の仕事などを受け、事業は成功。後に不動産投資も手がけ、富を築いた。

 楓港村村長の林栄吉(57)は、1971年に潔生の工場に働きに行った。今は高級ホテルの玄関前の
噴水になっている場所に工場があり、当時、村の多くの若者が働きに行った。林は潔生について
「人の悪口を決して言わないが、厳しい人だった。仕事がうまくできず、杖でたたかれたこともあ
る」と振り返る。

 厳格さは身内にも向けられた。一家は後に台北郊外の陽明山に引っ越すが、ぜいたくは許され
ず、蔡は冬の寒さが厳しい朝でも洗車を命じられたという。寡黙で、そのせいか子どもたちも口数
が少なくなった。信用を重んじ、子どもとの約束でも破らない人でもあった。蔡は、そうした父の
影響を強く受けていると自認する。

 この時代の台湾では事業に成功した男性が複数の妻を持つことが少なくなく、潔生もそうだっ
た。蔡の母は4番目の妻で、蔡は兄弟姉妹11人の末っ子だ。

 蔡一家の関係は良好とされる。それでも、蔡にインタビューを重ねて「蔡英文 交渉テーブルか
ら総統府へ」という本を書いたジャーナリスト、張瀞文は「蔡は各方面の利益を考えてバランスを
取ることができる」とし、こう話す。「家の中で誰と誰が仲が良いのか、何を言えばいいのか、常
に感じ取っていた。それが今につながっているのではないか」=敬称略

                                    (屏東=鵜飼啓)

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・渡部昇一先生講演録「集団的自衛権の確立と台湾」(2013年3月24日)
・野口健先生講演録「台湾からの再出発」(2010年12月23日)
・許世楷駐日代表ご夫妻送別会(2008年6月1日)
・2007年 李登輝前総統来日特集「奥の細道」探訪の旅(2007年5月30日〜6月10日)
・2004年 李登輝前総統来日特集(2004年12月27日〜2005年1月2日)
・許世楷先生講演録「台湾の現状と日台関係の展望」(2005年4月3日)
・盧千恵先生講演録「私と世界人権宣言─深い日本との関わり」(2004年12月23日)
・許世楷新駐日代表歓迎会(2004年7月18日)
・平成15年 日台共栄の夕べ(2003年11月30日)
・中嶋嶺雄先生講演録「台湾の将来と日本」(2003年6月1日)
・日本李登輝友の会設立総会(2002年12月15日)

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・入会案内:http://www.ritouki.jp/index.php/guidance/
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