国際情勢

メールマガジン日台共栄

日本の「生命線」台湾との交流活動や、他では知りえない台湾情報などを、日本李登輝友の会の活動とともに配信するメールマガジン。

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【メルマガ日台共栄:第2537号】 李登輝総統が軽い脳梗塞で入院、徐々に回復中

2015/11/30

>>>>> http://www.ritouki.jp/ ━━━━━━━━━━━━━平成27年(2015年)11月30日】

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<<INDEX>> ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ [Vol.2537]
1>> 李登輝総統が軽い脳梗塞で入院、徐々に回復中
2>> 本日14時、片倉佳史氏がグローバルユースビューローで講演【参加費無料】
3>> 友好都市協定を結んだ大阪・松原市と台北市文山区の経済・文化の枠超えた新たな挑戦
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● 「2016年 総統・立法委員選挙視察ツアー」お申し込み【締切:12月4日】
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● 【戸籍問題】 本会オリジナルのネット署名にご協力を![10/16]
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 *署名に国籍制限はありません。誰でも、世界中どこからでも署名できます。

● 高砂義勇隊慰霊碑、台風被害「お見舞い募金」のお願い
  http://www.ritouki.jp/index.php/info/20150827/
 *11月27日現在の募金額:203万5,000円(196人)
 *募金は11月末まで行い、12月初旬に高砂義勇隊記念協会に持参する予定です。

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1>> 李登輝総統が軽い脳梗塞で入院、徐々に回復中

【本会ホームページ「お知らせ」:2015年11月29日】

 李登輝総統弁公室の王燕軍主任は、29日午後3時すぎより台北市内の病院で会見を開き、李登輝
総統が軽い脳梗塞により27日から入院して治療を受けていると明かした。

 王主任によると、李総統は27日の未明、右手に力が入らず自由がきかない不調を夫人に訴えたた
め、病院で緊急検査を受けたところ、右手に麻痺が認められ、軽微な脳梗塞と診断された。医療顧
問団による精密検査の結果、左大脳外側の血管の詰まりが麻痺の原因と見られている。

 現在、まだ箸は持てないものの、右手の感覚も徐々に回復し、顔の表情も正常で、ベッドでの起
き上がりやトイレも自力で行え、手術の必要もないという。ただ、寒暖の差が激しい時期というこ
ともあって継続して、現段階では一週間程度の入院治療を行うとしている。

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2>> 本日14時、片倉佳史氏がグローバルユースビューローで講演【参加費無料】

 明治28年から半世紀に及んだ日本の統治。

 現在、台湾に残る日本人の遺産の数々を現地在住の作家・ジャーナリスト、片倉佳史氏にお話し
いただきます。 

 大型スクリーンの映像をご覧いただきながら、台湾の魅力をお伝えします。

◆台湾在住ジャーナリストが語る「古写真でたどる台湾の日本時代」

・日 時:2015年11月30日(月) 14:00〜15:30

・場 所:グローバル東京本社内サロン
     〒107-8412 東京都港区赤坂4-15-1 赤坂ガーデンシティ 6階
     http://www.gyb.co.jp/lec/151130.html

・お申込:お電話、Eメールにてお申し込みください。
     TEL:東京本社 03-3505-0055(担当:東京本社 森屋・末広)
     Eメール:global3@gyb.co.jp

・定 員:80名

・参加費:無料

*ご不明な点がございましたらお電話にてご連絡ください。

               ◇    ◇    ◇

【本会取扱い図書】
片倉佳史著『古写真が語る台湾 日本統治時代の50年』 李登輝元総統も絶賛!

 海外から年間約1,000万人も訪れるアジア有数の繁栄を謳歌する台湾。その礎は、50年の日本統
治時代に築かれたと言ってよい。

 台湾在住のフリーランス・ライターとして台湾情報を発信し続ける「台湾の達人」の異名をとる
片倉佳史氏がこれまでに収集した古写真(こしゃしん)1,200枚を駆使し、簡潔かつ的確な解説に
より日本統治時代の台湾を再現したのが本書だ。その完成度は高い。

 台湾本島や澎湖諸島はもとより、日本領土だった新南群島(南沙諸島)や東沙・西沙諸島にまで
及ぶ。その上、附編として大正12年4月の「詳録・裕仁皇太子の台湾行啓」と「台湾歴史年表」が
併録されている。年表は「1928年3月17日 台北帝国大学が開校」など日付まで入っていて、日本
統治時代が明確な輪郭をもって立ち顕れてくる。

 本書は、文字どおり台湾関係者必携というべきで、すでに「台湾研究家にとっては古典として残
る」と高評されるほど豊かな内容に満ちた労作。李登輝元総統も絶賛!

【祥伝社  発売:2015年4月  定価:1,944円  A5判・並製・272頁】

                ◇   ◇   ◇

◆頒 価:会員:1,750円(税込)  一般:1,850円(税込)

     *送料:1冊=165円 2冊以上=実費(日本国内のみ) 
     *入会希望の方も会員価格。

◆お申込:申し込みフォーム、メール、FAX

     ・https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/uzypfmwvv2px
     ・E-mail:info@ritouki.jp
     ・FAX:03-3868-2101

◆申込先:日本李登輝友の会
 〒113-0033 東京都文京区本郷2-36-9 西ビル2A
 TEL:03-3868-2111 FAX:03-3868-2101 
 E-mail:info@ritouki.jp HP:http://www.ritouki.jp/

◆支払い:代金後払い  *本と一緒に請求書を送付します。

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片倉佳史著『古写真が語る 台湾 日本統治時代の50年』お申し込み書

・注文数:   冊
・振込先: 郵便振替・ゆうちょ銀行・銀行(○で囲む)
・ご氏名:
・ご住所: 〒
・会 籍: 会員・一般・入会希望(○で囲む)
・電 話:
・E-mail :

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3>> 友好都市協定を結んだ大阪・松原市と台北市文山区の経済・文化の枠超えた新たな挑戦

 本誌の本年5月16日号でもご紹介したように、昨年(2014年)9月11日、大阪府松原市(澤井宏文
市長)と台北市文山区(蔡培林区長)は友好都市協定を結んでいます。

 松原市が海外との友好都市協定締結は初めてであり、大阪府では台湾の自治体との都市協定締結
も松原市が初めてのことでした。そのキーワードは「セーフコミュニティ国際認証」。

 松原市がセーフコミュニティ国際認証を取得したのは2013年11月16日。一方、台北市文山区はそ
の3年前の2010年11月10日に取得しています。

 当時、松原市は台北市文山区と友好都市協定を締結に至った経緯を次のように説明していまし
た。

<9月11日に、澤井市長が台湾台北市文山区を訪問し、初めて海外との友好都市協定を締結しまし
た。台湾の地域と友好都市協定締結は大阪で初めてとなります。
 台北市文山区は、本市の3年前にセーフコミュニティ国際認証を取得しており、その取り組みへ
の積極性と熱心さなどから繋がりがうまれました。本市のセーフコミュニティ認証式典では、代表
団が訪問され、セーフコミュニティ友好協定を締結しました。その友好関係をより発展させるた
め、今回に至りました。昨日の友好都市協定も、終始和やかな雰囲気で、無事協定を締結しまし
た。>(2014年9月12日)

 この「セーフコミュニティ国際認証」を介した日台の姉妹都市提携に着目したのが、産経新聞で
す。下記にご紹介します。

 なお、日台の姉妹都市については本会ホームページをご参照ください。

◆日台姉妹交流
 http://www.ritouki.jp/index.php/activity/sister-city/
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【姉妹都市60年の岐路(2)】地方創生の道開くか! 
大阪・松原市と台北市文山区の経済・文化の枠超えた新たな挑戦
兵庫・淡路市の「冠」のメリットとは?
【産経新聞:2015年11月29日】

 セーフコミュニティ。

 日本ではなじみがないキーワードが二つの市を結んだ。

 今年2月に開かれた大阪府松原市の市制施行60周年記念式典の会場に、台湾・台北市文山区の中
学生約40人の姿があった。前年の9月に友好都市提携したばかり。来日した生徒が吹奏楽の演奏で
祝った。

 セーフコミュニティは、WHO(世界保健機関)セーフコミュニティ協働センターが推進する
「安心・安全なまちづくりの国際認証制度」の一環。事故や傷害を予防するために、「体系だった
方法で安全の向上に取り組む」自治体や地域を指している。

 松原市の青山洋子・市民協働課参事は「“先輩都市”を視察したが、文山区が最も積極的かつ丁
寧に対応してくれた。うちの取得後も区長が松原を訪れるなど自然な形で友好提携に至った」と経
緯を説明する。

 文山区から学ぶことは多いという。「薄暗くなった学校の帰り道で子供たちを犯罪から守るた
め、壁に絵を描いたり花を植えたりするなどの取り組みは参考になる」(同課)

 経済や文化などの“定番”を離れ「安全」を中心に据えた結びつきは、新たな交流として注目さ
れる。

◆国際化ブームに

 姉妹都市の提携をめぐっては、1980年代後半から90年代の「国際化」ブームに乗り遅れまいとす
る首長の意向が強く反映。さらに補助金も交付されてきた。

 そうした過程で住民に対する説明が不足し“役所主導”で提携が行われた点は否めない。だから
こそ、自治体の財政難などの問題が浮上した際、関係を解消するケースも相次いだ。

 60年にわたり米ミネソタ州セントポール市と姉妹都市を続けている長崎市の柴原慎一国際課長は
「市民レベルの交流を大切にしてきたことが、双方の市民によい影響を与えている」と交流の秘訣
(ひけつ)を説明する。

 両市の場合、市民の呼びかけで双方に市民主体の姉妹都市委員会が立ち上げられ、姉妹校や姉妹
交響楽団といった分野ごとに提携をおこなってきた。各団体が交換留学生や演奏会などを通じて交
流を深め、委員会が活動を支援する。

 時代や社会状況でテーマは変わっても、市民が主体となって交流を深めることが、友好関係を長
く続ける秘訣であることを、両市の例は示している。

◆「冠」のメリット

 では「姉妹都市」の枠組みのメリットはどこにあるのか。平成17年4月に5町の合併で発足した兵
庫県淡路市の門(かど)康彦市長は、「地域社会が国際交流をするため姉妹都市の“冠”は形式上
必要だと思う」と話す。

 同市は昨年、中国・浙江省義烏市と友好都市提携した。だが、実は合併前の北淡町が米オハイオ
州セントメリース市、津名町がブラジル・パラナグア市とそれぞれ提携していた。

 「平成の大合併」をきっかけに解消された友好都市も少なくないが、同市は合併後も引き続き二
市と関係を継続している。

 市民の交流を見すえたうえで、まず行政が相手との信頼関係を構築する。「行政が冠をかぶせる
だけで相手を納得させ、経済や文化など市民レベルの交流がやりやすくなる」という門氏の発言は
重い。

◆時代先取り必要

 自治体の姉妹都市交流に詳しい岩手県立大の佐藤智子教授は、「交流を先細りさせないために
は、常に時代の流れに対応した方法を考えることが重要」と説明。そのうえで「行政、ボランティ
アなどは前任者を踏襲するだけではなく、それぞれの立場で『プロフェッショナル』を育てること
が必要」と指摘する。

 行政と市民がともに時代を見すえ、人材を育て、新たな価値観に挑戦する。市町村が今後の地方
創生の時代を切り開く道を姉妹都市は示唆している。

◇平成の大合併
 自治体を広域化して行財政効率を上げようと、平成11年度から政府主導で行われた市町村合併。
17年前後に合併が集中した。全国3232あった市町村数は、合併特例法が期限切れとなった22年3月
末には1727にまで減少した。

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*本会取扱いの書籍やDVDはお届けまでに1週間ほどかかります。また、4月1日から送料が変わ
 りました。お急ぎの場合はお申し込みの際にその旨をお書き添え下さい。その場合、送料が変わ
 ることもあることをご承知おき願います。

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 輸入元の総代理店からの連絡により、現在、台湾ビールの缶の在庫切れが判明しました。入荷は
 未定だそうでご迷惑をお掛けします。台湾ビール(缶)の入荷が分かり次第、本誌でお伝えしま
 す。ただし、台湾ビール(瓶)と台湾フルーツビールの在庫は大丈夫です。

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*沖縄県や伊豆諸島を含む一部離島への送料は、1件につき1,000円(税込)を別途ご負担いただ
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・王明理著『詩集・故郷のひまわり』
・手島仁著『手島仁の「群馬学」講座』
・李登輝著『新・台湾の主張』
・漫画版『 KANO 1931海の向こうの甲子園』
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・『父の初七日』

●講演会DVDお申し込みフォーム
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・片倉佳史先生講演録「今こそ考えたい、日本と台湾の絆」(2013年12月23日)
・渡部昇一先生講演録「集団的自衛権の確立と台湾」(2013年3月24日)
・野口健先生講演録「台湾からの再出発」(2010年12月23日)
・許世楷駐日代表ご夫妻送別会(2008年6月1日)
・2007年 李登輝前総統来日特集「奥の細道」探訪の旅(2007年5月30日〜6月10日)
・2004年 李登輝前総統来日特集(2004年12月27日〜2005年1月2日)
・許世楷先生講演録「台湾の現状と日台関係の展望」(2005年4月3日)
・盧千恵先生講演録「私と世界人権宣言─深い日本との関わり」(2004年12月23日)
・許世楷新駐日代表歓迎会(2004年7月18日)
・平成15年 日台共栄の夕べ(2003年11月30日)
・中嶋嶺雄先生講演録「台湾の将来と日本」(2003年6月1日)
・日本李登輝友の会設立総会(2002年12月15日)

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◆日本李登輝友の会「入会のご案内」

・入会案内:http://www.ritouki.jp/index.php/guidance/
・入会申し込みフォーム:https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/4pew5sg3br46

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