国際情勢

メールマガジン日台共栄

日本の「生命線」台湾との交流活動や、他では知りえない台湾情報などを、日本李登輝友の会の活動とともに配信するメールマガジン。

全て表示する >

【メルマガ日台共栄:第2483号】 前橋市に住む97歳の湾生、岡部茂氏の貴重な台湾体験を読売新聞が紹介

2015/09/16

>>>>> http://www.ritouki.jp/ ━━━━━━━━━━━━━平成27年(2015年)9月16日】

    ☆★☆★ 日本李登輝友の会メールマガジン「日台共栄」 ☆★☆★
             日台共栄のためにあなたの力を!!
<<INDEX>> ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━[Vol.2483]
1>> 前橋市に住む97歳の湾生、岡部茂氏の貴重な台湾体験を読売新聞が紹介
2>> 9月20日、本会群馬県支部が岡部茂氏(97歳)を講師に終戦70年特別企画講演会
3>> 9月23日、「時代力量」講演会−台湾政界刷新の第三勢力来日!
4>> 9月25日、書泉グランデが『夢・大アジアNo.3』発売記念イベントで柚原・石井対談
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

● 第24回「日本李登輝学校台湾研修団」お申し込み 【申込締切:10月9日】
  http://goo.gl/KKnEAO

● 高砂義勇隊慰霊碑、台風被害「お見舞い募金」のお願い
  http://www.ritouki.jp/index.php/info/20150827/
 *9月15日現在の募金額:123万5,000円(122人)
 *募金は11月末まで行い、12月初旬に高砂義勇隊記念協会に持参する予定です。

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
1>> 前橋市に住む97歳の湾生、岡部茂氏の貴重な台湾体験を読売新聞が紹介

 9月20日、本会群馬県支部が本年2月に発足して以来、初の講演会を開催します。講師は、前橋在
住の湾生で、大正7年(1918年)生まれで今年97歳の岡部茂さん。

 本日の読売新聞が「戦時下の台湾 印刷と歩む」という見出しで、岡部さんの写真とともに紹介
していますので下記にご紹介します。

 読売新聞に掲載された岡部さんの写真は、昭和20年(1945年)5月31日の米軍による台北大空襲
で爆撃を受けた地点に印を入れた地図を手にしたものです。

 台湾は米軍から空襲を受けて大きな被害を出しているにもかかわらず、台湾の馬英九総統は今
夏、抗日戦争勝利から70年となるのを記念して様々なイベントを行い、7月4日には大規模な軍事パ
レードまで行っています。この台北大空襲について触れることはありませんでした。

 このように馬英九総統は日本と戦ったとして「抗日戦争」勝利を記念しましたが、大東亜戦争に
おいて、台湾の人々はどこと戦っていたのでしょうか。なぜ米国から空襲されたのでしょうか。李
登輝元総統は「私たち兄弟は祖国日本のために戦った」と述べています。

 終戦70年特別企画講演会と銘打った岡部さんの話に心静かに耳を傾けたいものです。

              ◇    ◇    ◇

戦時下の台湾 印刷と歩む
【読売新聞:2015年9月16日】

http://www.yomiuri.co.jp/local/gunma/news/20150915-OYTNT50412.html
写真:台北大空襲で爆撃を受けた地点に印を入れた地図を手に、当時の様子を語る岡部茂さん(前
   橋市の自宅で)

◆前橋の岡部さん 20日、高崎で講演

 日本統治時代の台湾で生まれ育った「湾生(わんせい)」の岡部茂さん(97)(前橋市)が20
日、高崎市で講演する。岡部さんは印刷業に携わり、太平洋戦争突入前、軍部に南方情報の印刷を
依頼され、戦争末期には紙幣も刷った。戦後70年の今年、「第一の古里」という台湾への思いを初
めて語る。

 台北市で生まれた岡部さんは、台北州立台北第一中学校(現・台北市立建国高級中学)を卒業
後、18歳で父親が営む市内の印刷会社に入った。医学専門学校の元学寮を会社兼住宅に使い、周囲
に米国領事館などがあった。

 鉛を使わず平らな版面で作る、当時最先端の「オフセット印刷」を導入し、台湾人向けの学校の
教科書やはがき、切手を手掛けた。

 ある日、米軍基地があったフィリピンなどの空撮写真や、食べられる野草に関する文書の印刷を
軍から依頼された。「不思議だったが、間もなく太平洋戦争に突入。南方作戦への出兵が始まっ
た」と振り返る。

 米英軍に制海権を奪われた戦争末期、本土で印刷した台湾紙幣の海上輸送ができなくなると、空
輸された原版を複製して紙幣を刷ったという。

 1945年5月31日の米軍による台北大空襲が脳裏に焼き付いている。戦時統制により1社に合併され
た印刷会社で朝、会議中に警戒警報が発令され、約1時間後、大型爆弾が落ちて同僚2人が死亡し
た。台湾総督府(現総統府)や軍事施設が爆撃を受け、消防団員として消火作業中に多くの遺体を
見た。のちに結婚する妻の家族らも命を落とした。約3000人の犠牲者が出たとされ、「戦争の悲惨
さを痛感した」と話す。

 終戦で印刷技術の指導のため抑留徴用された後、46年12月に引き揚げた。父の郷里・前橋市でた
だ一つあった印刷会社に腕を買われて就職。隣の読売新聞前橋支局から号外印刷を請け負った。初
めて手掛けた号外は、48年11月12日に東条英機元首相らA級戦犯に言い渡された極東国際軍事裁判
(東京裁判)の判決。「今でも大事に保存している」と話す。

 母校の台北建成小学校の同窓会役員として訪台を重ね、老朽化した赤れんが校舎の保存に尽力。
修復後の校舎で2001年、台湾人の元級友らと交歓した。高齢化で約2000人いた会員は半分に減った
が、「来年も思い出の地を巡りたい」と元気に話す。

 講演会は20日午後1時半から高崎市末広町の市中央公民館で開かれる。入場無料で定員100人。

 問い合わせは主催の台湾悠遊倶楽部・山本厚秀さん(027・352・7691)。

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
2>> 9月20日、本会群馬県支部が岡部茂氏(97歳)を講師に終戦70年特別企画講演会

 群馬県高崎市で来る9月20日、本会群馬県支部(山本厚秀支部長)の主催により、前橋市に住む
97歳の湾生、岡部茂氏による出生から引揚げまでの台湾生活を伺う講演会が開催されます。

 戦前の台湾や戦後の抑留徴用(留用)について直接伺うことのできる、またとない機会です。多
くの方々にご参加いただきたいと思います。

 なお、岡部さんは今年7月、一般財団法人ニッポンドットコム「nippon.com」のインタビューに
も登場しています。

◆故郷は台湾─「湾生」・岡部茂さんを訪ねて【nippon.com:2015年7月13日】
 http://www.nippon.com/ja/people/e00083/

 また、講師に質問のある方は事前に内容明記でお申し込みいただければ、優先的に対応するそう
です。講演の内容はほぼ「nippon.com」インタビューと同じようですので、このインタビューを参
考にしていただければ幸いです。

                     記

◆日 時:9月20日 午後1時30分〜4時ごろ(受付開始 午後1時)

◆会 場:高崎市中央公民館 視聴覚集会室(1F)
     高崎市末広町27番地
     【交通】バス:JR高崎駅西口より約10分 総合文化センター前 下車
     http://www.city.takasaki.gunma.jp/docs/2013122401134/

     *会場名は「台湾悠遊倶楽部(群馬・李登輝友の会)」です。

◆講 師:岡部茂さま

     岡部茂[おかべ・しげる] 大正7年(1918年)、日本統治下の台湾台北市大正町に生
     まれる。97歳。1931年、台北建成小学校卒業後、台北州立第一中学校(現在の台北市立
     建国高級中学)へ入学。1936年、同校卒業後、家業の印刷所に入社。1945年、台湾の地
     元青年たちと共に召集されるが、間もなく終戦となる。その後、全財産を中国からやっ
     てきた中華民国政府に接収され、印刷技術指導のために抑留徴用(留用)される。翌
     1946年12月、留用解除。台湾基隆港より引き揚げ。年明けの1947年1月、佐世保港に上
     陸後、本籍地であった群馬県前橋市に落ち着く。

◆演 題:「臺湾、思い出の記…青春時代、終戦そして引揚」

 ・ 第一の故郷は台湾
 ・ 忘れられていく「台湾大空襲」
 ・ 台湾人青年兵士と共に迎えた終戦
 ・ 台湾への印刷技術指導のため終戦後も残留
 ・ 故郷・台湾で同窓会(台北一中)

◆定 員:100名(申込順)

◆参加費:無料

◆申込み:メールまたはFAXにて、申込者の1)氏名、2)住所、3)電話番号、4)メールア
     ドレス、5)ご質問(任意)を明記の上お申込下さい

     E-mail:gunma_ritouki@yahoo.co.jp
     FAX:027−352−7691

◆主 催:日本李登輝友の会群馬県支部(略称:群馬李登輝友の会)
 〒370-0852 群馬県高崎市中居町4-21-5 山本様方
 TEL:090-5798-8196 FAX:027-352-7691
 E-mail:gunma_ritouki@yahoo.co.jp

*会場案内、交通・アクセスなどのお問い合わせも承ります。

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
3>> 9月23日、「時代力量」講演会−台湾政界刷新の第三勢力来日!

 先日お知らせした講演会について、改めてお誘い申し上げます。

 台湾では来年1月14日の総統選挙と同時に立法委員(日本の国会議員)選挙が行われますが、台
湾の若い力を代表する立法委員選挙候補者2名が今回の講演者です。

 今年結成された「時代力量」という新しい党の党員ですが、「時代力量」は台湾の政治に新しい
風を吹き込む存在になるだろうと期待されています。(民進党とは選挙区が競合しないよう調整を
はかっています)

 2人の候補者はそれぞれ、政治以外の分野でこれまでにも社会に大きな影響を与えてきた超有名
人です。

 どうぞ、台湾の若い力がどんなものか、講演を聞きにいらして下さい。使用言語は台湾語で、要
旨の日本語通訳がつきます。

 洪慈庸さんは、2013年7月に兵役中に死亡した洪仲丘君の実姉です。洪君は、リンチを受け虐殺
された疑いがあり、当局に抗議するため、2013年8月、学生や活動家、25万人が白いシャツを着て
集結しました。あたりを埋め尽くす白い服の一致団結した静かで熱い抗議は、世間の注目を集め、
翌年春の「ひまわり学生運動」への流れを作りました。洪慈庸さんは弟の死を悼み、弟の無念をは
らそうと戦ってきました。そして、自分たちの力を政治の場で生かそうと、今回の立法委員選挙に
立候補しました。

 もう一人の講演者、林昶佐(りん・ちょうさ)氏はフレディ―という名で活躍する有名なロック
バンド歌手です。台湾だけでなく日本でも人気の高い彼は、かねてから母国台湾に対する熱い想い
を語ってきました。若者たちの絶大な人気に押され、今回、満を持して立法委員に立候補しまし
た。先週末に台北の西門町で行われた集会には柯文哲市長も応援にかけつけました。大人気のフレ
ディ―の素顔を是非、皆様も見にいらして下さい。

 皆様ご存じのように、今度の選挙で国民党から政権を奪取しないと、次の数年のうちに台湾は中
共に併呑されてしまう危険があります。自分たちの国を自分たちの手で運営するという基本的権利
を確実なものとするため、台湾の若者達は必死です。

 台湾に関心を持って下さる日本の皆様、どうぞご支援下さい。

                ◇    ◇    ◇

◆講師・演題:

 洪慈庸(こう・じよう) 「命運之舞:我們的時代使命」
  林昶佐(りん・ちょうさ:フレディー・リム) 「新生力量 開啓台灣新時代」

◆日 時:2015年9月23日(水・祝) 午後4時受付開始(講演会場前)

     講演会:午後4時半から「コンコードボールルーム」(本館5階)
          懇親会:午後7時から「花の間」(本館4階)

◆場 所:京王プラザホテル
     東京都新宿区西新宿2-2-1 電話03-3344-0111

◆会 費:講演会:1000円(台湾語、要点のみ日本語通訳あり)
         懇親会:1万円(着席)

◆主 催:在日台湾同郷会、在日台湾婦女会、日本台湾医師連合、台湾独立建国聯盟日本本部

◆協 力:Howling Bull、BURRN!

◆申込・問い合わせ
     TEL/FAX: 042−422−4604(張)
     Email: tehaino@nifty.com (丘)

-----------------------------------------------------------------------------------------
9月23日 時代力量講演会申込票(9月18日締切)

・氏名(ふりがな):
・連絡先:
・講演会:(  )参加/(  )不参加
・懇親会:(  )参加/(  )不参加

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
4>> 9月25日、書泉グランデが『夢・大アジアNo.3』発売記念イベントで柚原・石井対談

 特定非営利活動法人夢・大アジア(石井英俊理事長)が8月1日付で刊行した季刊オピニオン誌
「夢・大アジアNo.3」は、「日台新時代─勃興する『台湾独立』と新たな安全保障の時代を迎えた
日本」を特集。

 巻頭のカラーグラビアで「香港雨傘革命見聞録」や、台湾独立建国聯盟日本本部が今年の3月に
開いた「台湾2・28時局講演会」の王明理氏、呉叡人氏、何時宜氏、金美齢氏などの全発言を収
録。また柚原正敬・本会事務局長へのインタビュー「新たな日台関係の構築に向けて」も掲載。

 来る9月25日、この発売を記念して、東京・神田の書泉グランデが柚原氏と石井氏による特別対
談「勃興する『台湾独立』と新たな安全保障の時代を迎えた日本」を開く。

◆『夢・大アジアNo.3』(A5判、208ページ、定価:1080円、集広舎)
 http://store.shukousha.com/?pid=92328990

-----------------------------------------------------------------------------------------

◆SHOSEN:最新のイベント情報
 https://www.shosen.co.jp/event/22234/

 集広舎様から発売中の『夢・大アジアNo.3 特集:日台新時代!勃興する「台湾独立」と新たな
る安全保障の時代を迎えた日本』の発売を記念して特別対談を開催します。

テーマ:勃興する「台湾独立」と新たな安全保障の時代を迎えた日本

講 師:柚原 正敬氏(日本李登輝友の会事務局長)
    石井 英俊氏(季刊オピニオン誌『夢・大アジア』編集長)

・書泉グランデ4Fにて参加券お渡しします。

・ご参加は無料、50名までとなっています。

【講演日程】

・9月25日(金) 18:45開場  19:00開演  20:30終了予定

・書泉グランデ 7F イベントスペース
 〒101-0051 東京都千代田区神田神保町1-3-2 
 TEL 03-3295-0011

【講演者プロフィール】

柚原 正敬氏
昭和30年、福島県生まれ。早稲田大学中退。専務取締役編集長として出版社「展転社」創立。平成
7年、台湾研究フォーラムを設立。平成14年、日本李登輝友の会設立と共に常務理事・事務局長に
就任。現在に至る。

石井 英俊氏
昭和51年、福岡県生まれ。九州大学卒業。経済団体職員などを経て、現在、特定非営利活動法人
夢・大アジア理事長、季刊オピニオン誌「夢・大アジア」編集長。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

【日本李登輝友の会:取扱い本・DVDなど】 内容紹介 ⇒ http://www.ritouki.jp/

*ご案内の詳細は本会ホームページをご覧ください。

*本会取扱いの書籍やDVDはお届けまでに1週間ほどかかります。また、4月1日から送料が変わ
 りました。お急ぎの場合はお申し込みの際にその旨をお書き添え下さい。その場合、送料が変わ
 ることもあることをご承知おき願います。

● 台湾フルーツビール・台湾ビールお申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/rfdavoadkuze

* 現在、台湾ビール(缶)の在庫が切れています。【2015年7月28日】

 輸入元の総代理店からの連絡により、現在、台湾ビールの缶の在庫切れが判明しました。入荷は
 未定だそうでご迷惑をお掛けします。台湾ビール(缶)の入荷が分かり次第、本誌でお伝えしま
 す。ただし、台湾ビール(瓶)と台湾フルーツビールの在庫は大丈夫です。

●美味しい台湾産食品お申し込みフォーム【随時受付】
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/nbd1foecagex

*沖縄県や伊豆諸島を含む一部離島への送料は、1件につき1,000円(税込)を別途ご負担いただ
 きます。【2014年11月14日】

・奇美食品の「パイナップルケーキ(鳳梨酥)」 2,910円+送料600円(共に税込、常温便)
 *同一先へお届けの場合、10箱まで600円

・最高級珍味「台湾産天然カラスミ」 4,160円+送料700円(共に税込、冷蔵便)
 *同一先へお届けの場合、10枚まで700円

●書籍お申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/uzypfmwvv2px

・片倉佳史著『古写真が語る 台湾 日本統治時代の50年』
・王明理著『詩集・故郷のひまわり』
・手島仁著『手島仁の「群馬学」講座』
・李登輝著『新・台湾の主張』
・漫画版『 KANO 1931海の向こうの甲子園』
・李登輝元総統特別寄稿掲載の別冊「正論」22号「大解剖『靖國神社』」
・李登輝著『李登輝より日本へ 贈る言葉』
・江畑哲男・台湾川柳会編『近くて近い台湾と日本─日台交流川柳句集』 
・宗像隆幸・趙天徳編訳『台湾独立建国運動の指導者 黄昭堂』
・小林正成著『台湾よ、ありがとう(多謝!台湾)』
・喜早天海編著『日台の架け橋』
・荘進源著『台湾の環境行政を切り開いた元日本人』
・石川公弘著『二つの祖国を生きた台湾少年工』
・林建良著『中国ガン─台湾人医師の処方箋』
・盧千恵著『フォルモサ便り』(日文・漢文併載)
・廖継思著『いつも一年生』
・黄文雄著『哲人政治家 李登輝の原点』
・井尻秀憲著『李登輝の実践哲学−50時間の対話』
・李筱峰著・蕭錦文訳『二二八事件の真相』

●台湾・友愛グループ『友愛』お申し込みフォーム *第14号が入荷!
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/hevw09gfk1vr

●映画DVDお申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/0uhrwefal5za

・『KANO 1931海の向こうの甲子園』 *new
・『台湾アイデンティティー』 
・『台湾アイデンティティー』+『台湾人生』ツインパック
・『セデック・バレ』(豪華版)
・『セデック・バレ』(通常版)
・『海角七号 君想う、国境の南』
・『台湾人生』
・『跳舞時代』
・『父の初七日』

●講演会DVDお申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/fmj997u85wa3

・片倉佳史先生講演録「今こそ考えたい、日本と台湾の絆」(2013年12月23日)
・渡部昇一先生講演録「集団的自衛権の確立と台湾」(2013年3月24日)
・野口健先生講演録「台湾からの再出発」(2010年12月23日)
・許世楷駐日代表ご夫妻送別会(2008年6月1日)
・2007年 李登輝前総統来日特集「奥の細道」探訪の旅(2007年5月30日〜6月10日)
・2004年 李登輝前総統来日特集(2004年12月27日〜2005年1月2日)
・許世楷先生講演録「台湾の現状と日台関係の展望」(2005年4月3日)
・盧千恵先生講演録「私と世界人権宣言─深い日本との関わり」(2004年12月23日)
・許世楷新駐日代表歓迎会(2004年7月18日)
・平成15年 日台共栄の夕べ(2003年11月30日)
・中嶋嶺雄先生講演録「台湾の将来と日本」(2003年6月1日)
・日本李登輝友の会設立総会(2002年12月15日)

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆日本李登輝友の会「入会のご案内」

・入会案内:http://www.ritouki.jp/index.php/guidance/
・入会申し込みフォーム:https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/4pew5sg3br46

-----------------------------------------------------------------------------------------
◆メールマガジン日台共栄

日本の「生命線」台湾との交流活動や他では知りえない台湾情報を、日本李登輝友の会の活動情報
とともに配信する、日本李登輝友の会の公式メルマガ。

●発 行:
日本李登輝友の会(小田村四郎会長)
〒113-0033 東京都文京区本郷2-36-9 西ビル2A
TEL:03-3868-2111 FAX:03-3868-2101
E-mail:info@ritouki.jp
ホームページ:http://www.ritouki.jp/
Facebook:http://goo.gl/qQUX1

●事務局:
午前10時〜午後6時(土・日・祝日は休み)

●振込先: 

銀行口座
みずほ銀行 本郷支店 普通 2750564
日本李登輝友の会 事務局長 柚原正敬
(ニホンリトウキトモノカイ ジムキョクチョウ ユハラマサタカ)

郵便振替口座
加入者名:日本李登輝友の会(ニホンリトウキトモノカイ)
口座番号:0110−4−609117

郵便貯金口座
記号−番号:10180−95214171
加入者名:日本李登輝友の会(ニホンリトウキトモノカイ)

ゆうちょ銀行
加入者名:日本李登輝友の会 (ニホンリトウキトモノカイ)
店名:〇一八 店番:018 普通預金:9521417
*他の銀行やインターネットからのお振り込みもできます。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
Copyright(C) 2011  Friends of Lee Teng-Hui Association in Japan

規約に同意してこのメルマガに登録/解除する

メルマガ情報

創刊日:2003-10-06  
最終発行日:  
発行周期:週3回以上刊  
Score!: 99 点   

コメント一覧コメントを書く

この記事にコメントを書く

上の画像で表示されている文字を半角英数で入力してください。

※コメントの内容はこのページに公開されます。発行者さんだけが閲覧できるものではありません。 コメントの投稿時は投稿者規約への同意が必要です。

  • コメントはありません。