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【メルマガ日台共栄:第2479号】 9月19日、宮崎正弘氏らがシンポジウム「南シナ海をめぐる中越関係と日本」を開催

2015/09/11

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<<INDEX>> ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━[Vol.2479]
1>> 9月19日、宮崎正弘氏らがシンポジウム「南シナ海をめぐる中越関係と日本」を開催
2>> 台湾高座会帰国70年大会参加と台湾観光のお誘い  高座日台交流の会 【本日締切】
3>> 9月12日、連根藤氏が東文研で「最近の台湾情勢と総統選挙の見通し」を講話
4>> 「正論」シネマサロン─映画「KANO」上映と金美齢氏講演会 【10月9日必着】
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

● 第24回「日本李登輝学校台湾研修団」お申し込み 【申込締切:10月9日】*new
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● 高砂義勇隊慰霊碑、台風被害「お見舞い募金」のお願い
  http://www.ritouki.jp/index.php/info/20150827/
 *9月10日現在の募金額:91万7,000円(97人)
 *募金は11月末まで行い、12月初旬に高砂義勇隊記念協会に持参する予定です。

● 映画「KANO 1931海の向こうの甲子園」DVDお申し込み
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1>> 9月19日、宮崎正弘氏らがシンポジウム「南シナ海をめぐる中越関係と日本」を開催

 本会は去る3月、今年度の「政策提言」として「新たな対中戦略の策定を急げ─『サラミ・スラ
イス戦術』で勢力圏の拡大を図る中国」を発表した。

 中国が南シナ海において、国際法を無視した強圧的な行動を続けていることから、今後、対中戦
略の抜本的な見直しは不可欠として、中国のサラミ・スライス戦術、すなわち、軍事対決には至ら
ないが、阻止することが困難な侵犯行為を続けることで最終的な現状の変革を目指す戦術の脅威を
指摘し、具体的な対策を提言した。

 中国の狙いが「南シナ海の聖域化」にあることは、火を見るより明らかだ。南シナ海で国際法を
無視した広大な管轄海域の一方的宣言や奪った岩礁での基地建設を進める中国に、日米はもとよ
り、南シナ海問題に直接かかわる台湾、フィリピン、ベトナムなどの危機感は深まるばかりだ。

 このたび、中国問題に造詣の深い宮崎正弘氏が代表をつとめ、元産経新聞論説委員の飯田康夫氏
が実行委員長の「南シナ海問題を考える会」が、ベトナムから中国の南シナ海における暴挙に激し
く抗議している2名の知識人・海洋専門家を招き、拓殖大学海外事情研究所とともにシンポジウム
とワークショップ(体験型講座)を開催する。台湾問題に関心の深い方々にも、ふるってご参加い
ただきたい。

 ちなみに、会場となる拓殖大学は、明治33 年(1900年)に「台湾協会学校」として創設された
まさに台湾のための学校だった。初代校長は第2代台湾総督をつとめた桂太郎。第3代学長は後藤新
平、第2代学監は新渡戸稲造がつとめた。

 この拓大に今年1月、新たにオープンしたのが「後藤新平・新渡戸稲造記念講堂」(E館E101教
室)だ。講堂入口には、奇美実業創業者の許文龍氏が制作した後藤新平と新渡戸稲造の胸像も据え
られている。

 拓大は今年創立115周年を迎え、去る3月15日、許文龍氏に名誉博士号を贈呈している。これは創
立100周年を迎えた平成12年(2000年)、当時の小田村四郎総長が李登輝元総統に贈って以来だと
いう。

                ◇    ◇    ◇

 この度、南シナ海スプラトリー諸島を埋め立てる中国の暴挙に激しく抗議しているベトナムから
2名の知識人・海洋専門家が、ベトナム政府・共産党を離脱し、その実態を日本国内はもちろん世
界へアピールするため来日することとなりました。

 そして、拉致で活躍されている荒木和博・拓殖大学教授の全面的なご支援をいただき、同大学が
毎年開いている海外事情研究所国際講座の一環として、「南シナ海をめぐる中越関係と日本」と題
してシンポジウムを開催できる運びとなりました。

つきましては、是非このシンポジウムにご参加いただきたくご案内申し上げます。

 2015年9月

                        南シナ海問題を考える会 代表 宮崎 正弘
                                 実行委員長 飯田 康夫

                    記

◆日 時:2015年9月19日(土) 午前10時30分〜午後3時(途中昼食)

     拓殖大学国際講座 特別シンポジウムシンポジウム  10:30〜12:00
     「南シナ海をめぐる中越関係と日本」 

     南シナ海をめぐる中越関係に関するワークショップ  13:00〜15:00
     「ベトナムからの証言 中国の南シナ海進出の実態」

◆会 場:拓殖大学文京キャンパス E館101教室[後藤新平・新渡戸稲造記念講堂]

     〒112-0006 東京都文京区小日向3-4-14
     地下鉄丸ノ内線「茗荷谷駅」下車 徒歩3分

◆受講料:1,000円

◆連絡先:090-2329-2352(小島)または080-3485-7189(三浦)
     Fax:03-5840-7454
     E-mail:info@minamishina.sakura.ne.jp
     ホームページ:http://minamishina.sakura.ne.jp/

◆主 催:拓殖大学海外事情研究所(午前)
     南シナ海問題を考える会(午後)

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2>> 台湾高座会帰国70年大会参加と台湾観光のお誘い  高座日台交流の会 【本日締切】

拝啓 皆様にはますますご健勝のこととお慶び申し上げます。平素は日台交流にご協力を賜り、厚
く御礼申し上げます。

 さて皆様には、一昨年5月9日、座間市民会館ハーモニーホールで開催をしました「台湾高座会留
日70周年歓迎大会」や、昨年4月1日に台湾の台中市中正記念堂で開催しました「ありがとう台湾・
がんばれ東日本音楽会」にもご参加いただきましたが、台湾高座会より、表題の大会を下記の要領
で開催するので、ぜひ多くの日本の皆さんにご参加いただきたいとの誘いがありましたので、日程
や飛行機のチケット確保の意味もあり、少し早めではありますが、お知らせする次第であります。
ご協力をお願いします。

 本年は台湾高座会のみなさんが、終戦となり志半ばで帰郷した日から70年になり、おそらく台湾
高座会が開催する大規模な大会としては最後のものになると考えられます。また、本年4月に開館
し既に年内は予約でいっぱいという世界一の博物館と評価の高い奇美博物館と台湾農業の父と慕わ
れる八田与一の建設したダムを観光コースの目玉にしました。

 今年は空前の台湾観光ブームで、飛行機のチケットが取り難いのと、奇美博物館参観に予約が必
要なこと、それに何かとお忙しい皆様の日程をまず確保していただくために、早めのお知らせをし
ています。

 趣旨ご了承の上、ご協力の程、よろしくお願いします。            敬具

 2015年8月吉日

                               高座日台交流の会
                                  会  長 石川 公弘
                                  事務局長 橋本 理吉

                    記

◆日  時:2015年11月20日(金)午前10時30分より

◆場  所:台湾・台中市 塩港城・国際美食館

◆旅行日程:11月17日(火)羽田発もしくは11月18日(水)羽田発→11月21日(土)帰国

 1)第一班 4泊5日
   平成27年11月17日(火)出発→21日(土)帰国
   旅行費用 150,000円

 2)第二班 3泊4日
   平成27年11月18日(水)出発→21日(土)帰国
   旅行費用 140,000円

 *昨年度より為替相場が35%程度円安になっていますので 残念ながら割高になりました。ご理
  解のほど よろしくお願いいたします。

 *他に 毎回食事中の飲み物代金及び大会参加費を12,000円程度徴収させていただきます。

◆お申込み:事務局までメール、FAXにて、1)お名前、2)現住所、3)電話、4)FAX、
      5)パスポートのロマ字氏名、6)希望出発日、を記してお申し込みください。折り
      返し、お伺い書(お申し込み書)をお送りします。

 *パスポートは3ヵ月以上の残余期間[有効期限2016年(平成28年)2月22日以降]が必要です。
  必ずご確認願います。

◆締  切:9月11日(金)

◆主催・お申し込み先・お問合せ先
 高座日台交流の会 事務局
 〒242-0017 神奈川県大和市大和東3-8-16 (株)アール・アンド・エム内
 TEL:046-264-5300 FAX:046-264-6575
  E-mail:contact@jt70.info

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3>> 9月12日、連根藤氏が東文研で「最近の台湾情勢と総統選挙の見通し」を講話

 来る9月12日(土)2時から、神保町岩波セミナールーム(岩波ブックセンターの本屋のビル裏か
ら入って3階)で、最近の台湾の政治情勢と、来年1月総統選挙の見通しなどについて台湾独立建国
連盟の連根藤さんにお話しいただきます。お時間がありましたらぜひご出席ください。(参加費
500円)

 ゆっくりお話しいただくのはめったにない機会ですから、ご参加いただくようお願いいたしま
す。参加自由です。ご希望の方は、メールで事務局までご連絡を。

                                (東文研主宰 細川呉港)

◆申込み E-mail:hosokawagokoh@ybb.ne.jp

◆連根藤さんコメント

 戦後70年、台湾は未だに戦後処理を終えていない国です。これはアメリカが対日戦争を行うため
に、蒋介石の協力が必要であったためですが、その恩返しとして、(偽)中華人国による戦後の台
湾支配を黙認してきました。

 1971年、偽中華民国の「蒋介石代表」が国連から追放され、中華人民共和国は、国連における中
華民国のすべての権利を継承し、台湾は中国の一部であると主張しています。一方、台湾は蒋介石
の戒厳令の統治のママに、世界から孤立してしまいました。

 1975年、蒋介石の死後、息子の蒋経国は政権を継承し、台湾は米台相互防衛条約に守られてきま
した。

 1979年、アメリカは、「台湾関係法」を制定し、蒋経国政権の偽中華民国を否定し、「台湾人
民」を「国家」として承認しました。しかし、蒋経国はこれを無視し、独裁体制を維持し続けまし
た。多くの民主運動家が逮捕虐殺。2・28事件です。

 その後、李登輝、陳水扁が民主主義を推進しましたが、アメリカの意図に反する偽中華民国から
は脱退できませんでした。

 2008年、中国の選挙介入で馬英九政権が誕生。大陸の共産党に接近、中国共産党との台湾の共同
管理を企てましたが、アメリカの反発にあいました。

 アメリカは今まで、黙認してきた国民党の台湾支配をやめ、民進党の総統候補、蔡英文支持に替
わったようです。

 決定的だったのは、大学生による、昨年の3月に発生した「台湾救国運動」で、さらに、今年に
なり高校生による教科書改悪(228事件の削除など)に反対運動で、教育部の占拠に発展しまし
た。これにより、馬英九政権の衰退は加速しました。

 このような、内外の情勢の中で来年の1月16日に選挙が行われます。民意調査では、蔡英文の当
選は確実のようですが、国会議院選挙は小党の乱立。民進党の単独過半数57議席の確保が期待され
ていますが……。

 蔡英文の当選は、対米接近を意味し、米国による台湾戦後処理に期待が寄せられています。

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4>> 「正論」シネマサロン─映画「KANO」上映と金美齢氏講演会 【10月9日必着】

第7回「正論」シネマサロン 「KANO〜1931海の向こうの甲子園〜」上映会・講演会のお知らせ

 雑誌「正論」は、〈「正論」シネマサロン〉と題し、読者との交流の機会として年に一度、映画
上映会を開催しています。第7回の今年は、2014年、台湾公開とともに空前の大ヒットを記録し、
台湾映画史上初のアンコール公開を果たした「KANO〜1931海の向こうの甲子園〜」(製作総指揮/
ウェイ・ダーション、果子電影)を上映します。

 映画「KANO」は、1931(昭和6)年8月、日本統治時代の台湾から甲子園に出場して決勝にまで勝
ち進み準優勝した、日本人、台湾人(中国大陸から移住した漢人)、台湾先住民による「嘉義農林
学校野球部」の活躍を描いた、実話をもとにした物語。異なる民族の少年たちが、野球を通し、一
丸となって戦う球児たちのひたむきさと純真さ、友情と強い絆を育む日本人の監督との熱いドラマ
です。そして、今年は、戦後70年、甲子園大会100年に当たります。

 東日本大震災から4年が経ち、台湾からの義援金総額は世界最高額の200億円を超えました。台湾
の方々がわが国に寄せてくださる特別な感情に感謝するとともに、強い絆を感じないわけにはいき
ません。しかし、日台の歴史の絆は急速に日本において忘れられつつあるように思います。

 戦後、日本は豊かになりました。一方、何か大切なものを失った気がします。日本統治時代、先
人たちが台湾に遺したものとは、一体、何なのでしょうか。日本人の精神とは、気概とは。そし
て、日本人のあるべき姿とは……。ぜひ、ご家族連れで観に来ていただければ幸いです。

 平成27年(2015年)8月吉日

                                 産経新聞社 正論調査室

                    記

◆日 時:平成27年10月24日(土)
     午前10時30分開場、11時30分開演(上映時間185分)〜午後4時終演予定

 ※映画上映後、「次代に伝えたい日台の歴史」という演題で、金美齢氏による講演会を行います。

◆場 所:ニッショーホール
     東京都港区虎ノ門2-9-16
     東京メトロ銀座線 虎ノ門下車2番・3番出口 徒歩5分
     東京メトロ日比谷線  神谷町下車4番出口 徒歩10分

◆主 催:産経新聞社 雑誌「正論」

◆協 賛:積水ハウス株式会社

◆入場料:事前予約1,500円(税込)、当日券2,000(税込) ※全席自由

◆申込み:観覧を希望する方は「シネマサロン観覧希望」と書き、郵便番号、住所、氏名、電話番
     号、ファクス番号、購入する枚数、同伴者がいる場合は同伴者名を明記し、下記の要領
     でお申し込みください。

     ・ファクス 03−3241−4281 までファクスしてください。

     ・往復はがき 返信用あて名欄もご記入いただき、
      〒100-8077 (住所不要)産経新聞社正論調査室までお送りください。

     ・メール seironevent@sankei.co.jpまで送信してください。

     ※10月9日(金)必着、応募者多数の場合は抽選となります。なお当選者は発送をもっ
      てかえさせていただきます。

     ※予約番号を記した予約券を10月14日頃から返送しますので、当日、受付にお持ちくだ
      さい。予約券をお持ちのかたには1,500円で入場券を販売します。当日券は2,000円
      で、予約券をお持ちの方が優先入場となりますので、どうぞ事前に予約をお願いします。

◆問合せ:産経新聞社正論調査室
 TEL.03-3243-8454(平日・午前10時〜午後6時)

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【日本李登輝友の会:取扱い本・DVDなど】 内容紹介 ⇒ http://www.ritouki.jp/

*ご案内の詳細は本会ホームページをご覧ください。

*本会取扱いの書籍やDVDはお届けまでに1週間ほどかかります。また、4月1日から送料が変わ
 りました。お急ぎの場合はお申し込みの際にその旨をお書き添え下さい。その場合、送料が変わ
 ることもあることをご承知おき願います。

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https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/rfdavoadkuze

* 現在、台湾ビール(缶)の在庫が切れています。【2015年7月28日】

 輸入元の総代理店からの連絡により、現在、台湾ビールの缶の在庫切れが判明しました。入荷は
 未定だそうでご迷惑をお掛けします。台湾ビール(缶)の入荷が分かり次第、本誌でお伝えしま
 す。ただし、台湾ビール(瓶)と台湾フルーツビールの在庫は大丈夫です。

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 きます。【2014年11月14日】

・奇美食品の「パイナップルケーキ(鳳梨酥)」 2,910円+送料600円(共に税込、常温便)
 *同一先へお届けの場合、10箱まで600円

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・王明理著『詩集・故郷のひまわり』
・手島仁著『手島仁の「群馬学」講座』
・李登輝著『新・台湾の主張』
・漫画版『 KANO 1931海の向こうの甲子園』
・李登輝元総統特別寄稿掲載の別冊「正論」22号「大解剖『靖國神社』」
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・江畑哲男・台湾川柳会編『近くて近い台湾と日本─日台交流川柳句集』 
・宗像隆幸・趙天徳編訳『台湾独立建国運動の指導者 黄昭堂』
・小林正成著『台湾よ、ありがとう(多謝!台湾)』
・喜早天海編著『日台の架け橋』
・荘進源著『台湾の環境行政を切り開いた元日本人』
・石川公弘著『二つの祖国を生きた台湾少年工』
・林建良著『中国ガン─台湾人医師の処方箋』
・盧千恵著『フォルモサ便り』(日文・漢文併載)
・廖継思著『いつも一年生』
・黄文雄著『哲人政治家 李登輝の原点』
・井尻秀憲著『李登輝の実践哲学−50時間の対話』
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●講演会DVDお申し込みフォーム
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・片倉佳史先生講演録「今こそ考えたい、日本と台湾の絆」(2013年12月23日)
・渡部昇一先生講演録「集団的自衛権の確立と台湾」(2013年3月24日)
・野口健先生講演録「台湾からの再出発」(2010年12月23日)
・許世楷駐日代表ご夫妻送別会(2008年6月1日)
・2007年 李登輝前総統来日特集「奥の細道」探訪の旅(2007年5月30日〜6月10日)
・2004年 李登輝前総統来日特集(2004年12月27日〜2005年1月2日)
・許世楷先生講演録「台湾の現状と日台関係の展望」(2005年4月3日)
・盧千恵先生講演録「私と世界人権宣言─深い日本との関わり」(2004年12月23日)
・許世楷新駐日代表歓迎会(2004年7月18日)
・平成15年 日台共栄の夕べ(2003年11月30日)
・中嶋嶺雄先生講演録「台湾の将来と日本」(2003年6月1日)
・日本李登輝友の会設立総会(2002年12月15日)

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◆日本李登輝友の会「入会のご案内」

・入会案内:http://www.ritouki.jp/index.php/guidance/
・入会申し込みフォーム:https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/4pew5sg3br46

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午前10時〜午後6時(土・日・祝日は休み)

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(ニホンリトウキトモノカイ ジムキョクチョウ ユハラマサタカ)

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加入者名:日本李登輝友の会(ニホンリトウキトモノカイ)
口座番号:0110−4−609117

郵便貯金口座
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加入者名:日本李登輝友の会(ニホンリトウキトモノカイ)

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加入者名:日本李登輝友の会 (ニホンリトウキトモノカイ)
店名:〇一八 店番:018 普通預金:9521417
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