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日本の「生命線」台湾との交流活動や、他では知りえない台湾情報などを、日本李登輝友の会の活動とともに配信するメールマガジン。

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【メルマガ日台共栄:第2644号】 林全・次期行政院長が蔡英文政権の閣僚名簿第4弾を発表

2016/04/22

>>>>> http://www.ritouki.jp/ ━━━━━━━━━━━━━平成28年(2016年)4月21日】

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1>> 林全・次期行政院長が蔡英文政権の閣僚名簿第4弾を発表
2>> なぜ台湾は、いつも日本を助けてくれるのか? 日台支援の歴史  黄 文雄
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1>> 林全・次期行政院長が蔡英文政権の閣僚名簿第4弾を発表

 蔡英文・次期台湾総統が林全・次期行政院長とともに、総統を支える総統府秘書長や、安全保障
や情報を担う国家安全会議秘書長らの人事を発表したのは4月15日。

 4月20日、林全・次期行政院長は閣僚名簿の第4弾として、文化部長に鄭麗君・立法委員、国立故
宮博物院院長に林正儀・奇美博物館運営総監、教育部長に潘文忠・台中市副市長などを起用する人
事を発表した。ただし、内政部長と交通部長の要職人事は発表されていない。

 すでに本会ホームページでこの第4弾人事を掲載しているが、ここでは台北駐日経済文化代表処
の「台湾週報」からご紹介したい。

◆【4月21日更新】蔡英文政権閣僚の大勢が判明 来月発足する新政権閣僚名簿まとめ
  http://www.ritouki.jp/index.php/info/20160420/

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次期行政院長の林全氏、閣僚名簿第4弾を発表
【台湾週報:2016年4月21日】
http://web.roc-taiwan.org/jp_ja/post/30625.html

 次期行政院長(首相)に決まっている林全氏は20日、第4弾となる閣僚名簿を発表した。比例代
表選出の鄭麗君立法委員(国会議員)が文化政策や伝統文化に関する行政を担当する文化部の部長
(大臣)に、台中市副市長の潘文忠氏が教育部長(日本の文部科学大臣に類似)に、奇美博物館
(台湾南部・台南市)の運営総監である林正儀氏が国立故宮博物院の院長(大臣に相当)に、それ
ぞれ確定した。 

 現時点で新政権の閣僚名簿については、交通部(日本の国土交通省に類似)、内政部(内政を所
管する行政機関)、行政院国軍退除役官兵輔導委員会(退役軍人の行政を所轄する機関)、行政院
原子能委員会(原子力エネルギーを所管する機関)のトップ人事がまだ発表されていない。 

 林全次期行政院長は20日、教育部の人事について、部長に台中市の潘文忠副市長を当て、政務次
長(副大臣)に国立台湾大学の陳良基副校長を当てると発表した。 

 また、先住民族行政を所管する原住民族委員会については、新北市(台湾北部)の市議会議員で
あるイチャン・パルー(Icyang Parod/夷将・抜路児)氏を主任委員(大臣)に、中華民国(台
湾)の最高学術研究機関、中央研究院台湾史研究所の博士研究員(ポスドク)であるイワン・ナ
ウィ(Iwan-Nawi/伊萬納威)氏を副主任委員(副大臣に相当)に当てる。 

 台湾で2番目に大きいエスニックグループ、客家(ハッカ)人に関する行政を所管する客家委員
会については、かつて主任委員を務めたことがある李永得氏が、再び主任委員に返り咲くことと
なった。副主任委員には、野党・民進党におけるエスニックグループ行政担当部署「族群事務部」
の楊長鎮主任が就任する。 

 海外在住の華僑・華人に係わる業務を所管する僑務委員会の委員長には、かつて同委員会の副委
員長を務めた呉新興氏が就任する。 

 国家予算、財政業務、統計業務などを所轄する行政院主計総処の主計長には、かつて中央健康保
険局(現在の衛生福利部中央健康保険署)で総経理を務めた朱沢民氏が就任する。行政院人事行政
総処人事長には、かつて行政院研究発展考核委員会(現在の国家発展委員会)で主任委員を務めた
施能傑氏が就任する。 

 財政部(日本の財務省に相当)の政務次長(副大臣)2人には、台北市財政局の蘇建栄局長と、
財政部国有財産署の荘翠雲署長が就任する。経済部(日本の経済産業省に相当)の政務次長には、
経済部の沈栄津常務次長(事務次官)が就任する。

(Taiwan Today:2016年4月21日)

写真提供:中央社
次期行政院長(首相、中央)に決まっている林全氏は20日、第4弾となる閣僚名簿を発表した。左
から原住民族委員会主任委員となるイチャン・パルー氏、国立故宮博物院院長となる林正儀氏、文
化部長となる鄭麗君女史、教育部長となる潘文忠氏、右から僑務委員会委員長となる呉新興氏、客
家委員会主任委員となる李永得氏、行政院人事行政総処人事長となる施能傑氏、行政院主計総処主
計長となる朱沢民氏。

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2>> なぜ台湾は、いつも日本を助けてくれるのか? 日台支援の歴史  黄 文雄

【黄文雄の「日本人に教えたい本当の歴史、中国・韓国の真実」:2016年4月19日】

● 台湾、6,500万円寄付を表明 支援の動き広がる

 熊本地震の被害者は増える一方で、せっかく地震からは逃れることができても、避難所で亡くな
るお年寄りや、車の中で生活していてエコノミー症候群で亡くなった人も出ています。

 余震が続く中、交通が分断され避難所との連絡も行き届かず、不安を抱えながら毎日を過ごす
人々を思うと、とても胸が痛みます。東日本大震災からまだ完全に立ち直っていないうちに、再び
これだけの大規模な地震が起こりました。

 日本は地震大国ですから、その他の地域に住んでいる人にとっても、他人事では済まされませ
ん。そうした気持ちは、恐らく日本人に共通していることでしょう。東京でも、熊本の物産館で買
い物をすることで援助活動をしようという気持ちの人々が行列を作って商品を買っていました。

 アメリカ、イギリス、ロシア、タイなど海外からも多くの支援の声が挙がっています。そのなか
でも、日本と同じ地震大国である台湾は、震災後いち早く支援を申し込んでいます。

 最初の地震が起こった際、馬英九政権は1,000万円の支援を申し出ました。その後、「本震」と
言われる大地震が再び起こると、台湾内からの「少なすぎる」との声を受けて、馬英九政権は支援
額を6,400万円に増額。

 もちろん蔡英文次期総統は、馬英九よりも早く哀悼の意を述べ、民進党の党費から1,000万円の
支援を決定しました。民進党系の代表的首長である陳菊・高雄市長などは、くまもんとの2ショッ
トの写真を掲載して、自身の1カ月分の給与を寄付することを表明。

 その他、頼清徳・台南市長、林佳龍・台中市長、鄭文燦・桃園市長などの民進党系首長も、それ
ぞれ日本との交流があるなどの理由から、いずれも1カ月分の給与を寄付することを表明しまし
た。

 無党派の柯文哲(かぶんてつ)台北市長も、同氏のFacebookで、「台湾は過去に何度も災害に遭
い、日本の友人は常に最大の協力をしてくれた。支援の思いを表明したい」と書き込んだほか、ツ
イッターでは日本語を用いて日本への見舞いをいち早く表明しました。

● 熊本地震に台湾の支援拡大 「日本の友人は常に最大の協力をしてくれた」

 さらに、台湾の中国信託金融ホールディングが3,300万円の寄付を表明し、屏東(へいとう)県
も救援隊を結成していつでも救援の要請に応じられる準備をしているそうです。

 ちなにみ、屏東県と日本とのつながりは大東亜戦争当時にまで遡ります。大東亜戦争中、屏東県
には日本陸軍の飛行場があり、屏東県の港である東港には日本海軍航空隊が置かれていました。東
港には、今でも日本軍人を祀る小さな祠「日本軍魂廟」があります。

 また、屏東県にある台湾本島の最南端の岬である鵝鑾鼻(がらんび)には、大東亜戦争中にバ
シー海峡で犠牲となった日本人を祀る潮音寺が建っています。

 台湾人は、日本統治時代に日本人が台湾にもたらした様々な恩恵を忘れていません。日本人の台
湾への思い入れも、今でも消えていないのではないでしょうか。さもなければ、こうした相互支援
の応酬は続かないでしょう。

 言うまでもありませんが、これほどまでに台湾が熱心に日本を支援するのは、同じ地震大国だか
らという理由だけではなく、日台の間には、長い相互支援の歴史があるからです。そのことに関し
ては、東日本大震災のときに台湾が200億円以上という巨額の支援を申し出たことで注目されまし
た。

 過去の歴史を知らない人たちは、なぜそんなにと思ったことでしょう。日本人のほうが日台相互
支援の歴史を知らない人が多いのです。しかし、柯文哲・台北市長が述べたように、台湾人の多く
は知っています。

 直近でも、2016年2月に台湾南部で発生した地震では、日本は地震当日の夜には調査チームを高
雄に派遣し、100万ドル規模の支援を表明しました。この件については2月のメルマガでもお伝えし
ました。

● 台湾地震で恩返しする日本人と、政治利用を目論む中国人

 近年の相互支援の例は、例えば1995年の阪神淡路大震災、1999年の台湾大地震、2011年の東日本
大震災、2015年の台湾新北市八仙楽園での大爆発、2016年2月の台湾高雄での台湾南部地震。台湾
へ日本が支援を行えば、台湾もそれ以上の恩返しをしようと支援を申し出るという構図です。これ
は、誰に強制されたものでもありません。

 その証拠に、これらの活動は政府ではなく民間の力が強く働いています。むしろ、政府は「1つ
の中国」を主張する中国への配慮があって、支援ひとつするにもなかなか腰を上げることができま
せん。

 逆に民間は、2015年6月に起きた八仙楽園事故(台湾新北市のウォーターパークで起きた粉塵爆
発事故。15人が死亡)の際にも、日本側から人口皮膚の提供を迅速に行うなど、すばやく必要に応
じた支援ができます。

 日台の相互支援は、こうした民間どうしのつながり、それは企業どうしであり個人どうしでもあ
りますが、そうしたことが基礎となって成り立っています。

 こうした関係については、あの「偉大な中国」でさえ水を差すことはできません。なぜなら、
「すべてが政治」である中国人にとって、民間や個人どうしのつながりには、政治色がなく、政治
利用できないからです。

 東日本大震災2周年の追悼式の際には、台湾の支援に感謝を表して日本政府が台湾の名を連ねた
ところ、中国側の代表が抗議表明のために欠席するなど、政治的な動きもありました。また、台湾
の自然災害に対して、台湾への義援金は中国を通してするべきだと中国政府が大使館を通して日本
に通達したこともありました。

 しかし、中国ができるのはせいぜいこのくらいです。「人道支援」という大義名分がある限り、
中国はそれをいくら苦々しく思っていても、さすがに阻止することはできません。

 台湾は、地震だけでなく水害や台風が日本以上に頻発していますが、日本と違う点は、台湾には
噴火する火山がないことです。日本人は古代から、いかに地震に備えるかという生活を送ってお
り、地震についての経験も豊富です。

 自然の摂理に従ってつくられた社会の仕組みを持ち、それをベースに歴史を積み重ねてきた日本
人は、協力と共生のメンタリティが強く、人々が持つ絆も強いのです。

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・許世楷先生講演録「台湾の現状と日台関係の展望」(2005年4月3日)
・盧千恵先生講演録「私と世界人権宣言─深い日本との関わり」(2004年12月23日)
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・中嶋嶺雄先生講演録「台湾の将来と日本」(2003年6月1日)
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