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日本の「生命線」台湾との交流活動や、他では知りえない台湾情報などを、日本李登輝友の会の活動とともに配信するメールマガジン。

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【メルマガ日台共栄:第2574号】 【緊急提言】 選挙後の台湾にスムーズな政権移譲を望む  日本李登輝友の会

2016/01/18

>>>>> http://www.ritouki.jp/ ━━━━━━━━━━━━━平成28年(2016年)1月18日】

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<<INDEX>> ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ [Vol.2574]
1>> 【緊急提言】 選挙後の台湾にスムーズな政権移譲を望む  日本李登輝友の会
2>> 岸田文雄・外務大臣が「台湾総統選挙の結果について」の外務大臣談話を発表
3>> 歴史を画する「総統・立法委員選挙」の視察ツアーから帰国
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● 桜募金にご協力をお願いします!【募金要項は本誌下覧に掲載】
 *1月18日現在の募金額:14万7,500円
 *募金は来年3月末まで行い、台湾には2月に河津桜の苗木200本を寄贈予定です。

● 【戸籍問題】 本会オリジナルのネット署名にご協力を![2015/10/16]
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 *署名に国籍制限はありません。誰でも、世界中どこからでも署名できます。
 *1月末で締め切り、2月上旬に岩城光英・法務大臣に届ける予定です。

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1>> 【緊急提言】選挙後の台湾にスムーズな政権移譲を望む  日本李登輝友の会

日本李登輝友の会「2016緊急提言」 選挙後の台湾にスムーズな政権移譲を望む

 2016年1月16日、台湾における総統選挙と立法院総選挙の同日投票で、今後4年間の台湾を担う新
たな総統と議会が選出された。この台湾国民の選択は、2008年から7年余りにわたって国民党の馬
英九政権が進めてきた、台湾の主体性を損ない、台湾が中国に取り込まれる道を開く政策路線に対
する明確な否定の意思表示であった。しかも、台湾国民のこうした意思は、2014年11月末の統一地
方選挙と合わせ、1年2カ月の間に2回繰り返し示された確固たるものである。

 総統選挙および立法院総選挙の投票、開票が行われた1月16日から、新たな総統が就任する5月20
日まで、4カ月余りの時間がある。このような長期の政権移行期間は世界的に見て稀であり、選挙
によって示された民意を基礎に政府が運営される民主主義国として、これほど長く民意に沿わない
政権が存続することは異常ともいえる。

 投開票から総統就任式までの残余の期間、馬英九政権は、すでに示された民の声に真摯に耳を傾
けた政局運営を行い、民意に背くことがないよう努めなければならない。馬英九政権に残された使
命は、新たな総統、民進党の蔡英文政権へのスムーズな政権移譲だけである。民主主義国の国家元
首として、馬英九総統は、この最後の務めを立派に果たし、新たな政府が台湾国民の福祉を増進で
きるよう、道を整えなければならない。

 この4カ月にわたる政権移行期間において、台湾において不測の政治的混乱を生じるようなこと
があれば、最悪の場合には、中国が、反国家分裂法(2005年3月制定)の「台湾の中国からの分離
をもたらしかねない重大な事変が発生し、または平和統一の可能性が完全に失われたとき」(第8
条)とみなし、台湾に対して「非平和的方式その他必要な措置を講じて、国家の主権と領土保全
を守る」(同)行動に出る理由を提供することになる。粛々たる政権の移行は、東アジアの平和と
安定を維持するために必須である。

 台湾は、総統選挙の国民直接民選によって民主化を成し遂げて20年の間に、2000年と2008年の2
度の政権交代を平和裡に実現してきた。今回を、その3度目の良き例とすることを要望するもので
ある。

 平成28年(2016年)1月18日

                                  会 長 小田村四郎

                                  副会長 加瀬 英明
                                      川村 純彦
                                      黄  文雄
                                      田久保忠衛
                                      中西 輝政

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2>> 岸田文雄・外務大臣が「台湾総統選挙の結果について」の外務大臣談話を発表

 1月16日に民進党の蔡英文候補が総統選挙で当選したことを受け、岸田文雄・外務大臣はその
夜、「台湾総統選挙の結果について」と題する外務大臣談話を日本語と英語で発表した。

 これまで日本の外務大臣が台湾の総統選挙の当選者に祝意を表する談話を発表したことはなく、
異例のことだ。いかに安倍政権が台湾を重視しているかが分かるとともに、中国への牽制ともなっ
ていることは疑いない。

 いずれにしても画期的であり、この積極的な姿勢を高く表したい。外務省のホームページからそ
の全文を下記に紹介したい。

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台湾総統選挙の結果について(外務大臣談話)

1 本16日,台湾の総統選挙において蔡英文(さい・えいぶん)氏が選出されました。同氏の当選
 に祝意を表するとともに,本件選挙が円滑に実施されたことは,台湾において民主主義が深く根
 付いていることを示すものとして評価します。

2 台湾は我が国にとって,基本的な価値観を共有し,緊密な経済関係と人的往来を有する重要な
 パートナーであり,大切な友人です。政府としては,台湾との関係を非政府間の実務関係として
 維持していくとの立場を踏まえ,日台間の協力と交流の更なる深化を図っていく考えです。

3 台湾をめぐる問題については,当事者間の直接の対話により平和的に解決されること,また地
 域の平和と安定に寄与することを期待します。

                *    *    *

The Result of the Presidential Election in Taiwan
(Statement by Foreign Minister Fumio Kishida)

1. Ms. Tsai Ing-wen was elected in today’s presidential election in Taiwan. The 
Government of Japan congratulates Ms. Tsai on her victory, and praises the smooth 
implementation of the election which demonstrates that democracy in Taiwan has deeply 
taken root.

2. Taiwan is an important partner and a precious friend of Japan. We share basic values 
and enjoy close economic relationship and people to people exchange. The Government of 
Japan will work toward further deepening cooperation and exchanges between Japan and 
Taiwan, based on the existing position to maintain Japan-Taiwan relations as working 
relationship on a non-governmental basis.

3. We expect that the issue surrounding Taiwan will be resolved peacefully by direct 
dialogue between the concerned parties and that it will contribute to the peace and 
stability of the region.

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3>> 歴史を画する「総統・立法委員選挙」の視察ツアーから帰国

 1月16日に投開票が行われた台湾の総統選挙と立法委員選挙を視察するため、本会は去る1月14日
から17日まで「2016年 総統・立法委員選挙視察ツアー」を実施した。団長は国際教養大学教授で
元仙台市長の梅原克彦・常務理事、副団長は台湾独立建国聯盟日本本部委員長の王明理・理事で、
参加者は27名。

 ただ、16日の投開票のテレビの開票速報を台湾独立建国聯盟本部で見守ったときと、翌17日、
ジャーナリストの迫田勝敏氏に選挙結果を分析していただいたときには、双日総合研究所のチーフ
エコノミストで「正論」メンバーの吉崎達彦氏と、外交評論家でキャノングローバル戦略研究所で
研究主幹をつとめる宮家邦彦氏も合流した。

 この視察ツアーでは14日と15日、台南では民進党候補の林俊憲候補、台中では時代力量の洪慈庸
候補、台北では時代力量の林昶佐候補(フレディ)の選挙事務所に立ち寄り、候補者自身や執行
長、総幹事など選挙事務所参謀からそれぞれ立候補した目的などをお聞きした。

 特に洪慈庸候補の選挙事務所を訪問した際には、許世楷・元台北駐日経済文化代表処代表、児童
文学者の盧千恵夫人、民視の田再庭・董事長にも同席いただき、また昼食を一緒に摂りながら選挙
情勢などのお話を伺った。

 台北市では15日夕刻、市政府において超多忙な柯文哲・市長と1時間ほど懇談の機会をいただい
た。柯市長は「東アジアの安定は日台の緊密にある」として、なにが安定材料なのかを参加者に質
問する形で進められた。最後に、今後は本会と連絡を取りながら交流を深めてゆきたいとの言葉を
後に、市長室に戻られた。

 この日の夜は雨だったが、総統府前の凱達格蘭大道で開かれた蔡英文候補の最後の選挙集会を視
察。主催者発表によれば30万人が参加したという。雨にもかかわらず熱気がすごい。4年前とは確
実に雰囲気が違っていた。

 投票日の16日朝は、宿泊したホテル近くの投票所を3カ所ほど視察。投票所は5、6地区(鄰)ご
とに設けられていて、午前7時から午後4時まで、1ヵ所で1,000人ほどが投票するという。また、午
後4時に投票が締め切られるとすぐに開票作業に入る。台湾の開票が日本と比べるとかなり早い訳
は、投票所ごとに開票するからだった。

 その後、有志は蔡焜燦先生の実弟で、緑島に10年ほど政治犯として無実の罪で服役させられた蔡
焜霖先生、および服役22年の郭振純先生のご案内で景美人権博物を見学。ここには、参加者の一
人、台湾独立建国聯盟日本本部顧問の小林正成氏の写真が、美麗島事件で逮捕されて服役していた
現在の陳菊・高雄市長などの写真とともに掲示されている。

 一行は4時半過ぎに台湾独立建国聯盟本部へ。ここで、陳南天主席や羅福全・台湾安保協会理事
長、蔡焜燦・李登輝民主協会名誉会長などと開票速報をテレビ観戦。

 日本から選挙を取材に訪台した人は200人とも300人とも言われているが、台湾独立建国聯盟本部
には私ども以外に、ノンフィクション作家の門田隆将氏や産経新聞の長谷川元台北支局長なども訪
れて取材していた。片倉佳史氏も顔を出した。

 民進党の蔡英文候補は朱立倫・国民党候補との差を徐々に広げ、5時半過ぎには大勢が決まっ
た。また、民進党が大躍進し、昨年1月にひまわり学生運動の流れを引いて設立している時代力量
も国民党のベテラン議員を相手に一歩も引かない戦いぶりに心を躍らせながら、夕食会会場へ。

 その後の開票速報は、ホテルの一室に大型スクリーンを2つ据え付けた夕食会会場で観戦。訪問
した時代力量の候補者に当確が出ると、思わず拍手が起こる。参加者は歴史を画する瞬間に立ち
会っていることを肌身で感じているようだった。

 翌日(17日)は、ジャーナリストの迫田勝敏氏に選挙結果を分析していただいた。迫田氏は「今
回の選挙を一言でいえば中国にNOを突き付けた」と表現。これはひまわり学生運動に源流がある
ことを指摘するとともに、投票日前夜に起こった「周子瑜事件」(韓国のアイドルグループ「トワ
イス」(TWICE)の台湾人メンバー、周子瑜さんが台湾独立派だとバッシングを受けて謝罪に追い
込まれた事件)を中国の介入とみなした若者の投票行動を促したのではないかとも指摘。

 さらに、新党と台湾団結聯盟が1議席も取れなかったことは、台湾の人々が統一や独立という極
端を望まず、「現状維持」を選択した結果ではないかとも指摘した。

 基本的に台湾の独立建国を推進しようとする民進党や時代力量が大躍進し、中国との統一を終極
の目標としている国民党が歴史的惨敗を喫した今回の総統選挙と立法委員選挙。やはり、歴史的瞬
間に立ち会っているという思いを強くした選挙視察ツアーだった。

 しかし、総統就任式まで4カ月という長期の空白期間がある。岸田外務大臣が蔡英文氏に祝意を
発表することで中国を牽制したが、日本のためにも東アジアの安定のためにも、不測の事態が起こ
ることなく、無事に蔡英文政権が誕生することを切に願いたい。

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◆ 1口=2,000円

 *募金にご協力いただいた方全員のお名前のプレートを植樹した桜に掛け、長く銘記する予定です。

 *15口(3万円)以上の篤志者の方には、李登輝元総統ご揮毫の色紙「為国作見證」(印刷)
  と「我是不是我的我(私は私でない私)」文鎮を贈呈の予定です。

◆募金期間 平成27年(2015年)12月15日〜同28年(2016年)3月31日

 ・郵便貯金
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  記号・番号:10000・30439851

 ・ゆうちょ銀行
  日台桜基金会 (ニッタイサクラキキンカイ)
  店名:〇〇八(ゼロゼロハチ) 店番:008 普通預金:3043985

 ・銀  行
  三菱東京UFJ銀行 本郷支店 普通 0149224
  日本李登輝友の会 事務局長 柚原正敬
  (ニホンリトウキトモノカイ ジムキョクチョウ ユハラマサタカ)

 ・郵便振替  *「桜募金」と明記して下さい。
  日本李登輝友の会 (ニホンリトウキトモノカイ)
  00110−4−609117

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・2007年 李登輝前総統来日特集「奥の細道」探訪の旅(2007年5月30日〜6月10日)
・2004年 李登輝前総統来日特集(2004年12月27日〜2005年1月2日)
・許世楷先生講演録「台湾の現状と日台関係の展望」(2005年4月3日)
・盧千恵先生講演録「私と世界人権宣言─深い日本との関わり」(2004年12月23日)
・許世楷新駐日代表歓迎会(2004年7月18日)
・平成15年 日台共栄の夕べ(2003年11月30日)
・中嶋嶺雄先生講演録「台湾の将来と日本」(2003年6月1日)
・日本李登輝友の会設立総会(2002年12月15日)

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