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【メルマガ日台共栄:第2526号】 李登輝元総統が改めて「92年コンセンサス」の存在を否定

2015/11/16

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1>> 李登輝元総統が改めて「92年コンセンサス」の存在を否定
2>> 11月23日、靖國神社にて「台湾出身戦歿者慰霊祭」と林建良先生の講演会
3>> 11月24日、帝国ホテルで「阿川弘之氏お別れの会」
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● 12月19日開催「平成27年 日台共栄の夕べ」のお申し込み
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 *署名に国籍制限はありません。誰でも、世界中どこからでも署名できます。

● 「2016年 総統・立法委員選挙視察ツアー」お申し込み【締切:12月4日】
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● 高砂義勇隊慰霊碑、台風被害「お見舞い募金」のお願い
  http://www.ritouki.jp/index.php/info/20150827/
 *11月13日現在の募金額:196万円(189人)
 *募金は11月末まで行い、12月初旬に高砂義勇隊記念協会に持参する予定です。

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1>> 李登輝元総統が改めて「92年コンセンサス」の存在を否定

 シンガポールのシャングリラホテルで11月7日に開かれた台湾の馬英九・総統と中国の習近平・
国家主席の会談において、習氏は「92年コンセンサス(九二共識)の堅持」を呼び掛け、馬氏も
「92年コンセンサスを強固なものとし、平和の現状を維持する」と応じた。

 しかし、総統として当時の全貌を把握し、国家統一委員会や国家安全会議を主宰する立場にあっ
た李登輝元総統自身が「そのような合意があったとは報告を受けていない」として、これまで公の
場で何度も「92年コンセンサス」の存在を否定してきている。

 例えば今年の5月2日、「台灣憲改藍圖會議」(台湾改憲青写真会議)に出席した際も、92年コン
センサスについて言及、中央通信社は下記のように報じていた。

<李登輝元総統は2日、“1つの中国”に関する両岸(台湾と中国大陸)の共通認識「92年コンセン
サス」(九二共識)について、「(与党・国民党が)重ねて主張しているのは、中国に合わせるた
めだ」との考えを示し、「台湾は台湾で、中国とは関係がない」と述べた。 
 李氏は、そもそも合意自体が存在していなかったと主張。国民党が都合よく解釈できるよう、
2000年当時に、台湾の対中国大陸政策を担当する大陸委員会主任委員(閣僚)だった蘇起氏が作っ
たものであるとした。>(5月3日付「中央通信社」)

 また一昨日(11月14日)、民間団体主催の座談会に出席したときも「存在しない」と否定し、そ
れを中央通信社(下記に掲載)が報じている。

 李登輝元総統はかつて、次のようにも説明していた。

<当時、中国との会談に出席した海峡基金会の辜振甫や許恵祐に聞いても、合意はなかったと言っ
ている。これは2000年以後、蘇起・元大陸委員会主任委員が、国民党に都合よく利用させるために
作り上げたものだ。>

 海峡基金会理事長として中国との交渉に当たった辜振甫氏や、1992年に行政院大陸委員会主任
だった黄昆輝氏(現台湾団結連盟主席)もその存在を否定していた。

 1992年に黄昆輝・大陸委員会主任の下での副主任を務めていたのは誰あろう、馬英九氏だ。驚い
たことに、当時、馬氏自身も「92年コンセンサス」を否定していたのだ。

 これは今年5月3日付「サーチナ紙」で、如月隼人記者が5月2日の李元総統発言を受けた記事の
「解説」で明らかにしている。

<馬英九総統は1992年に行政院大陸委員会の副主任を務めていた。後になって「九二共識」が存在
すると主張しはじめたが、92年の中国大陸側との交渉終了直後は、「ひとつの中国について、きち
んと話し合えず、共通認識も成立しなかった。中国共産党側はわが方の政治的働きかけに対して誠
意を見せなかった」と発言した。
 同発言は台湾紙の中央日報が11月6日付で報じた。馬総統は1992年当時、台湾側で交渉を担当し
た海峡交流基金会が、「ひとつの中国について合意にはいたらなかった」と発表する前に、自らが
大陸側との「共通認識」を否定したことになる。>(5月3日付「サーチナ」)

 自ら「92年コンセンサス」の存在を否定しておきながら、習近平氏との会談では存在しない「92
年コンセンサス」を振りかざして「強固なものに」と主張したのだから、開いた口が塞がらないと
はこのことだ。

 2003年4月16日、当時、総統府資政だった辜振甫氏は早稲田大学から名誉博士号を授与され、そ
の記念講演で「92年コンセンサス」について触れ、「双方の解釈がかみ合わず、両岸の交渉は行き
詰まったまま現在に至っております」と述べ、中国との「共通認識」を否定している。該当部分の
発言は下記のとおりだ。

<台湾側の海峡交流基金会(海基会)は政府から全権を委託されて、1992年10月28日、中国の海峡
両岸関係協会(海協会)と香港で会談致しました時、「一つの中国」が意味する内容についての双
方の基本的認識が相異なるために議論がまとまるはずもなく、10月30日になってわが方から、「各
自表述」、即ち各自が問題に対する各自の立場を口頭で説明することにして、果てしない政治的論
争をこの辺で打ち切ることを提議致しました。当初、海協会はその場で確答をなさらず北京に帰っ
て研究すると言われましたが、会談を切り上げた3日後に、北京から「そちらの提議を尊重し受諾
する」という電話があり、海協会はその旨機関紙新華報を通じて公表されたのであります。 

 そこで私どもは、この相互諒解(ACCORD)に基づき、「相互尊重、対等協商」という原則
のもとにおいてまず両岸人民の権益に関する問題を取り上げるべく、海協会と交渉を進め、連絡
ルートおよび連繋のための制度を構築することに努めました。1993年4月、シンガポールで辜汪会
談が実現できたのは、この相互諒解があったからこそであります(ちなみに、92年の香港会談で達
成したこの相互諒解は、従来「92年のコンセンサス」と呼ばれておりますけれども、政治に関する
論争に終止符を打とうというのは、香港での討論の末生まれた知恵ではなく、わが方の提案を受け
入れて頂いたわけでありますから、コンセンサスというよりは、ACCORDと言い換えた方が私
は会談の真相を伝えていると考えます)。

 ところが、せっかくこういう諒解が成り立ったにもかかわらず、その後、さまざまな政治的要素
と上述のACCORDに対する双方の解釈がかみ合わず、両岸の交渉は行き詰まったまま現在に
至っております。>(2003年5月22日付「台北週報」2096号)

 このように、交渉当事者の辜振甫氏自身が述べて「92年コンセンサス」の合意を否定していたのだ。

 馬英九氏を含めた当時の台湾側の李登輝総統はじめ、誰一人として合意を認めていなかった「92
年コンセンサス」。それにもかかわらず、馬氏は習氏との会談で「92年コンセンサス」を持ちだし
た。その意図は、中国との統一以外に何を想定できるというのだろうか。明らかに台湾の民意に反
しているし、中国との統一とは、すなわち中国による台湾併呑(へいどん)に他ならない。

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李登輝氏、「92年コンセンサスは存在しない」
【中央通信社:2015年11月15日】

 (台北 15日 中央社)李登輝元総統は14日、民間団体主催の座談会に出席し、1992年に台湾と中
国大陸が確認した対話の基礎「92年コンセンサス(九二共識)」について、「存在しない」とする
認識を示した。 

 李氏は、自身が総統だった際、“一つの中国”の立場で両岸(台湾と中国大陸)問題を処理する
ことに反対だったと回顧。同コンセンサスには共通認識がないとする考えを語った。

 座談会の直前に取材に応じた李氏は、今月7日にシンガポールで行われた馬英九総統と中国大陸
の習近平氏との会談について、「事前に立法院(国会)で報告をすべきだった」とし、馬氏の対応
を批判。

 大衆に知らせ、立法院に報告することは民主主義の順序だとし、シンガポールからの帰国後にも
再度報告が必要だと強調した。

 一方、カナダ台湾国会友好協会は14日、台湾と中国大陸の会談を肯定する声明を発表している。

                          (呂欣ケイ、張若霆/編集:齊藤啓介)

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2>> 11月23日、靖國神社にて「台湾出身戦歿者慰霊祭」と林建良先生の講演会

 皆様にはご高承のように、大東亜戦争には約20万名の台湾出身者が軍人・軍属として出征し、3
万304名が尊い命を日本国に捧げられ、現在、靖國神社にはその内の2万7,864名の方々がご祭神と
してお祀りされ、日々慰霊の誠が捧げられております。

 靖國神社では戦友会やご遺族による慰霊祭を随時斎行しております。台湾出身者を対象とした慰
霊祭は平成17年(2005年)12月4日、私ども李登輝学校日本校友会が中心となり第1回「台湾出身
戦歿者慰霊祭」を斎行しました。その後、皆様のご協賛により平成23年から「永代神楽祭」とな
り、以降、毎年11月23日に執り行い、今回は第5回目の「永代神楽祭」と相成りなります。ここに
謹んでご案内申し上げます。

 また、慰霊祭の後に、メルマガ「台湾の声」編集長で日本李登輝友の会常務理事の林建良先生よ
り「2016年台湾総統・立法委員選挙の展望」と題してご講演いただき、懇親会も開きます。併せて
ご参加のほどお願い申し上げます。

 平成27年(2015年)10月吉日

                         李登輝学校日本校友会 理事長 渡邊丈夫

                    記

・日 時:平成27年(2015年)11月23日(祝) 午後1時30分 靖國神社・参集殿に集合

・会 場:靖國神社本殿 午後2時 永代神楽祭(昇殿参拝)

     東京都千代田区九段北3-1-1 TEL:03-3261-8326
     【交通】地下鉄 半蔵門線・東西線・都営新宿線 九段下駅(出口1)徒歩8分
             都営新宿線 市ヶ谷駅(A4出口)徒歩10分
             有楽町線・南北線 市ヶ谷駅(出口1=A-1)徒歩10分
             JR中央線・総武線 市ヶ谷駅、飯田橋駅(東口)徒歩13分

・講演会:午後2時45分〜3時15分 靖國会館 2階 九段の間

     講師 林建良先生(「台湾の声」編集長、日本李登輝友の会常務理事)
     演題 2016年台湾総統・立法委員選挙の展望

     林建良[りん・けんりょう]先生
     1958(昭和33)年9月7日、台湾・台中市生まれ。1987(同62)年、日本交流協会奨学生
     として来日。東京大学医学部博士課程修了。医学博士。台湾正名運動の発案者。現在、
     メルマガ「台湾の声」編集長、日本李登輝友の会常務理事、台湾独立建国聯盟日本本部
     中央委員、台湾団結聯盟日本代表、在日台湾同郷会顧問、日光日台親善協会顧問。主な
     著書に『日本よ、こんな中国とつきあえるか?─台湾人医師の直言』『中国ガン─台湾
     人医師の処方箋』、共著に『中国の狙いは民族絶滅─チベット・ウイグル・モンゴル・
     台湾、自由への戦い』、漢文版『母親 e名叫台湾─「正名運動」縁由』など。

・懇親会:午後3時15分〜4時30分

・参加費:4,000円(玉串料:1,000円、講演会・懇親会:3,000円)

・お申込:申し込みフォーム、メール、FAXにて

     申し込みフォーム:https://goo.gl/YLbmyj
     E-mail:info@ritouki.jp FAX:03-3868-2101

・後 援:日本李登輝友の会

・主 催:李登輝学校日本校友会
     〒113-0033 東京都文京区本郷2-36-9 西ビル2A 日本李登輝友の会内
     TEL:03-3868-2111 FAX:03-3868-2101
     E-mail:ritoki.koyukai@gmail.com

◆李登輝学校日本校友会会員の皆さまへ

 当日、午前10時30分より靖國会館2階「九段の間」において李登輝学校日本校友会総会を行いま
す。総会にご出席される校友会会員の方は、校友会事務局に郵送またはFAX、もしくはメールにて
出席のご連絡をお願い致します。

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2015年 台湾出身戦歿者慰霊祭 参列申込書(いずれかに○をつけてお送り下さい)

・慰霊祭:ご参列・ご欠席
・講演会・懇親会:ご出席・ご欠席
・お名前:
・お電話:

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
3>> 11月24日、帝国ホテルで「阿川弘之氏お別れの会」

 本会初代会長をつとめた、作家で文化勲章受章者の阿川弘之(あがわ・ひろゆき)先生が本年8
月3日午後10時33分、老衰のため都内の病院でお亡くなりになりました。満94歳でした。改めて、
これまでのご指導に感謝申し上げ、謹んでご冥福をお祈り申し上げます。

 阿川先生を偲ぶ「お別れの会」が11月24日に開かれることになりました。作家仲間の三浦朱門、
平岩弓枝、倉本聰の3氏、並びに講談社、新潮社、中央公論新社、文藝春秋の各出版社が発起人
で、ご長男の阿川尚之氏が親族代表です。

 皆さまにはご多用中誠に恐縮ではございますがご臨席を賜りますようご案内申し上げます。

 なお、阿川先生と何度かお会いして歓談された李登輝元総統や、阿川先生やお嬢さんの佐和子さ
んなどと親しく、本会会長に阿川先生をご推挙いただいた蔡焜燦先生はご供花を献じ、本会の小田
村四郎会長もご供花を献ずる予定です。

 平成27年(2015年)10月

                                    日本李登輝友の会

                     記

・日 時:平成27年11月24日(火) 正午より午後2時
     (発起人挨拶等は12時30分頃を予定しているそうです)

・場 所:帝国ホテル 本館 3階 富士の間

     東京都千代田区内幸町1-1-1 TEL:03-3504-1111(大代表)
     http://www.imperialhotel.co.jp/j/tokyo/access_map/index.html

・会 費:1万円

・ご供花:1口=2万円

     *第一園芸・帝国ホテル店(TEL:03-3500-3987)まで直接お電話でお申し込み。皆様
      からのご供花は、生花祭壇にも充当させていただくとのことです。
     *ご香典ご供物の儀は固くご辞退申し上げているそうです。

・発起人:三浦 朱門
     平岩 弓枝
     倉本  聰
     株式会社講談社 代表取締役社長 野間 省伸
     株式会社新潮社 代表取締役社長 佐藤 隆信
     株式会社中央公論新社 代表取締役社長 大橋 善光
     株式会社文藝春秋 代表取締役社長 松井 清人

・親族代表:阿川 尚之

・お問い合わせ先
 「阿川弘之氏お別れの会」事務局(担当 向坊)
 電話03-3265-1211(文藝春秋大代表)
 E-mail:mukaibo@bunshun.co.jp

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【日本李登輝友の会:取扱い本・DVDなど】 内容紹介 ⇒ http://www.ritouki.jp/

*ご案内の詳細は本会ホームページをご覧ください。

*本会取扱いの書籍やDVDはお届けまでに1週間ほどかかります。また、4月1日から送料が変わ
 りました。お急ぎの場合はお申し込みの際にその旨をお書き添え下さい。その場合、送料が変わ
 ることもあることをご承知おき願います。

● 台湾フルーツビール・台湾ビールお申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/rfdavoadkuze

* 現在、台湾ビール(缶)の在庫が切れています。【2015年7月28日】

 輸入元の総代理店からの連絡により、現在、台湾ビールの缶の在庫切れが判明しました。入荷は
 未定だそうでご迷惑をお掛けします。台湾ビール(缶)の入荷が分かり次第、本誌でお伝えしま
 す。ただし、台湾ビール(瓶)と台湾フルーツビールの在庫は大丈夫です。

●美味しい台湾産食品お申し込みフォーム【随時受付】
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/nbd1foecagex

*沖縄県や伊豆諸島を含む一部離島への送料は、1件につき1,000円(税込)を別途ご負担いただ
 きます。【2014年11月14日】

・奇美食品の「パイナップルケーキ(鳳梨酥)」 2,910円+送料600円(共に税込、常温便)
 *同一先へお届けの場合、10箱まで600円

・最高級珍味「台湾産天然カラスミ」 4,160円+送料700円(共に税込、冷蔵便)
 *同一先へお届けの場合、10枚まで700円

●書籍お申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/uzypfmwvv2px

・片倉佳史著『古写真が語る 台湾 日本統治時代の50年』
・王明理著『詩集・故郷のひまわり』
・手島仁著『手島仁の「群馬学」講座』
・李登輝著『新・台湾の主張』
・漫画版『 KANO 1931海の向こうの甲子園』
・李登輝元総統特別寄稿掲載の別冊「正論」22号「大解剖『靖國神社』」
・李登輝著『李登輝より日本へ 贈る言葉』
・江畑哲男・台湾川柳会編『近くて近い台湾と日本─日台交流川柳句集』 
・宗像隆幸・趙天徳編訳『台湾独立建国運動の指導者 黄昭堂』
・小林正成著『台湾よ、ありがとう(多謝!台湾)』
・喜早天海編著『日台の架け橋』
・荘進源著『台湾の環境行政を切り開いた元日本人』
・石川公弘著『二つの祖国を生きた台湾少年工』
・林建良著『中国ガン─台湾人医師の処方箋』
・盧千恵著『フォルモサ便り』(日文・漢文併載)
・廖継思著『いつも一年生』
・黄文雄著『哲人政治家 李登輝の原点』
・井尻秀憲著『李登輝の実践哲学−50時間の対話』
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・片倉佳史先生講演録「今こそ考えたい、日本と台湾の絆」(2013年12月23日)
・渡部昇一先生講演録「集団的自衛権の確立と台湾」(2013年3月24日)
・野口健先生講演録「台湾からの再出発」(2010年12月23日)
・許世楷駐日代表ご夫妻送別会(2008年6月1日)
・2007年 李登輝前総統来日特集「奥の細道」探訪の旅(2007年5月30日〜6月10日)
・2004年 李登輝前総統来日特集(2004年12月27日〜2005年1月2日)
・許世楷先生講演録「台湾の現状と日台関係の展望」(2005年4月3日)
・盧千恵先生講演録「私と世界人権宣言─深い日本との関わり」(2004年12月23日)
・許世楷新駐日代表歓迎会(2004年7月18日)
・平成15年 日台共栄の夕べ(2003年11月30日)
・中嶋嶺雄先生講演録「台湾の将来と日本」(2003年6月1日)
・日本李登輝友の会設立総会(2002年12月15日)

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