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日本の「生命線」台湾との交流活動や、他では知りえない台湾情報などを、日本李登輝友の会の活動とともに配信するメールマガジン。

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【メルマガ日台共栄:第2495号】 李登輝氏、台南市長の主張に「台湾はすでに独立」

2015/10/04

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1>> 李登輝氏、台南市長の主張に「台湾はすでに独立」
2>> 台湾関係邦人物故者慰霊法要の模様をNHKが放送
3>> 11月3日、関口長太郎先生慰霊顕彰祭・講演会開催のお知らせ
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● 蔡英文氏を羽田空港で歓迎!
  10月6日(火)正午(12時)集合 羽田空港・国際線旅客ターミナル 2階 到着ロビー

● 第24回「日本李登輝学校台湾研修団」お申し込み 【申込締切:10月9日】
  http://goo.gl/KKnEAO

● 高砂義勇隊慰霊碑、台風被害「お見舞い募金」のお願い
  http://www.ritouki.jp/index.php/info/20150827/
 *10月2日現在の募金額:155万3,000円(154人)
 *募金は11月末まで行い、12月初旬に高砂義勇隊記念協会に持参する予定です。

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1>> 李登輝氏、台南市長の主張に「台湾はすでに独立」

 中国はこれまで絶対に譲ることができない国益と主張する「核心的利益」の領土保全の対象とし
て、台湾、チベット、新疆ウイグル自治区(東トルキスタン)、南シナ海、そして習近平時代の
2013年4月になって尖閣諸島を組み込んだ。

 すでにチベットと新疆ウイグル自治区(東トルキスタン)は中国の手中に落ちている。南シナ海
でも7つの島を埋め立て、すでに3,000メートル級の滑走路まで作って着々とその覇権を立てている
ことは周知の通りである。

 しかし、台湾はどうか。中華人民共和国が建国されてから、台湾はこれまで一度たりとも中国の
統治下に入ったことはない。

 台湾はすでに1991年11月にアジア太平洋経済協力(APEC)に加盟し、2002年1月には中国か
ら遅れること半年で世界貿易機関(WTO)にも加盟している。今年の8月25日には北太平洋漁業
委員会にも加盟した。

 APECや北太平洋漁業委員会は「中華台北(チャイニーズ・タイペイ)」、WHOは「台澎金馬
個別関税領域(台湾、澎湖諸島、金門及び馬祖から成る独立関税地域)」という名称で加盟してい
るが、中華人民共和国とは明らかに異なる政治・経済実体として加盟している。2013年10月に「世
界選挙機関協議会」に加盟したときは「台湾(Taiwan,R.O.C.)」という名称で加盟が認められて
いる。

 今年9月半ばの国連欧州本部パスポート事件で明らかになったように、国連でこそ「台湾は中華
人民共和国の一部」という扱いになってはいるものの、他の国際機関では中国の一部という扱いに
なっていない現状が厳然とある。

 日本は台湾を「非政府間の実務関係」と位置づけているが、近年、都市間提携や鉄道関係の提
携、修学旅行や姉妹校提携などの教育交流で実にめざましい動きが続いている。総じて言えば、台
湾を中国とは明らかに異なる政治・経済実体として認めなければできない提携を積み重ねてきてい
る。

 さらに、10年前の2005年9月に台湾からの観光客に対するビザ免除を恒久化して以降、日本は在
留カード(法務省入国管理局)や外国人住民票(総務省)、修学旅行先統計(文部科学省)、住民
票(全国自治体)などでは、台湾と中国を厳然と区別している。

 確かに、いまだに台湾出身者を「中国」と表記する戸籍問題(法務省民事局)なども残ってはい
るが、近年は台湾と中国を区別して表記するようになっている。

 つまり、台湾を主権国家、すなわち独立した政治・経済実体と実質的に認めているからこそでき
る措置なのだ。

 李登輝元総統はこれまで何度も「台湾はすでに独立している」と述べてきた。一昨日も、あるラ
ジオ番組に出演する前、報道陣に「私はこれまでに台湾は独立すべきと言ったことはない。台湾は
すでに独立している」と述べたという。中央通信社が伝えているのでご紹介したい。

 なお、中国が「核心的利益」と主張する尖閣諸島は、これまで一度たりとも中国の領土だったこ
とはない。中国が歴史を捏造して尖閣諸島を核心的利益と主張した際、安倍晋三総理が「日本固有
の領土である尖閣諸島について、わが国は一切譲歩しない」と表明している。

 当たり前と言えば当たり前だが、なんとも心強いリーダーとしての発言だ。

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李登輝氏、台南市長の主張に「台湾はすでに独立」
【中央通信社:2015年10月3日】

 (台北 3日 中央社)李登輝元総統は2日、頼清徳・台南市長が市議会で台湾独立を主張したこと
について、特に意見はないとした上で、「私はこれまでに台湾は独立すべきと言ったことはない。
台湾はすでに独立している」と述べた。 

 ラジオ番組に出演する前に囲み取材に応じた李氏は、「台湾がどのように中国大陸との関係を維
持していくかが目下の大問題である」と指摘。台湾が独立に動けば、大陸が攻めてくるかもしれな
いと語った。 

 頼氏は9月30日、国民党所属の議員に台湾独立などに対する考えを問われた際、「当然、台湾独
立を主張する」「台湾が独立主権国家であるという台湾の人々の主張を中国は尊重すべき」などと
発言し、波紋を呼んでいた。 

                              (呂欣ケイ/編集:杉野浩司)

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2>> 台湾関係邦人物故者慰霊法要の模様をNHKが放送

 毎年10月、一般財団法人台湾協会(根井洌理事長)は「台湾関係邦人物故者慰霊法要」を築地の
本願寺で行っている。今年は10月3日に行い、池田維(いけだ・ただし)元交流協会台北事務所代
表や斎藤毅・前台湾協会理事長、喜久四郎・東京台湾の会名誉会長など関係者約50名が参加してし
めやかに行われた。その模様をNHKニュースが伝えているのでご紹介したい。

 ちなみに、台湾協会は昭和25年(1950年)9月、台湾関係者の連絡・親睦・援護・厚生を図る事
を目的に発足している、

◆台湾協会
 http://www.taiwankyokai.or.jp/

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台湾で亡くなった日本人しのぶ慰霊祭 東京
【NHK:2015年10月3日】
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20151003/k10010257801000.html

 日本統治時代の台湾で生まれ育ちながら、終戦に伴って日本に移った日本人たちが集まり、現地
で亡くなった人をしのぶ慰霊祭が東京都内で行われました。

 この慰霊祭は、日本統治時代の台湾で生まれ育った人たちなどで作る民間団体が行ったもので、
3日東京の築地本願寺には台湾で生まれ育った人など50人余りが集まりました。

 参列者は読経のなか、病気や空襲の被害などによって台湾で亡くなったおよそ3万の日本人の遺
骨を納めた慰霊塔の前で手を合わせていました。

 日本統治時代の台湾には、大勢の日本人が移り住み、現地で生まれ育った人も少なくなく、台湾
では、こうした日本人をテーマにしたドキュメンタリー映画が近く公開されるなど注目されていま
す。

 慰霊祭を主催した団体によりますと、台湾で生まれ育った日本人は終戦に伴って台湾を離れ、日
本に移ったものの、身寄りがないなか、苦しい生活を経験した人も多いということです。戦後70年
がたち、こうした歴史を知る人も少なくなっているということで、団体は、日本と台湾の間にあっ
た歴史を伝えていきたいとしています。

 15歳まで台湾で暮らしたという中村信子さん(84歳)は、「終戦後、身寄りのない日本に移り、
母は苦労しました。若い人たちにも昔のことを知ってもらいたいです」と話していました。

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3>> 11月3日、関口長太郎先生慰霊顕彰祭・講演会開催のお知らせ

 文部省学務部長心得であった伊沢修二(元愛知師範学長)は、初代の台湾総督の樺山資紀に、教
育を最優先すべきと具申し、7人の志ある人材を連れて台湾に渡った。先生達は、台北市内、士林
の芝山巌に学校を開設し教育をはじめた。うち6名が明治29年正月、非命に倒れられたのでありま
す。

 楫取(かとり)道明、関口長太郎、中島長吉、桂金太郎、井原順之助、平井数馬の各先生であ
る。

 六先生の教育に対する情熱、精神は明治天皇の一視同仁の教育実践そのものであり、多くの人々
に感銘を与えた。その精神は「芝山巌精神」と称され、人々の間に語り継がれるようになった。

 昭和5年には芝山巌神社が創建され、六氏先生をはじめとして、台湾教育に殉じた人々が、昭和8
年までに330人祀られた。そのうち、台湾人教育者は24人を数えた。 また、「六氏先生の歌」がつ
くられ、時の首相、伊藤博文揮毫による「学務官僚遭難之碑」も建てられるなど、六氏先生の精神
は台湾の学校教育の原点となっていったのです。

 関口先生は西尾小学校は平坂小学校の初代校長を務められた方。先生の死を悲しみ小学校横に顕
彰碑が建てられ、その精神の気高さを同僚や後輩の教師達により顕彰されてきました。

 本年は芝山巌学堂が開かれて満120年に当たります。この記念すべき年を期して有志相集い先生
らの慰霊顕彰を行います。今回は、第5回目の慰霊顕彰祭であります。

 ちなみに今年のNHK大河ドラマ『花燃ゆ』の主人公は小田村姓を改めた楫取(かとり)素彦氏
とその妻である吉田松陰先生の妹(後の楫取美和子)であり、その次男がなくなられた楫取(かとり)道明先生。松陰先生のおいです。

                    記

◆日 時:平成27年11月3日(火・祝) 午前10時集合

     慰霊祭 11時〜
     直 会 
     講演会 13時〜

◆演 題:「芝山巌精神と日台関係」

◆講 師:柚原正敬先生(日本李登輝友の会事務局長)

     [ゆはら・まさたか] 昭和30年(1955年)、福島県南相馬市生まれ。早稲田大学中退。
     同57年、専務取締役編集長として出版社「展転社」を創立し、主に天皇、靖国、大東亜
     戦争、南京、台湾に関する著書約130冊を担当編集。平成7年、台湾研究フォーラムを設
     立。展転社を退任後、新しい歴史教科書をつくる会の会報「史」編集長などを歴任。同
     14年、日本李登輝友の会の設立とともに常務理事・事務局長に就任し現在に至る。日光
     日台親善協会顧問、メディア報道研究政策センター理事。共著に『世界から見た大東亜
     戦争』『台湾と日本・交流秘話』『李登輝訪日・日本国へのメッセージ』など。

◆場 所:慰霊祭
     西尾市西尾市立西尾小学校・西尾城との両隣 関口長太郎先生の碑前
     西尾市錦城町162

     講演会
     歴史公園「尚古荘」(0563-53-0380)
     西尾小学校北隣(駐車場あり。碑まで徒歩3分)
     *http://www.240kanko.com/?p=168&subid=33

◆連絡先:愛知の教育を考える会(事務局 杉田謙一)
     岡崎市赤渋町下河原17
     TEL:090-8554-0817(杉田)

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【日本李登輝友の会:取扱い本・DVDなど】 内容紹介 ⇒ http://www.ritouki.jp/

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* 現在、台湾ビール(缶)の在庫が切れています。【2015年7月28日】

 輸入元の総代理店からの連絡により、現在、台湾ビールの缶の在庫切れが判明しました。入荷は
 未定だそうでご迷惑をお掛けします。台湾ビール(缶)の入荷が分かり次第、本誌でお伝えしま
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・宗像隆幸・趙天徳編訳『台湾独立建国運動の指導者 黄昭堂』
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・片倉佳史先生講演録「今こそ考えたい、日本と台湾の絆」(2013年12月23日)
・渡部昇一先生講演録「集団的自衛権の確立と台湾」(2013年3月24日)
・野口健先生講演録「台湾からの再出発」(2010年12月23日)
・許世楷駐日代表ご夫妻送別会(2008年6月1日)
・2007年 李登輝前総統来日特集「奥の細道」探訪の旅(2007年5月30日〜6月10日)
・2004年 李登輝前総統来日特集(2004年12月27日〜2005年1月2日)
・許世楷先生講演録「台湾の現状と日台関係の展望」(2005年4月3日)
・盧千恵先生講演録「私と世界人権宣言─深い日本との関わり」(2004年12月23日)
・許世楷新駐日代表歓迎会(2004年7月18日)
・平成15年 日台共栄の夕べ(2003年11月30日)
・中嶋嶺雄先生講演録「台湾の将来と日本」(2003年6月1日)
・日本李登輝友の会設立総会(2002年12月15日)

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