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【メルマガ日台共栄:第2553号】 台南で児玉源太郎総督と思われる像の頭部発見

2015/12/21

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1>> 台南で児玉源太郎総督と思われる像の頭部発見
2>> 今年も多彩な方々が参加して「日台共栄の夕べ」を開催
3>> 戦後70年とは何であったか  江畑 哲男(東葛川柳会代表)
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1>> 台南で児玉源太郎総督と思われる像の頭部発見

【本会ホームページ:2015年12月18日】
http://www.ritouki.jp/index.php/info/20151218/
*関係写真を多数掲載。

 台湾の報道によれば、台南市北区にある日本時代の家屋の床下から、日本軍人と思われる像の頭
部が発見された。

 頭部が発見された家屋は、日本時代の歩兵第二連隊官舍のうちの一つ。現在は台南市の文化局が
劇団や小規模オフィスに貸し出すことで、当時の面影を保存しつつ芸術エリアとして利用されてい
る。

 発見者によれば、日本家屋を使用契約した際、屋内や庭の点検はしたものの、床下までは検査し
ていなかった。ある日、野良猫が破れた部分から床下に入り込んだのを見て、出られなくなっては
可哀想だと思い、懐中電灯で床下を照らしたところ、像の頭部を発見したという。

 発見者が友人とともに引き出した頭部は重さ約20キロ、首のところで切断されており、軍帽など
から帝国陸軍中将ではないかと推察された。

 しかし、この像が誰なのか資料をあたっても判明しなかったため、発見者が写真をFacebook上に
掲載したところ、日本時代の台南市大正公園にあった児玉源太郎・第4代総督のものであろうとさ
れた。

 日本時代の文献によれば、台南市大正公園にあった児玉像は大理石を用い、イタリア人職人に
よって制作されたものだという。

 この頭部が児玉像の一部だと推察される根拠として、像が大理石で作られていること、その軍帽
から帝国陸軍中将の軍服姿だっただろうと思われること、彫刻に西洋技術の技巧が伺えることなど
が挙げられるという。

 また、本会台北事務所が台湾大学図書館や国家図書館の電子資料庫で検索した台南市大正公園の
児玉源太郎像の画像からは、おぼろげながら今回発見された頭部と似通った風貌が見受けられる。

 ただし、大正公園にあった児玉像は銅像で、青銅が酸化したことで石像のように見えたため、石
像と誤解されていたと記載する文献もあり、専門家による調査が待たれるところだ。

 インタビューに答えた台南市文化資産保護協会理事長は「なぜ像の頭部だけが切断されて床下に
隠されていたのか理由は不明だが、70年もの間、誰の目にも触れなかった頭部が、偶然にも一匹の
野良猫によって発見されたのだろう」と話している。

 また、別の研究者は、この児玉像は戦後の1946年初めに引き倒されたが、当時の台南高等工業学
校(現在の国立成功大学)にはまだ日本内地へ帰国していない日本人教師が残っていたため、日本
家屋に居住していた教師の誰かが、児玉像が引き倒されたのを忍びなく思って頭部だけを持ち帰
り、床下に隠したものが70年の年月を経て日の目を見たのではないかと推測している。

 像の頭部が発見された付近は、日本時代の1906年(明治39年)、当時の台南庁が火災や緊急時の
対応のため、区画整理を行って整備した一帯。公園そばにはロータリーが設けられ、その中心に児
玉像が置かれた。

 また、付近には台南州庁(現在の台湾文学館)、警察署(現在の台南市美術館)、林百貨店など
があり、当時から現在まで、台南市中心部を代表する景観となっている。

 児玉源太郎の像は1907年(明治40年)に落成し、当時の市民からは「石像」と呼ばれて親しまれ
たという。戦後、大正公園は「民生緑園」と改称され、像の周囲などは再利用され孫文の像が据え
られた。その後、1997年に就任した民進党籍の張燦●市長(李登輝民主協会理事長)が、228事件
で受難した弁護士、湯徳章氏の名前を冠した「湯?章紀念公園」へ改称し、今に至っている。

●=洪の下に金

                   【台湾での報道を本会台北事務所でまとめたものです】

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2>> 今年も多彩な方々が参加して「日台共栄の夕べ」を開催

 12月19日、今年で13回目となる「日台共栄の夕べ」を開催しました。東京都文京区内にある拓殖
大学の「後藤新平・新渡戸稲造記念講堂」において第1部の講演会、9階の展望ラウンジにおいて第
2部の大忘年会を開きました。

 今年も遠くは秋田、宮城、新潟、福島、静岡、岐阜、大阪、そして徳島や鹿児島から、約150名
の方々が駆けつけ盛会裡に開くことができました。

 小田村四郎会長の開会挨拶、来賓を代表して金美齢先生によるご挨拶に引き続き、拓殖大学前総
長で学事顧問の渡辺利夫先生には、今年を締めくくるにふさわしい「戦後70年とは何であったか」
と題し、約1時間のご講演をいただきました。

 渡辺先生は、昨年10月26日に亡くなられた外交評論家の故岡崎久彦・本会副会長が月刊
「Voice」2014年5月号に掲載し、遺作となった『国際情勢判断 半世紀』(育鵬社、2015年4月)に
も所収されている「歪められた戦後の“歴史問題”」で指摘していた3つの問題提起を基に、教科
書問題、靖国問題、従軍慰安婦問題などの歴史認識問題の淵源はいったいどこにあったのかと問い
掛け、戦後35年を経た1980年まで一度も取り上げられたことのないこの歴史認識問題は、実にすべ
て日本人の手によって提起されたことを紹介。

 つまり、歴史認識問題とは「メイド・イン・ジャパン」であり、中国や韓国が作り出した問題で
はないことを指摘。日中でも日韓でもなく、日日問題であると指摘。

 また、この歴史認識問題は、7年の長きに及んだ連合国軍による軍事占領がその後の日本人指導
者となる人々に与えた影響も見逃せず、アメリカの初期占領政策が左翼マルキストに引き継がれて
温存されたとする岡崎氏のオリジナル分析を紹介しつつ、戦後70年は、日本人左翼マルキストから
仕掛けられた「歴史認識」という大戦争に立ち向かう意思を確認した年であり、具体的に反駁行動
に出た年でもあったと総括的に述べられました。

 黄文雄・副会長による閉会挨拶の後は、会場を西に富士山、東にスカイツリーを望む絶景が楽し
める展望ラウンジに移して第2部の大忘年会。川村純彦・副会長の開会挨拶の後、小池百合子・衆
議院議員、池田維・交流協会台北事務所元代表、門田隆将・ノンフィクション作家の方々が来賓を
代表してご挨拶いただき、呉竹会・アジアフォーラムの頭山興助会長による乾杯のご発声で清宴
に。

 宴もたけなわとなったころ、柿澤未知・交流協会総務部長、河崎裕和・後藤新平翁令孫、王明
理・台湾独立建国聯盟日本本部委員長、島村泰治・翻訳家、佐藤健一・高士神社宮司などからそれ
ぞれ興味深いお話をいただきました。

 引き続き、恒例の「お楽しみ抽選会」が行われ、李登輝元総統からいただいた花瓶や台湾の高級
ホテル宿泊券、台湾食材を使った熱々の台鉄弁当、台湾が世界に誇るKAVALANウイスキー、美味し
い台湾の白柚などが当たり、おおいに盛り上がりました。金美齢先生からは今年も立派なカラスミ
をご提供いただき、頭山興助先生からもワインとヒートテック製品をご提供いただきました。

 クジを引いていただいたのは主に金美齢先生などのご来賓の方々でしたが、大忘年会の途中か
ら、李登輝元総統ご来日でお世話になった台北駐日経済文化代表処の張淑玲・政務部長や岸信夫・
衆議院議員事務所の永瀬秘書も参加されましたので、急遽、くじ引きをしていただきました。

 景品をご提供いただきました、ダイナスティーホリデー、チャイナエアライン、エバー航空、台
湾観光協会、台北駐日経済文化代表処、劉の店、産経新聞正論調査室、台湾物産館、金美齢先生、
頭山興助先生に、この場を借りて深く御礼申し上げます。

 最後に、辻井正房・常務理事の閉会挨拶。そして、本会理事で拓殖大学時代は応援団長として活
躍した服部朋秋氏による締めの万歳三唱をもって今年の「日台共栄の夕べ」をつつがなく終えるこ
とができました。改めてご参加いただいた方々に御礼申し上げます。

 なお、昨年3月、『近くて近い台湾と日本─日台交流川柳句集』を出版されている東葛川柳会代
表の江畑哲男氏も参加し、早速、翌日の「ブログ」で参加の感想をつづられていましたので、下記
にご紹介します。

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3>> 戦後70年とは何であったか  江畑 哲男(東葛川柳会代表)

【江畑哲男BLOG:2015年12月20日】
https://shinyokan.jp/senryu-blogs/tetsuo/

  拓殖大学前総長・渡辺利夫先生のお話を聴いて参りました。昨12月19日(土)午後、日本李登輝
友の会主催の「日台共栄の夕べ」にて。講演の会場は、拓殖大学の後藤新平・新渡戸稲造記念講堂
でした。

  同記念講堂は、E館という真新しい建物の中にありました。新図書館なども入る最新でモダンな
スバラシイ建物。と同時に、落ち着いた色彩の味わい深い建物でもありました。

 E館1階が、後藤新平・新渡戸稲造記念講堂になっておりました。入口には、両氏記念の名にふ
さわしく、お2人の胸像が並んでおります。その胸像は、ナント台湾の許文龍氏からの寄贈なんだ
そうです。いいですねぇ。

  ついでに申せば、E館9階が展望ラウンジの眺めが最高でした。同会主催の忘年会は講演会の後
このラウンジで開かれたのですが、西に富士山、東にスカイツリーを望む絶景。そうした景色を楽
しみながら、台湾にゆかりのある方々との懇親会は格別でした。

  そうそう、渡辺先生の講演です。演題は上記で、例の「歴史認識問題」をその発端から丁寧に冷
静に資料に基づきながら、解き明かしていただきました。勉強になりました。

 別件。

 渡辺先生の数ある著書の中で、『アジアを救った近代日本史講義−戦前のグローバリズムと拓殖
大学』(PHP研究所、2013年)が、小生は好きです。先生のお人柄も著書から浮かび上がってま
いります。教員が範とすべき姿勢をいつも感じます。この本、台湾に関心のある方ならぜひ読んで
いただきたいものです。

 それにしても素敵な小半日、知的な講演を、有難うございました。

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・渡部昇一先生講演録「集団的自衛権の確立と台湾」(2013年3月24日)
・野口健先生講演録「台湾からの再出発」(2010年12月23日)
・許世楷駐日代表ご夫妻送別会(2008年6月1日)
・2007年 李登輝前総統来日特集「奥の細道」探訪の旅(2007年5月30日〜6月10日)
・2004年 李登輝前総統来日特集(2004年12月27日〜2005年1月2日)
・許世楷先生講演録「台湾の現状と日台関係の展望」(2005年4月3日)
・盧千恵先生講演録「私と世界人権宣言─深い日本との関わり」(2004年12月23日)
・許世楷新駐日代表歓迎会(2004年7月18日)
・平成15年 日台共栄の夕べ(2003年11月30日)
・中嶋嶺雄先生講演録「台湾の将来と日本」(2003年6月1日)
・日本李登輝友の会設立総会(2002年12月15日)

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