国際情勢

メールマガジン日台共栄

日本の「生命線」台湾との交流活動や、他では知りえない台湾情報などを、日本李登輝友の会の活動とともに配信するメールマガジン。

全て表示する >

【メルマガ日台共栄:第2633号】 昨年7月に都市間提携を結んだ高雄市の陳菊市長らが松本市を訪問

2016/04/03

>>>>> http://www.ritouki.jp/ ━━━━━━━━━━━━━平成28年(2016年)4月3日】

    ☆★☆★ 日本李登輝友の会メールマガジン「日台共栄」 ☆★☆★
            日台共栄のためにあなたの力を!!
<<INDEX>> ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ [Vol.2633]
1>> 昨年7月に都市間提携を結んだ高雄市の陳菊市長らが松本市を訪問
2>> 【祝】江ノ島電鉄と台湾鉄路管理局が新たに「友好鉄道協定」を締結
3>> 民進党が「両岸協定監督条例」の草案内容を公表 審議は4月末から開始予定
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

● 第25回李登輝学校研修団のお申し込みを締め切りました!
 *4月1日、お申込者が定員(40人)に達しましたので、お申し込みを締め切りました。
 *今後のお申し込みはキャンセル待ちとなりますことをご承知おきのほどお願いします。

● 台湾南部地震「お見舞い募金」【2月7日開設】
 *4月1日現在の募金額:534万円4,200円(498人)
 *2月29日に締め切りましたが、その後も寄せていただいていますので表示を続けます。
 *本会facebookで、募金者イニシャルや募金額などの一覧を公表しています。
  http://goo.gl/qQUX1
 *4月7日、頼清徳・台南市長にお会いして募金を直接手渡すことになりました。

● 【戸籍問題】 本会のネット署名にご協力を!【第12期:2月1日〜5月31日】
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/a5gxiadcmygj
 *署名に国籍制限はありません。誰でも、世界中どこからでも署名できます。

● 【戸籍問題】 「change.org」ネット署名にもご協力を![2015/10/20]
  https://goo.gl/IUINt8

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
1>> 昨年7月に都市間提携を結んだ高雄市の陳菊市長らが松本市を訪問

 昨年7月14日、長野県の松本市と高雄市は「健康・福祉・教育分野の交流に関する覚書」を結び
ました。

 これは、長野県の阿部守一(あべ・しゅいち)知事が2012年(平成24年)11月1日に高雄市の陳
菊市長と「教育・観光交流覚書」を結んだ際、阿部知事と陳市長の間で松本市と高雄市の交流を推
進することでまとまったと言います。

 両市が結んだ都市間提携の主な内容は「高齢社会への対応を重要課題とし、健康・福祉に関する
施策の情報交換や研究を図り、具体的な協力を積極的に推進する」「教育交流を積極的に推進す
る」というもの。

 日台の都市間提携で「健康・福祉に関する施策の情報交換や研究」という内容が謳われるのは珍
しい。松本市のホームページをみると、菅谷昭(すげのや・あきら)市長は信州大学医学部出身の
外科医。チェルノブイリ原発事故の医療支援活動に参加し、ベルラーシ共和国の首都ミンスクの国
立甲状腺がんセンターで小児甲状腺がんの外科治療に従事していたことから、長野県衛生部に採用
され、衛生部長を経て、平成16年(2004年)に松本市の市長に当選している。

 このような菅谷市長のキャリアを背景に「健康・福祉・教育分野の交流に関する覚書」が結ばれ
たようだ。

 3月31日、陳菊・高雄市長は行政や医療関係者ら28人で長野県を訪れ、4月1日は阿部知事を表敬
訪問。2日は松本市を訪問して菅谷市長が催した松本城本丸庭園における歓迎茶会に臨み、3日は諏
訪地方の「御柱祭」を視察し、5日に帰国するという。下記に中日新聞の記事をご紹介したい。

 ちなみに、3月14日に宮城県の栗原市と台湾の南投市が「国際友好交流協定」を締結したこと
で、日台の姉妹都市や友好交流都市の提携は1979年(昭和54年)以来、45件(本会調査)となって
います。

 特に顕著なことは、37年間に結ばれた45件のうち2012年以降の5年間で結ばれた提携数が27件も
あることです。実に6割に及んでいます。いかに近年の日台関係が良好にあるかを示しています。

 その理由は大きく2つあるようです。1つは、東日本大震災の折の台湾からの多大な支援が挙げら
れます。これによって、日本人は台湾についての認識を深め、信頼感を増したようです。それは、
台湾に御礼を言いたいと修学旅行で台湾を希望する高校生が急増したことにも現れています。

 もう1つは、台湾を重視する安倍総理の姿勢にあるようです。本誌でも何度かお伝えしているよ
うに、安倍総理は東日本大震災2周年追悼式のときには「台湾は世界のどの国よりも多額の200億円
を超える義援金を贈ってくれた大切な日本の友人」と表明し、戦後70年談話でも「インドネシア、
フィリピンはじめ東南アジアの国々、台湾、韓国、中国など、隣人であるアジアの人々」と述べる
など、台湾を「基本的な価値観を共有する重要なパートナーであり、大切な友人」(参院・平和安
全法制に関する特別委員会)と位置づける発言を繰り返しています。

 これまで日本の自治体は中国の自治体と姉妹提携など都市間提携を結ぶことが少なくなく、中国
とは約360件と言われていますが、近年はほとんど結ばれていないようです。逆に、上に述べたよ
うな背景を基に、台湾との提携数が急増している現状です。

 恐らく、蔡英文政権は日本重視政策を取ると表明し、蘇嘉全院長を会長に立法院の国民党系と民
進党の日本交流議連が超党派議連をつくるなど、対日政策の基盤づくりは着々と進んでいるようで
すので、今後、自治体間の交流はますます増えるものと見込まれます。

-----------------------------------------------------------------------------------------
松本城と野だて堪能 台湾・高雄市の訪問団を迎える
【中日新聞:2016年4月3日】

http://www.chunichi.co.jp/article/nagano/20160403/CK2016040302000022.html
写真:茶会を楽しむ台湾・高雄市と松本市の関係者ら=松本市の松本城本丸庭園で

 台湾・高雄市の訪問団28人が2日、交流都市関係にある松本市を訪れた。

 両市は昨年7月、「健康、福祉、教育分野の交流に関する覚書」を締結。これまでに、両市の中
学生がメールを使って交流をしたり、市の職員が高雄市を訪れて健康福祉政策に関する意見交換を
するなどしてきた。

 この日は、松本城本丸庭園で歓迎の茶席が催され、陳菊(ちんきく)・高雄市長や菅谷昭・松本
市長ら関係者約40人が出席した。

 菅谷市長は「締結から1年が経過しない中で、多岐にわたる交流が進んでいることをうれしく思
う」とあいさつ。陳市長は「高雄市では高齢化が進んでいる。介護、健康分野で参考にさせてもら
いたい」などと話した。

 出席者は、松本城を眺めながら野だてを堪能し、交流を深めた。

 高雄市の訪問団は行政や医療関係者らで構成。3月31日に来県し、1日は県庁に阿部守一知事を表
敬訪問した。3日に諏訪地方の「御柱祭」を視察し、5日に帰国する。

                                     (水田百合子)
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
2>> 【祝】江ノ島電鉄と台湾鉄路管理局が新たに「友好鉄道協定」を締結

 去る3月15日、2013年4月に観光連携協定を結んでいた小田急グループの江ノ島電鉄と平渓線の台
湾鉄路管理局が新たに「友好鉄道協定」を締結、交流をレベルアップした。

 その第1弾として、5月1日(日)から新たな交流事業として平渓線、江ノ電の沿線を紹介する特
典付きのガイドブックの配布をするという。

 ちなみに、この協定締結で日台間の鉄道提携は19件となる。1986年1月の大井川鐵道と阿里山森
林鉄道が姉妹鉄道提携以外は、すべて2013年以降に結ばれている。

1)1986年01月25日 大井川鐵道と阿里山森林鉄道が姉妹鉄道提携
2)2013年04月20日 黒部峡谷鉄道と阿里山森林鉄道が姉妹提携
3)2013年04月23日 江ノ電と平渓線が観光連携協定
4)2013年10月13日 JR四国の松山駅と台湾鉄道の松山駅が姉妹駅提携
5)2014年04月30日 秋田の鳥海山ろく線(由利高原鉄道)と平渓線が姉妹鉄道協定
6)2014年10月28日 千葉のいすみ線と集集線(台湾鉄道)が姉妹鉄道協定
7)2014年12月22日 山陽電鉄と宜蘭線(台湾鉄道)が姉妹鉄道協定
8)2014年12月22日 山陽電鉄の亀山駅と宜蘭線(台湾鉄道)の亀山駅が姉妹駅提携
9)2015年02月12日 東京駅と新竹駅が姉妹駅提携
10)2015年02月26日 京浜急行電鉄と台湾鉄路管理局が友好鉄道協定を締結
11)2015年03月14日 西武ホールディングスと台湾鉄路管理局が友好協定を締結
12)2015年03月14日 西武鉄道が台湾鉄路管理局と姉妹鉄道協定を締結
13)2015年09月04日 長良川鉄道と内湾線が姉妹鉄道協定を締結
14)2015年12月04日 大阪駅と台北駅が姉妹駅を締結
15)2015年12月18日 東武鉄道と台湾鉄路管理局が友好鉄道協定を締結
16)2015年12月21日 山陽電鉄と台湾鉄路管理局が観光連携協定を締結
17)2016年01月21日 鉄道総合技術研究所と台湾鉄道が技術協力協定を締結
18)2016年02月25日 JR四国と台湾鉄路管理局が友好鉄道協定を締結
19)2016年03月15日 江ノ島電鉄と台湾鉄路管理局が友好鉄道協定を締結

-----------------------------------------------------------------------------------------
江ノ電×台湾平渓線 台湾鉄路管理局との友好鉄道協定締結
【産経新聞:2016年4月2日】

小田急電鉄株式会社

一日乗車券引換による特典付き沿線ガイドブック「江ノ電沿線PASSPORT」の提供

 小田急グループの江ノ島電鉄株式会社(本社:藤沢市 社長:天野泉)では、2013年より台湾平
渓線との観光連携協定を締結し、使用済み台湾平渓線の一日周遊券と江ノ電一日乗車券を引き換え
る乗車券交流を実施。多くの交流を生み出しました。

 この成果を踏まえこの度、江ノ島電鉄と台湾鉄路管理局との間で「友好鉄道協定」を締結。今ま
で以上の交流を生み出す施策を展開してまいります。

[画像1: http://prtimes.jp/i/12974/103/resize/d12974-103-108489-1.jpg ]

 その第1弾として、5月1日(日)から新たな交流事業として平渓線、江ノ電の沿線を紹介する特
典付きのガイドブックの配布を下記のとおり開始します。このガイドブックは他のガイドブックと
は違い、沿線の協力施設や協力店舗の最大限の「おもてなし」の気持ちが詰まった、大変魅力的な
ガイドブックです。

[画像2: http://prtimes.jp/i/12974/103/resize/d12974-103-413904-2.jpg ]

1.名称
  江ノ電側配布は「江ノ電沿線PASSPORT」平渓線側配布は「平渓線沿線PASSPORT」

2.引換箇所
  「江ノ電沿線PASSPORT」は藤沢駅、江ノ島駅、鎌倉駅、「平渓線沿線PASSPORT」は台北駅およ
 び瑞芳駅。

3.引換対象
  「江ノ電沿線PASSPORT」は平渓線の周遊券。「平渓線沿線PASSPORT」は江ノ電の周遊券、のり
 おりくん。

4.その他
  現在実施中の、両線の使用済み周遊券と自社未使用の周遊券を引き換える乗車券交流は2016年
 3月31日をもって終了します。

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
3>> 民進党が「両岸協定監督条例」の草案内容を公表 審議は4月末から開始予定

 2年前の3月18日、後に「ひまわり学生運動」と呼ばれる活動をになった学生たちが立法院の議場
を占拠した。

 4月10日に撤退するまで23日間に及んだこの占拠で、彼らが問題視したのは中国とのサービス貿
易協定で、学生たちはこの活動中、馬英九総統との直接対話をはじめ、サービス貿易協定の撤回、
台湾が中国と協定を結ぶ場合は事前に内容を監督する制度(事前監督制度)の法制化、各党派の代
表者や住民代表などを集めた公民憲政会議(国是会議)の開催などを求めた。

 馬英九政権下では事前監督制度の法制化は進まなかったが、ここにきて民進党が「両岸協定監督
条例草案」を明らかにした。審議は4月末から始められるという。台湾国際放送の記事をご紹介し
たい。

 ひまわり学生運動が制定を求めた「両岸協定監督条例」の行方は、台湾人ならずとも気になる。
今後も動向に注目したい。

-----------------------------------------------------------------------------------------
民進党が「両岸協定監督条例」を起草
【台湾国際放送:2016年4月1日】

 5月20日より政権を担う民進党版の台湾海峡両岸協定監督条例草案が明らかになった。民進党の
立法院党団は1日、大会を開き、「両岸協定監督条例草案」を明らかにした。中国大陸側との交渉
にはその前の段階と交渉中、そして交渉妥結後の三段階で立法院が監督を行うことにしている。

 草案ではまず、政府が交渉の議題を決定してから、行政院大陸委員会と交渉担当機関が立法院で
関係する委員会に交渉計画を報告する。交渉中では、大陸委員会と交渉の主管機関が交渉での初歩
的なコンセンサスについて立法院に報告し、協定の草案を提出する。立法院の同意を得られれば協
定に調印するが、立法院が変更を決議した場合はその意見に従って交渉を続ける。

 最も注目されるのは、協定の草案の審査は90日以内に終わらせなければならず、できなければ立
法院本会議で採決することにしているところ。また、協定草案に明らかに危険があると認めた場合
は交渉を直ちに打ち切るとしている。

 協定調印後には、協定を条文ごとに審査し、全体として表決する。一部の条文に対して関連の措
置を加えることも決議できる。そして両岸がこの協定を交換することで発効する。また、その後も
主管機関が協定の執行状況を立法院に報告する必要がある。

 民進党立法院党団の柯建銘・総召集人は、監督条例は立法院を主とした監督権なので、5月20日
以降の民進党政権で政府側からの提案はないと述べた。そして、この草案の立法院における審議は
4月末には始められるとの見方を示した。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

【日本李登輝友の会:取扱い本・DVDなど】 内容紹介 ⇒ http://www.ritouki.jp/

*ご案内の詳細は本会ホームページをご覧ください。

● 台湾フルーツビール・台湾ビールお申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/rfdavoadkuze

*現在、台湾ビール(缶)の在庫が切れています。台湾ビール(瓶)と台湾フルーツビールの在庫
 は大丈夫です。【2015年7月28日】

●美味しい台湾産食品お申し込みフォーム【随時受付】
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/nbd1foecagex

*沖縄県や伊豆諸島を含む一部離島への送料は、1件につき1,000円(税込)を別途ご負担いただ
 きます。【2014年11月14日】

・奇美食品の「パイナップルケーキ(鳳梨酥)」 2,910円+送料600円(共に税込、常温便)
 *同一先へお届けの場合、10箱まで600円

・最高級珍味「台湾産天然カラスミ」 4,160円+送料700円(共に税込、冷蔵便)
 *同一先へお届けの場合、10枚まで700円

●書籍お申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/uzypfmwvv2px

・王育徳著『台湾─苦悶するその歴史』(英訳版) *new
・浅野和生編著『1895-1945 日本統治下の台湾』
・片倉佳史著『古写真が語る 台湾 日本統治時代の50年』
・王明理著『詩集・故郷のひまわり』
・李登輝著『新・台湾の主張』
・李登輝元総統特別寄稿掲載の別冊「正論」22号「大解剖『靖國神社』」
・李登輝著『李登輝より日本へ 贈る言葉』
・江畑哲男・台湾川柳会編『近くて近い台湾と日本─日台交流川柳句集』 
・宗像隆幸・趙天徳編訳『台湾独立建国運動の指導者 黄昭堂』
・小林正成著『台湾よ、ありがとう(多謝!台湾)』
・喜早天海編著『日台の架け橋』
・荘進源著『台湾の環境行政を切り開いた元日本人』
・石川公弘著『二つの祖国を生きた台湾少年工』
・林建良著『中国ガン─台湾人医師の処方箋』
・盧千恵著『フォルモサ便り』(日文・漢文併載)
・廖継思著『いつも一年生』
・黄文雄著『哲人政治家 李登輝の原点』
・井尻秀憲著『李登輝の実践哲学−50時間の対話』
・李筱峰著・蕭錦文訳『二二八事件の真相』

●台湾・友愛グループ『友愛』お申し込みフォーム *第14号が入荷!
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/hevw09gfk1vr

●映画DVDお申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/0uhrwefal5za

・『KANO 1931海の向こうの甲子園』
・『台湾アイデンティティー』 
・『台湾アイデンティティー』+『台湾人生』ツインパック
・『セデック・バレ』(豪華版)
・『セデック・バレ』(通常版)
・『海角七号 君想う、国境の南』
・『台湾人生』
・『跳舞時代』
・『父の初七日』

●講演会DVDお申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/fmj997u85wa3

・片倉佳史先生講演録「今こそ考えたい、日本と台湾の絆」(2013年12月23日)
・渡部昇一先生講演録「集団的自衛権の確立と台湾」(2013年3月24日)
・野口健先生講演録「台湾からの再出発」(2010年12月23日)
・許世楷駐日代表ご夫妻送別会(2008年6月1日)
・2007年 李登輝前総統来日特集「奥の細道」探訪の旅(2007年5月30日〜6月10日)
・2004年 李登輝前総統来日特集(2004年12月27日〜2005年1月2日)
・許世楷先生講演録「台湾の現状と日台関係の展望」(2005年4月3日)
・盧千恵先生講演録「私と世界人権宣言─深い日本との関わり」(2004年12月23日)
・許世楷新駐日代表歓迎会(2004年7月18日)
・平成15年 日台共栄の夕べ(2003年11月30日)
・中嶋嶺雄先生講演録「台湾の将来と日本」(2003年6月1日)
・日本李登輝友の会設立総会(2002年12月15日)

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆日本李登輝友の会「入会のご案内」

・入会案内:http://www.ritouki.jp/index.php/guidance/
・入会申し込みフォーム:https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/4pew5sg3br46

-----------------------------------------------------------------------------------------
◆メールマガジン日台共栄

日本の「生命線」台湾との交流活動や他では知りえない台湾情報を、日本李登輝友の会の活動情報
とともに配信する、日本李登輝友の会の公式メルマガ。

●発 行:
日本李登輝友の会(渡辺利夫会長)
〒113-0033 東京都文京区本郷2-36-9 西ビル2A
TEL:03-3868-2111 FAX:03-3868-2101
E-mail:info@ritouki.jp
ホームページ:http://www.ritouki.jp/
Facebook:http://goo.gl/qQUX1

●事務局:
午前10時〜午後6時(土・日・祝日は休み)

●振込先: 

銀行口座
みずほ銀行 本郷支店 普通 2750564
日本李登輝友の会 事務局長 柚原正敬
(ニホンリトウキトモノカイ ジムキョクチョウ ユハラマサタカ)

郵便振替口座
加入者名:日本李登輝友の会(ニホンリトウキトモノカイ)
口座番号:0110−4−609117

郵便貯金口座
記号−番号:10180−95214171
加入者名:日本李登輝友の会(ニホンリトウキトモノカイ)

ゆうちょ銀行
加入者名:日本李登輝友の会 (ニホンリトウキトモノカイ)
店名:〇一八 店番:018 普通預金:9521417
*他の銀行やインターネットからのお振り込みもできます。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
Copyright(C) 2011  Friends of Lee Teng-Hui Association in Japan

規約に同意してこのメルマガに登録/解除する

メルマガ情報

創刊日:2003-10-06  
最終発行日:  
発行周期:週3回以上刊  
Score!: 99 点   

コメント一覧コメントを書く

この記事にコメントを書く

上の画像で表示されている文字を半角英数で入力してください。

※コメントの内容はこのページに公開されます。発行者さんだけが閲覧できるものではありません。 コメントの投稿時は投稿者規約への同意が必要です。

  • コメントはありません。