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日本の「生命線」台湾との交流活動や、他では知りえない台湾情報などを、日本李登輝友の会の活動とともに配信するメールマガジン。

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【メルマガ日台共栄:第2590号】 台湾で総統前倒し退任論 早くも存在感を発揮しはじめた時代力量

2016/02/06

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1>> 台湾で総統前倒し退任論 早くも存在感を発揮しはじめた時代力量
2>> 「台湾は中国の島」という幻想を砕いた蔡英文の「血」 楊 海英(静岡大学教授)
3>> 春節休暇の初日未明に高雄市美濃区を震源としたM6・4の強い地震
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 *引き続き署名活動は続け、次期は5月末を締切とします。

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1>> 台湾で総統前倒し退任論 早くも存在感を発揮しはじめた時代力量

 1月16日の総統選挙の投票日から5月20日の就任式まで4ヵ月、馬英九政権が設けた世界でも例を
見ない長い政権移行期間。これに対しては選挙前から、李登輝元総統はじめ台湾人有識者も憂慮を
表明していた。

 本会も小田村四郎会長と副会長5名による連名で1月18日、「このような長期の政権移行期間は世
界的に見て稀であり、選挙によって示された民意を基礎に政府が運営される民主主義国として、こ
れほど長く民意に沿わない政権が存続することは異常ともいえる」として、スムーズな政権移譲を
要望する「緊急提言」を発表している。

 2月1日から始まった立法院では選挙で多数党となった野党の民進党から院長、副院長が選出さ
れ、総統府と民進党による政権引き継ぎ作業も開始されようとしている。

 このような中で存在感を発揮しつつあるのが、5議席を確保して第3党となった「時代力量」だ。

 報道によれば「時代力量の黄国昌主席は5日、両岸(台湾と中国大陸)の最高指導者によるトッ
プ会談について、反対はしないが、総統は必ず事前に立法院(国会)の承認や市民の同意を得なけ
ればならないとの考えを示した」(中央通信社)と伝え、産経新聞も「黄国昌主席は『馬総統は3
月19日に辞任すべきだ』と訴えており、同意に基づく総統の任期短縮を法案に盛り込むか検討する
としている」という。その記事を下記に紹介したい。

 中国を何らかの形で引き入れることを目論んでいるのではないかという疑いが解けない馬英九総
統に、時代力量が真っ向から立ち向かっているという構図が浮かび上がってきている。今後とも目
が離せない。

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台湾で総統前倒し退任論 政権移行期間は4カ月 馬氏は「私の辞書に暫定政権はない」
【産経新聞:2016年2月5日】

 【台北=田中靖人】台湾の立法院(国会に相当)で多数派となった民主進歩党陣営が、政権交代
手続きの法制化に乗り出した。政権移行期間が史上最長の約4カ月となったことを受けたもので、
一部では馬英九総統の退任時期を早めるべきだとの声も出ている。

 総統府と民進党は5日、双方の政権交代小組(グループ)が、19日に初会合を開くと発表した。
馬政権側は曽永権総統府秘書長(官房長官)、民進党側は呉●(=刊の干を金に)燮秘書長(幹事
長)を筆頭に、政権の引き継ぎ作業を開始する。

 政権交代した2008年の総統選は3月に行われ、移行期間は約2カ月だった。だが、12年の総統選
は、再選を目指す馬総統が経費削減を理由に1月の立法委員(国会議員)選と同日に前倒しした。
相乗効果で自陣営に有利に働くことなどを狙ったものだが、今回も前例を踏襲したため、5月20日
に民進党の蔡英文主席が総統に就任するまで約4カ月の「空白」が生じることとなった。

 このため、民進党は移行期間中に、行政院(内閣)の各部局が次期総統に報告を行うことや、現
政権と次期政権で意見が異なる新たな政策を禁止することなどを定める法案を、今月1日から始
まった立法院に提出する方針を示している。憲法上、総統の権限とされている「外交、国防、両岸
(中台)」の3分野は機密も多く、法制化で円滑な情報提供を担保する。

 馬総統は「私の辞書に暫定(政権)はない」と宣言。1月28日には米国が「不満」を表明する
中、南シナ海の太平島を訪問しており、こうした動きを牽制(けんせい)する狙いもありそうだ。

 一方、新党「時代力量(時代の力)」は5日、立法院内で同様の法案作成に向けた意見聴取会を
開いた。出席した台北大の教授は「移行期間は米国は2カ月、フランスは10日で、4カ月は民主主義
の基準を超えている」と主張。同党の黄国昌主席は「馬総統は3月19日に辞任すべきだ」と訴えて
おり、同意に基づく総統の任期短縮を法案に盛り込むか検討するとしている。

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2>> 「台湾は中国の島」という幻想を砕いた蔡英文の「血」 楊 海英(静岡大学教授)

【ニューズウィーク日本版:2016年1月26日号】

 民進党の候補、蔡英文(ツァイ・インウェン)が台湾・中華民国の総統に当選した。中華圏初の
女性政治リーダーの誕生だ。

 男尊女卑という儒教文化の伝統が根強く残る中華世界における快挙だとか、民主化の産物だとか
言われている。そうした諸要素も否定はできないが、私はむしろ台湾独自の歴史が蔡総統を生む力
になったとみている。

 私は選挙期間中に2度、台湾に渡った。国民党候補を20ポイントも引き離す高支持率を維持して
きた蔡を支える力はどこから来るのか。島を一周しながらさまざまな人たちに話を聞いた。

 蔡を背後から守っているのは「台湾人意識」だ。彼女は祖母が台湾の先住民、父親は客家(ハッ
カ)人で、もともと台湾に住んでいた本省人が陣営を固めていた。

 台湾の先住民は中国の少数民族と異なり、古代から中華文化とさほど関わりを持たない。台湾先
住民の諸言語は南洋のオーストロネシア語族に属する。島の各地に残る新石器時代以降の遺跡から
はポリネシアやインドネシア、フィリピンの諸民族と共通の出土品が発掘されている。

◆南洋系の先住民の国

 太古の時代に南洋の人々がカヌーをこいで北上してきた、というのが定説だ。南下した「中華民
族が祖国に編入した島」ではない。客家など漢人の渡来の歴史は浅く、300〜400年前のこと。台湾
は何よりも南洋系の先住民の国なのだ。

 漢人は台湾で生活するようになっても、実質的に近代まで統治者になったことはない。17世紀に
オランダ人が植民政府を設置し、スペイン人も進出を試みた。オランダ人を追い出した武将、鄭成
功も漢人というよりも、日本人と明国人のハーフだ。

 鄭は台湾で中華的統治システムを確立しようとしたのではない。むしろ、故郷である九州の平戸
から南洋への貿易路の打開をもくろんだ中継地の開拓とみたほうがいい。その意味で、西洋人から
「美麗島(フォルモサ)」と称された台湾は、大航海時代にいち早く国際社会に加わった東アジア
の国だ。中国と結び付けて語るのには、無理がある。

 その後、鄭家を破った満州人の清朝は台湾を「化外(未開)の地」と見なし統治に不熱心で、実
効支配は島西部平地の漢人地域にしか及ばなかった。

 第二次大戦後、統治権は日本から国民党に移る。49年、国共内戦で中国共産党に追われた国民党
は約250万人の難民を伴って台湾に渡ってきた。本省人からすれば、オランダ人とスペイン人、鄭
成功と日本に次ぐ外来政権だ。外来者であっても寛大な心で受け入れるのが台湾人(先住民と客家
などの本省人)の精神である。すべては世界情勢に従った、自然の潮流だと理解してきた。

◆台湾人を悲しませた国民党

 しかし、国民党政権はこれまでの征服者と異なって、強権的な政治を行う。47年春には「2・28
事件」と呼ばれる大量虐殺を働き、87年まで40年間にわたって戒厳令を敷いた。国民党の政治的な
手法は好敵手の中国共産党とさほど変わらなかったので、台湾人を徹底的に悲しませてしまった。

 「国民党は敗れるだろう。悲劇なのは、なぜ自分たちが嫌われているかすら分かっていないこと
だ」と台湾人の識者は指摘していた。昨年11月には馬英九(マー・インチウ)総統と中国の習近平
(シー・チンピン)国家主席が華僑国家のシンガポールで会談。非公開で共同会見すらない「密
会」で、92年に中台双方が「中国は1つ」と認め合ったとされる「幻のコンセンサス」を再確認し
合った。

 だが文書もなく解釈も曖昧な合意の存在を蔡の民進党は依然として認めず、国民党は台湾人の中
国からの遠心力を食い止めることができなかった。

 新総統は事実上の「フォルモサ共和国」をどういう方向へリードしていくのか。虎視眈々と彼ら
をのみ込もうとする大陸中国とどんな関係を構築するのか。南シナ海や東シナ海において、台湾と
同様な危機に直面している日本はいかに同国に関与していくべきなのか。すべてがこれから問われ
る。

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3>> 春節休暇の初日未明に高雄市美濃区を震源としたM6・4の強い地震

 台湾は本日(2月6日)から14日まで春節休暇に入ったが、午前3時57分(日本時間:午前4時57
分)、高雄市美濃区を震源としたマグニチュード6.4の地震が発生した。

 そのニュースが次々と飛び込んできているが、未だ死者は出ていないようだ。今後の状況を見守
りたい。

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総統:政府機関は対応準備整えよ
【台湾国際放送:2016年2月6日】

 台湾南部・高雄市美濃区を震源とした強い地震が6日午前3時57分に発生。これを受けて政府は4
時15分に中央災害対応センターを設置、馬英九・総統は21分に同センターに入った。

 馬・総統は、被害の最も深刻なのは台南市永康区国光5街で、一カ所でビルが倒壊していると指
摘した。救助された人は軽傷だが、捜索救助活動が続いており、馬・総統は、「13階のマンション
で被害は大きい」として、病院や宿泊施設に対しては被災者を受け入れる準備を要請した。

 また、交通面で馬・総統は、台湾高速鉄道並びに台湾鉄道にレールが地震によって影響を受けて
いないか速やかに点検を行うよう指示、特に台湾中部・台中市以南の点検を強調した。馬・総統
は、6日は旧暦の大晦日前日で大勢の人が帰省する日であることから、交通部が各地の観光バスな
どを動員して帰省を支援するよう求めた。馬・総統は各政府機関がいつでも必要な人員を動員でき
る態勢を整えるよう要求した。

 災害対応センターの指揮官を務める内政部の陳威仁・部長は、南下する帰省客は台中までしか行
けず、台中駅が大混乱する恐れがあるとして、台中市警察局と長距離バス業者は速やかに対応準備
を整えるよう求めた。また、旧正月前後でホテルは空室が少ないだろうとして、被災者の避難場所
としては軍部の基地の他、寺や大学の宿舎などを提案している。

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 *募金にご協力いただいた方全員のお名前のプレートを植樹した桜に掛け、長く銘記する予定です。

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◆募金期間 平成27年(2015年)12月15日〜同28年(2016年)3月31日

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  記号・番号:10000・30439851

 ・ゆうちょ銀行
  日台桜基金会 (ニッタイサクラキキンカイ)
  店名:〇〇八(ゼロゼロハチ) 店番:008 普通預金:3043985

 ・銀  行
  三菱東京UFJ銀行 本郷支店 普通 0149224
  日本李登輝友の会 事務局長 柚原正敬
  (ニホンリトウキトモノカイ ジムキョクチョウ ユハラマサタカ)

 ・郵便振替  *「桜募金」と明記して下さい。
  日本李登輝友の会 (ニホンリトウキトモノカイ)
  00110−4−609117

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*ご案内の詳細は本会ホームページをご覧ください。

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 りました。お急ぎの場合はお申し込みの際にその旨をお書き添え下さい。その場合、送料が変わ
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・渡部昇一先生講演録「集団的自衛権の確立と台湾」(2013年3月24日)
・野口健先生講演録「台湾からの再出発」(2010年12月23日)
・許世楷駐日代表ご夫妻送別会(2008年6月1日)
・2007年 李登輝前総統来日特集「奥の細道」探訪の旅(2007年5月30日〜6月10日)
・2004年 李登輝前総統来日特集(2004年12月27日〜2005年1月2日)
・許世楷先生講演録「台湾の現状と日台関係の展望」(2005年4月3日)
・盧千恵先生講演録「私と世界人権宣言─深い日本との関わり」(2004年12月23日)
・許世楷新駐日代表歓迎会(2004年7月18日)
・平成15年 日台共栄の夕べ(2003年11月30日)
・中嶋嶺雄先生講演録「台湾の将来と日本」(2003年6月1日)
・日本李登輝友の会設立総会(2002年12月15日)

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