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日本の「生命線」台湾との交流活動や、他では知りえない台湾情報などを、日本李登輝友の会の活動とともに配信するメールマガジン。

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【メルマガ日台共栄:第2566号】 民進党・蔡氏独走で終盤 台湾総統選、立法委員選も初の過半数か

2016/01/06

>>>>> http://www.ritouki.jp/ ━━━━━━━━━━━━━平成28年(2016年)1月6日】

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<<INDEX>> ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ [Vol.2566]
1>> 民進党・蔡氏独走で終盤 台湾総統選、立法委員選も初の過半数か
2>> 【新刊紹介】 古川勝三著『台湾を愛した日本人?─「KANO」野球部名監督 近藤兵太郎の生涯』
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● 桜募金にご協力をお願いします!【募金要項は本誌下覧に掲載】
 *1月5日現在の募金額:12万9,500円
 *募金は来年3月末まで行い、台湾には2月に河津桜の苗木を寄贈する予定です。

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 *1月下旬配送締切:2016年1月10日(日)

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 *署名に国籍制限はありません。誰でも、世界中どこからでも署名できます。
 *1月末で締め切り、2月上旬に岩城光英・法務大臣に届ける予定です。

● 【戸籍問題】 「change.org」ネット署名にもご協力を![2015/10/20]
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1>> 民進党・蔡氏独走で終盤 台湾総統選、立法委員選も初の過半数か

 1月16日に投開票される台湾の総統選と同時に投開票される立法委員選が5日に告示された。同時
に、世論調査の発表は投票日10日前までという規定があるため、6日以降は発表禁止となり、各種
調査機関による発表も5日に出そろった。

 総統選挙は蔡英文・陳建仁の民進党候補者が40% を超える支持率を集めており、中国国民党の
朱立倫・王如玄候補は支持率を下げ、親民党の宋楚瑜・徐欣瑩候補が追い上げてほぼ中国国民党候
補者と並ぶ勢いを示している。

 西日本新聞が5日発表のTVBSテレビ、両岸政策協会、12月31日発表の台湾指標民調(TIS
R)の世論調査を紹介しながら「直近の政党支持率からすると、民進党は今の40議席を60前後に増
やす可能性がある」と解説している。下記に紹介したい。

                ◇    ◇    ◇

民進党・蔡氏独走で終盤 台湾総統選、立法委員選も初の過半数か
【西日本新聞:2016年1月6日】
 
 【台北・横尾誠】台湾総統選(16日投開票)は5日、各種調査機関による最終世論調査の結果が
出そろった。最大野党、民主進歩党(民進党)の蔡英文主席(59)は、40%超の支持率を維持し、
他の2候補を大きく引き離したまま最終盤を迎える。8年ぶりの政権交代と初の女性総統の誕生は確
実視されている。民進党は同じ日にある立法委員(国会議員)選でも初の過半数獲得をうかがう勢
いをみせている。

 与党、国民党寄りとされるTVBSテレビが5日発表した調査では、蔡氏43%に対し、国民党の
朱立倫主席(54)が25%、野党、親民党の宋楚瑜主席(73)が15%。他の調査でも蔡氏が大差をつ
ける情勢は変わらない。

 中国は独立志向の民進党に警戒感が強い。しかし中台関係の「現状維持」を掲げる蔡氏は討論会
などで「中国を挑発しない」と穏健路線を強調。中台現政権が互いの立場で「一つの中国」を認め
る「1992年合意」も直接否定することは避け、安定した支持を得ている。

 世論調査会社、台湾指標民調(TISR)の昨年末の調査によると、有権者が重視する政策(複
数回答)は「経済振興」(72・5%)「若者の就職問題」(52・3%)が多く「中台関係」は22%に
とどまる。就職難や格差問題に不満を抱く20代の若い世代で、蔡氏を支持する傾向が特に強い。

 一方、与党の朱氏は、民進党政権となれば中台関係が不安定化し、経済も悪化すると批判を強め
るが、対中経済依存を高めた今の馬英九政権でも景気低迷が続いており、有権者の理解が得られて
いないようだ。

 調査機関によっては、朱氏の支持率は一段低く見積もられている。有識者でつくる両岸政策協会
が5日発表した朱氏の支持率は16・3%で、宋氏は16・1%と肉薄。TISRでもほぼ同じ結果が出
ている。

 宋氏は元国民党幹部で総統選出馬は3度目。庶民の心をつかむ巧みな話術で知られる。テレビ討
論では他候補を激しく攻撃することは控え、時に涙ぐみ、支持を訴えた。支持率急伸は二大政党の
争いに嫌気を感じる有権者の心を動かした結果と分析されているが、一時的情勢との見方もある。
国民党は実態を反映していないと反発している。

 定数113の立法委員選は5日告示された。直近の政党支持率からすると、民進党は今の40議席を60
前後に増やす可能性がある。

 世論調査の結果発表は規定により、投票10日前である6日から禁止される。

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2>>【新刊紹介】古川勝三著『台湾を愛した日本人?─「KANO」野球部名監督 近藤兵太郎の生涯』

【本会ホームページ「お知らせ」:2015年1月4日】
http://www.ritouki.jp/index.php/info/20160104/

 昨年1月に日本でも公開され、改めて日本と台湾の深い絆を知らしめた映画「KANO」。昭和6年
(1931年)、全島大会を制し、台湾代表として甲子園に出場した嘉義農林学校が決勝まで進み、惜
しくも強豪中京商業に敗れて準優勝となる実話を元にした映画です。

 嘉義農林は日本人と台湾人と高砂族を集めた、これまで一度も勝ったことのない混成チーム。嘉
義中学との試合でコテンパンにやられ、その憂さ晴らしに、夜の街でケンカしたのを新任の近藤兵
太郎(こんどう・ひょうたろう)監督に見咎められ、リベンジマッチとして申し込んだ試合でも負
けて悔し泣き。

 しかし、「勝ちたい」という選手たちを容赦なく鍛え始めたのが近藤監督でした。甲子園では決
勝で敗れたものの、初出場で準優勝という奇跡を成し遂げ、近藤監督は「男は負けても泣いてはな
らん」と泣きながら選手たちに言うシーンはこの映画のハイライトといえます。

 俳優の永瀬正敏が演じた監督の近藤兵太郎については、李登輝総統も月刊誌『Voice』誌上で
「日本人、本島人(台湾人)、そして原住民からなるチームを一つにまとめ上げた近藤監督は、指
導者として立派な人物であると思う」と評しています。

 このほど、近藤兵太郎監督の生涯を追った『台湾を愛した日本人?─「KANO」野球部名監督 近
藤兵太郎の生涯』が発刊されました。著者の古川勝三(ふるかわ・かつみ)氏は、1980年に文部省
海外派遣教師として高雄日本人学校に3年間勤務。八田與一について日本で初めて本格的に著した
『台湾を愛した日本人─土木技師 八田與一の生涯』の著者として知られています。

 出版元のアトラス出版(愛媛県松山市)HPでは、トップページの「TOPICS」でもこの本を取り
上げ「出版に際し、主役をつとめた永瀬正敏さんも、素敵な応援メッセージを寄せてくれました」
と紹介しています。あわせて、この本が書かれることになった経緯や書籍の内容なども掲載されて
いますので、下記にご紹介します。

                 ◇    ◇    ◇

『台湾を愛した日本人2 「KANO」野球部名監督 近藤兵太郎の生涯』
 古川勝三著 アトラス出版 2015年12月発売 四六判 240P ハードカバー ¥1,750+税


【出版の経緯】

 この本は、3年前の2012年、台湾の映画制作会社から「KANO」の製作にあたり、野球指導者・近
藤兵太郎について問い合わせがあったことがきっかけとなって生まれました。

 甲子園初出場ながら嘉義農林学校を準優勝にまで導いたにもかかわらず、松山市民で今、そのこ
とを知る人はなく、戦後、兵太郎から直接教えを受けた新田高校野球部OBですら、そうした事実
を知りませんでした。

 新田高校野球部OBによって「近藤兵太郎をたたえる会」が発足し、林会長ら一行は実情を視察
しようと台湾に赴き、兵太郎の名前や功績が今も台湾の人々に記憶され、尊敬されていることを
知って、その顕彰を決意。出身地である松山市に記念碑を造る活動を始め、ようやく人々の脳裏に
その名が刻まれ始めたころ、映画「KANO」が公開され、大きな感動を呼びました。

 台湾で教壇に立った経験のある著者・古川勝三は、帰国後も日台両国の相互理解に努めてきまし
たが、「KANO」の映画を観て感動したことや、近藤兵太郎の記念碑除幕式に参加し、遺族ら関係者
と出会ったことで、その生涯を書き残すことを思い立ち、このほど出版の運びとなりました。

【内容】

 近藤兵太郎の生涯をたどった評伝で、次のような構成となっています。

 序章 顕彰碑「球は霊なり」 
 一章 兵太郎少年、松山商業野球部へ 
 二章 麗しの島「台湾」へ 
 三章 北回帰線の街「嘉義」 
 四章 さらば松山商業野球部監督 
 五章 原住民族野球チーム「能高団」 
 六章 嘉義農林学校野球部 
 七章 甲子園大会へ 
 八章 「天下の嘉農」 
 九章 さらば台湾 
 終章 嘉義の街を訪ねて

 松山市の商家に生まれ、松山商業の野球部に入り、卒業後は監督になったこと、家族の相次ぐ不
幸や経済的な理由などから台湾に渡ったこと、そして、嘉義農林学校から請われ、監督に就任後、
ついに甲子園出場が実現し、無名校ながら決勝戦まで上りつめ準優勝するまでを丹念にたどってい
ます。

 敗戦後、兵太郎は一家で引き揚げた後も地元・新田高校で野球の指導をしていますが、晩年は台
湾で指導したかつての教え子たちがプロ野球で活躍する姿を見るのを楽しみにしていたことなど
が、関係者への取材により、明らかにされています。

 近藤兵太郎とはどのような人物だったのか、「球は霊なり」という兵太郎の野球哲学は何に発し
ているのかといった人間像だけでなく、戦前の、近藤一家が過ごした日本統治下の台湾はどのよう
な状況だったのか、台湾の歴史に通じた著者の豊富な知識によって、当時の時代再現がなされてい
ます。

 また、野球が日本の同化政策の一環として利用された事実の裏側で、日本人、台湾人、原住民族
の混成チームを作り、内地の全国大会に行くことが、当時の日本でどのように見られていたのかと
いう点もきちんと描かれています。近藤兵太郎が民族に関係なく、一人一人の選手の能力に合った
指導を行い、台湾と台湾の人々を愛したことが伝わってきて、野球を題材とはしていますが、歴史
読み物として読み応えのあるものになっています。

著者・古川勝三(ふるかわ かつみ)プロフィール 
1944年、愛媛県宇和島市に生まれ、1967年、愛媛大学卒業後、教職の道を歩む。1980年、文部省海
外派遣教師として、台湾高雄日本人学校に3年間勤務。帰国後、松山市立高浜中学校長などを経
て、2004年に定年退職。
著書 
『台湾の歩んだ道』、『台湾を愛した日本人』を台湾で出版
『台湾を愛した日本人 土木技師八田與一の生涯』
『日本人に知ってほしい「台湾の歴史」』ほか

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● 桜募金ご協力のお願い 日本から台湾に桜を贈り一緒にお花見をしよう!!
  http://www.ritouki.jp/index.php/info/20151217/

【桜募金要項】

◆ 1口=2,000円

 *募金にご協力いただいた方全員のお名前のプレートを植樹した桜に掛け、長く銘記する予定です。

 *15口(3万円)以上の篤志者の方には、李登輝元総統ご揮毫の色紙「為国作見證」(印刷)
  と「我是不是我的我(私は私でない私)」文鎮を贈呈の予定です。

◆募金期間 平成27年(2015年)12月15日〜同28年(2016年)3月31日

 ・郵便貯金
  日台桜基金会 (ニッタイサクラキキンカイ)
  記号・番号:10000・30439851

 ・ゆうちょ銀行
  日台桜基金会 (ニッタイサクラキキンカイ)
  店名:〇〇八(ゼロゼロハチ) 店番:008 普通預金:3043985

 ・銀  行
  三菱東京UFJ銀行 本郷支店 普通 0149224
  日本李登輝友の会 事務局長 柚原正敬
  (ニホンリトウキトモノカイ ジムキョクチョウ ユハラマサタカ)

 ・郵便振替  *「桜募金」と明記して下さい。
  日本李登輝友の会 (ニホンリトウキトモノカイ)
  00110−4−609117

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【日本李登輝友の会:取扱い本・DVDなど】 内容紹介 ⇒ http://www.ritouki.jp/

*ご案内の詳細は本会ホームページをご覧ください。

*本会取扱いの書籍やDVDはお届けまでに1週間ほどかかります。また、4月1日から送料が変わ
 りました。お急ぎの場合はお申し込みの際にその旨をお書き添え下さい。その場合、送料が変わ
 ることもあることをご承知おき願います。

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* 現在、台湾ビール(缶)の在庫が切れています。【2015年7月28日】

 輸入元の総代理店からの連絡により、現在、台湾ビールの缶の在庫切れが判明しました。入荷は
 未定だそうでご迷惑をお掛けします。台湾ビール(缶)の入荷が分かり次第、本誌でお伝えしま
 す。ただし、台湾ビール(瓶)と台湾フルーツビールの在庫は大丈夫です。

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・浅野和生編著『1895-1945 日本統治下の台湾』お申し込み *new
・片倉佳史著『古写真が語る 台湾 日本統治時代の50年』
・王明理著『詩集・故郷のひまわり』
・手島仁著『手島仁の「群馬学」講座』
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・渡部昇一先生講演録「集団的自衛権の確立と台湾」(2013年3月24日)
・野口健先生講演録「台湾からの再出発」(2010年12月23日)
・許世楷駐日代表ご夫妻送別会(2008年6月1日)
・2007年 李登輝前総統来日特集「奥の細道」探訪の旅(2007年5月30日〜6月10日)
・2004年 李登輝前総統来日特集(2004年12月27日〜2005年1月2日)
・許世楷先生講演録「台湾の現状と日台関係の展望」(2005年4月3日)
・盧千恵先生講演録「私と世界人権宣言─深い日本との関わり」(2004年12月23日)
・許世楷新駐日代表歓迎会(2004年7月18日)
・平成15年 日台共栄の夕べ(2003年11月30日)
・中嶋嶺雄先生講演録「台湾の将来と日本」(2003年6月1日)
・日本李登輝友の会設立総会(2002年12月15日)

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