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メールマガジン日台共栄

日本の「生命線」台湾との交流活動や、他では知りえない台湾情報などを、日本李登輝友の会の活動とともに配信するメールマガジン。

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【メルマガ日台共栄:第2552号】 本日14時からの「日台共栄の夕べ」は講演会のみ当日参加可

2015/12/19

>>>>> http://www.ritouki.jp/ ━━━━━━━━━━━━━平成27年(2015年)12月19日】

    ☆★☆★ 日本李登輝友の会メールマガジン「日台共栄」 ☆★☆★
            日台共栄のためにあなたの力を!!
<<INDEX>> ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ [Vol.2552]
1>> 本日14時からの「日台共栄の夕べ」は講演会のみ当日参加可
2>> 【祝】 東武鉄道と台湾鉄道が12月18日に友好鉄道協定を締結
3>> 若者戦略に力を入れる民進党が総統選をリード
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1>> 本日14時からの「日台共栄の夕べ」は講演会のみ当日参加可

 本日、午後2時から今年の「日台共栄の夕べ」を拓殖大学の「後藤新平・新渡戸稲造記念講堂」
において開催します。第1部の渡辺利夫・拓殖大学前総長による講演会はまだ残席があります。ご
参加の方は受付にお越しください。

               ◇    ◇    ◇

 今年は戦後70年という節目の年で、台湾とも深く関わる事柄が押し進められました。特に安倍総
理が台湾を「重要なパートナーであり、大切な友人」と表明し、8月の「談話」では台湾を中国と
並列したことが強い印象を残すとともに、安保関連法が制定されて集団的自衛権の行使が確立され
ました。

 一方、7月には李登輝元総統が国会議員による初招聘により2年続けて7度目の来日を果たし、衆
院第一議員会館で歴史を画する講演会が実現。9月の蔡英文・民進党主席の来日も実り豊かなもの
となり、また、東京駅と新竹駅の姉妹駅提携など多くの協定が結ばれ、日台間の絆は一層強まりま
した。

 本会も、桜寄贈を通じた台日文化経済協会との交流、青年部の台湾研修ツアー、24回目となる李
登輝学校研修団などを行いました。

 そこで、本年も恒例の「日台共栄の夕べ」を開催します。今年は、拓殖大学に「後藤新平・新渡
戸稲造記念講堂」がオープンしましたので、ここを会場に開きます。

 第1部は、その拓殖大学前総長(現在、学事顧問)で、李元総統とお親しく、台湾問題にも造詣
が深い渡辺利夫先生による講演会です。戦後70年の本年を振り返り「戦後70年とは何であったか」
と題してお話しいただきます。

 第2部は、著名人によるスピーチ、台湾の高級ホテル宿泊券、台湾食材を使った熱々の台鉄弁
当、台湾が世界に誇るKAVALANウイスキー、美味しい台湾の果物、素敵な台湾グッズが当たる例年
大好評の「お楽しみ抽選会」も行う大忘年会です。

 今年も、金美齢(JET日本語学校名誉理事長)、小池百合子(衆議院議員)、門田隆将(ノン
フィクション作家)、池田維(元交流協会台北事務所代表)、頭山興助(頭山満翁令孫)、柿澤未
知(交流協会総務部長)、河崎裕和(後藤新平翁令孫)、トニー・タナカ(メイクアップアーティ
スト)、花田紀凱(月刊「WiLL」編集長)、宮崎正弘(評論家)、王明理(台湾独立建国聯盟日本
本部委員長)、金田秀昭(元海上自衛隊護衛艦隊司令)など多彩な方々が参加予定です。

 台湾にご縁のある方ならどなたでも歓迎です。ふるってご参加ください。

                    記

◆日 時:平成27年12月19日(土)午後2時〜(受付開始:1時30分)

◆会 場:拓殖大学 E館1階 後藤新平・新渡戸稲造記念講堂 

     東京都文京区小日向3-4-14
     【交通】東京メトロ丸ノ内線「茗荷谷」駅 徒歩3分
     http://www.takushoku-u.ac.jp/map/bunkyo.html

 第1部:講 演 会 14:00〜15:30
     渡辺利夫先生「戦後70年とは何であったか」

     [わたなべ・としお] 昭和14年(1939年)、山梨県甲府市生まれ。慶應義塾大学卒業。
     経済学博士。筑波大学教授、東京工業大学教授、拓殖大学教授を経て同大学長、総長に
     就任。現在、同大学の学事顧問、日本文化研究所長。主な著書に『成長のアジア停滞の
     アジア』(吉野作造賞)『開発経済学』(大平正芳記念賞)『西太平洋の時代』(アジ
     ア・太平洋賞大賞)『神経症の時代─わが内なる森田正馬』(開高健賞正賞)『新脱亜
     論』『アジアを救った近代日本史講義』『国家覚醒―身捨つるほどの祖国はありや』
     『放哉と山頭火─死を生きる』など多数。第27回正論大賞受賞。山梨総研理事長。

 第2部:大忘年会 16:00〜18:00  *会場:E館9階「展望ラウンジ」

◆参加費:会員:7,000円(学生会員:5,000円) 一般:10,000円

     *参加費は第1部・第2部を含む。第1部のみ参加は会員:1,000円、一般:2,000円。
     *入会希望者と当日入会者も会員扱いと致します。

◆主催・お問い合せ
 日本李登輝友の会[会長 小田村四郎]
 〒113-0033 東京都文京区本郷2-36-9 西ビル2A
 TEL:03-3868-2111  FAX:03-3868-2101
 E-mail:info@ritouki.jp
 HP:http://www.ritouki.jp/

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2>> 【祝】 東武鉄道と台湾鉄道が12月18日に友好鉄道協定を締結

 本誌で先にお伝えしたように、昨日(12月18日)、予定どおり東武鉄道と台湾鉄道(台湾鉄路管
理局)が友好鉄道協定を締結しました。中央通信社のニュースを下記に紹介します。

 日台のこの鉄道提携は、12月4日の大阪駅と台北駅の姉妹駅に続く締結で、今年は2月12日に東京
駅と新竹駅の姉妹駅提携にはじまり、この東武鉄道と台湾鉄路管理局の友好鉄道協定締結で、昨年
の4件を上回る7件もの鉄道提携が結ばれています。

 鉄道という基幹産業同士で日台が結びつくのは、なんともうれしいことです。下記に、改めて
「日台姉妹鉄道一覧」を掲げます。ポイントは、全15件中、2013年以降のこの3年間で14件、今年
だけで7件も提携されていることです。

◆日台姉妹鉄道一覧

1)1986年01月25日 大井川鐵道と阿里山森林鉄道が姉妹鉄道提携
2)2013年04月20日 黒部峡谷鉄道と阿里山森林鉄道が姉妹提携
3)2013年04月23日 江ノ電と平渓線が観光連携協定
4)2013年10月13日 JR四国の松山駅と台湾鉄道の松山駅が姉妹駅提携
5)2014年04月30日 秋田の鳥海山ろく線(由利高原鉄道)と平渓線が姉妹鉄道協定
6)2014年10月28日 千葉のいすみ線と集集線(台湾鉄道)が姉妹鉄道協定
7)2014年12月22日 山陽電鉄と宜蘭線(台湾鉄道)が姉妹鉄道協定
8)2014年12月22日 山陽電鉄の亀山駅と宜蘭線(台湾鉄道)の亀山駅が姉妹駅提携
9)2015年02月12日 東京駅と新竹駅が姉妹駅提携
10)2015年02月26日 京浜急行電鉄と台湾鉄路管理局が友好鉄道協定を締結
11)2015年03月14日 西武ホールディングスと台湾鉄路管理局が友好協定を締結
12)2015年03月14日 西武鉄道が台湾鉄路管理局と姉妹鉄道協定を締結
13)2015年09月04日 長良川鉄道と内湾線が姉妹鉄道協定を締結
14)2015年12月04日 大阪駅と台北駅が姉妹駅を締結
15)2015年12月18日 東武鉄道と台湾鉄路管理局が友好鉄道協定を締結

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台湾鉄道、東武鉄道と友好協定 日台の観光名所通じて相互誘客へ
【中央通信社:2015年12月18日】
http://japan.cna.com.tw/news/atra/201512180009.aspx

 (台北 18日 中央社)台湾鉄路管理局(台鉄)と東武鉄道は18日、台北駅で友好鉄道協定を締結
した。双方は今後、各種イベントを実施して交流を深めるほか、相互誘客キャンペーンなどを通じ
て観光振興につなげたいとしている。 

 東武鉄道が海外の鉄道事業者と友好協定を結ぶのは初めて。日台双方で記念乗車券が販売された
ほか、記念エンブレムをつけた特急列車の出発式が行われた。また、来年12月18日まで利用者を対
象に乗車券を使った交流も実施する。 

 根津嘉澄社長は報道陣の取材に対し、東武グループの東京スカイツリーと友好関係にあり、東武
ワールドスクウェアにも展示物が設置された台北の超高層ビル「台北101」や、特色ある台湾の風
景に言及。グループの旅行会社を通じて台湾へ旅行客を送り、さらにリピーターを増やしたい考え
を示した。 

 台鉄は2012年以降、日本の鉄道事業者12社と友好関係や姉妹関係などを結んでいる。台鉄の周永
暉局長は日本以外にスイスの事業者とも交流の話が進んでいると明かした。 

                                      (齊藤啓介)

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3>> 若者戦略に力を入れる民進党が総統選をリード

 昨日(12月18日)、台湾の中央選挙委員会は次期総統選挙の候補者3組の候補者名簿を発表、総
統選が告示された。割り振られた番号は、1番が中国国民党の朱立倫・王如玄、2番が民進党の蔡英
文・陳建仁、3番が親民党の宋楚瑜・民国党の徐欣瑩。

 正式な選挙戦は本日午前7時にスタートし、来年1月15日まで連日、夜10時まで選挙戦が繰り広げ
られる。1月16日に投票が行われ、即日開票される。

 世論調査に見られるように、民進党の蔡英文・陳建仁コンビが圧倒的なリードを保っている選挙
戦だ。経済面での低迷が続き、「9%総統」と言われる馬英九総統の支持率の低さに加え、中国国
民党は総統候補者の人選で混乱し、また王如玄・副総統候補の不動産投資をめぐる不正蓄財疑惑が
持ち上がって非難が集中するなど、支持率アップの資源を欠いている。

 一方の民進党は、ひまわり学生運動の成功したことを重要視し、いかに若者の意識を惹きつける
かに力を入れていて、それが選挙戦に奏功しているようだ。

 そこで、民進党がどのような「若者戦略」を取っているのかを掘り下げたのが毎日新聞だ。下記
に紹介したい。

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台湾総統選 「孤独にさせない」若者ひきつける民進党
【毎日新聞:2015年12月18日】
http://mainichi.jp/articles/20151219/k00/00m/030/076000c

 【台北・鈴木玲子】来月16日に投開票される台湾総統選は18日に告示され、選挙戦が本格化し
た。世論調査の支持率では最大野党・民進党候補の蔡英文(さい・えいぶん)主席(59)が首位を
独走しており、8年ぶりの政権交代と初の女性総統誕生の可能性が高まっている。 

                   ◇

 総統選のキーワードの一つが「若者」だ。昨春、対中経済協定に反発した学生運動は、台湾社会
に広がる対中警戒感を噴出させ、昨年11月の統一地方選での国民党の惨敗につながった。住宅価格
高騰や就職難が深刻化する中、いかに若者の意識をくみ取りながら、台湾社会の未来像を描くのか
は重要な課題だ。 

 若者戦略で他党より一歩抜きんでているのが民進党だろう。学生運動では、国民党と民進党の激
しい政争も批判にさらされ、台湾の民主化運動を長年リードしてきた民進党に課題をつきつけた。
こうした経験も背景に、党執行部は、戦略を練る青年発展部などのスタッフの大半に20〜30代を投
入。多くが学生運動に参加した経験を持ち、斬新なアイデアを次々と繰り出す。 

 今月1日、蔡氏は台北市内で人気アニメーターらと対談した。蔡氏がモデルとなったアニメキャ
ラクターの映像が流れるなど選挙活動とは思えないユニークさが際立つ。蔡氏がネコの耳形の飾り
を頭につけると若者から歓声が上がった。 

 対談ではアニメーターが「アニメ産業の海外移転が増え、中国の業者との競争が激化している。
政府の支援もなく、アニメ産業で働く若者たちは孤軍奮闘だ」と苦境を訴えた。蔡氏は「政権を
取ったら孤独にはさせない」と意気込みを見せた。 

 民進党はさらに、若者たちに故郷に戻って投票を呼びかける人形劇を各地で展開している。台湾
では有権者が戸籍地で投票することになっており、期日前投票制度もないことから、都会で働く地
方出身の若者らが投票日にどれだけ故郷に戻るかを重視しているためだ。青年発展部の傅偉哲主任
(27)は「政治家と民衆の距離を近づけ、社会と若者の力を引き寄せたい」と語る。 

 これに対し国民党の朱立倫(しゅ・りつりん)氏(54)は、立法院選に出馬した故・蒋介石元総
統のひ孫に当たる蒋万安氏(36)ら若手候補と対談するなど若い世代へのアピールを狙う。9日に
は人材のハイレベル化による就業対策を打ち出したが、若者への浸透という面で苦戦が続いてい
る。 

◆候補者の経歴 

朱立倫氏(54) 
桃園市(旧桃園県)生まれ。台湾大卒業後、米ニューヨーク大で会計学博士号を取得。台湾大教
授、立法委員(国会議員)、行政院副院長(副首相)などを歴任。10年に初代の新北市長に就任。
昨秋の統一地方選敗北で国民党主席を引責辞任した馬英九総統の後を継ぎ、今年1月に党主席に就
任。 

蔡英文氏(59) 
台北市生まれ。台湾大卒業後、英ロンドン大政経学院で法学博士号を取得。台湾・政治大などで教
授を務め、00年に陳水扁政権で大陸委員会主任委員(閣僚)に抜てきされた。立法委員、行政院副
院長を経て08年に民進党主席。初挑戦した12年の総統選で落選。昨年5月に再び党主席に就任し
た。 

宋楚瑜氏(73) 
中国湖南省生まれ。政治大卒業後、米ジョージタウン大で政治学博士号を取得。国民党秘書長や台
湾省長などを歴任。00年の総統選に無所属で出馬したが落選。その後、親民党を創設。04年の総統
選は国民党と協力し副総統候補として、12年は親民党の総統候補として出馬したがいずれも落選し
た。

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・片倉佳史先生講演録「今こそ考えたい、日本と台湾の絆」(2013年12月23日)
・渡部昇一先生講演録「集団的自衛権の確立と台湾」(2013年3月24日)
・野口健先生講演録「台湾からの再出発」(2010年12月23日)
・許世楷駐日代表ご夫妻送別会(2008年6月1日)
・2007年 李登輝前総統来日特集「奥の細道」探訪の旅(2007年5月30日〜6月10日)
・2004年 李登輝前総統来日特集(2004年12月27日〜2005年1月2日)
・許世楷先生講演録「台湾の現状と日台関係の展望」(2005年4月3日)
・盧千恵先生講演録「私と世界人権宣言─深い日本との関わり」(2004年12月23日)
・許世楷新駐日代表歓迎会(2004年7月18日)
・平成15年 日台共栄の夕べ(2003年11月30日)
・中嶋嶺雄先生講演録「台湾の将来と日本」(2003年6月1日)
・日本李登輝友の会設立総会(2002年12月15日)

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  • 下津井よいとこ2015/12/20

    天長節皇居一般参賀……12月23日

       (午後の記帳参賀は午後3時30分迄です)



    新年皇居一般参賀……平成28年1月2日



    〈思い出の昭和天皇〉第1期「ご幼少の日々、ご渡欧と摂政ご就任の頃」……平成28年2月28日迄、昭和天皇記念館にて



    靖国神社・奉納新春刀剣展……28年元旦から1月16日迄、靖国神社遊就館にて

    市ヶ谷亀岡八幡宮餅つき大会……12月23日午前10時から、なくなり次第終了。

      (地元崇敬講奉賛による江戸時代から続く行事とのことです。)

    鶴岡八幡宮神苑ぼたん庭園開園……28年元日から2月中旬頃迄

    人形町歳の市……12月25日から31日迄、人形町通りにて(東京・日本橋人形町)



    「年賀状展」……28年1月11日迄、郵政博物館にて

     (年賀郵便の歴史、年賀切手の意匠になった郷土玩具、お正月を描いた錦絵などを展示しているそうです。漫画家寄託の申年年賀状も展示。「郵政博物館の歴史」展も同時開催中です。)

    「春を待つ‐ふるさとの天神さま」……12月25日迄、さいたま市プラザノースにて

    「新春の風情と羽子板」展……28年1月17日迄、鎌倉市鏑木清方記念美術館にて

    「肉筆浮世絵の美−氏家浮世絵コレクション−」……28年元日から2月14日迄、鎌倉国宝館にて

    「小説にみる女性たちの引揚げ」……12月27日迄、平和祈念展示資料館にて

    「近藤廉平−社長の肖像」……28年1月24日迄、日本郵船歴史博物館にて

    「駅弁むかし物語−お弁当にお茶−」……28年3月21日迄、旧新橋停車場鉄道歴史展示室にて

    「地下鉄建設の歴史展」……28年1月11日迄、地下鉄博物館にて



    〔大阪地区〕

    四天王寺新春名宝展「聖徳太子を伝える−聖徳太子絵伝と太子ゆかりの宝物」……平成28年元日から2月7日迄、四天王寺にて



    十日戎……28年1月9日、10日、11日、西宮神社をはじめ、主に阪神地方のえびす神社にて



    大阪城天守閣の企画……「ちょろけんと迎えるお正月」(28年1月2日、3日)

               「最強 豊臣軍団」(28年1月31日迄)

               「淀君と秀頼」(28年2月1日迄)

    「お正月だよ 今年もよろしく昭和レトロ家電‐マスダコレクション」展……28年1月3日から2月14日迄、大阪暮らしの今昔館にて

    「堀内ゑびすコレクション−凝る、集める、福の神大集合−」……1月11日迄、白鹿記念酒造博物館にて