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メールマガジン日台共栄

日本の「生命線」台湾との交流活動や、他では知りえない台湾情報などを、日本李登輝友の会の活動とともに配信するメールマガジン。

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【メルマガ日台共栄:第2564号】 新年のご挨拶  沼田 幹夫(交流協会台北事務所代表)

2016/01/04

>>>>> http://www.ritouki.jp/ ━━━━━━━━━━━━━平成28年(2016年)1月4日】

    ☆★☆★ 日本李登輝友の会メールマガジン「日台共栄」 ☆★☆★
            日台共栄のためにあなたの力を!!
<<INDEX>> ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ [Vol.2564]
1>> 新年のご挨拶  沼田 幹夫(交流協会台北事務所代表)
2>> 浅野和生編著『1895−1945 日本統治下の台湾』(展転社)を推す  宮崎 正弘
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●桜募金にご協力をお願いします!【募金要項は本誌下覧に掲載】
 *12月25日現在の募金額:11万5,500円
 *募金は来年3月末まで行い、台湾には2月に河津桜の苗木を寄贈する予定です。

● 台湾向け「青森県産サンふじ」りんごお申し込み
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/dn1z3wvoi8ma
 *1月下旬配送締切:2016年1月10日(日)

● 【戸籍問題】 本会オリジナルのネット署名にご協力を![10/16]
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/a5gxiadcmygj
 *署名に国籍制限はありません。誰でも、世界中どこからでも署名できます。
 *1月末で締め切り、2月上旬に岩城光英・法務大臣に届ける予定です。

● 【戸籍問題】 「change.org」ネット署名にもご協力を![10/20]
  https://goo.gl/IUINt8

◆ 日本李登輝友の会事務局の年末年始
  本年の事務局業務は12月25日(金)で終了し、新年は1月5日(火)から始めます。

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1>> 新年のご挨拶  沼田 幹夫(交流協会台北事務所代表)

 新年明けましておめでとうございます。旧年中は皆様方から数々の貴重なご助言、支援を賜りこ
の場をお借りしてお礼申し上げます。新しいこの一年におきましても、本年の干支「申年」にちな
んで、『馬上封侯(猴)(喜ばしい出来事がすぐ訪れる意)』、皆様の更なるご発展を心より祈念い
たします。

 近年、日台双方の尽力によって、日台関係は多方面にわたって飛躍的な発展を遂げています。特
に昨年11月26日には在台湾日系企業からもご要望の大きかった「日台民間租税取決め」をはじめ
「日台競争法適用に関する了解覚書」、「日台防災覚書」の署名を行う等、ますます双方の関係は
深化しております。

 加えて、人的往来の面では2014年に双方合わせて約446万人と過去最高を更新したばかりでした
が、1月末に発表される2015年の数値はその記録を大幅に更新することが確実です。日台間の定期
航空路線も28路線を超え、順調に増加しております。親日、親台という相互の良好な国民感情に支
えられ地方交流もますます盛んになっており、当地に設置されている沖縄県、静岡県、富山県事務
所のほかにも、地方自治体首長同士の往来が大変活発化しており、特色ある地方の魅力が台湾へと
次第に浸透しつつあります。

 地方といえば、5年前に発生した東日本大震災を忘れることはできず、震災に際して台湾からい
ただいた物心両面の支援を銘記しなければなりません。14年度に福島県を含む東北6県における外
国人来訪客では、台湾からの来訪者が最も多く、台湾から多くの方々が被災地を訪問していただけ
ることは、今も風評被害に悩む現地の人々にとっては、経済効果だけでなく、心理的にも大いに勇
気づけられるものです。

 その一方、昨年5月より日本産食品の規制強化が開始されるに至り、食品輸入規制は風評被害と
闘う被災地にとって深刻な問題となっております。輸入規制は国際ルールに則り、科学的なデータ
に基づいて実施する必要があり、交流協会と致しましても、日本産食品に対する輸入規制の緩和・
撤廃を台湾側ハイレベルに対して繰り返し、粘り強く要望しているところです。皆様のご指導をい
ただきつつ、一刻も早く解決できるよう今後も働きかけを強化する所存です。

 世界でも希に見るほど日台は文化面でも共通項が多いと感じますが、交流協会としても、文化面
での交流拡大を重視して取り組んでいます。台湾青少年の日本への短期招聘、奨学金留学生事業は
毎年実施していますし、昨年8月には宝塚歌劇団花組による第二回台湾公演が実施され、大変な盛
況ぶりでありました。そして、一昨年の台北国立故宮博物院日本展に引き続き、本年は後半にも新
たに完成した故宮南院において、東京国立博物館、九州国立博物館による日本展が予定されていま
す。

 そのほか、この場をお借りしてこれまでに献身的に日台交流に努力頂き、叙勲された方々もご紹
介させていただきたいと思います。昨年日本政府は春に許水徳(キョ・スイトク)・元亜東関係協
会会長に旭日大綬章を、江丙坤(コウ・ヘイコン)・台日商務交流協進会理事長に旭日重光章を、
劉枝萬(リュウ・シマン)・元中央研究院民族学研究所研究員に旭日小綬章を、秋には彭榮次(ホ
ウ・エイジ)・元亜東関係協会会長に旭日重光章を、林丕雄(リン・ピーション)・淡江大学名誉
教授に旭日中綬章を、張文芳(チョウ・ブンホウ)・友愛グループ代表に旭日双光章を、蘇慈琴
(ソ・ジキン)公益財団法人交流協会高雄事務所元現地職員に瑞宝双光章を授与しました。日台関
係の発展のため、長年にわたり献身的なご尽力をされてこられたこれら7名の方々へ、これまでの
ご尽力に対して衷心より敬意と謝意を表します。

 日台は自由、民主主義、基本的人権、法の支配といった基本的価値を共有する重要なパートナー
であり、交流協会は、引き続き日台関係のさらなる発展のために尽力していく所存です。

 最後になりますが、本年における皆様の更なるご発展を心より祈念いたしまして、私のご挨拶の
言葉とさせていただきます。

 2016年1月 元旦

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2>> 浅野和生編著『1895−1945 日本統治下の台湾』(展転社)を推す  宮崎 正弘

 平成国際大学教授で本会理事の浅野和生氏の編著により『1895−1945 日本統治下の台湾 戦後
70年の視座から』(展転社、2015年12月20日刊)が出版された。

 台湾統治から120年の節目の年。特に日本の台湾統治のうち「1895年の統治の開始と1945年の統
治の終焉に着目」し、一般に「植民地支配」と言われる台湾の統治がどのように行われ、どのよう
に変化したのかを跡づけるとともに、果たして日本の台湾統治は「植民地」であったのかという根
源的な問い掛けをする興味深い内容だ。

 台湾問題にも造詣が深い評論家の宮崎正弘氏が元旦の「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」で取
り上げ、特に浅野和生氏が執筆した第6章「安倍首相の『戦後70年談話』と台湾」に焦点を当て、
「この箇所を読んで爽快な気持ちになった」とつづっている。

 なお、本書は本会でも取り扱う予定で、近々ご案内したい。本会会員の皆さまには、自宅に居な
がらにして、送料込みで定価より安くお頒ちする予定です。

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【宮崎正弘の国際ニュース・早読み:平成28年(2016)1月1日(元旦)」

浅野和生編著『1895−1945 日本統治下の台湾』(展転社)

安保法制成立でほっとしたのは台湾の民衆だった
安倍談話を日本人より熱心に見守り、聞き入った台湾

 この本は日本が統治した台湾でいったいどのような政治が行われたか。それは列強の搾取だけと
いう植民地主義の遣り方と、日本の教育重視、拓殖、殖産という善意の政策とどのような違いがあ
るかを学術的に論じた論考が集められている。

 下関条約で台湾は清朝から日本に割譲された。そのときに日本の反応はどうだったか、という
テーマは、これまであまり学術的研究のテーマとなったことは稀だった。

 日本統治下の台湾の地方行政制度の変遷、戦前の台湾における地方選挙に関しての考察も日本の
アカデミズムでは、少なかった上、蒋介石の台湾接収の経過さえ、くわしくは論じられてこなかっ
た。

 概括的にサンフランシスコ条約で日本は台湾を放棄したが、国際法的に国民党が不法占拠してい
る格好でしかなく、「国際法上、台湾の地位は曖昧」というのが現在の日本政府の立場であり、こ
れは馬英九政権の言っている法的解釈とはまるっきり異なる。

 しかし、ともすれば学者が忌避しがちな台湾問題。ジャーナリズムやノンフィクションの世界に
於いて台湾問題はおおいに論じられてきたし、映画も台湾を舞台に様々な名作が制作されてきた。

 だが学術界は台湾を閑却してきたのだ。

 後藤新平、八田與一、明石元二郎らの名前は人口に膾炙しており、八田のダム建設の苦労譚は、
アニメにもなったし、野球の交流映画は大ヒット、相互の理解は深まり、お互いのアンケートを読
めば、「大好きな国」は日本では台湾が高位につけ、そして台湾からみれば一番は日本である。

 民間交流の深さはいうまでもない。

 さて、本書は最後のチャプターで「安倍談話と台湾」という短い文章が挿入されているが、この
箇所を読んで爽快な気持ちになった。

 戦後70年の安倍談話はすでに多くが論じた。有識者懇談会の論議を横目に、あの談話は安倍首相
がゴーストも使わずに一人で書いた。

 そして「台湾、韓国、中国など、アジアの隣人である人々」と、わざわざ「台湾」を、しかも一
番先頭に言及したことである。

 野党時代に安倍氏は台湾に何回か訪れ、李登輝前総統とも懇談しているが、このおりに台湾で開
催されたシンポジウムで安倍氏は「積極的平和主義のパートナー」として台湾を位置付けているの
である。

 これほど明確に台湾の立場を位置づけた宰相は戦後いなかった。

 そして「安保法制」の成立でほっとしたのは、むしろ台湾の民衆だった。台湾は日本にもアメリ
カと同様な「台湾関係法」の成立を呼びかけている。

 そのうえで、8月になされた「安倍談話」をおそらく日本人より熱心に見守り、聞き入ったので
ある。

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● 桜募金ご協力のお願い 日本から台湾に桜を贈り一緒にお花見をしよう!!
http://www.ritouki.jp/index.php/info/20151217/

【桜募金要項】

◆ 1口=2,000円

*募金にご協力いただいた方全員のお名前のプレートを植樹した桜に掛け、長く銘記する予定です。

*15口(3万円)以上の篤志者の方には、李登輝元総統ご揮毫の色紙「為国作見證」(印刷)と
 「我是不是我的我(私は私でない私)」文鎮を贈呈の予定です。

◆募金期間 平成27年(2015年)12月15日〜同28年(2016年)3月31日

 ・郵便貯金
  日台桜基金会 (ニッタイサクラキキンカイ)
  記号・番号:10000・30439851

 ・ゆうちょ銀行
  日台桜基金会 (ニッタイサクラキキンカイ)
  店名:〇〇八(ゼロゼロハチ) 店番:008 普通預金:3043985

 ・銀  行
  三菱東京UFJ銀行 本郷支店 普通 0149224
  日本李登輝友の会 事務局長 柚原正敬
  (ニホンリトウキトモノカイ ジムキョクチョウ ユハラマサタカ)

 ・郵便振替  *「桜募金」と明記して下さい。
  日本李登輝友の会 (ニホンリトウキトモノカイ)
  00110−4−609117

【日本李登輝友の会:取扱い本・DVDなど】 内容紹介 ⇒ http://www.ritouki.jp/

*ご案内の詳細は本会ホームページをご覧ください。

*本会取扱いの書籍やDVDはお届けまでに1週間ほどかかります。また、4月1日から送料が変わ
 りました。お急ぎの場合はお申し込みの際にその旨をお書き添え下さい。その場合、送料が変わ
 ることもあることをご承知おき願います。

● 台湾フルーツビール・台湾ビールお申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/rfdavoadkuze

* 現在、台湾ビール(缶)の在庫が切れています。【2015年7月28日】

 輸入元の総代理店からの連絡により、現在、台湾ビールの缶の在庫切れが判明しました。入荷は
 未定だそうでご迷惑をお掛けします。台湾ビール(缶)の入荷が分かり次第、本誌でお伝えしま
 す。ただし、台湾ビール(瓶)と台湾フルーツビールの在庫は大丈夫です。

●美味しい台湾産食品お申し込みフォーム【随時受付】
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/nbd1foecagex

*沖縄県や伊豆諸島を含む一部離島への送料は、1件につき1,000円(税込)を別途ご負担いただ
 きます。【2014年11月14日】

・奇美食品の「パイナップルケーキ(鳳梨酥)」 2,910円+送料600円(共に税込、常温便)
 *同一先へお届けの場合、10箱まで600円

・最高級珍味「台湾産天然カラスミ」 4,160円+送料700円(共に税込、冷蔵便)
 *同一先へお届けの場合、10枚まで700円

●書籍お申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/uzypfmwvv2px

・片倉佳史著『古写真が語る 台湾 日本統治時代の50年』
・王明理著『詩集・故郷のひまわり』
・手島仁著『手島仁の「群馬学」講座』
・李登輝著『新・台湾の主張』
・漫画版『 KANO 1931海の向こうの甲子園』
・李登輝元総統特別寄稿掲載の別冊「正論」22号「大解剖『靖國神社』」
・李登輝著『李登輝より日本へ 贈る言葉』
・江畑哲男・台湾川柳会編『近くて近い台湾と日本─日台交流川柳句集』 
・宗像隆幸・趙天徳編訳『台湾独立建国運動の指導者 黄昭堂』
・小林正成著『台湾よ、ありがとう(多謝!台湾)』
・喜早天海編著『日台の架け橋』
・荘進源著『台湾の環境行政を切り開いた元日本人』
・石川公弘著『二つの祖国を生きた台湾少年工』
・林建良著『中国ガン─台湾人医師の処方箋』
・盧千恵著『フォルモサ便り』(日文・漢文併載)
・廖継思著『いつも一年生』
・黄文雄著『哲人政治家 李登輝の原点』
・井尻秀憲著『李登輝の実践哲学−50時間の対話』
・李筱峰著・蕭錦文訳『二二八事件の真相』

●台湾・友愛グループ『友愛』お申し込みフォーム *第14号が入荷!
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/hevw09gfk1vr

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https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/0uhrwefal5za

・『KANO 1931海の向こうの甲子園』
・『台湾アイデンティティー』 
・『台湾アイデンティティー』+『台湾人生』ツインパック
・『セデック・バレ』(豪華版)
・『セデック・バレ』(通常版)
・『海角七号 君想う、国境の南』
・『台湾人生』
・『跳舞時代』
・『父の初七日』

●講演会DVDお申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/fmj997u85wa3

・片倉佳史先生講演録「今こそ考えたい、日本と台湾の絆」(2013年12月23日)
・渡部昇一先生講演録「集団的自衛権の確立と台湾」(2013年3月24日)
・野口健先生講演録「台湾からの再出発」(2010年12月23日)
・許世楷駐日代表ご夫妻送別会(2008年6月1日)
・2007年 李登輝前総統来日特集「奥の細道」探訪の旅(2007年5月30日〜6月10日)
・2004年 李登輝前総統来日特集(2004年12月27日〜2005年1月2日)
・許世楷先生講演録「台湾の現状と日台関係の展望」(2005年4月3日)
・盧千恵先生講演録「私と世界人権宣言─深い日本との関わり」(2004年12月23日)
・許世楷新駐日代表歓迎会(2004年7月18日)
・平成15年 日台共栄の夕べ(2003年11月30日)
・中嶋嶺雄先生講演録「台湾の将来と日本」(2003年6月1日)
・日本李登輝友の会設立総会(2002年12月15日)

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◆日本李登輝友の会「入会のご案内」

・入会案内:http://www.ritouki.jp/index.php/guidance/
・入会申し込みフォーム:https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/4pew5sg3br46

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●発 行:
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●事務局:
午前10時〜午後6時(土・日・祝日は休み)

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記号−番号:10180−95214171
加入者名:日本李登輝友の会(ニホンリトウキトモノカイ)

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店名:〇一八 店番:018 普通預金:9521417
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