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日本の「生命線」台湾との交流活動や、他では知りえない台湾情報などを、日本李登輝友の会の活動とともに配信するメールマガジン。

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【メルマガ日台共栄:第2490号】 第24回李登輝学校研修団のご案内 李登輝元総統と夕食会も!【11月6日〜10日】

2015/09/26

>>>>> http://www.ritouki.jp/ ━━━━━━━━━━━━━平成27年(2015年)9月26日】

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1>> 第24回李登輝学校研修団のご案内 李登輝元総統と夕食会も!【11月6日〜10日】
2>> 9月28日、黄文雄氏が「台湾総統選と中台関係」をテーマに時局心話會で講演
3>> 9月29日、熊本商工会議所が戎義俊氏や内田圭二氏を講師に「台湾経済セミナー」
4>> 10月2日、淺岡敬史氏を講師にGジャパンフロンティア協会が家族の日セミナー
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● 第24回「日本李登輝学校台湾研修団」お申し込み 【申込締切:10月9日】
  http://goo.gl/KKnEAO

● 高砂義勇隊慰霊碑、台風被害「お見舞い募金」のお願い
  http://www.ritouki.jp/index.php/info/20150827/
 *9月17日現在の募金額:144万6,000円(135人)
 *募金は11月末まで行い、12月初旬に高砂義勇隊記念協会に持参する予定です。

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1>> 第24回李登輝学校研修団のご案内 李登輝元総統と夕食会も!【11月6日〜10日】

 平成16年(2004年)10月から始めた本会の「日本李登輝学校台湾研修団」(略称:李登輝学校研
修団)も、今回で24回目を迎えます。

 李登輝学校校長の李登輝元総統による特別講義をはじめ、台湾を代表する有識者による日本語で
の講義です。

 野外視察は、古寧頭の戦いと陰で活躍した日本軍人を描いた門田隆将著『この命、義に捧ぐ─台
湾を救った陸軍中将根本博の奇跡』でも有名な金門島です。戦争の島というイメージが強い島です
が、閩南建築や台湾本島では見られない風獅爺など違う側面も見学します。

 また李登輝先生特別講義後、李登輝校長自ら一人ひとりに「修了証」を授与、記念撮影を行いま
す。記念撮影後には李登輝校長を囲んでの夕食会を行います。

 お申し込みの締切は10月9日(金)。ふるってご参加ください。

*李登輝先生のご体調が優れない場合は、特別講義と修業式の内容が変更になることがあります。

*お申し込みと同時にパスポートのコピーをFAXorメールでお送り願います。

*現在、お申し込み者は30人ほどとなっています。飛行機のチケットが取りにくくなっていますの
 で、参加を希望される方はできるだけ早目にお申し込み下さい。

 平成27年(2015年)9月吉日

                                    日本李登輝友の会

               ◇     ◇     ◇

◆日  程:11月6日(金)成田空港9:35発便・羽田空港10:45発便または各地発便で台湾へ
      11月7日(土)〜11月8日(日)野外視察
      11月9日(月)終日研修。李登輝先生特別講義・修業式・夕食会
      11月10日(火)蔡焜燦先生特別講義。夕方便で成田空港または羽田空港へ帰国

◆参 加 費:会員価格[諸税・サーチャージ込み、ツイン]現時点での目安です。

      成田発=18.5万円  羽田発=19.5万円位  現地合流=14.2万円
      【シングルは2万円追加】

◆定  員:40名

◆申込締切:10月9日(金) *定員になり次第、締め切らせていただきます。

◆一般参加:研修には一般の方も参加できますが、参加費は上記会員価格プラス1万円となります
      (但し、申込時にご入会の方は会員価格とさせていただきます)。

◆そ の 他:成田発・羽田発を基本といたしますが、その他のエアチケットの手配や松山空港・桃
      園空港などからの現地合流についても、対応いたしますのでご相談ください。

◆航空会社:11月6日の成田空港09:35発 → 桃園空港12:40着(中華航空)
      11月6日の羽田空港10:45発 → 松山空港13:30着(エバー航空)

◆手配会社:共栄ツアーズ(東京都知事登録旅行業第3-6208号)

◆申込方法:申し込みフォーム、または申込書(本会ホームページに掲載)に必要事項を記入し、
      FAX、メールにてお願いします。お申し込みいただきましたら、追って所定の書類
      を送付いたします。

      ・申し込みフォーム:http://goo.gl/KKnEAO
      ・FAX:03-3868-2101  E-mail:info@ritouki.jp

      *パスポートは3ヵ月以上の残余期間[有効期限2016年(平成28年)2月10日以降]が
       必要ですので、必ずご確認願います。また催行日1ヵ月以内のキャンセルの場合、
       キャンセル料が発生します。

◆ご注意:日本李登輝学校台湾研修団は観光旅行ではなく研修ですので、途中参加・途中離脱は認
     めていません。ただし、在住地内に台湾直行便が就航している空港がない場合、あるい
     は空港があっても空港まで相当数の時間がかかる場合、あるいは直行便が李登輝学校研
     修団等の開始時刻に間に合わない場合、または身体的な事由等で移動が困難な場合に関
     してはその限りではありません。

◆お申し込み・お問い合わせ
 日本李登輝友の会
 〒113-0033 東京都文京区本郷2-36-9 西ビル2A
 TEL:03-3868-2111 FAX:03-3868-2101
 E-mail:info@ritouki.jp
 ホームページ:http://www.ritouki.jp/
 Facebook:http://goo.gl/qQUX1

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●第24回「日本李登輝学校台湾研修団」申込書

・ご氏名(フリガナ):
・ご連絡先(TEL):
・参加タイプ(○で囲む):成田空港 羽田空港 現地合流 [桃園空港・松山空港・初日ホテル]
・宿 泊(○で囲む): ツイン  シングル
・パスポートNo.:
・パスポートのローマ字氏名:
・パスポートの有効期限:
・現住所:〒
・FAX:
・E-mail:
・生年月日:    年  月  日(   歳  男・女)
・会 籍(○で囲む):  会員  一般  入会希望
・その他備考・連絡欄:

*お申し込みと同時にパスポートのコピーをFAXorメールでお送り願います。

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2>> 9月28日、黄文雄氏が「台湾総統選と中台関係」をテーマに時局心話會で講演

 台湾・馬英九政権のレームダックは、対中急接近以外には民意とのずれと台湾内部諸矛盾に対す
る処理能力問題もある。馬氏の人気が9%台まで低落することと統一地方選挙史上空前の失敗がほ
かならぬその帰結だ。

 2016年1月に控える総統選挙の最有力候補民進党主席蔡英文氏の動向、そして台湾の政治経済な
どもっとも影響力を持つ日、米、中と台湾との関係、日本人の歴史認識問題はどうなるのか、その
分析を試みたい。

                     記

・日 時:平成27年9月28日(月) PM4:00〜PM5:30

・会 場:衆議院第1議員会館B1「第1会議室」

・会 場:東京都千代田区永田町2-2-1

・参加費:4,000円

・テーマ:『台湾総統選と中台関係』

・講 師:黄 文雄 作家・拓殖大学日本文化研究所客員教授

 【講師経歴】
 1938年、台湾生まれ。1964年来日。早稲田大学商学部卒業。明治大学大学院西洋経済史学修士。
 『中国之没落』(台湾・前衛出版社)が大反響を呼び、評論活動へ。1994年巫永福文明評論賞、
 台湾ペンクラブ受賞。主な著書に『日本人が知らない日本人の遺産』(青春出版社)、『黄文雄
 の近現代史集中講座』シリーズ、『米中韓が仕掛ける「歴史戦」世界史へ貢献した日本を見よ』
 (ビジネス社)、『それでもなぜ、反日大国の中国人、韓国人は日本に憧れるのか』(海龍
 社)、『克中韓論』(イースト・プレス)など多数。日本李登輝友の会副会長。

・連絡先:時局心話會 TEL:03-5832-7231(担当:福井 健)

・申込み:ご参加の場合はお電話又はファックス又はメールにて下記を申し込み下さい。
     TEL:03-5832-7231
     FAX:03-5832-7232
     E-mail:shinwakai@shirt.ocn.ne.jp

※講演当日、出席から欠席へ変更された場合は会費を請求させていただきます。予めご了承願います。

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3>> 9月29日、熊本商工会議所が戎義俊氏や内田圭二氏を講師に「台湾経済セミナー」

 熊本県及び熊本市では、2013年に台湾・高雄市との国際交流促進覚書(MOU)を交わし、チャー
ター便の就航をはじめとした各種取組を機に、観光を中心とした旅行客の増加に期待が集まってい
ます。

 また、10月には定期便の就航が予定され、今後相互の交流はますます活発化すると考えられてい
ます。

 一方、熊本県の2014年における県別輸出の九州経済圏における構成比は、わずかに0.3%と圏内
最低です。(輸入は下から3位)当県の産業規模からみれば、輸出余力は十分に見込まれます。

 また、当県における世界一の親日国と言われる台湾との経済関係は大幅に低く、輸出構成比でみ
れば、佐賀県の0.2%に次いで1.9%です。(熊本県の2014年における輸出構成比は中国が約30%で
最も高い)

 これらの現状を鑑みると、特に台湾への輸出努力が十分に行われているとは言い難く、当県のグ
ローバル化の進展、経済発展のためにも、これから台湾との経済関係を向上させることは有益と思
料されます。

 このような背景から、熊本の企業関係者及び県民の台湾理解を深め、輸出入を促進し、経済関係
の深化を図るために本セミナーを開講致します。

*参考URL:http://www.kmt-cci.or.jp/pdf/taiwan-keizai.pdf

 2015年8月24日

                                     熊本商工会議所

              ◇    ◇    ◇

◆日 時:平成27年9月29日(火)13:30〜16:00 ※開場 13時

◆会 場:熊本商工会議所 別館3階

◆定 員:25名

◆対 象:中小・小規模事業者等 

◆受講料:無料

◆講 師:

 1.「九州と台湾の強固な信頼関係〜現状と展望〜」
   台北駐福岡経済文化弁事処処長(総領事) 戎義俊氏

 2.事例紹介〜台湾への輸出企業〜
   ・株式会社KIYORAきくち(ナノ水素水製造販売)
    経営企画部 経営企画担当 課長 兼 広報担当課長 吉田舞子氏
   ・有限会社飯干商店(シイタケ生産販売)
    代表取締役 飯干義輝氏

 3.「ビジネス視点から見た台湾の魅力」
   九州みらい研究所 研究コーディネーター・国際アナリスト 内田圭二氏

 4.熊本県における台湾との交流促進について〜国際定期便就航等〜
   熊本県 企画振興部 交通政策・情報局 交通政策課

◆主 催:熊本商工会議所

◆共 催:JETRO熊本

◆後 援:台北駐福岡経済文化弁事処・熊本県
 
◆その他:有料駐車場の数には限りがございますので、ご来場の際は公共交通機関をご利用下さい。

◆申込み:こちらのフォームからお申し込みください。
 http://www.kmt-cci.or.jp/seminar/applies.php

◆問合先:熊本商工会議所 中小企業相談部
 〒860-8547 熊本市中央区横紺屋町10
 TEL:096-354-6688 FAX:096-326-8343
 ホームページ:http://www.kmt-cci.or.jp/

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4>> 10月2日、淺岡敬史氏を講師にGジャパンフロンティア協会が家族の日セミナー

 藤岡信勝・拓殖大学教授や高橋史郎・明星大学教授も顧問をつとめる一般社団法人Gジャパンフ
ロンティア協会(田邉拙理事長)は、日本の精神文化や教育を見直すことによってより良い国を興
して行きたいという理念を柱に、年に3回各ジャンルの専門家をお招きしてセミナーを開催してい
るそうです。

 これまで日本文化チャンネル桜代表で本会理事の水島総氏や桐蔭横浜大学法学部教授のペマ・
ギャルポ氏、中国問題研究家の石平氏などもセミナーの講師をつとめています。

 次回(第77回)の講師は写真家の淺岡敬史(あさおか・けいし)氏。現在、ジャーナリストの櫻
井よしこさんや総理夫人の安倍昭恵さんからのご指名で、対談などの写真を撮影されています。昨
年の李登輝元総統ご来日のときも、今年のご来日のときも、実は撮影は淺岡氏でした。

 このセミナーでは、日本の影響を色濃く反映したヨーロッパのブランドストーリーを中心に、写
真上映とともにお話しされるそうですが、李元総統ご来日の折に淺岡氏は李元総統のあの大きくて
柔らかな手に関心を抱き、手の写真も撮っていたそうで、その話もされるそうです。

 台湾とは直接的に関係していませんが、ヨーロッパのブランドがいかに日本の影響をうけている
かがセミナーのテーマ。例えば、ルイ・ヴィトンのダミエラインは日本の市松模様をヒントに作り
出されていますし、またし、LとVのイニシャルの頭文字を組み合わせたモノグラムも日本の家紋
がヒントになっているそうで、ヨーロッパのブランドがいかに日本の影響をうけているかはとても
興味深い話です。ヨーロッパ美術界における「ジャポニスム」も見逃せません。ご都合のよろしい
方はぜひご参加ください。

               ◇    ◇    ◇

◆第77回 家族の日セミナー
 http://gjapan.tokyo/seminar/seminar_pdf/77th_asaoka.pdf

・日 時:平成27年10月2日(金)受付12:15〜12:50 開演 13:00

     ※セキュリティーの関係上12時15分以前には入館できません(受付は12時50分で終了)

・会 場 衆議院第一議員会館 地下大会議室
     東京都千代田区永田町2丁目2-1

・演 題:東西の出会い〜 日本から学んだヨーロッパブランドの秘密 〜
     *写真上映とともにお話します。

・講 師:淺岡敬史氏(写真家)

     淺岡敬史(あさおか けいし)
     1950年生。函館市出身。学生時代から40年ヨーロッパの職人たちを取材し、その著作は
     数十冊に及ぶ。皇太子妃殿下であられる小和田雅子さんをご自宅で撮影したことを契機
     に、モチーフも女性へと広がり、現在は櫻井よしこさん、総理夫人安倍昭恵さんへとレ
     ンズを向けている。主な著書に『ヨーロッパ陶磁の旅』シリーズ全6巻(中央公論新
     社)、『世界の洋食器デザイン集成全3巻』(講談社)、『フランスの職人たち』『 イ
     ギリスの職人たち』(東京書籍)など。
     *公式ホームページ:淺岡敬史写真文庫 http://jpmuseum.com/

・お申込:http://gjapan.tokyo/FormMail/GJF/FormMail.html
     *お申込者には担当者から詳細をご連絡します。

・主 催:武田良太事務所 一般社団法人Gジャパンフロンティア協会

・問い合わせ先:
 一般社団法人Gジャパンフロンティア協会(担当:東海林)
 〒136-0071 東京都江東区亀戸2-8-11 アドリーム亀戸102
 TEL:03-5628-3312 FAX:03-5628-3315
 E-mail gjf@gfrontier.com
 HP:http://gjapan.tokyo

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【日本李登輝友の会:取扱い本・DVDなど】 内容紹介 ⇒ http://www.ritouki.jp/

*ご案内の詳細は本会ホームページをご覧ください。

*本会取扱いの書籍やDVDはお届けまでに1週間ほどかかります。また、4月1日から送料が変わ
 りました。お急ぎの場合はお申し込みの際にその旨をお書き添え下さい。その場合、送料が変わ
 ることもあることをご承知おき願います。

● 台湾フルーツビール・台湾ビールお申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/rfdavoadkuze

* 現在、台湾ビール(缶)の在庫が切れています。【2015年7月28日】

 輸入元の総代理店からの連絡により、現在、台湾ビールの缶の在庫切れが判明しました。入荷は
 未定だそうでご迷惑をお掛けします。台湾ビール(缶)の入荷が分かり次第、本誌でお伝えしま
 す。ただし、台湾ビール(瓶)と台湾フルーツビールの在庫は大丈夫です。

●美味しい台湾産食品お申し込みフォーム【随時受付】
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/nbd1foecagex

*沖縄県や伊豆諸島を含む一部離島への送料は、1件につき1,000円(税込)を別途ご負担いただ
 きます。【2014年11月14日】

・奇美食品の「パイナップルケーキ(鳳梨酥)」 2,910円+送料600円(共に税込、常温便)
 *同一先へお届けの場合、10箱まで600円

・最高級珍味「台湾産天然カラスミ」 4,160円+送料700円(共に税込、冷蔵便)
 *同一先へお届けの場合、10枚まで700円

●書籍お申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/uzypfmwvv2px

・片倉佳史著『古写真が語る 台湾 日本統治時代の50年』
・王明理著『詩集・故郷のひまわり』
・手島仁著『手島仁の「群馬学」講座』
・李登輝著『新・台湾の主張』
・漫画版『 KANO 1931海の向こうの甲子園』
・李登輝元総統特別寄稿掲載の別冊「正論」22号「大解剖『靖國神社』」
・李登輝著『李登輝より日本へ 贈る言葉』
・江畑哲男・台湾川柳会編『近くて近い台湾と日本─日台交流川柳句集』 
・宗像隆幸・趙天徳編訳『台湾独立建国運動の指導者 黄昭堂』
・小林正成著『台湾よ、ありがとう(多謝!台湾)』
・喜早天海編著『日台の架け橋』
・荘進源著『台湾の環境行政を切り開いた元日本人』
・石川公弘著『二つの祖国を生きた台湾少年工』
・林建良著『中国ガン─台湾人医師の処方箋』
・盧千恵著『フォルモサ便り』(日文・漢文併載)
・廖継思著『いつも一年生』
・黄文雄著『哲人政治家 李登輝の原点』
・井尻秀憲著『李登輝の実践哲学−50時間の対話』
・李筱峰著・蕭錦文訳『二二八事件の真相』

●台湾・友愛グループ『友愛』お申し込みフォーム *第14号が入荷!
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/hevw09gfk1vr

●映画DVDお申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/0uhrwefal5za

・『KANO 1931海の向こうの甲子園』 *new
・『台湾アイデンティティー』 
・『台湾アイデンティティー』+『台湾人生』ツインパック
・『セデック・バレ』(豪華版)
・『セデック・バレ』(通常版)
・『海角七号 君想う、国境の南』
・『台湾人生』
・『跳舞時代』
・『父の初七日』

●講演会DVDお申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/fmj997u85wa3

・片倉佳史先生講演録「今こそ考えたい、日本と台湾の絆」(2013年12月23日)
・渡部昇一先生講演録「集団的自衛権の確立と台湾」(2013年3月24日)
・野口健先生講演録「台湾からの再出発」(2010年12月23日)
・許世楷駐日代表ご夫妻送別会(2008年6月1日)
・2007年 李登輝前総統来日特集「奥の細道」探訪の旅(2007年5月30日〜6月10日)
・2004年 李登輝前総統来日特集(2004年12月27日〜2005年1月2日)
・許世楷先生講演録「台湾の現状と日台関係の展望」(2005年4月3日)
・盧千恵先生講演録「私と世界人権宣言─深い日本との関わり」(2004年12月23日)
・許世楷新駐日代表歓迎会(2004年7月18日)
・平成15年 日台共栄の夕べ(2003年11月30日)
・中嶋嶺雄先生講演録「台湾の将来と日本」(2003年6月1日)
・日本李登輝友の会設立総会(2002年12月15日)

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◆日本李登輝友の会「入会のご案内」

・入会案内:http://www.ritouki.jp/index.php/guidance/
・入会申し込みフォーム:https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/4pew5sg3br46

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◆メールマガジン日台共栄

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とともに配信する、日本李登輝友の会の公式メルマガ。

●発 行:
日本李登輝友の会(小田村四郎会長)
〒113-0033 東京都文京区本郷2-36-9 西ビル2A
TEL:03-3868-2111 FAX:03-3868-2101
E-mail:info@ritouki.jp
ホームページ:http://www.ritouki.jp/
Facebook:http://goo.gl/qQUX1

●事務局:
午前10時〜午後6時(土・日・祝日は休み)

●振込先: 

銀行口座
みずほ銀行 本郷支店 普通 2750564
日本李登輝友の会 事務局長 柚原正敬
(ニホンリトウキトモノカイ ジムキョクチョウ ユハラマサタカ)

郵便振替口座
加入者名:日本李登輝友の会(ニホンリトウキトモノカイ)
口座番号:0110−4−609117

郵便貯金口座
記号−番号:10180−95214171
加入者名:日本李登輝友の会(ニホンリトウキトモノカイ)

ゆうちょ銀行
加入者名:日本李登輝友の会 (ニホンリトウキトモノカイ)
店名:〇一八 店番:018 普通預金:9521417
*他の銀行やインターネットからのお振り込みもできます。

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