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日本の「生命線」台湾との交流活動や、他では知りえない台湾情報などを、日本李登輝友の会の活動とともに配信するメールマガジン。

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【メルマガ日台共栄:第2525号】 日本から台湾修学旅行急増、台北市が片倉氏提案の『台北満喫ハンドブック』を作成

2015/11/14

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1>> 日本から台湾修学旅行急増、台北市が片倉氏提案の『台北満喫ハンドブック』を作成
2>> 中台首脳会談の開催を突然発表 後がない馬台湾総統に漂う危うさ  櫻井よしこ
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 *募金は11月末まで行い、12月初旬に高砂義勇隊記念協会に持参する予定です。

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1>> 日本から台湾修学旅行急増、台北市が片倉氏提案の『台北満喫ハンドブック』を作成

 東日本大震災後の日台関係では、台湾の自治体と姉妹都市や友好交流都市などの都市間提携を結
ぶ自治体が急増していますが、さらに注目すべきことが起こっています。それは修学旅行先に台湾
を訪れる高校や中学校も急増していることです。

 文部科学省が昭和61年(1986年)から2年ごとに発表している調査「高等学校等における国際交
流等の状況について」によりますと、本年4月8日に発表した2013年度調査では、台湾へは2万829人
(140校)となっています。これは、アメリカの3万5,168人(260校)、シンガポールの2万3,571人
(167校)に続く3位に躍進しています。

 そこで、本会の「片倉佳史さんと行く台湾200%満喫の旅」でおなじみの台湾在住の作家、片倉
佳史(かたくら・よしふみ)さんと夫人の片倉真理(かたくら・まり)さんが、台湾を訪れる若者
に言葉や基本情報を知ってもらいたいと台北市に提案、去る11月11日、台北市政府観光伝播局が日
本語の観光案内冊子『高校生・大学生のための台北満喫ハンドブック』を作成しました。

 NHKもニュースで取り上げ下記のように伝えています。

<A5版のサイズのガイドブックは、台湾の歴史などを日本語で紹介しているほか、日本の修学旅
行生が現地の生徒とコミュニケーションを図る際に役立ててもらおうと、「気持ち」や「文化」、
それに「趣味」などに関する簡単な中国語の会話や単語が全体の半分近くにわたってまとめられて
います。(中略)

 台湾では、日本を訪れる人が急速に増えているのに対し、日本からの旅行者の数は大きく下回る
状態が続いています。しかし、日本からの修学旅行生は年々増えていて、関係者によりますと、今
年度は初めて3万人に達する見通しだということです。(中略)

 ガイドブックの作成に協力した作家の片倉佳史さんは「この冊子を手に台湾の街を歩くなどし
て、交流に役立ててほしい」と話していました。>

◆台湾 日本からの修学旅行生向けガイドブック
 http://www3.nhk.or.jp/news/html/20151111/k10010302311000.html

 また中央通信社も、片倉さんご夫妻やこの冊子のカバーデザインを担当したタコラふとりきみよ
しさんの写真とともに伝えていますので、下記に紹介します。

 NHKニュースが伝えるように、日本からの修学旅行生は年々増えていて「今年度は初めて3万
人に達する見通し」ということですが、10年前ならこれほどの盛況は予想できない状況でした。

 ちなみに、先に紹介した文科省の調査で台湾が出てくるのは2004年度からで、そのときは1,108
人(16校)でしたが、9年後の2013年度は2万829人(140校)と約19倍にもなっています。それが今
年度は3万人に達する見込みだというのですから、嬉しいことです。

 文科省の昨年5月の公表によりますと、高校生の総数は332万4,615人、高校数は6,789校。このう
ち、2013年度に外国への修学旅行を実施した高校生は16万8,668人(1,300校)ですから、台湾への
修学旅行は生徒数で1.6%になります。まだまだ糊代は大きいようで、自治体の姉妹都市同様、今
後に期待したいものです。

 一方、台湾から日本への修学旅行は、2013年度は1万1,382人(310校)で断トツの1位。2位韓国
の 5,567人(193校)の2倍、3位アメリカの2,922人(223校)の約4倍も来日しています。

 2013年度に外国から教育旅行で日本を訪れた高校生は2万8,663人(1,315校)でしたから、台湾
からは39.7%にも及んでいます。台湾からは9年前の2004年度の場合、2,484人(45校)でしたか
ら、隔世の感があります。

 台湾の教育処(文部科学省に相当)が発表している2014年度の普通高校と職業高校を合わせた高
校生総数は日本の約4分の1の81万8,869人で、学校数は普通高校と職業高校を合わせて503校。学校
数からしますと、なんと61.6%の高校が修学旅行で日本に来ているのです。

 日台の将来をになう高校生たちが修学旅行を通じて知り合うことで、ますますその絆は強まりま
す。また、修学旅行はほぼ学年単位で行われているようですから、空港の利用率や飛行機の搭乗率
も上がります。

 現在、空港の利用率や飛行機の搭乗率を上げようと懸命に取り組んでいる地方自治体が多く、
チャーター便を飛ばしたい、チャーター便から定期便にしたいといろいろ模索しているようです。
その点でも、台湾への修学旅行は打ってつけの妙薬。すぐに経済効果が上がる特効薬と言ってもい
いかもしれません。

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台湾・台北市、日本人修学旅行生向けにハンドブック発行 「交流深めて」
【中央通信社:2015年11月11日】

http://japan.cna.com.tw/news/atra/201511110003.aspx
写真:右から片倉佳史氏、片倉真理さん、タコラふとりきみよし氏。

 (台北 11日 中央社)台北市政府観光伝播局は11日、同市を訪れる日本からの修学旅行生などに
台湾の認識や理解を深めてもらおうと、日本語の観光案内冊子「台北満喫ハンドブック」を発行し
た。簡余晏局長は「台北を好きになって」と呼びかけている。 

 台湾在住の日本人作家、片倉佳史さんと片倉真理さんが、台湾を訪れる若者に言葉や基本情報を
知ってもらいたいと台北市側に提案し、製作が決まった。若い人が読んでみたいと思えるデザイン
にしようと、デザイナーのタコラふとりきみよしさんがポップに仕上げた。 

 台北を中心とした観光名所やグルメ紹介のほか、台湾の歴史解説、中国語と台湾語による簡単な
挨拶言葉、コミュニケーションに使える単語などを掲載。「交流を深めてくれれば」。佳史さんは
期待を寄せる。 

 簡局長によると、2013年に台北市を訪れた日本からの修学旅行生は1万2000人。その数は年々増
加し、今年は2万人の突破を見込む。ハンドブックは今後修学旅行生らに配られるほか、インター
ネット上でも電子書籍として公開する予定。 

 この日はハンドブックを手にした大阪府立佐野高校の生徒約280人が台北市の和平高校を訪問。
双方の生徒が一緒に授業を受けるなどした。 

                                      (齊藤啓介)
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2>> 中台首脳会談の開催を突然発表 後がない馬台湾総統に漂う危うさ  櫻井よしこ

【櫻井よしこオフィシャルサイト:2015年11月14日】
2015年11月14日号『週刊ダイヤモンド』連載「新世紀の風をおこす オピニオン縦横無尽」

 「馬英九氏が何をしでかすか分からない」。台湾の李登輝元総統は9月18日、台北の自宅でこう
語った。台湾安全保障協会主催の「両岸関係とアジア太平洋地域国際平和セミナー」で講演するた
めに台湾を訪れたときのことだ。

 李元総統は、あらかた国民の支持を失ったといってよい馬総統と国民党が、来年1月16日の総統
選挙で台湾人の政党である民主進歩党の蔡英文氏に敗れ、政権を手放すのはほぼ確実だとみられて
いる中、残された半年の任期中に、中国との統一に向けてとんでもないことをしでかす危険性があ
ると懸念していた。

 「何をしでかすか分からない」とは、一体どんなことが考えられるか、と尋ねると、李元総統は
こう明言した。

「馬氏が中国との間で、和平協定を強引に締結するかもしれません。それをやられたら、蔡氏は身
動きが取れなくなってしまうので警戒が必要です」

 もともと中国人意識が強く、中台統一を目指していると思われる馬総統だからこそ、台湾を中国
の一部と位置付ける合意さえしかねない。国民党が政権を失いそうな状況だからこそ、台湾人の現
状維持の気持ちも無視して強引にやりかねないと李元総統は危惧するのだ。

 ところが11月3日、ニュースが飛び込んできた。馬総統が中国の習近平国家主席とシンガポール
で会談すると台湾総統府が発表した。翌日、中国も同様の発表をした。両首脳は互いに「自分の国
が中国を代表する」という立場を貫くために、互いを「主席」「総統」という肩書ではなく「先
生」(日本語の「さん」に相当)と呼び合うことにもなったという。

 李元総統は、中国は蔡氏の当選と台湾の独立志向を強く恐れており、中国寄りの馬総統在任中
に、台湾を縛り付ける仕組みをつくり上げたいと考えていると語ったが、その読みの正しさを今回
の突然の首脳会談発表に感じてしまう。

 中国は来年の台湾総統選挙に関して国民党に事実上の肩入れをするつもりであろう。台湾政治に
介入する中国の試みは1996年、李元総統が総統選挙に立候補したとき強硬な形で実現した。李元総
統が語る。

「中国は台湾を武力で脅せると考えていたのです。96年の総統選挙のときも、その前年の米国訪問
で私が母校のコーネル大学で講演したときも、中国は軍事演習と称して台湾近海にミサイルを撃ち
込みました」

 だが、中国の脅しは台湾人の反感を買い、結果、李元総統への支援は逆に高まった。以来中国は
台湾にソフト路線で臨み、経済でからめ捕る戦術に切り替えた。戦術は成功し、台湾の対中経済依
存は危険なほど高まっている。

 今回の両首脳会談は中国側の働き掛けだった。中台首脳が親しげに会談する様子を大々的に宣伝
すれば、中国と良い関係を結び安定した中台関係を確立、維持できるのは、民進党ではなく国民党
であると示すことになり、蔡氏有利の総統選挙の流れを逆転させ得ると、彼らは考えているのであ
ろう。

 民進党が強く反発したように、政権末期の、しかも支持率が低水準に落ちた馬総統が、首脳会談
を行って台湾の運命に大きな影響を与えるような言動をしてはならないというのが大方の台湾人の
気持ちであろう。首脳会談という平和攻勢であっても台湾の民意を左右しようという中国のよこし
まな試みは、かつてのミサイル攻勢同様に、失敗するのではないか。だが、李元総統はこう語る。

「9月に行われた(中国の)軍事パレードを見ていると、再び中国がミサイルで威嚇する可能性も
考えられます」

 南シナ海での強硬姿勢を決してやめない中国である。最悪の場合、軍事力の行使も想定し、中国
の暴走を許さない備えを忘れてはならない。

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・2004年 李登輝前総統来日特集(2004年12月27日〜2005年1月2日)
・許世楷先生講演録「台湾の現状と日台関係の展望」(2005年4月3日)
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・許世楷新駐日代表歓迎会(2004年7月18日)
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・中嶋嶺雄先生講演録「台湾の将来と日本」(2003年6月1日)
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