国際情勢

メールマガジン日台共栄

日本の「生命線」台湾との交流活動や、他では知りえない台湾情報などを、日本李登輝友の会の活動とともに配信するメールマガジン。

全て表示する >

【メルマガ日台共栄:第2581号】 自民党の古屋圭司議員が蔡英文氏と会談のため本日から訪台 同行は山口泰明、木原稔議員

2016/01/26

>>>>> http://www.ritouki.jp/ ━━━━━━━━━━━━━平成28年(2016年)1月26日】

    ☆★☆★ 日本李登輝友の会メールマガジン「日台共栄」 ☆★☆★
            日台共栄のためにあなたの力を!!
<<INDEX>> ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ [Vol.2581]
1>> 自民党の古屋圭司議員が蔡英文氏と会談のため本日から訪台 同行は山口泰明、木原稔議員
2>> アメリカのケリー国務長官が台湾問題を話し合うために本日から訪中
3>> 【祝】静岡の天竜浜名湖鉄道と台湾鉄道が3月下旬に友好協定締結へ
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

● 桜募金にご協力をお願いします!【募金要項は本誌下覧に掲載】
 *1月22日現在の募金額:24万1,500円
 *募金は来年3月末まで行い、台湾には2月に河津桜の苗木200本を寄贈予定です。

● 浅野和生編著『1895-1945 日本統治下の台湾』お申し込み
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/uzypfmwvv2px

● 【戸籍問題】 本会オリジナルのネット署名にご協力を![2015/10/16]
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/a5gxiadcmygj
 *署名に国籍制限はありません。誰でも、世界中どこからでも署名できます。
 *1月末で締め切り、2月上旬に岩城光英・法務大臣に届ける予定です。

● 【戸籍問題】 「change.org」ネット署名にもご協力を![2015/10/20]
  https://goo.gl/IUINt8

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
1>> 自民党の古屋圭司議員が蔡英文氏と会談のため本日から訪台 同行は山口泰明、木原稔議員

 台湾の総統選挙で蔡英文・民進党主席が当選したことを受け、日本とアメリカが本格的に動き出
した。

 自民党(安倍晋三総裁)は、「政党間交流を軸に台湾との関係強化を目指す安倍晋三首相の意向
を踏まえ」、本日(1月26日)、日華議員懇談会の幹事長でもある古屋圭司(ふるや・けいじ)議
員を派遣、蔡英文主席と会談するという。いわば安倍総理の特使とみなしていいだろう。下記に毎
日新聞の記事を紹介したい。

 古屋議員は自民党内でも親台派として通っていて、昨年7月に李登輝元総統が衆議院第一議員会
館で講演された折も、招聘した「李登輝先生の講演を実現する国会議員の会」の一人として、下村
博文・文部科学大臣(当時)や岸信夫議員などとともに控室で接遇している。

 今回、古屋議員に同行するのは山口泰明(やまぐち・たいめい)議員と木原稔(きはら・みの
る)議員の2人だという。

 山口議員も親台派議員で、安倍総理からの信任も厚い。昨年、息子さんが台湾人女性と結婚して
いるが、媒酌人は菅義偉・官房長官夫妻、来賓のメインは安倍晋三総理だった。10月に来日した蔡
英文氏が自民党本部を訪問して細田博之幹事長代行らと会談した際も、同席している。

 木原議員もまた親台派議員で、岸信夫議員が会長をつとめる自民党の「日台若手議連」の幹事。
日華議員懇談会にも所属している。地元の熊本で行われている日台交流の会などにもこまめに顔を
出し、台湾へも機会があるたびに訪れている。

 一方、アメリカもすでに1月18日にウィリアム・バーンズ前国務副長官を特使として派遣して蔡
英文主席と会談した際、米国政府を代表して祝意を伝えている。また、アメリカのジョン・ケリー
国務長官が26日と27日に中国を訪問するという。別掲でお伝えしたい。

-----------------------------------------------------------------------------------------
古屋氏、26日から台湾訪問 蔡次期総統と会談へ
【毎日新聞:2015年1月25日】

 自民党の古屋圭司元拉致問題担当相が26〜27日の日程で台湾を訪問し、総統選で勝利した民主進
歩党(民進党)の蔡英文主席と会談する。事務所が25日発表した。日台関係進展に向け意見を交わ
す目的で、自民党が訪問を要請した。 

 政党間交流を軸に台湾との関係強化を目指す安倍晋三首相の意向を踏まえた格好で、こうした首
相の考えを会談で伝えるとみられる。古屋氏は首相に近く、台湾との友好発展を目指す超党派の議
員連盟「日華議員懇談会」の幹事長を務める。昨年10月に蔡氏が来日した際にも会談した。 

 今回の訪台には、自民党の山口泰明組織運動本部長と木原稔文部科学部会長が同行する予定だ。
(共同)

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
2>> アメリカのケリー国務長官が台湾問題を話し合うために本日から訪中

 日本が安倍総理の意を体し、本日(1月26日)に古屋圭司議員を代表に親台派の山口泰明、木原
稔両議員を随行として台湾に派遣し、蔡英文氏と会談する。日本経済新聞が伝えるところによれ
ば、アメリカもまたジョン・ケリー国務長官が中国を訪問して台湾問題を話し合う見込みだとい
う。

 ケリー国務長官の派遣により、陳水扁政権の二の舞をとならないよう台湾と中国の不要な対立を
避けさせる意図があるようで、日経記事が報じているように「米国経由を含む今後3カ月のやり取
りが、蔡政権発足後の中台関係の行方を大きく左右する」のは間違いない。

 日米台のトライアングルが構築されつつある。恐らく日本とアメリカは、蔡英文氏がTPP加盟
に意欲を示していることに対しても、2月3日、4日にニュージーランドで開かれる加盟12カ国によ
る協定署名式において重大な反応を示すものと見られる。

 5月20日に行われる総統就任式までの台湾の今後4ヵ月、重大な場面が次々と展開されるだろう。
成り行きを注視して行きたい。

-----------------------------------------------------------------------------------------
中国と台湾の民進党、対話模索 米の仲介期待
【日本経済新聞:2016年1月25日】

 【北京=山田周平】中国共産党・政府と、5月に政権復帰する台湾の民進党が対話のルートづく
りに動いている。米国を事実上の仲介役に意思疎通をめざす一方、双方がメディアを使って直接対
話の条件を表明し始めた。中台関係は台湾独立を志向する民進党が政権に就いていた2000〜08年に
緊張した。当時の教訓を生かし、不要な対立を避ける構えだ。

 中国外務省は25日、ケリー米国務長官が26〜27日に訪中すると発表した。中国側はケリー氏と台
湾問題も話し合う考えとみられる。

 伏線はあった。「台湾島内の情勢の変化により、台湾海峡の平和・安定は挑戦を受けている」。
中国の張志軍・国務院台湾事務弁公室(国台弁)主任(閣僚級)は21日、ケリー氏に先立ち北京を
訪れたブリンケン米国務副長官にこう伝えた。

 ブリンケン氏はこの日、本来のカウンターパートである張業遂外務次官と会い、北朝鮮情勢など
で意見交換している。中国は台湾担当の張氏との会談もあえて求め、16日の総統選挙で民進党が大
勝した後の台湾政策を米国に伝えた。

 中国は1949年の中台分断以降、「台湾問題は内政だ」として第三者の介入を拒んできた。変質し
たのは陳水扁・民進党政権が2期目に入った04年前後だ。陳氏は中国の再三の警告を無視し、台湾
名義での国連加盟申請など台湾独立色の強い言動を繰り返した。

 業を煮やした中国は台湾が後ろ盾と頼む米国に制止を求め、米国は外交関係のない台湾に現職高
官まで派遣して陳氏をいさめた。中国は当時のルートを復活させ、民進党をけん制したい考えだ。

 民進党も米国を仲介役と頼っている。

 「台湾と中国大陸がお互いに受け入れられる交流の道を探る」。民進党の呉●燮(●はかねへん
にりっとう)秘書長(幹事長)は19日、米ワシントンのシンクタンクで講演し、民進党の蔡英文次
期政権が中国を挑発することはないと強調した。

 呉氏は陳政権時代に駐米代表を務めた知米派だ。台湾の中央通信によると、呉氏は21日までの滞
在中、ホワイトハウスや国務省の高官と非公式に会い、次期政権の対中政策を説明した。

 一方、共産党と民進党の直接の意思疎通もみえ始めた。「92年に(中台窓口機関の)会談があっ
たのは歴史的事実だ」。21日付の台湾紙・自由時報は蔡氏がインタビューでこう語ったと伝えた。

 中国は92年に中台窓口機関の担当者が「(中台は一体だとする)一つの中国」の原則を確認した
とされる「92年コンセンサス」の受け入れを民進党との対話の条件にしている。蔡氏はコンセンサ
スは認めないが、「92年会談」の事実を認めて歩み寄った。

 中国側はその日のうちに「関連の報道に注意を払っている」との談話を発表。蔡氏の発言を歓迎
はしなかったが、否定もせず、直接対話の余地があることを示唆した。

 蔡氏は5月20日の総統就任演説で対中政策を表明する見通しだが「中台はその前に水面下でかな
り意思疎通するはず」(台湾紙のベテラン記者)。米国経由を含む今後3カ月のやり取りが、蔡政
権発足後の中台関係の行方を大きく左右する。

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
3>> 【祝】静岡の天竜浜名湖鉄道と台湾鉄道が3月下旬に友好協定締結へ

 静岡県遠州地方の浜名湖北岸の掛川駅から新所原駅までの67.7キロメートルを走る「天竜浜名湖
線」が、来る3月下旬、川勝平太知事が立ち会って台湾鉄道と友好協定を結ぶという。

 静岡県は台湾との交流に熱心で、川勝知事は2013年4月22日に都道府県で唯一、駐在員事務所
「ふじのくに静岡県台湾事務所」を開設し、2014年2月にはこれもまた日本の自治体として初め
て、台北市、新北市、台南市、桃園県、基隆市、嘉義県の6自治体と「防災に関する相互応援協
定」を締結している。

 静岡県の袋井市はまた二峰[土川]という地下ダムを屏東に造った鳥居信平(とりい・のぶへい)
の出身地。後藤新平や新渡戸稲造の胸像をつくている許文龍氏が自らこの鳥居の胸像もつくってい
る。

 今度は鉄道提携だ。本誌で何度もお伝えしているように、昨年12月までに台湾と姉妹提携してい
る日本の鉄道は16件となっている。それも2013年以降が15件もあり、近年の日台鉄道交流がいかに
頻繁に行われているかがわかる。

 中日新聞の記事とともに、改めてこれまでの「台湾と姉妹提携する日本の鉄道」を紹介したい。

1)1986年01月25日 大井川鐵道と阿里山森林鉄道が姉妹鉄道提携
2)2013年04月20日 黒部峡谷鉄道と阿里山森林鉄道が姉妹提携
3)2013年04月23日 江ノ電と平渓線が観光連携協定
4)2013年10月13日 JR四国の松山駅と台湾鉄道の松山駅が姉妹駅提携
5)2014年04月30日 秋田の鳥海山ろく線(由利高原鉄道)と平渓線が姉妹鉄道協定
6)2014年10月28日 千葉のいすみ線と集集線(台湾鉄道)が姉妹鉄道協定
7)2014年12月22日 山陽電鉄と宜蘭線(台湾鉄道)が姉妹鉄道協定
8)2014年12月22日 山陽電鉄の亀山駅と宜蘭線(台湾鉄道)の亀山駅が姉妹駅提携
9)2015年02月12日 東京駅と新竹駅が姉妹駅提携
10)2015年02月26日 京浜急行電鉄と台湾鉄路管理局が友好鉄道協定を締結
11)2015年03月14日 西武ホールディングスと台湾鉄路管理局が友好協定を締結
12)2015年03月14日 西武鉄道が台湾鉄路管理局と姉妹鉄道協定を締結
13)2015年09月04日 長良川鉄道と内湾線が姉妹鉄道協定を締結
14)2015年12月04日 大阪駅と台北駅が姉妹駅を締結
15)2015年12月18日 東武鉄道と台湾鉄路管理局が友好鉄道協定を締結
16)2015年12月21日 山陽電鉄と台湾鉄路管理局が観光連携協定を締結

-----------------------------------------------------------------------------------------
天竜浜名湖鉄道と台湾鉄道が友好協定締結へ 
【中日新聞:2016年1月25日】

 天竜浜名湖鉄道(天浜線、本社・浜松市天竜区)と台湾公営の台湾鉄道(台鉄)が友好協定を結
び、ローカル鉄道の魅力を発信して両鉄道に乗客を呼び込む企画を始める。天浜線の活性化を促進
する県議会の議員連盟が26日から5日間、植田基靖社長らとともに台鉄のローカル線を視察。3月下
旬に川勝平太知事が台湾を訪れ、協定締結に立ち会う。

 台湾中部の台鉄彰化駅の近くには、日本が統治していた大正時代に建てられた車庫が台湾で唯一
残っている。転車台の周りに線路が扇形に並んだ造りが特徴で、天浜線天竜二俣駅に残る国登録有
形文化財の転車台や扇形車庫と似ている。協定では2つを「姉妹車庫」とし誘客を進める考えだ。

 台鉄は日本の鉄道各社と友好協定締結を進めている。ローカル線では江ノ島電鉄(江ノ電、神奈
川県藤沢市)が台鉄平渓線と2013年4月から、江ノ電の一日乗車券を見せると平渓線の一日乗車券
がもらえ、その逆もできるサービスを実施している。天浜線も江ノ電の取り組みなどを参考にロー
カル線同士の交流を深めていく。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

● 桜募金ご協力のお願い 日本から台湾に桜を贈り一緒にお花見をしよう!!
  http://www.ritouki.jp/index.php/info/20151217/

【桜募金要項】

◆ 1口=2,000円

 *募金にご協力いただいた方全員のお名前のプレートを植樹した桜に掛け、長く銘記する予定です。

 *15口(3万円)以上の篤志者の方には、李登輝元総統ご揮毫の色紙「為国作見證」(印刷)
  と「我是不是我的我(私は私でない私)」文鎮を贈呈の予定です。

◆募金期間 平成27年(2015年)12月15日〜同28年(2016年)3月31日

 ・郵便貯金
  日台桜基金会 (ニッタイサクラキキンカイ)
  記号・番号:10000・30439851

 ・ゆうちょ銀行
  日台桜基金会 (ニッタイサクラキキンカイ)
  店名:〇〇八(ゼロゼロハチ) 店番:008 普通預金:3043985

 ・銀  行
  三菱東京UFJ銀行 本郷支店 普通 0149224
  日本李登輝友の会 事務局長 柚原正敬
  (ニホンリトウキトモノカイ ジムキョクチョウ ユハラマサタカ)

 ・郵便振替  *「桜募金」と明記して下さい。
  日本李登輝友の会 (ニホンリトウキトモノカイ)
  00110−4−609117

-----------------------------------------------------------------------------------------

【日本李登輝友の会:取扱い本・DVDなど】 内容紹介 ⇒ http://www.ritouki.jp/

*ご案内の詳細は本会ホームページをご覧ください。

*本会取扱いの書籍やDVDはお届けまでに1週間ほどかかります。また、4月1日から送料が変わ
 りました。お急ぎの場合はお申し込みの際にその旨をお書き添え下さい。その場合、送料が変わ
 ることもあることをご承知おき願います。

● 台湾フルーツビール・台湾ビールお申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/rfdavoadkuze

* 現在、台湾ビール(缶)の在庫が切れています。【2015年7月28日】

 輸入元の総代理店からの連絡により、現在、台湾ビールの缶の在庫切れが判明しました。入荷は
 未定だそうでご迷惑をお掛けします。台湾ビール(缶)の入荷が分かり次第、本誌でお伝えしま
 す。ただし、台湾ビール(瓶)と台湾フルーツビールの在庫は大丈夫です。

●美味しい台湾産食品お申し込みフォーム【随時受付】
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/nbd1foecagex

*沖縄県や伊豆諸島を含む一部離島への送料は、1件につき1,000円(税込)を別途ご負担いただ
 きます。【2014年11月14日】

・奇美食品の「パイナップルケーキ(鳳梨酥)」 2,910円+送料600円(共に税込、常温便)
 *同一先へお届けの場合、10箱まで600円

・最高級珍味「台湾産天然カラスミ」 4,160円+送料700円(共に税込、冷蔵便)
 *同一先へお届けの場合、10枚まで700円

●書籍お申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/uzypfmwvv2px

・浅野和生編著『1895-1945 日本統治下の台湾』お申し込み *new
・片倉佳史著『古写真が語る 台湾 日本統治時代の50年』
・王明理著『詩集・故郷のひまわり』
・手島仁著『手島仁の「群馬学」講座』
・李登輝著『新・台湾の主張』
・漫画版『 KANO 1931海の向こうの甲子園』
・李登輝元総統特別寄稿掲載の別冊「正論」22号「大解剖『靖國神社』」
・李登輝著『李登輝より日本へ 贈る言葉』
・江畑哲男・台湾川柳会編『近くて近い台湾と日本─日台交流川柳句集』 
・宗像隆幸・趙天徳編訳『台湾独立建国運動の指導者 黄昭堂』
・小林正成著『台湾よ、ありがとう(多謝!台湾)』
・喜早天海編著『日台の架け橋』
・荘進源著『台湾の環境行政を切り開いた元日本人』
・石川公弘著『二つの祖国を生きた台湾少年工』
・林建良著『中国ガン─台湾人医師の処方箋』
・盧千恵著『フォルモサ便り』(日文・漢文併載)
・廖継思著『いつも一年生』
・黄文雄著『哲人政治家 李登輝の原点』
・井尻秀憲著『李登輝の実践哲学−50時間の対話』
・李筱峰著・蕭錦文訳『二二八事件の真相』

●台湾・友愛グループ『友愛』お申し込みフォーム *第14号が入荷!
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/hevw09gfk1vr

●映画DVDお申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/0uhrwefal5za

・『KANO 1931海の向こうの甲子園』
・『台湾アイデンティティー』 
・『台湾アイデンティティー』+『台湾人生』ツインパック
・『セデック・バレ』(豪華版)
・『セデック・バレ』(通常版)
・『海角七号 君想う、国境の南』
・『台湾人生』
・『跳舞時代』
・『父の初七日』

●講演会DVDお申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/fmj997u85wa3

・片倉佳史先生講演録「今こそ考えたい、日本と台湾の絆」(2013年12月23日)
・渡部昇一先生講演録「集団的自衛権の確立と台湾」(2013年3月24日)
・野口健先生講演録「台湾からの再出発」(2010年12月23日)
・許世楷駐日代表ご夫妻送別会(2008年6月1日)
・2007年 李登輝前総統来日特集「奥の細道」探訪の旅(2007年5月30日〜6月10日)
・2004年 李登輝前総統来日特集(2004年12月27日〜2005年1月2日)
・許世楷先生講演録「台湾の現状と日台関係の展望」(2005年4月3日)
・盧千恵先生講演録「私と世界人権宣言─深い日本との関わり」(2004年12月23日)
・許世楷新駐日代表歓迎会(2004年7月18日)
・平成15年 日台共栄の夕べ(2003年11月30日)
・中嶋嶺雄先生講演録「台湾の将来と日本」(2003年6月1日)
・日本李登輝友の会設立総会(2002年12月15日)

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆日本李登輝友の会「入会のご案内」

・入会案内:http://www.ritouki.jp/index.php/guidance/
・入会申し込みフォーム:https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/4pew5sg3br46

-----------------------------------------------------------------------------------------
◆メールマガジン日台共栄

日本の「生命線」台湾との交流活動や他では知りえない台湾情報を、日本李登輝友の会の活動情報
とともに配信する、日本李登輝友の会の公式メルマガ。

●発 行:
日本李登輝友の会(小田村四郎会長)
〒113-0033 東京都文京区本郷2-36-9 西ビル2A
TEL:03-3868-2111 FAX:03-3868-2101
E-mail:info@ritouki.jp
ホームページ:http://www.ritouki.jp/
Facebook:http://goo.gl/qQUX1

●事務局:
午前10時〜午後6時(土・日・祝日は休み)

●振込先: 

銀行口座
みずほ銀行 本郷支店 普通 2750564
日本李登輝友の会 事務局長 柚原正敬
(ニホンリトウキトモノカイ ジムキョクチョウ ユハラマサタカ)

郵便振替口座
加入者名:日本李登輝友の会(ニホンリトウキトモノカイ)
口座番号:0110−4−609117

郵便貯金口座
記号−番号:10180−95214171
加入者名:日本李登輝友の会(ニホンリトウキトモノカイ)

ゆうちょ銀行
加入者名:日本李登輝友の会 (ニホンリトウキトモノカイ)
店名:〇一八 店番:018 普通預金:9521417
*他の銀行やインターネットからのお振り込みもできます。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
Copyright(C) 2011  Friends of Lee Teng-Hui Association in Japan

規約に同意してこのメルマガに登録/解除する

メルマガ情報

創刊日:2003-10-06  
最終発行日:  
発行周期:週3回以上刊  
Score!: 99 点   

コメント一覧コメントを書く

この記事にコメントを書く

上の画像で表示されている文字を半角英数で入力してください。

※コメントの内容はこのページに公開されます。発行者さんだけが閲覧できるものではありません。 コメントの投稿時は投稿者規約への同意が必要です。

  • コメントはありません。