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メールマガジン日台共栄

日本の「生命線」台湾との交流活動や、他では知りえない台湾情報などを、日本李登輝友の会の活動とともに配信するメールマガジン。

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【メルマガ日台共栄:第2542号】 李登輝元総統が退院

2015/12/08

>>>>> http://www.ritouki.jp/ ━━━━━━━━━━━━━平成27年(2015年)12月8日】

    ☆★☆★ 日本李登輝友の会メールマガジン「日台共栄」 ☆★☆★
           日台共栄のためにあなたの力を!!
<<INDEX>> ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ [Vol.2542]
1>> 李登輝元総統が退院
2>> 12月19日、渡辺利夫・拓殖大学学事顧問を講師に「日台共栄の夕べ」を開催
3>> 台湾の現在─「誰の歴史か」常に問われる  若林 正丈(早稲田大学教授)
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● 2015年・台湾ポンカンお申し込みは予定どおり12月5日に締め切りました
  今年も多くの方からお申し込みいただき、ありがとうございました。12月中旬に2回入荷予定
  です。入荷次第、配送いたします。

● 台湾向け「青森県産サンふじ」りんごお申し込み
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/dn1z3wvoi8ma
 ・12月下旬配送【締切:2015年12月10日(木)】
 ・01月下旬配送【締切:2016年01月10日(日)】

● 12月19日開催「日台共栄の夕べ」のお申し込み【締切:12月15日】
  http://goo.gl/4LDSbD

● 【戸籍問題】 本会オリジナルのネット署名にご協力を![10/16]
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/a5gxiadcmygj
 *署名に国籍制限はありません。誰でも、世界中どこからでも署名できます。

● 【戸籍問題】 「change.org」ネット署名にもご協力を![10/20]
  https://goo.gl/IUINt8

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1>> 李登輝元総統が退院

【本会ホームページ「お知らせ」:2015年12月7日】

 本会に入った連絡によると、11月27日から軽い脳梗塞で入院していた李登輝元総統は順調に回復
し、本日(12月7日)午後に退院された。

 もともとは8日に退院の予定だったものの、本日午前中の検査結果に問題がなかったため退院す
ることになったとのこと。

 病院で行ったリハビリも順調で、当初、麻痺があった右手の指の症状もだいぶ回復してきてお
り、箸を使っての食事やペンを持つことに多少の不便が残るものの、その他の日常の動作、会話、
食事などについては全く問題なく、15日に予定されている孫娘・李坤儀さんの結婚披露宴にも予定
通り出席予定だという。

 ともあれ、李登輝元総統が順調に回復されていることに安堵するとともに、ご本復を心より祈念
したい。

 なお、退院に際し、李登輝総統弁公室から出されたプレスリリースの日本語訳は下記の通りです
(翻訳:本会台北事務所)。

                 ◇    ◇    ◇

「第9代総統弁公室」プレスリリース【2015年12月7日】

 まずはじめに、台北栄民綜合病院の医療顧問団による治療と、各界の皆さまから寄せられたお見
舞いに感謝申し上げます。

 李登輝総統は本日(12月7日)午後1時30分に退院し、自宅へ戻りました。

 医療顧問団の指示により、李総統は引き続き自宅で休養するとともにリハビリを続けます。どう
か静かな環境維持のためご協力をお願い申し上げます。

 ここに改めて皆さまからのお見舞いに感謝申し上げるとともに、天候不順かつ温度差の激しい時
節柄、皆さまもご自愛下さるようお願い申し上げます。

                              李登輝総統弁公室主任 王燕軍

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2>> 12月19日、渡辺利夫・拓殖大学学事顧問を講師に「日台共栄の夕べ」を開催

 今年の「日台共栄の夕べ」は渡辺利夫・拓殖大学総長をお招きして開催しますが、渡辺総長は12
月5日付をもって4年間の任期を満了して退任し、6日付で「学事顧問」に就任されたそうです。

 今年も、金美齢(JET日本語学校名誉理事長)、小池百合子(衆議院議員)、門田隆将(ノン
フィクション作家)、トニー・タナカ(メイクアップアーティスト)、花田紀凱(月刊「WiLL」編
集長)、金田秀昭(元海上自衛隊護衛艦隊司令)などの豪華なゲスト陣が参加予定です。

              ◇    ◇    ◇

 今年は戦後70年という節目の年で、台湾とも深く関わる事柄が押し進められました。特に安倍総
理が台湾を「重要なパートナーであり、大切な友人」と表明し、8月の「談話」では台湾を中国と
並列したことが強い印象を残すとともに、安保関連法が制定されて集団的自衛権の行使が確立され
ました。

 一方、7月には李登輝元総統が国会議員による初招聘により2年続けて7度目の来日を果たし、衆
院第一議員会館で歴史を画する講演会が実現。9月の蔡英文・民進党主席の来日も実り豊かなもの
となり、また、東京駅と新竹駅の姉妹駅提携など多くの協定が結ばれ、日台間の絆は一層強まりま
した。

 本会も、桜寄贈を通じた台日文化経済協会との交流、青年部の台湾研修ツアー、24回目となる李
登輝学校研修団などを行いました。

 そこで、本年も恒例の「日台共栄の夕べ」を開催します。今年は、拓殖大学に「後藤新平・新渡
戸稲造記念講堂」がオープンしましたので、ここを会場に開きます。

 第1部は、その拓殖大学の前総長で、李元総統とお親しく、台湾問題にも造詣が深い渡辺利夫先
生による講演会です。戦後70年の本年を振り返り「戦後70年とは何であったか」と題してお話しい
ただきます。

 第2部は、ゲスト陣による各界スピーチ、台湾ホテル宿泊券や台湾の食材を使った熱々の台鉄弁
当、美味しい台湾の果物、素敵な台湾グッズが当たる例年大好評の「お楽しみ抽選会」も行う大忘
年会です。

 台湾にご縁のある方ならどなたでも歓迎です。ふるってご参加ください。

                    記

◆日 時:平成27年12月19日(土)午後2時〜(受付開始:1時30分)

◆会 場:拓殖大学 E館1階 後藤新平・新渡戸稲造記念講堂 

     東京都文京区小日向3-4-14
     【交通】東京メトロ丸ノ内線「茗荷谷」駅 徒歩3分
     http://www.takushoku-u.ac.jp/map/bunkyo.html

 第1部:講 演 会 14:00〜15:30
     渡辺利夫先生「戦後70年とは何であったか」

     [わたなべ・としお] 昭和14年(1939年)、山梨県甲府市生まれ。慶應義塾大学卒業。
     経済学博士。筑波大学教授、東京工業大学教授、拓殖大学教授を経て同大学長、総長に
     就任。現在、同大学の学事顧問、日本文化研究所長。主な著書に『成長のアジア停滞の
     アジア』(吉野作造賞)『開発経済学』(大平正芳記念賞)『西太平洋の時代』(アジ
     ア・太平洋賞大賞)『神経症の時代─わが内なる森田正馬』(開高健賞正賞)『新脱亜
     論』『アジアを救った近代日本史講義』『国家覚醒―身捨つるほどの祖国はありや』
     『放哉と山頭火─死を生きる』など多数。第27回正論大賞受賞。山梨総研理事長。

 第2部:大忘年会 16:00〜18:00  *会場:E館9階「展望ラウンジ」

◆参加費:会員:7,000円(学生会員:5,000円) 一般:10,000円

     *参加費は第1部・第2部を含む。第1部のみ参加は会員:1,000円、一般:2,000円。
     *入会希望者と当日入会者も会員扱いと致します。

◆申込み:お申し込みフォーム、メール、FAXで日本李登輝友の会まで

     お申し込みフォーム:http://goo.gl/4LDSbD
     E-mail:info@ritouki.jp
     FAX:03-3868-2101

◆締 切:12月15日(火)

◆主催・お問い合せ
 日本李登輝友の会[会長 小田村四郎]
 〒113-0033 東京都文京区本郷2-36-9 西ビル2A
 TEL:03-3868-2111  FAX:03-3868-2101
 E-mail:info@ritouki.jp
 HP:http://www.ritouki.jp/

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「平成27年 日台共栄の夕べ」お申し込み書

・第1部・講 演 会 : ご出席 ・ ご欠席 (いずれかに○をつけて下さい)
・第2部・大忘年会 : ご出席 ・ ご欠席  (いずれかに○をつけて下さい)

ご氏名:
会  籍: 会員 ・ 一般 ・ 入会希望  (いずれかに○をつけて下さい)   
電 話:
E-mail:

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3>> 台湾の現在─「誰の歴史か」常に問われる  若林 正丈(早稲田大学教授)

【朝日新聞「ニュースの本棚」:2015年12月6日】

 中国の習近平国家主席と台湾の馬英九総統が11月7日、シンガポールで会談した。中台分断後初
の「歴史的会談」と喧伝(けんでん)されたが、空疎感の否めない政治イベントだった。相手を官
職で呼ばず、共同会見もなく文書も出さない。その上、馬総統の残り任期はわずか。来年1月の総
統選挙では「一つの中国」を受け入れていない野党・民進党への政権交代が確実視される。

 つまり、民主化を経て、将来は自己決定すべきだとの自覚を強めている台湾の民意が置き去りに
された、ということだ。今日、中台首脳会談とは、かく空疎に始めるしかないのだろう。だが、会
談が台湾海峡の平和にとって「歴史的」であるためには、共産党・国民党だけでなく、台湾そのも
のの歴史も主役とならねばならないであろう。

◆多層的な「族群」

 ただ、それも一筋縄ではいかない。有史以来、オランダ東インド会社、鄭氏勢力、清朝、日本、
そして戦後の「中華民国」というように、様々な勢力に支配され、「諸帝国の周縁」に位置づけら
れ続けてきたのが、台湾史の特色だからだ。そのため、先住民族と異なる時期にやってきた移住者
集団が折り重なった「族群(エスニック・グループ)」の多層構造が現代に存在している。「四大
族群」とは、原住民、客家(ハッカ)人、ミン南(ミンナン)人、外省人を指す。

 王甫昌『族群 現代台湾のエスニック・イマジネーション』は、熟達の社会学者による、このわ
かりにくい現象のわかりやすい解説である。理解の鍵は、族群とは、抑圧や差別で苦境にあると感
じる人々が、それを脱するために「共通の祖先や文化」を持つ集団として「想像」したものである
ことだ。つまり族群とは、「中華民国」が全中国を代表するという虚構が崩れ、台湾社会の様々な
集団が「台湾」という社会に属している、と発想せざるを得なくなった時に生じた現象なのであ
る。

 このような族群が共存しているため、台湾史では「誰の歴史か」がつねに問われる。

 周婉窈『増補版 図説 台湾の歴史』は、この問いから出発しながら、先史時代から現代まで、
多彩なトピックを提示して各時代の台湾の有り様を描出している。版を重ねて、増補され、日韓英
訳も出て、台湾知識界が発信する台湾史の国際スタンダードとなっている。

 台湾の歴史を語る時、1947年に起きた反政府暴動、二・二八事件は避けられない。弾圧で多数の
犠牲者が出たこの事件と傷痕をどう語り、癒やすのかの「移行期の正義」問題が、現代台湾の国
家・社会関係の底にわだかまっている。何義麟『台湾現代史』(平凡社・3024円)は、この事件を
出発点にすえ、その後の見直しを中心とする現代史の再記憶の歩みをたどる。同時に、戦後の民主
化運動史の概観をも提供している。

◆「親日」とは何か

 日本との関係も気になるところだ。台湾の人々にとって、日本とは具体的に何なのか。「親日」
を当たり前と思ってしまう怠慢に陥らないため、より台湾人に即して知るべきだ。五十嵐真子・三
尾裕子編『戦後台湾における〈日本〉』とその続編、植野弘子・三尾裕子編『台湾における〈植民
地〉経験』は、日本人文化人類学者が台湾のフィールドで出会う「親日」を一つの社会・文化事象
とし、台湾の現代史家の参加も得て共同研究した、興味深い成果である。異色の台湾論として推奨
したい。

◇若林正丈(わかばやし・まさひろ)早稲田大学教授(台湾地域研究)
 49年生まれ。著書『台湾の政治』、編著『現代台湾政治を読み解く』など。

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【日本李登輝友の会:取扱い本・DVDなど】 内容紹介 ⇒ http://www.ritouki.jp/

*ご案内の詳細は本会ホームページをご覧ください。

*本会取扱いの書籍やDVDはお届けまでに1週間ほどかかります。また、4月1日から送料が変わ
 りました。お急ぎの場合はお申し込みの際にその旨をお書き添え下さい。その場合、送料が変わ
 ることもあることをご承知おき願います。

● 台湾フルーツビール・台湾ビールお申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/rfdavoadkuze

* 現在、台湾ビール(缶)の在庫が切れています。【2015年7月28日】

 輸入元の総代理店からの連絡により、現在、台湾ビールの缶の在庫切れが判明しました。入荷は
 未定だそうでご迷惑をお掛けします。台湾ビール(缶)の入荷が分かり次第、本誌でお伝えしま
 す。ただし、台湾ビール(瓶)と台湾フルーツビールの在庫は大丈夫です。

●美味しい台湾産食品お申し込みフォーム【随時受付】
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*沖縄県や伊豆諸島を含む一部離島への送料は、1件につき1,000円(税込)を別途ご負担いただ
 きます。【2014年11月14日】

・奇美食品の「パイナップルケーキ(鳳梨酥)」 2,910円+送料600円(共に税込、常温便)
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https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/uzypfmwvv2px

・片倉佳史著『古写真が語る 台湾 日本統治時代の50年』
・王明理著『詩集・故郷のひまわり』
・手島仁著『手島仁の「群馬学」講座』
・李登輝著『新・台湾の主張』
・漫画版『 KANO 1931海の向こうの甲子園』
・李登輝元総統特別寄稿掲載の別冊「正論」22号「大解剖『靖國神社』」
・李登輝著『李登輝より日本へ 贈る言葉』
・江畑哲男・台湾川柳会編『近くて近い台湾と日本─日台交流川柳句集』 
・宗像隆幸・趙天徳編訳『台湾独立建国運動の指導者 黄昭堂』
・小林正成著『台湾よ、ありがとう(多謝!台湾)』
・喜早天海編著『日台の架け橋』
・荘進源著『台湾の環境行政を切り開いた元日本人』
・石川公弘著『二つの祖国を生きた台湾少年工』
・林建良著『中国ガン─台湾人医師の処方箋』
・盧千恵著『フォルモサ便り』(日文・漢文併載)
・廖継思著『いつも一年生』
・黄文雄著『哲人政治家 李登輝の原点』
・井尻秀憲著『李登輝の実践哲学−50時間の対話』
・李筱峰著・蕭錦文訳『二二八事件の真相』

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・『海角七号 君想う、国境の南』
・『台湾人生』
・『跳舞時代』
・『父の初七日』

●講演会DVDお申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/fmj997u85wa3

・片倉佳史先生講演録「今こそ考えたい、日本と台湾の絆」(2013年12月23日)
・渡部昇一先生講演録「集団的自衛権の確立と台湾」(2013年3月24日)
・野口健先生講演録「台湾からの再出発」(2010年12月23日)
・許世楷駐日代表ご夫妻送別会(2008年6月1日)
・2007年 李登輝前総統来日特集「奥の細道」探訪の旅(2007年5月30日〜6月10日)
・2004年 李登輝前総統来日特集(2004年12月27日〜2005年1月2日)
・許世楷先生講演録「台湾の現状と日台関係の展望」(2005年4月3日)
・盧千恵先生講演録「私と世界人権宣言─深い日本との関わり」(2004年12月23日)
・許世楷新駐日代表歓迎会(2004年7月18日)
・平成15年 日台共栄の夕べ(2003年11月30日)
・中嶋嶺雄先生講演録「台湾の将来と日本」(2003年6月1日)
・日本李登輝友の会設立総会(2002年12月15日)

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◆日本李登輝友の会「入会のご案内」

・入会案内:http://www.ritouki.jp/index.php/guidance/
・入会申し込みフォーム:https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/4pew5sg3br46

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●発 行:
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E-mail:info@ritouki.jp
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