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日本の「生命線」台湾との交流活動や、他では知りえない台湾情報などを、日本李登輝友の会の活動とともに配信するメールマガジン。

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【メルマガ日台共栄:第2567号】 李登輝元総統が月刊「SAPIO」2月号で「安保法制を決断した安倍首相の勇気」を絶賛

2016/01/07

>>>>> http://www.ritouki.jp/ ━━━━━━━━━━━━━平成28年(2016年)1月7日】

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<<INDEX>> ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ [Vol.2567]
1>> 李登輝元総統が月刊「SAPIO」2月号で「安保法制を決断した安倍首相の勇気」を絶賛
2>> 1月11日、池上彰氏解説でテレビ東京「未来世紀ジパング」が台湾特集
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● 桜募金にご協力をお願いします!【募金要項は本誌下覧に掲載】
 *1月5日現在の募金額:12万9,500円
 *募金は来年3月末まで行い、台湾には2月に河津桜の苗木を寄贈する予定です。

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 *署名に国籍制限はありません。誰でも、世界中どこからでも署名できます。
 *1月末で締め切り、2月上旬に岩城光英・法務大臣に届ける予定です。

● 【戸籍問題】 「change.org」ネット署名にもご協力を![2015/10/20]
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1>> 李登輝元総統が月刊「SAPIO」2月号で「安保法制を決断した安倍首相の勇気」を絶賛

 李登輝元総統が1月4日発売の月刊「SAPIO」2月号で「東アジア混迷の時。安保法制を決断
した安倍首相の勇気に敬意を表したい」と題して寄稿し、「安倍首相がリーダーシップを発揮して
成立させた安保法制は日本のみならず、台湾や東アジアの安定に大きく寄与するだろう」と絶賛さ
れている。その主なところを「NEWSポストセブン」が掲載しているので下記に紹介したい。

 このところ、年明けに発売される月刊「SAPIO」に寄稿されることが多く、昨年も「日本の
人々に告ぐ─中国の脅威に立ち向かう平成の坂本龍馬よ、出でよ」と題し、日本は自らの力で進路
を切り拓くべきと提言されている。

 ちなみに、2012年12月に第二次安倍政権が発足して以来、安倍総理の台湾への姿勢はより鮮明に
なっている。ここまで鮮明に台湾への姿勢を打ち出している政権はこれまでにない。

 よく知られているのは、昨年8月14日に発表した「戦後70年の総理談話」で「インドネシア、
フィリピンはじめ東南アジアの国々、台湾、韓国、中国など、隣人であるアジアの人々」と、台湾
と中国を並列して挙げ、それも中国より台湾を先に挙げたことだ。

 第2次政権発足直後の年明けの1月末には、岸田文雄外相が「台湾は基本的価値観を共有する重要
なパートナー」と表明し、東日本大震災から2年目を迎えた3月11日には、安倍総理自ら「台湾は世
界のどの国よりも多額の200億円を超える義援金を贈ってくれた大切な日本の友人」と表明してい
る。

 また、2013年4月10日に日本と台湾は「日台間の最大のトゲ」と言われていた「日台民間漁業取
決め」(日台漁業協定)を締結し、昨年11月26日には「租税協定」(日台民間租税取決め)を締結
しているが、いずれも10年以上も交渉を続けていた難問で、安倍総理の強い政治主導で解決してい
る。

 台湾と深く関わる安保法制も「安倍首相がリーダーシップを発揮して成立」させたことは李登輝
元総統の指摘されるとおりだ。

 実は、あまり知られていないことだが、野に下っていた2011年9月、安倍総理は台湾安保協会
(羅福全理事長)が主催した国際シンポジウムにおける基調講演ですでに「日本と台湾はともに共
通の価値観を持つ重要なパートナー」と表明していた。

 この基調講演の全文を本誌で紹介したこともあるが、安倍総理の台湾への姿勢はすでにそのころ
には確立されていた。今年も安倍総理がどのような日台関係を構築してゆくか、先が楽しみであ
る。

◆月刊「SAPIO」2月号(1月4日発売 定価:750円)
 http://www.shogakukan.co.jp/magazines/1409702116

◆安倍総理の台湾安保協会における基調講演全文(本誌2013年8月22日号)
 http://melma.com/backnumber_100557_5880325/

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 台湾統一を狙う中国。その後は、「尖閣諸島、沖縄へと触手を伸ばしてくる」と李登輝元台湾総
統は警告する。李登輝氏は、安倍政権が昨秋成立させた安保法制についてどう見ているのか。

                 *   *    *

  中国はこれまでも東シナ海の資源開発を進めてきたが、最近、それをいっそう活発化させてき
た。東シナ海では少なくとも計16基の構造物が確認されているという。これは地理的、経済的な目
的だけでなく、軍事面での目的があるのは明らかだ。南シナ海での岩礁埋め立て問題も同様であ
る。

 中国が軍事増強を進める背景にある最終的な目標は台湾の統一だ。台湾が中国に侵略されたら、
最も打撃を受けるのは日本であることを忘れてはならない。台湾の次は尖閣諸島、沖縄へと触手を
伸ばしてくる。

 中国は弱い相手にはとことん押しまくってくる。一方で、相手に強く出られた場合には黙る国
だ。南シナ海の南沙諸島を一方的に埋め立てるなど、フィリピンとの間で紛争を激化させてきた
が、米国は「航行の自由作戦」に踏み切った。

 このとき重要なのは安倍首相が「国際法にのっとった行動であると理解している」と即座に米国
の行動を支持したことだ。また、安倍首相がリーダーシップを発揮して成立させた安保法制は日本
のみならず、台湾や東アジアの安定に大きく寄与するだろう。

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2>> 1月11日、池上彰氏解説でテレビ東京「未来世紀ジパング」が台湾特集

 台湾の未来を切り拓く総統選挙と立法委員選挙の投開票の1月16日を目前にした1月11日、ジャー
ナリストの池上彰氏がテレビ東京の「未来世紀ジパング」で、この総統選挙に立候補している民進
党候補の蔡英文氏や中国国民党候補の朱立倫氏へのインタビューを織り込んで「知っているようで
知らない台湾」を放映する。

 池上氏が台湾についてテレビで解説しているのを何度か見ているが、ほぼ正確と言っていいだろ
う。今回は、リノベーションされた「林百貨店」、昭和16年の全国高校ラグビー選手権(今の花園
大会)で優勝した現在の建国高級中学、八田與一、そして蔡英文、朱立倫両候補者へのインタ
ビューや「ひまわり学生運動」も取り上げるという。

 「ひまわり学生運動」では、昨年3月30日のデモについて「参加者は最終的に50万人に膨れ上
がった運動」と紹介するという。当時、台湾の警察発表は「11万人超」、学生たちが発表したのは
「約50万人」。この番組では学生たちの発表数を使っているようだ。

 こういうささいなことに番組のスタンスが現れているのかもしれない。どのように台湾を紹介し
ているのか、おおいに興味をかき立てられる。楽しみである。

・放映日:2016年1月11日(月・祝) 22時〜23時24分
・テレビ東京「未来世紀ジパング 池上彰SP 知っているようで知らない台湾」
 http://www.tv-tokyo.co.jp/zipangu/next/

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◆池上彰SP 知っているようで知らない台湾

 この年末年始、海外の旅行先で一番人気だったのが、台湾。

 日本人にとって、それだけ身近な台湾だが、知っているようで知らないことにあふれている。一
つが、中国との関係。今、台湾のリーダーを決める4年に一度の総統選の真っただ中で、住民を二
分する戦いが繰り広げられている。その最大の争点が、『中国との距離』なのだ。

 そして二つ目が、日本との関係。今、なぜか日本統治時代の家屋の復元など、当時の文化を再評
価するのがブーム。これは何を意味しているのだろうか?

 近いのに日本人が今一つ知らない「台湾」の歴史と実像を、池上彰が徹底解説する。

・人気旅行先ナンバーワン!“レトロ日本”が沸騰

 今年、日本人の“年末年始・海外旅行先ランキング”で、台湾が1位となった。その理由は、
「食べ物が美味しい」「とにかく安い」「ヨーロッパが怖い」など。そんな中、台湾ではいま、定
番の夜市に加え、新たな観光開発が急スピードで進んでいる。注目を集めるのが「林百貨店」。5
階建て全フロアで台湾伝統の雑貨を販売している。84年前、日本統治時代に山口県の実業家・林方
一氏が作った林百貨店。終戦後ずっと放置されていたビルを、去年リノベーションし、新たに生ま
れ変わった。

 さらに最近では、台湾全土に眠る日本統治時代の建物を検索できるアプリも登場。グーグルマッ
プと連動し、自分がいる位置の近くにどんな建物があるか教えてくれる。観光面で、にわかに注目
を集める日本統治時代。一体なぜなのか?

・今なぜ? 再評価される統治時代…知られざる秘話

 台湾一の名門高校、建国高級中学。このラグビー部には知られざる伝説がある。昭和16年、全国
高校ラグビー選手権(今の花園大会)で優勝を遂げたのだ。それは、日本の植民地だった台湾に
とって、大ニュースだった。当時、建国高校には日本人と台湾人が共学で学んでおり、同じラグ
ビー部で共に汗を流していた。92歳の証言者が語る、日本人と台湾人の友情秘話とは…?

 一方、統治時代を語る上で欠かせない人がもう一人いる。彼の名は八田與一。台湾に、当時世界
最大となるダムを造り、荒地を一大穀倉地帯に変えた人物だ。台湾でかつては伏せられてきた八田
與一の業績について近年、再評価が始まり、学校の教科書に八田の功績が描かれるようになった。

・住民真っ二つの総統選挙! どうなる?…中国との距離

 1月16日に行われる総統選挙に向けて、今、台湾全土で激しい選挙運動が行われている。
 
 中国との関係を重視する国民党と、中国とは一定の距離を置く民進党の戦いだ。市民の意見は
真っ二つに割れ、街のあちこちでいざこざが起きている。

 国民党支持層「今、台湾は中国経済に完全に依存している。経済的に独立なんて無理」

 民進党支持層「このままだと、台湾は中国に飲み込まれてしまう。」

 そんな中、秋元が、総統選の候補者である国民党・朱立倫主席と、民進党・蔡英文主席に直撃イ
ンタビュー。彼らの口から語られる、台中関係の未来とは?

・台風の目…“怒れる若者”

 2014年に起きた学生による立法院占拠事件“ひまわり運動”を機に、台湾では若者たちの怒りが
注目を集めている。中国との自由貿易サービス協定を進める政府に抗議し、若者が立ち上がり、参
加者は最終的に50万人に膨れ上がった運動だ。台湾では今、資本も雇用も中国に流れ、若者は仕事
がなく、経済格差に苦しんでいる。彼らは、中国との距離を縮めようとする国民党はおろか、民進
党にもNOを突きつけていた。そこで若者たちによる新たな動きが起こった。その行方とは!?

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● 桜募金ご協力のお願い 日本から台湾に桜を贈り一緒にお花見をしよう!!
  http://www.ritouki.jp/index.php/info/20151217/

【桜募金要項】

◆ 1口=2,000円

 *募金にご協力いただいた方全員のお名前のプレートを植樹した桜に掛け、長く銘記する予定です。

 *15口(3万円)以上の篤志者の方には、李登輝元総統ご揮毫の色紙「為国作見證」(印刷)
  と「我是不是我的我(私は私でない私)」文鎮を贈呈の予定です。

◆募金期間 平成27年(2015年)12月15日〜同28年(2016年)3月31日

 ・郵便貯金
  日台桜基金会 (ニッタイサクラキキンカイ)
  記号・番号:10000・30439851

 ・ゆうちょ銀行
  日台桜基金会 (ニッタイサクラキキンカイ)
  店名:〇〇八(ゼロゼロハチ) 店番:008 普通預金:3043985

 ・銀  行
  三菱東京UFJ銀行 本郷支店 普通 0149224
  日本李登輝友の会 事務局長 柚原正敬
  (ニホンリトウキトモノカイ ジムキョクチョウ ユハラマサタカ)

 ・郵便振替  *「桜募金」と明記して下さい。
  日本李登輝友の会 (ニホンリトウキトモノカイ)
  00110−4−609117

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【日本李登輝友の会:取扱い本・DVDなど】 内容紹介 ⇒ http://www.ritouki.jp/

*ご案内の詳細は本会ホームページをご覧ください。

*本会取扱いの書籍やDVDはお届けまでに1週間ほどかかります。また、4月1日から送料が変わ
 りました。お急ぎの場合はお申し込みの際にその旨をお書き添え下さい。その場合、送料が変わ
 ることもあることをご承知おき願います。

● 台湾フルーツビール・台湾ビールお申し込みフォーム
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* 現在、台湾ビール(缶)の在庫が切れています。【2015年7月28日】

 輸入元の総代理店からの連絡により、現在、台湾ビールの缶の在庫切れが判明しました。入荷は
 未定だそうでご迷惑をお掛けします。台湾ビール(缶)の入荷が分かり次第、本誌でお伝えしま
 す。ただし、台湾ビール(瓶)と台湾フルーツビールの在庫は大丈夫です。

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*沖縄県や伊豆諸島を含む一部離島への送料は、1件につき1,000円(税込)を別途ご負担いただ
 きます。【2014年11月14日】

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・王明理著『詩集・故郷のひまわり』
・手島仁著『手島仁の「群馬学」講座』
・李登輝著『新・台湾の主張』
・漫画版『 KANO 1931海の向こうの甲子園』
・李登輝元総統特別寄稿掲載の別冊「正論」22号「大解剖『靖國神社』」
・李登輝著『李登輝より日本へ 贈る言葉』
・江畑哲男・台湾川柳会編『近くて近い台湾と日本─日台交流川柳句集』 
・宗像隆幸・趙天徳編訳『台湾独立建国運動の指導者 黄昭堂』
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・荘進源著『台湾の環境行政を切り開いた元日本人』
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・『台湾人生』
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・『父の初七日』

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・渡部昇一先生講演録「集団的自衛権の確立と台湾」(2013年3月24日)
・野口健先生講演録「台湾からの再出発」(2010年12月23日)
・許世楷駐日代表ご夫妻送別会(2008年6月1日)
・2007年 李登輝前総統来日特集「奥の細道」探訪の旅(2007年5月30日〜6月10日)
・2004年 李登輝前総統来日特集(2004年12月27日〜2005年1月2日)
・許世楷先生講演録「台湾の現状と日台関係の展望」(2005年4月3日)
・盧千恵先生講演録「私と世界人権宣言─深い日本との関わり」(2004年12月23日)
・許世楷新駐日代表歓迎会(2004年7月18日)
・平成15年 日台共栄の夕べ(2003年11月30日)
・中嶋嶺雄先生講演録「台湾の将来と日本」(2003年6月1日)
・日本李登輝友の会設立総会(2002年12月15日)

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