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【メルマガ日台共栄:第2523号】 立法院の内政委員会が馬習会談における馬氏のミサイル発言の撤回と謝罪を決議!

2015/11/11

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1>> 立法院の内政委員会が馬習会談における馬氏のミサイル発言の撤回と謝罪を決議!
2>> 朝日新聞が馬習会談における馬発言公表で重大な問題点を指摘
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1>> 立法院の内政委員会が馬習会談における馬氏のミサイル発言の撤回と謝罪を決議!

 シンガポールのシャングリラホテルで11月7日に開かれた台湾の馬英九・総統と中国の習近平・
国家主席の会談において、馬氏が中国が台湾向けに配備している弾道ミサイルなどを後退させるよ
う求めたところ、習氏が平然と「台湾を対象としたものではない」と「世紀の大ウソ」をついた。

 これは、馬氏自身が会談後の記者会見で明らかにしたことだが、本誌前号で「こうしたウソを平
然と首脳会議の席でつく習氏の中国に、馬氏はなにも違和感を覚えなかったのだろうか。習氏のバ
レバレのウソよりも、馬氏がなんの反論もしなかった方が気掛かりだ」と書いた。

 さもありなん、だった。というのは、行政院大陸委員会が11月9日に非公開部分の発言を公表し
たところ、馬氏はミサイル撤去などを強く求めていなかったことが判明したからだ。

 一昨日の朝日新聞はこのことを取り上げ、下記のような衝撃的な指摘をしている。

<公表された発言によると、馬氏はミサイルや台湾侵攻を想定した軍事演習をめぐり、「野党が両
岸(中台)関係を批判する際の口実に使われる。機会があれば善意ある具体的行動を取っていただ
けないか」と述べていた。総統として軍を統帥する立場だが、自身は問題視していないと受け止め
られかねない内容だ。>

 立法院の内政委員会も馬氏の発言を問題視し、11月9日、「大陸側のミサイル配備や軍事演習は
政党に関係なく台湾人に向けられている」、「政党に関係なく、ミサイルをなくすことは全国人民
の期待である」として、馬総統に全国民に対して公開で謝罪し、発言を撤回するよう決議したとい
う。サーチナ紙が報じているので下記に紹介したい。

 また、朝日新聞は「一つの中国」の原則を確認したとされる「92年コンセンサス」について、
「『共通認識』のはずが、実際には食い違いが大きいことも浮き彫りになった」ことなども伝えて
いる。別掲で全文を紹介したい。

 つまり、馬氏は5点を「主張」したというが、何のことはない、中国にすり寄っただけのこと
だった。会談の印象について、先に台湾の将来に「負の遺産」を残したと記したが、確信に変わり
つつある。

 読売新聞は社説で、会談が「逆効果となる恐れもある」と指摘していた。

 実際、11月9日付のロイター通信が伝えるところでは、会談翌日の11月8日に両岸政策協会が1014
人を対象に実施し、9日に発表した総統選挙に関する世論調査では、民進党の蔡英文主席が48.6
%、中国国民党の朱立倫主席は21.4%の支持率。10月半ばの同会調査では蔡氏が45.2%、朱氏が
21.9%の支持率だったから、その差は23.3ポイントから27.2ポイントと開き、「逆効果」となって
いることが明らかになっている。

 さらに、ロイター通信は追い打ちをかけるように、同会の「馬総統が首脳会談で台湾の主権や利
益を守り、主張したと思うか、という質問に対し、回答者の32.9%がそう思うと答え、46.8%はそ
う思わないと答えた」という世論調査の結果も報じている。

 馬英九氏にしろ、朱立倫氏にしろ、強引な政治手法が目立つ。台湾の人々の反発は強まるだけ
だ。中国国民党が崩壊してゆく音はだんだん高まっているようだ。

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台湾の国会内委員会が「馬英九総統は全国民に謝罪せよ」可決 中国・習主席との会談を批判
【サーチナ:2015年11月10日】

 台湾の国会に相当する立法院の内政委員会は9日、馬英九総統が7日に中国の習近平主席と会談し
た際に、発言内容に大きな問題があったとして、「国民への公開謝罪」を求める提案を可決した。
総統府や行政院(台湾政府)大陸委員会は、同決議に反発した。台湾メディアの中央社などが報じ
た。

 習主席との会談について立法院の内政委員会が問題にしたのは、中国による台湾への軍事的脅威
についての発言だ。馬総統は内モンゴル自治区のジュルフで行われる軍事演習や中国のミサイルの
「向けられた方向」について「反対党は常々、こういうことを両岸関係を批判する口実にする」、
「そのような不要な批判は減少させるべきだ」などと述べたという。

 つまり馬総統は、中国に対する軍事的警戒はそれほど必要でなく、反対派は「批判のための批
判」として、大陸側との軍事問題を利用していると主張したことになる。

 内政委員会は、「大陸側のミサイル配備や軍事演習は政党に関係なく台湾人に向けられてい
る」、「政党に関係なく、ミサイルをなくすことは全国人民の期待である」として、馬総統に全国
民に対して公開で謝罪し、発言を撤回するよう提案した。

 同提案は民進党議員などが主張し、5対4で可決した。

 総統府の陳以信報道官は、馬総統は習主席に対して、大陸側が善意にある具体的行動をしてほし
いと明確に述べたわけであり、「台湾民衆は安全と尊厳を特別に深く考えている」と強調した上
で、「大陸は特に了解すべきだ」と要求したと説明。

 民進党議員は馬総統の話を故意に歪曲し、台湾人の考えを誤って導くものだと批判した。

 行政院大陸委員会のトップである夏立言主任委員は10日、立法院内政委員会の決議を「馬総統に
対して不公平」と批判し、自らの考えを9日のうちに馬総統に伝えたと説明した。

                                 (編集担当:如月隼人)

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2>> 朝日新聞が馬習会談における馬発言公表で重大な問題点を指摘

 馬英九氏は習近平氏との会談で5点を「主張」したというが、朝日新聞が台湾の最高指導者とし
ての資質を疑わせるのに十分な「とんでも発言」だったことを指摘している。下記に全文を紹介し
たい。すでに立法院の内政委員会が会談2日後の11月9日、馬氏のミサイル発言の撤回と謝罪を決議
したことは上述したとおりだ。

              ◇    ◇    ◇

台湾、中国に武器撤去強く求めず 首脳会談の非公開部分
台北=鵜飼啓、北京=林望
【朝日新聞:2015年11月9日】

 台湾の馬英九(マーインチウ)総統が、シンガポールで7日に中国の習近平(シーチンピン)国
家主席と会談した際、中国に台湾対岸のミサイル撤去などを強く求めていなかったことが分かっ
た。行政院大陸委員会が9日、非公開部分の発言を公表した。台湾での会談の評価は割れている
が、批判が強まる可能性がある。

 1949年の分断以来初となった首脳会談は冒頭発言が報道陣に公開された後、非公開で行われた。

 公表された発言によると、馬氏はミサイルや台湾侵攻を想定した軍事演習をめぐり、「野党が両
岸(中台)関係を批判する際の口実に使われる。機会があれば善意ある具体的行動を取っていただ
けないか」と述べていた。総統として軍を統帥する立場だが、自身は問題視していないと受け止め
られかねない内容だ。

 このため、野党は早速批判。来年1月の総統選で政権奪回を狙う民進党の蔡英文(ツァイイン
ウェン)主席は9日、「軍事問題は生命や財産の安全にかかわる。発言ぶりには失望させられる」
と述べた。

 大陸委が発言内容を公表したのは、馬氏が「台湾の立場をきちんと主張しなかった」との批判が
出ているためだ。会談では、中台が「一つの中国」原則を確認したとされる「92年コンセンサス」
の重要性を双方が強調。台湾にとっては「中国」は「中華民国」を指すが、馬氏は冒頭ではこうし
た立場に触れなかった。

 非公表部分で言及が確認されたが、馬氏ブレーンで、会談に同行した趙春山・淡江大学中国大陸
研究所教授によると、馬氏は冒頭で解釈の違いに触れる意向だった。ところが、この立場を受け入
れていない中国が反発し、取りやめた。「共通認識」のはずが、実際には食い違いが大きいことも
浮き彫りになった。

 与党・国民党寄りの台湾紙・聯合報の8日の世論調査によると、首脳会談の評価は「満足」が
37・1%、「不満」が33・8%と二分。40歳以下では41%が不満とし、若い世代で批判が強かった。

 会談では、習氏が第2次大戦終戦による「抗日戦争勝利」で共同研究を提起していた。非公表部
分では、馬氏が「開放的な態度だ」として前向きに応じていたことも明らかになった。

 一方、中国では主要メディアは一斉に「歴史的な会談」(京華時報)と評価しているが、世論は
祝賀ムード一色ではない。ネット上では、会談の一部を生中継した国営中央テレビが馬氏の発言を
伝えなかったことや、記者会見で馬氏が自ら質問に答えたのに習氏は姿を見せなかったことが話題
に。民主主義や言論の自由を認める台湾との体制の違いが浮き彫りになり、「自信のなさの表れ
だ」といった批判が続出。会談に関する書き込みができなくなった。

                              (台北=鵜飼啓、北京=林望)

                    ◇

〈92年コンセンサス〉
 中台が「一つの中国」原則を確認しつつ、台湾側が「中国」が何を指すのかはそれぞれが解釈す
るとした1992年のやりとり。中台はこれを「コンセンサス(共通認識)」と位置づけて交流を深
め、首脳会談でもその重要性を確認した。だが、中国は「それぞれが解釈する」という台湾側の主
張を受け入れておらず、共通認識と言えるのかどうか台湾では論争が残っている。

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