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メールマガジン日台共栄

日本の「生命線」台湾との交流活動や、他では知りえない台湾情報などを、日本李登輝友の会の活動とともに配信するメールマガジン。

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【メルマガ日台共栄:第2518号】 産経抄が馬・習会談での馬氏「暴挙」を牽制 謎を解く鍵は李登輝元総統の一言

2015/11/05

>>>>> http://www.ritouki.jp/ ━━━━━━━━━━━━━平成27年(2015年)11月5日】

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1>> 産経抄が馬・習会談での馬氏「暴挙」を牽制 謎を解く鍵は李登輝元総統の一言
2>> 李登輝元総統を案内の森健志郎・坂本龍馬記念館館長が逝去
3>> 11月15日、サントリーホールで日台交流音楽会 盧千恵さん作詞の曲も発表
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 *署名に国籍制限はありません。誰でも、世界中どこからでも署名できます。

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 *11月4日現在の募金額:190万8,000円(191人)
 *募金は11月末まで行い、12月初旬に高砂義勇隊記念協会に持参する予定です。

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1>> 産経抄が馬・習会談での馬氏「暴挙」を牽制 謎を解く鍵は李登輝元総統の一言

 台湾の馬英九総統が11月7日にシンガポールで台湾の馬英九総統と中国の習近平・国家主席の会
談を巡り、台湾では多くの批判が巻き起こっている。

 台湾の報道では、馬総統の罷免や弾劾を呼びかける複数の団体が立法院前などで抗議活動を行
い、総統府前の凱達格蘭(けたがらん)大道に集まった団体メンバー5人がバイクで乗りつけて総
統府に発煙弾や卵などを投げたため逮捕されたという。

 野党の民進党主席で総統選候補者の蔡英文・主席も「、「馬・総統が退任を間近に控えて、個人
としての政治的評価を得るため、台湾の将来に制限を設けることは国民が断じて許さない。馬・総
統には自分が責任を取れないことを約束する権利などない」と激しく批判したと報じられている。

 日本では、産経新聞の人気コラム「産経抄」でもこの会談を取り上げ、総統選や立法委員選で
「首脳会談の開催が国民党に有利に働くとは、とても思えない」と疑問を呈すると同時に、その
「謎を解く鍵となりそう」なのが李登輝元総統の「馬英九が何をしでかすかわからない」の一言だ
と指摘している。

 これは、本誌でも紹介した櫻井よしこさんとの月刊「WiLL」12月号の特別対談「台湾が感動
した安倍総理のひと言」に出てくる、李元総統の警告のことだ。

 選挙から総統就任式までの「空白の4ヵ月」とも「魔の4ヵ月」とも称される期間に、総統の馬氏
がその権力を嵩(かさ)に、中国との和平協定を強引に結んでしまうなど、台湾の国益を損じるよ
うなことを行うのではないかという危惧を指す。

 政権末期のトップリーダーが突拍子もない行動に出て後に禍根を残すことはよくある。例えば、
李明博大統領が政権末期に竹島に上陸して日韓関係に後々まで悪影響を残すなど、韓国大統領の政
権末期によく現れている。

 馬氏が和平協定を強引に結んでしまうなどの愚挙に出れば、台湾が「大変な負の遺産を背負い込
むことになる」のは当然であり、すなわち日本にも多大な悪影響が及ぶ。日本の国益を損ないかね
ない事態になりかねないのだ。日本は対岸の火事と手を拱いているときではない。

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台湾の選挙が気になる中国
【産経新聞:平成27年(2015年)11月5日「産経抄」】

 中国は、台湾の選挙の行方がよほど気になるらしい。初の直接選挙となった1996年の総統選の前
には、近海にミサイルを撃ち込んで、世界を驚かせた。

▼中国が独立派とみなす李登輝総統の実現を阻むために、有権者を恫喝(どうかつ)したものだ。
結果は裏目に出て、李氏の圧勝に手を貸すことになる。その後も選挙のたびに、中国寄りの候補を
後押しする、さまざまな工作を行ってきた。

▼中国の習近平国家主席と台湾の馬英九総統がシンガポールで7日、会談するという。来年1月に
総統選を控える時期に、49年の分断以来という歴史的な会談を行う意味はどこにあるのだろう。

▼現在の選挙戦は、中国に距離を置く野党民進党の蔡英文候補が優位に進めている。対する与党国
民党は、ごたごたが続いてきた。「中国との統一」発言を繰り返して、支持率低下を招いた前の候
補に代わって、朱立倫党主席が担ぎ出されたばかりだ。有権者の間で中国への警戒感が強まるな
か、首脳会談の開催が国民党に有利に働くとは、とても思えない。

▼「馬英九が何をしでかすかわからない」。李元総統のこの発言が、謎を解く鍵となりそうだ。月
刊誌『WiLL』12月号の櫻井よしこさんとの対談で、出てきた。李氏が危惧するのは、次期総統
が就任する前に、馬総統が「和平協定」を中国との間で強引に締結することである。それによっ
て、台湾が「一つの中国」を認めてしまえば、後戻りができなくなる。

▼中国とすれば、統一への道筋さえつけてしまえば、もう総統選の結果に一喜一憂する必要がなく
なる。馬総統が政治的遺産を残すために、そんな暴挙に出ないよう祈るばかりだ。李氏の心配が的
中すれば、台湾は大変な負の遺産を背負い込むことになる。

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2>> 李登輝元総統を案内の森健志郎・坂本龍馬記念館館長が逝去

 11月2日、高知県立坂本龍馬記念館館長の森健志郎氏が亡くなられた。死因は胸部大動脈瘤の破
裂だそうです。享年73。

 2009年(平成21年)9月、東京JCなどの招聘により来日された李登輝元総統は9月6日に東京か
ら高知に入られ、翌7日に坂本龍馬記念館を訪問されました。このとき、館長として李登輝元総統
を案内されたのが森氏でした。謹んでご冥福をお祈り申し上げます。

 なお、李登輝元総統もなんらかの形で弔意を表されると洩れ承っております。また朝日新聞が森
氏の訃報を詳しく伝えていますので、下記にご紹介します。

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坂本龍馬記念館館長の森健志郎さん死去
【朝日新聞:2015年11月4日】
http://www.asahi.com/articles/ASHC35WMTHC3PLPB00G.html

 県立坂本龍馬記念館館長の森健志郎さんが2日午後9時55分、高知市の自宅で亡くなった。73歳
だった。

 家族によると、2日午後9時40分ごろ、入浴が長いことを心配した妻の京子さんが心配して見に行
くと、浴槽でぐったりし既に息をしていなかったという。死因は胸部大動脈瘤(りゅう)破裂。通
夜は5日午後6時、葬儀は6日午前11時半から高知市知寄町3丁目のベルモニー会館知寄で。喪主は長
男洋憲(ひろのり)さん。

 中国北部の張家口生まれで、立命館大学文学部を卒業後、高知新聞に入社、社会部長や学芸部長
を歴任した。2005年から龍馬記念館館長を務め、龍馬の情報発信に注力した。龍馬の生き方を研究
して現代へのヒントにしようと、09年に歴史研究者らと「現代龍馬学会」を発足。11年には米国で
龍馬フォーラムを開催し、記念館前に龍馬の「シェイクハンド像」をつくった。同館の新館建設に
も尽力し、18年1月のオープンが決まっていた。

 今年は龍馬生誕180年を迎え、誕生日で命日でもある15日を前に「一人でも多くの人に無私の心
で行動し続けた龍馬を知ってほしい」と意気込んでいた矢先だった。

■ファン拡大 人情厚く

 森さんの館長就任時に知事だった橋本大二郎さんは「硬軟織り交ぜた企画で龍馬ファンの裾野を
広げてくれた。単にへそ曲がりで理屈をこねるのではなく、こうと決めたら突き進む、いい意味で
のいごっそうだった」としのんだ。

 今年7月、記念館の学芸課長が新聞のコラムに安保法制に触れる内容を書き、館を管理・運営し
ている県の外郭団体、県文化財団に抗議の電話が寄せられた時は、「本人がデモに参加したり、取
材したりしたわけでもない。別に問題ないろう」とし「龍馬記念館は自由と平等と平和を発信しゆ
うがぜ。未来永劫(えいごう)の平和を求めるのはみんな同じなのに口をつぐめと言うのはおかし
い。なんちゃ(問題)ないぜよ」と擁護した。高知新聞社会部で後輩だった宮田速雄(はやお)同
社社長は「行動力と発想力が抜群で相手が誰であろうとひるまない。その上、人情が厚かった」と
語る。

 今年度いっぱいで館長を退任することが決まっていた。妻の京子さんは「新館を見届けたかった
はず」と悔しさをにじませた。

                                (西村奈緒美、佐藤達弥)

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3>> 11月15日、サントリーホールで日台交流音楽会 盧千恵さん作詞の曲も発表

 来る11月15日、東京・赤坂にあるサントリーホールにおいて「第11回日台交流音楽会 台湾情・
日本心」が開かれます。主催は台湾の(財)国際PACE(沛思)文教基金会と日本台医人協会。

 この日台交流音楽会は台湾と日本の歌曲を中心に行われ、台湾からは鄧雨賢作曲の「十八姑娘」
「雨夜花」、蕭泰然作曲の「夢幻的恒春小調」「永遠的故郷」などとともに、児童文学者で許世
楷・元台北駐日経済文化代表処代表夫人の盧千恵さん作詞による「桂花開 桂花芳」(桂花は金木
犀のこと)と「くろつら へらさぎ」も披露され、日本からは「千の風になって」「この道」「赤
とんぼ」などが披露される予定です。

 日台を代表する音楽家(ソプラノ:佐藤美枝子、足立育子、萬禎平 メゾソプラノ:安藤郁子 
バス・バリトン:高橋啓三 テノール:樋口達哉、劉立仁 ヴァイオリン:洪千富 サクソフォー
ン:呉家● ピアノ:葉緑娜、小池ちとせ、澤田勝行、李錦●)が演奏し歌います。(●=雨の下
に文)

 当日は、盧千恵さんがご主人の許世楷大使とご一緒にお見えになる予定です。ふるってご参加く
ださい。

◆第11回日台交流音楽会 台湾情・日本心
 http://www.suntory.co.jp/suntoryhall/schedule/detail/20151115_S_2.html

◆チケットのお申し込み
 当日の司会を担当するソプラノ歌手でAKIYO-PLANNIG代表の千葉章代さんまで、電話かメールで
 お申し込みください。サントリーホールでは取り扱っていません。またチケットは郵送ではな
 く、当日、受付にて御代を支払う手渡し方式だそうです。

               ◇    ◇    ◇

・日 時:2015年11月15日(日)13:30開演(13:00開場)

・会 場:サントリーホール ブルーローズ(小ホール)

     東京都港区赤坂1-13-1 TEL:03-3505-1001
     【交通】東京メトロ南北線「六本木一丁目」駅 3番出口 徒歩5分
         東京メトロ銀座線「溜池山王」駅 13番出口 徒歩7分 
         東京メトロ南北線「溜池山王」駅 13番出口 徒歩10分
         http://www.suntory.co.jp/suntoryhall/map/

・料 金:一般:3,000円 特別:5,000円

・お申込:E-mail:chiba-akiyo@giga.ocn.ne.jp(AKIYO-PLANNIG 千葉章代)
     電話:090-8116-2061 042-565-5137

     *サントリーホールではこの音楽会のチケットをお取扱いしていません。
     *チケットは郵送されません。当日、受付にて御代を支払う手渡し方式です。

・主 催:(財)国際PACE(沛思)文教基金会と日本台医人協会

・協 力:武蔵野音楽大学

・後 援:台湾文化部、台湾外交部、台北駐日経済文化代表処

・協 賛:(財)台湾民主基金会

・お問合せ:日本=AKIYO-PLANNING 千葉章代
         E-mail:chiba-akiyo@giga.ocn.ne.jp 
         TEL:090-8116-2061 042-565-5137 
      
      台湾=(財)国際PACE(沛思)文教基金会 +886-2-8786-3777
         http://www.mashup.com.tw/pacing/?page=notice

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【日本李登輝友の会:取扱い本・DVDなど】 内容紹介 ⇒ http://www.ritouki.jp/

*ご案内の詳細は本会ホームページをご覧ください。

*本会取扱いの書籍やDVDはお届けまでに1週間ほどかかります。また、4月1日から送料が変わ
 りました。お急ぎの場合はお申し込みの際にその旨をお書き添え下さい。その場合、送料が変わ
 ることもあることをご承知おき願います。

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https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/rfdavoadkuze

* 現在、台湾ビール(缶)の在庫が切れています。【2015年7月28日】

 輸入元の総代理店からの連絡により、現在、台湾ビールの缶の在庫切れが判明しました。入荷は
 未定だそうでご迷惑をお掛けします。台湾ビール(缶)の入荷が分かり次第、本誌でお伝えしま
 す。ただし、台湾ビール(瓶)と台湾フルーツビールの在庫は大丈夫です。

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・喜早天海編著『日台の架け橋』
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・野口健先生講演録「台湾からの再出発」(2010年12月23日)
・許世楷駐日代表ご夫妻送別会(2008年6月1日)
・2007年 李登輝前総統来日特集「奥の細道」探訪の旅(2007年5月30日〜6月10日)
・2004年 李登輝前総統来日特集(2004年12月27日〜2005年1月2日)
・許世楷先生講演録「台湾の現状と日台関係の展望」(2005年4月3日)
・盧千恵先生講演録「私と世界人権宣言─深い日本との関わり」(2004年12月23日)
・許世楷新駐日代表歓迎会(2004年7月18日)
・平成15年 日台共栄の夕べ(2003年11月30日)
・中嶋嶺雄先生講演録「台湾の将来と日本」(2003年6月1日)
・日本李登輝友の会設立総会(2002年12月15日)

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