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メールマガジン日台共栄

日本の「生命線」台湾との交流活動や、他では知りえない台湾情報などを、日本李登輝友の会の活動とともに配信するメールマガジン。

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【メルマガ日台共栄:第2513号】 【戸籍問題】 台湾人女性と結婚した日本人男性がネット署名「change.org」を開始!

2015/10/30

>>>>> http://www.ritouki.jp/ ━━━━━━━━━━━━━平成27年(2015年)10月30日】

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<<INDEX>> ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ [Vol.2513]
1>> 【戸籍問題】 台湾人女性と結婚した日本人男性がネット署名「change.org」を開始!
2>> 再興された高士神社に鳥居や灯籠を整備するためご協力をお願いします!
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

●【戸籍問題】 北出哲願氏の「change.org」ネット署名にもご協力を! *new
  https://goo.gl/IUINt8

● 【戸籍問題】 ネット署名を開始![10月16日]
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/a5gxiadcmygj
 *署名に国籍制限はありません。誰でも、世界中どこからでも署名できるよう手直ししました。

● 「2016年 総統・立法委員選挙視察ツアー」お申し込み【締切:12月4日】
  https://goo.gl/BHrZHr

● 高砂義勇隊慰霊碑、台風被害「お見舞い募金」のお願い
  http://www.ritouki.jp/index.php/info/20150827/
 *10月28日現在の募金額:188万3,000円(182人)
 *募金は11月末まで行い、12月初旬に高砂義勇隊記念協会に持参する予定です。

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1>> 【戸籍問題】 台湾人女性と結婚した日本人男性がネット署名「change.org」を開始!

 本会が戸籍問題に取り組み始めたのは5年前の平成22年(2010年)11月でした。その前年7月に、
本会設立と同時に取り組んできた外国人登録証明書(外登証)問題が「出入国管理及び難民認定
法」の法改正をもって解決し、やれやれと思っていたところ、2010年9月、台湾人女性と結婚した
ある日本人男性から妻の戸籍の国籍を「中国」にされたといって相談を受けたことがきっかけでし
た。

 調べていきますと、戸籍において台湾出身者の国籍が「中国」とされるようになったのは、昭和
39年(1964年)6月19日付で出された法務省民事局長による「中華民国の国籍の表示を『中国』と
記載することについて」という一片の通達でした。

 この通達が出されて以後、婚姻・帰化・養子縁組など、台湾出身者に身分関係の変動があれば、
戸籍の国籍は「中国」とされてきたことが判明しました。

 国会議員にご協力いただき、政府に台湾出身者の戸籍を「中国」とする根拠について「質問主意
書」で問い質していただくと、やはり根拠は法務省民事局長通達でした。

 その後も、台湾人女性と結婚した日本人男性や、アメリカ人と結婚した台湾人女性から同様の相
談を受けました。悩みは深刻です。なぜなら、台湾人のアイデンティティに関わるからです。

 日本から中国人と扱われ、台湾人としてのアイデンティティを踏みにじられるのです。例えば日
本人が、アメリカの公的機関から「あなたは日本人ではなく中国人です」と言われた場合を想定し
てみれば、台湾人の受けた衝撃を少しは理解できるかもしれません。つまりこれは、台湾人の人権
を踏みにじる不条理このうえない措置でもあるのです。

 つい最近も、台湾人女性を妻にした大阪に住む日本人男性の北出哲願(きたで・あきのり)氏か
ら「私は台湾人女性と結婚してこの問題に直面しました」「私は、戸籍における台湾出身者の国籍
が『中国』から『台湾』と表記できるように改正されることを強く望みます」というお便りをいた
だきました。

 その後、北出氏は、本会の趣旨に賛同し、法務省民事局長通達が出し直されるよう法務省に働き
かけようと考え、そのためには多くの賛同者が必要ということで、自ら「change.org」というネッ
ト署名を使い、戸籍問題の解決に向けて動き出しました。10月20日のことです。

 この「change.org」のネット署名では住所の記載がないため、残念ながら署名としての有効性に
は欠けるきらいがあります。しかし北出氏は「change.orgが多くの人々にこの問題を知ってもら
う、簡単かつ最善の策だと判断」して始めています。同感です。勇気ある行動だと思います。

 「change.org」を始めてから、本日でちょうど10日目。すでに2,894人の方が署名しています。
本会オリジナルのネット署名開始は10月16日ですが、昨日現在で約400人。やはり「change.org」
は拡散力があります。

 本会は北出氏が始めたネット署名を、本会に寄せられた手書き署名や氏名と住所を記す本会オリ
ジナルのネット署名と合わせ、法務大臣に提出します。

 下記に北出氏が始めた「change.org」をご紹介します。皆さまも戸籍問題を一刻でも早く解決す
るため、本会オリジナルネット署名とともに、「change.org」の署名にもご協力いただきますよう
お願いします。

                ◇    ◇    ◇

ネット署名「change.org」における署名活動の短縮URL:
https://goo.gl/IUINt8

宛先: 法務省法務大臣
台湾出身者の戸籍を中国から台湾に改正を!!
【北出 哲願 日本、大阪府】

 日本の戸籍には問題があります。台湾出身者の戸籍欄は「台湾」ではなく「中国」と表記されま
す。

 私は台湾人女性と結婚してこの問題に直面しました。自治体の窓口で戸籍表記を「台湾」に変更
して欲しいとお願いしましたが、国から「中国」と表記するように言われているので、出来ないと
言われました。

 結婚という晴の門出だというのに、その門出において台湾出身者はこのような悲しい思いを抱か
されています。

 日本によって、みじめな思いをさせられています。これは、台湾人の人権をも踏みにじる不条理
このうえない措置であり、必ずや解決されなければならない問題です。

 なぜ台湾出身者の国籍欄に「中国」と表記されなければ、いけないのでしょうか。台湾人は、台
湾人です。中国人ではありません。

 私は、台湾出身者の戸籍が「中国」から「台湾」と表記できるように改正されることを強く望み
ます。

 そのためには、法務省民事局から各自治体へ、台湾出身者の戸籍欄に「台湾」と表記できるよう
に通達が出し直される必要があります。具体的には在留カードの「国籍・地域」と同様に、台湾と
表記できるよう求めていきます。

 法務省に働きかけるためには、多くの賛同者が必要です。

 台湾は日本の大切な友人です。東北の震災の際、台湾の人々が世界中のどこの国よりも多額の義
捐金を集め、手助けしてくれたことを忘れてはなりません。

 日本と台湾の友好的かつ良好な関係を継続するためにも、この問題を放っておいてはなりませ
ん。

 みなさんのひとりひとりの協力があってこそ、解決に近付きます。共感していただけたら「いま
すぐ賛同」をお願いします。またできる限りSNSを通じてお友だちにも教えてあげてください。

 これ以上、台湾出身者にこの苦悩を感じさせてはなりません。

*******************************************

 なお本キャンペーンは、台湾出身者の戸籍問題の解決のため以前から署名活動をしている「日本
李登輝友の会」の活動に協力する方針です。「日本李登輝友の会」によると2016年1月末に署名を
法務大臣に提出する予定です。その際、参考資料として本キャンペーンの署名を一緒に提出する予
定です。

 日本李登輝友の会が取り組んでいる戸籍問題の情報は以下のリンクを参照してください。
 http://www.ritouki.jp/index.php/recommendations/koseki/

*******************************************

 実は私はchange.orgの署名に法的な効力が疑わしいことを、認識した上でこのキャンペーンを立
ち上げました。

 署名に法的な効力を持たせるには、名前と住所が記入されている必要があります。(請願法によ
ると氏名と住所を記載した文書が求められる)

 そうであるにもかかわらず、何故change.orgを利用して署名を集めるのか。

 それは、change.orgが多くの人々にこの問題を知ってもらう、簡単かつ最善の策だと判断したか
らです。

 このキャンペーンを立ち上げた結果、一人でも多くの方がこの問題を知り、疑問を感じ、台湾出
身者を手助けしたいと思ってもらえたなら本望です。

*******************************************

 私は、この戸籍問題が解決するまで何があっても「台湾は台湾であり、中国ではない。台湾出身
者の戸籍を中国から台湾に改正を!!」と主張し続けます。

 台湾出身者のみなさんも諦めず「台湾は台湾であり、中国ではない。台湾出身者の戸籍を中国か
ら台湾に改正を!!」と主張し続けてください。

 時間がかかるかもしれませんが、みなさんひとりひとりがしっかり主張すれば、必ず実現する問
題です。

 私は法務省に戸籍においても住民票や在留カードの「国籍・地域」と同様に台湾と表記できるよ
うに改正を求めます。

 在日台灣人的?籍地從中國改成台灣!!台灣就是台灣,不是中國!

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2>> 再興された高士神社に鳥居や灯籠を整備するためご協力をお願いします!

 本会会員で神職の佐藤健一(さとう・けんいち)氏は、屏東県牡丹郷にあるパイワン族の住む高
士村(こうしむら)の要望に応じ、私財をなげうって高士神社(こうしじんじゃ)の再興に尽力し
ました。

 佐藤氏はその後、日本文化チャンネル桜に2度ほど出演し、2度目の10月23日出演の際、正式に高
士神社の宮司に就任したことを明らかにしています。

◆佐藤健一:NHK集団訴訟裁判から5年〜台湾・高士神社再建とクスクス村の今[桜H27/10/8]
 https://www.youtube.com/watch?v=IfVMEJNQ4wk

◆台湾CH Vol.104:パイワン族のクスクス村で神社再建!〜小さなお宮が生み出す日台の絆 [桜H27/10/23]
 https://www.youtube.com/watch?v=Kv6bCKgwqak

 昨日(10月29日)の中央通信社のニュースは台東県に鹿野神社が再興されたことを以下のように
伝えています。

<日本統治時代の昭和6年(1931年)年に創建されたものの台湾光復(日本統治の終結)後に取り
壊されていた台東・鹿野神社(鹿野郷龍田村)が28日、復元工事を経て84年前の姿を取り戻した。
工事には日本の宮大工も協力。地元の人は、新たな観光スポットになればと期待を寄せている。>

 近年の台湾では、かつての神社の鳥居が修復されるというケースはありますが、本殿まで復元さ
れるというのは非常に珍しいケースです。再興された鹿野神社のご祭神は「自然神」だそうです。

 しかし、もっと珍しいのが高士神社です。本殿を新たに造って、村人の要請によってご祭神を
「戦歿した高士村出身者」とし、かつてのように信仰の対象とする神社にしたのですから驚きで
す。ましてや、日本人が宮司に就いたのですからさらに驚きです。恐らく戦後の台湾において、こ
のような神社再興は初のケースだと思われます。

 ちなみに、高士神社は1945年(昭和20年)、台湾南部を襲った台風による暴風雨のため、本殿か
ら何からすべて吹き飛ばされ、残ったのは基壇だけだったそうです。

 当時の高士村に住んでいた華阿財さんや陳清福さんによりますと、今年8月に台湾北部を襲った
台風よりも風が強く、小学校さえ吹き飛ばされたのだから、あの時の台風の風速は60メートル以上
はあったというお話です。

 以来70年、この戦後70年という節目の年に、日本人の協力により、村民の悲願だった高士神社が
再興されたのでした。まさに日台の絆の結晶が高士神社です。

 ところが、高士神社の整備はまだまだです。鹿野神社が政府の肝煎りで、交通部観光局・花東
(花蓮・台東)縱谷国家風景区管理処が5000万台湾元(約2億円)の予算を組んで、神社や鳥居を
再建したのとは訳が違います。台湾政府はおろか屏東県政府からの補助もなく、鳥居も灯籠もあり
ません。

 佐藤宮司が本会の機関誌「日台共栄」10月号で書かれているように「この高士神社は御本殿が
あって御祭神が祀られているだけで、狛犬も灯籠も賽銭箱もありません」という状態なのです。

 先にもお伝えしましたように、高士神社では整備のため、皆さまから奉賛のご協力を募っていま
す。下記にお振込先をご紹介します。ご協力のほどお願い致します。

 なお、以前、本誌でご協力をお願いした際、高士神社日本事務所の呼び方に沿い「タカシジン
ジャ」としましたが、このほど高士神社日本事務所から日本名の呼び方を「コウシジンジャ」に統
一したというお知らせをいただきました。今後は「コウシジンジャ」とお呼びします。

◆ゆうちょ銀行 *他の銀行やインターネットからのお振り込みもできます。
 加入者名:高士神社協力会(コウシジンジャキョウリョクカイ)
 店名 028  普通 4529387

◆郵便貯金
 加入者名:高士神社協力会(コウシジンジャキョウリョクカイ)
 記号−番号 10260 − 45293871

◆高士神社日本事務所
 〒231-0851 神奈川県横浜市中区山元町183 ウィスタリア山手207
 TEL・FAX:045-228-7299

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【日本李登輝友の会:取扱い本・DVDなど】 内容紹介 ⇒ http://www.ritouki.jp/

*ご案内の詳細は本会ホームページをご覧ください。

*本会取扱いの書籍やDVDはお届けまでに1週間ほどかかります。また、4月1日から送料が変わ
 りました。お急ぎの場合はお申し込みの際にその旨をお書き添え下さい。その場合、送料が変わ
 ることもあることをご承知おき願います。

● 台湾フルーツビール・台湾ビールお申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/rfdavoadkuze

* 現在、台湾ビール(缶)の在庫が切れています。【2015年7月28日】

 輸入元の総代理店からの連絡により、現在、台湾ビールの缶の在庫切れが判明しました。入荷は
 未定だそうでご迷惑をお掛けします。台湾ビール(缶)の入荷が分かり次第、本誌でお伝えしま
 す。ただし、台湾ビール(瓶)と台湾フルーツビールの在庫は大丈夫です。

●美味しい台湾産食品お申し込みフォーム【随時受付】
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/nbd1foecagex

*沖縄県や伊豆諸島を含む一部離島への送料は、1件につき1,000円(税込)を別途ご負担いただ
 きます。【2014年11月14日】

・奇美食品の「パイナップルケーキ(鳳梨酥)」 2,910円+送料600円(共に税込、常温便)
 *同一先へお届けの場合、10箱まで600円

・最高級珍味「台湾産天然カラスミ」 4,160円+送料700円(共に税込、冷蔵便)
 *同一先へお届けの場合、10枚まで700円

●書籍お申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/uzypfmwvv2px

・片倉佳史著『古写真が語る 台湾 日本統治時代の50年』
・王明理著『詩集・故郷のひまわり』
・手島仁著『手島仁の「群馬学」講座』
・李登輝著『新・台湾の主張』
・漫画版『 KANO 1931海の向こうの甲子園』
・李登輝元総統特別寄稿掲載の別冊「正論」22号「大解剖『靖國神社』」
・李登輝著『李登輝より日本へ 贈る言葉』
・江畑哲男・台湾川柳会編『近くて近い台湾と日本─日台交流川柳句集』 
・宗像隆幸・趙天徳編訳『台湾独立建国運動の指導者 黄昭堂』
・小林正成著『台湾よ、ありがとう(多謝!台湾)』
・喜早天海編著『日台の架け橋』
・荘進源著『台湾の環境行政を切り開いた元日本人』
・石川公弘著『二つの祖国を生きた台湾少年工』
・林建良著『中国ガン─台湾人医師の処方箋』
・盧千恵著『フォルモサ便り』(日文・漢文併載)
・廖継思著『いつも一年生』
・黄文雄著『哲人政治家 李登輝の原点』
・井尻秀憲著『李登輝の実践哲学−50時間の対話』
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・『海角七号 君想う、国境の南』
・『台湾人生』
・『跳舞時代』
・『父の初七日』

●講演会DVDお申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/fmj997u85wa3

・片倉佳史先生講演録「今こそ考えたい、日本と台湾の絆」(2013年12月23日)
・渡部昇一先生講演録「集団的自衛権の確立と台湾」(2013年3月24日)
・野口健先生講演録「台湾からの再出発」(2010年12月23日)
・許世楷駐日代表ご夫妻送別会(2008年6月1日)
・2007年 李登輝前総統来日特集「奥の細道」探訪の旅(2007年5月30日〜6月10日)
・2004年 李登輝前総統来日特集(2004年12月27日〜2005年1月2日)
・許世楷先生講演録「台湾の現状と日台関係の展望」(2005年4月3日)
・盧千恵先生講演録「私と世界人権宣言─深い日本との関わり」(2004年12月23日)
・許世楷新駐日代表歓迎会(2004年7月18日)
・平成15年 日台共栄の夕べ(2003年11月30日)
・中嶋嶺雄先生講演録「台湾の将来と日本」(2003年6月1日)
・日本李登輝友の会設立総会(2002年12月15日)

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・入会案内:http://www.ritouki.jp/index.php/guidance/
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