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メールマガジン日台共栄

日本の「生命線」台湾との交流活動や、他では知りえない台湾情報などを、日本李登輝友の会の活動とともに配信するメールマガジン。

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【メルマガ日台共栄:第2492号】 10月6日12時、羽田空港で蔡英文・総統候補の来日を歓迎!

2015/10/01

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1>> 10月6日12時、羽田空港で蔡英文・総統候補の来日を歓迎!
2>> 馬鹿な戦争!?  傳田 晴久
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● 第24回「日本李登輝学校台湾研修団」お申し込み 【申込締切:10月9日】
  http://goo.gl/KKnEAO

● 高砂義勇隊慰霊碑、台風被害「お見舞い募金」のお願い
  http://www.ritouki.jp/index.php/info/20150827/
 *9月30日現在の募金額:149万9,000円(147人)
 *募金は11月末まで行い、12月初旬に高砂義勇隊記念協会に持参する予定です。

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1>> 10月6日12時、羽田空港で蔡英文・総統候補の来日を歓迎!

 10月6日、来年1月16日に投開票が行われる台湾の総統選挙に立候補している民進党の蔡英文主席
が来日します。羽田空港にて蔡英文氏を歓迎します。緑の台湾旗や日の丸の小旗が目印です。ふ
るってご参加を! 

・日 時:10月6日(火) 正午(12時)集合

・場 所:羽田空港・国際線旅客ターミナル 2階 到着ロビー

*セキュリティの関係で、横断幕や大きな旗の持ち込みはできません。
*歓迎ポスターなどはA3くらいの大きさでお願いします。

              ◇    ◇    ◇

 台湾社会はまさに「ルネサンス」を迎えつつあるようです。

 昨年春の「太陽花(ひまわり)学生運動」や秋の「九合一選挙」(統一地方選)、そして今年の
「高校生の反課綱運動」などに象徴されるように、台湾では今、現政権への失望などから、社会の
再生を望む潮流が、特に若者たちの間で強まっているからです。

 そうした中、そのような期待を一身に受け、来年の1月16日の台湾総統選挙で、“旧勢力”たる
国民党や親民党の候補らと競い、政権奪還を目指すのが民進党候補の蔡英文氏です。

 そしてその蔡氏がこの度、台湾同郷の皆様、日本人の皆様にご挨拶のため来日されます。そこで
私達は蔡氏を激励する集いを、下記のとおり開催することとなりました。

 当日は蔡氏に未来への夢と希望を託したく存じます。つきましては、大勢の皆様の奮ってのご参
加をお待ち申し上げます。

 2015年9月吉日

                            日本蔡英文後援会 会長 岡山文章

                     記

・日 時:2015年10月6日(火)午後7時〜9時(開場午後6時)

・会 場:ザ・キャピトルホテル東急「鳳凰」(1階)
     東京都千代田区永田町2-10-3  TEL:03-3503-0109
     【交通】地下鉄千代田線 国会議事堂前駅 6番出口 地下直結
         地下鉄丸の内線 国会議事堂前駅 千代田線ホーム経由
         地下鉄南北線 溜池山王駅 6番出口 地下直結

・参加費:30,000円

・お願い:参加を希望される方は、事前に申込書をお送りいただくとともに、参加費のお振込みを
     お願いします。チケットは当日、会場でお渡ししますが、ご希望の方には事前に郵送い
     たします。

*10月2日(金)付のお振り込みまで受付名簿に反映されるそうです。10月3日以降のお振り込みの
 場合は、受付でのトラブルを避けるため、当日はお振り込みの明細票を持参いただきますようお
 願いします。

・振込先:ゆうちょ銀行 記号−番号 00150−5−13537
     口座名:在日台湾婦女会

・主 催:日本蔡英文後援会

・共 催:在日台湾同郷會、在日台湾婦女会、日本台湾医師連合、台湾独立建国聯盟日本本部、日
     本台湾語言文化協会、怡友会、日本台医人協会、池袋台湾教会、台湾研究フォーラム、
     日本李登輝友の会、日本基督教団東京台湾教会、日本桜社

・申込み:電話、FAX、メールにて、10月3日(土)までにお願い申し上げます。

     TEL・FAX:0424−22−4604(張信恵)
     Eメール:tehaino@nifty.com(丘)

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10月6日「蔡英文氏を励ます会」申込書

・ご氏名:         (計  名)
・Tel:
・Fax:

*チケットの郵送をご希望の方のみ、以下にもご記入下さい。

・ご住所:(〒   -     )

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2>> 馬鹿な戦争!?  傳田 晴久

 傳田です。こんにちは。すっかりご無沙汰してしまいました。

 先日、日本に戻っている時、入院(脳梗塞)してしまい、「台湾通信」作成がすっかり遅れてし
まいました。ようやくNo.102「馬鹿な戦争!?」が出来上がりましたので、お送りいたします。お時
間ある時にお目通しいただけると幸いです。

 なお、病気の方は、お蔭様で早期発見、後遺症はほとんどないと言っていいくらいですので、ご
安心ください。もうすでに台湾にもどっおります。どうぞ皆様もご自愛のほどを。

【台湾通信(第102回):2015年9月30日】

◆はじめに

 9月26日(土)、廣枝音右衛門(ひろえだ・おとうえもん)警部の慰霊祭に参列させていただい
た。今年で4回目である。3人のお坊様による読経のなか、いろいろなことが思い出される。

 今年の夏、ある台湾の老婦人から「日本は何であんな馬鹿な戦争をしたんでしょうね」と、突然
訊ねられた。

 廣枝警部は先の大戦、マニラ戦線で部下の台湾人兵士数百人を故郷に帰らせ、自らは拳銃で自決
された方である。「馬鹿な戦争」に従事した者の恩義に報いるために、長年にわたり慰霊を続けら
れた警部の部下、劉維添(りゅう・いてん)氏は一昨年亡くなられた(享年91歳)。

 その慰霊を続けられる姿を見て、慰霊を引き継ぐ決心をされたという日本人の渡邊崇之(わたな
べ・たかゆき)氏、さらに今日ここに集まった数十人の老若男女。先の戦争は「馬鹿な戦争」だっ
たのだろうか。「馬鹿な戦争」で亡くなられた方の慰霊の為に、こうして沢山の方々が遠方からお
集まりくださるのだろうか。

◆廣枝音右衛門氏慰霊祭

 廣枝警部については台湾通信No.70「廣枝音右衛門氏」(2013年1月31日)で紹介させていただい
た。

 警部は突撃命令が出された時、部下たちに「故郷には妻子父母兄弟が待っている。ここで死ぬこ
とはない。何とか生きて帰れ」と指示し、自らはその責任を取って自決された。戦後、日本人を祀
ることなどできない中、劉維添氏は仲間とともに隊長の恩に報いるために、慰霊祭を執り行って来
られた。

 渡邊崇之氏は劉維添氏の遺志を引き継ぎ、毎年9月26日、廣枝警部並びに劉維添氏の命日に慰霊
祭を執り行うことを誓っておられる。我々も出来る限りの応援をしたいと思い、また多くの台湾、
日本の人々に、特に若い方々にこのことを知っていただきたいとの思いで、慰霊祭に参列させてい
ただいている。今年の慰霊祭には最年長は88歳、最年少は5歳の善男善女48人が集われた。

◆ある老婦人の問いかけ

 ある会合でのこと、私の隣に座られた優に80歳を超えられた老婦人が、四方山話の途中、突然先
の質問をされた。私は一瞬どう答えたものか、「そうですねぇ」と相槌を打つもよし、「さぁ…」
ととぼけるもよし。しかし、その時「テル爺様」の「誤りはその場で正すべし」の声が聞こえたよ
うに思う。

 テル爺様についてはいつの日か、この「台湾通信」で取り上げたいと思っている方で、旧海軍の
勇士、日本再興のために尽力されている西川晃男(にしかわ・てるお)氏である。

 ある時、ある台湾人が大東亜戦争について、「?」が付く考えを述べたとき、すかさず大きな声
でその誤りを指摘し、正されるのを見かけた。私がその大きな声に驚いていると、テル爺様は「誤
りは云々」と仰ったのである。

 老婦人に対して、「私は馬鹿な戦争とは思いません」と、私が知っている範囲の、真珠湾攻撃に
至る日本の歴史、経済封鎖、日本の資源状況、失業の恐怖、ABCD包囲網などの話をし、かの戦
争は自衛のための戦いであって、あそこで立ち上がらなかったら今日の日本はあり得ないと思う、
などと話した。

 老婦人は、小さい声で「私が聞かされていることとまるで違う」と怪訝な顔をされていた。

 この方の年齢は分からないが、現在85歳として、終戦時は15歳前後、戦後受けられた教育は中華
民国のそれであろうから内容は推して知るべしである。

◆あの戦争は馬鹿な戦争か?

 インターネットのあるサイトで「『歴史のifはない』とはそもそもだれが言い出したのか?」と
いう問答を見つけた。ベストアンサー以外の回答に「歴史で起きた事実は一つしかない訳で、どの
ように『もしも』を加えて、想像を逞しゅうしても、現在につながらないということだと思いま
す」という回答があった。なかなかの卓見である。

 あの戦争が「馬鹿な戦争」か否か、戦争の目的は何か、そしてあの戦争は目的を達成したかどう
か、考えてみたい。

 以下は、昭和26年5月3日、米国議会上院の軍事外交合同委員会におけるマッカーサーの証言であ
る(「芋太郎の広場」より引用)。

 マッカーサーは、日本が狭い国土に膨大な人口を、労働に価値を置く優秀な労働力を抱え、生産
能力を有しているにもかかわらず、国産の資源がないことに触れ、

「日本には、蚕を除いては、国産の資源はほとんど何もありません。彼らには、綿がなく、羊毛が
なく、石油製品がなく、スズがなく、ゴムがなく、その他にも多くの資源が欠乏しています。それ
らすべてのものは、アジア海域に存在していたのです。

 これらの供給が断たれた場合には、日本では1000万人から1200万人の失業者が生まれるという恐
怖感がありました。

 したがって、彼らが戦争を始めた目的は、主として安全保障上の必要に迫られてのことだったの
です」

と証言した。

 目的は決して一つではないかもしれないが、少なくとも経済的自衛と言う目的はあったと思われ
る。

 日本は1945年8月15日、ポツダム宣言を受諾し、敗戦国となったが、1964年に東京オリンピック
を開催し、世界に戦後復興の姿を示した。敗戦後20年足らずで復興し、やがて世界第2位の経済大
国になったのである。これでもあの戦争は「馬鹿な戦争」だったのであろうか。

 とは言え、あの戦争では悲惨な出来事がたくさんあったのも事実である。私は戦争を礼讃し、前
の大戦を美化する積りは毛頭ないが、前述の「if」論ではないが、「結果は結果」ではないだろう
か。

◆友志会での握手

 積極的に戦争をしたいと思う人はまずいない。10日ほど前、9月19日、「安保法案」が参議院を
通過した。この法案は戦争を抑止する目的で作られたと理解しているが、この法案を「戦争法案」
と称して反対する人々もいる。

 国会前で行われたデモをテレビで見たが、60年安保を思い出した。もちろん私もデモに参加した
し、6月15日の夜(樺美智子さんが亡くなられた)も国会周辺におり、「安保反対!」「岸を倒
せ」を叫んでいたが、実は当時、安保条約の条文を1行も、1字も読んでいなかった。

 月刊「WiLL」という雑誌(2015年10月号)によると、当時の全学連の指導者唐牛健太郎(かろう
じ・けんたろう)氏も西部邁(にしべ・すすむ)氏も条約文を読んでおらず、唐牛氏は「馬鹿野
郎、あんなもの読むわけねえだろう」と言ったとか。

 今回、国会周辺で「戦争法案反対」を叫んだ人々は、皆さん法案の内容を熟読玩味されての参加
であると思いたい。

 李登輝友の会のメルマガ「日台共栄」Vol.2489に、櫻井よしこ氏が台湾安保協会(羅福全理事
長)が主催する「両岸関係とアジア太平洋地域国際平和セミナー」の会場に着くや、「台湾の関係
者が『安保法制成立おめでとうございます。』と次々に声をかけてきた」と報じている。

 実は、私も同様な経験をしている。高雄の日本人学校の先生方が中心となって進める日台交流の
会「志の会」(台湾の正式名称は「友志会」)があるが、7月19日の月例会の場で、会員の王朝桐
さんがニコニコと握手を求めてこられ、「おめでとう、安保法制成立、これで台湾も安全に……」
と仰った。同月16日に安保法案が衆議院を通過したことを祝ってくれたのである。

 台湾にはこのように、このたびの「安保法制」とその審議過程に強い関心を持つ方がおられる。

◆おわりに

 「馬鹿な戦争」が起こらないように最大限の外交努力をしなければならないが、こちらの意図に
反して、戦争を仕掛けてくる国がないとは言えない。国の安全は自ら守らねばならないのは当然で
あって、そのための備えはしっかりとしておくのが、普通の国の責務である。先人の慰霊祭におい
ていろいろ考えさせられた。

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・片倉佳史先生講演録「今こそ考えたい、日本と台湾の絆」(2013年12月23日)
・渡部昇一先生講演録「集団的自衛権の確立と台湾」(2013年3月24日)
・野口健先生講演録「台湾からの再出発」(2010年12月23日)
・許世楷駐日代表ご夫妻送別会(2008年6月1日)
・2007年 李登輝前総統来日特集「奥の細道」探訪の旅(2007年5月30日〜6月10日)
・2004年 李登輝前総統来日特集(2004年12月27日〜2005年1月2日)
・許世楷先生講演録「台湾の現状と日台関係の展望」(2005年4月3日)
・盧千恵先生講演録「私と世界人権宣言─深い日本との関わり」(2004年12月23日)
・許世楷新駐日代表歓迎会(2004年7月18日)
・平成15年 日台共栄の夕べ(2003年11月30日)
・中嶋嶺雄先生講演録「台湾の将来と日本」(2003年6月1日)
・日本李登輝友の会設立総会(2002年12月15日)

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