国際情勢

メールマガジン日台共栄

日本の「生命線」台湾との交流活動や、他では知りえない台湾情報などを、日本李登輝友の会の活動とともに配信するメールマガジン。

全て表示する >

【メルマガ日台共栄:第2478号】 【祝】 徳島県教育委員会と新竹市教育処が教育交流協定を締結!

2015/09/10

>>>>> http://www.ritouki.jp/ ━━━━━━━━━━━━━平成27年(2015年)9月10日】

    ☆★☆★ 日本李登輝友の会メールマガジン「日台共栄」 ☆★☆★
            日台共栄のためにあなたの力を!!
<<INDEX>> ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━[Vol.2478]
1>> 【祝】 徳島県教育委員会と新竹市教育処が教育交流協定を締結!
2>> 李登輝学校で学んだこと  阿部 伸一郎(セントラルグループ代表)
3>> 第24回李登輝学校研修団のご案内 李登輝元総統と夕食会も!【11月6日〜10日】
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

● 第24回「日本李登輝学校台湾研修団」お申し込み 【申込締切:10月9日】*new
  http://goo.gl/KKnEAO

● 高砂義勇隊慰霊碑、台風被害「お見舞い募金」のお願い
  http://www.ritouki.jp/index.php/info/20150827/
 *9月9日現在の募金額:83万4,000円(91人)
 *募金は11月末まで行い、12月初旬に高砂義勇隊記念協会に持参する予定です。

● 映画「KANO 1931海の向こうの甲子園」DVDお申し込み
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/0uhrwefal5za

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
1>> 【祝】 徳島県教育委員会と新竹市教育処が教育交流協定を締結!

 9月7日、徳島県教育委員会と台湾・新竹市教育処が教育交流協定を締結しました。調印式には佐
野義行・徳島県教育委員会教育長らが新竹市まで赴き、楊傳連・新竹市教育処長と教育交流協定に
調印しました。

 日台の教育提携は、広島県教育委員会と桃園県教育局が昨年5月22日に結んだ教育協定に続く2例
目。心から祝意を表するとともに、台北駐日経済文化代表処の広報誌「台湾週報」が伝えています
ので下記にご紹介します。

 調印式には、李宏生・新竹市副市長も立ち会ったそうです。李副市長といいますと、今年2月8日
に本会の「2015台湾・桜ツアー」で同市を訪問した際、ご夫妻で新竹公園に咲いた満開の河津桜や
台湾桜をご案内いただいたことを思い出します。

 この河津桜は、2015年2月16日に故園田天光光さんが会長だった育桜会が寄贈した140本が最初
で、新竹の桜守と言われる日本語世代の方々の手厚い育て方や接木により、今では新竹公園内だけ
でも約1,000本に増えているといいます。

 そもそも新竹市は日本との縁が深く、2003年(平成15年)4月21日に岡山市と姉妹都市協定を結
んでいます。当時の岡山市長は萩原誠司(はぎわら・せいじ)氏。萩原氏は岡山市長の後に衆議院
議員を経て本会理事に就き、昨年3月からは岡山県美作(みまさか)市の市長をつとめています。

 岡山市と新竹市が姉妹提携したとき、それまで姉妹都市を結んでいた中国の洛陽市が「日中共同
声明に反する」といちゃもんをつけ、姉妹都市提携を一方的に凍結した騒ぎを思い出します。それ
でも萩原市長は淡々と新竹市と姉妹都市を結び、交流を深めていました。

 その2年後、洛陽市から詫びを入れて来て交流を復活させていますが、この一連の騒動につい
て、萩原氏は本会の機関誌「日台共栄」第32号(平成25年8月号)に「新竹市との姉妹都市交流」
と題して寄稿しています。本会ホームページにその全文を掲載しています。

 また新竹市と言えば、新竹駅と東京駅が今年2月12日に姉妹駅を提携したばかり。東京駅の開業
が1914年12月20日、新竹駅はその前年の1913年3月31日で、ともに開業から100周年を迎えたばかり
で、東京駅は辰野金吾(たつの・きんご)、新竹駅は松ヶ崎万長(まつがさき・つむなが)とい
う、日本の建築界を代表する建築家による設計という共通点を持っていたことから姉妹駅提携につ
ながりました。

 新竹市は姉妹都市、河津桜、駅の姉妹提携に加え、今度は教育交流。日本との絆がまた深くなり
ました。現在の新竹市長は林智堅氏(民進党)。昨年11月末の統一地方選挙で、予想をくつがえし
て現役の許明財市長(国民党)をなんと1,014票の僅差で破って当選しています。

 ところで、台湾の高校生の90%が教育旅行で選択するのが日本です。世界で一番多くの高校生が
日本を訪れています。また、すでに教育協定を結んだ広島県では台湾の高校との姉妹提携校が急増
し、県内で109校が海外と姉妹校を結んでいるそうですが、なんと台湾とは26校でトップ(平成26
年3月末現在、広島県教育委員会)。これに伴い、修学旅行先に台湾を選択する高校も急増してい
るそうです。

 そもそも徳島と言えば、台湾との関係では徳島生まれの人類学者で、台湾調査を4度も成し遂げ
た鳥居龍蔵(とりい・りゅうぞう)を思い出します。しかし、徳島県教委と新竹市との交流協定の
締結は鳥居龍蔵が縁ではなく、鳴門渦潮高校と新竹市の成徳高級中学(高校)が昨年8月に姉妹校
となったことがきっかけだったそうです。今年4月には成徳高級中学の生徒が徳島を訪れて交流し
ています。

 このことを知った台湾政府や新竹市が、徳島県の他の学校とも交流を深めたいと徳島県教委に協
定締結の申し出をして今回の締結に至った経緯があります。

 今後、徳島県では台湾の高校や中学との姉妹校提携や台湾修学旅行が確実に増えてくるはずで
す。それは、日台の将来をになう若者が増えることに直結しています。こういう教育交流こそ日台
の礎です。

-----------------------------------------------------------------------------------------
新竹市と徳島県と教育交流協定に調印
【台湾週報:2015年9月10日】

http://www.roc-taiwan.org/content.asp?mp=202&CuItem=646722

写真:右より黄冠超・教育部国際及び両岸教育司副参事、李宏生・新竹市副市長、楊傳連・新竹市
   教育処長、佐野義行・徳島県教育委員会教育長

 9月7日、新竹市政府と日本の徳島県教育委員会は、教育交流協定に調印した。これにより双方間
の教育、文化、スポーツ交流がより一層推進され、教育文化の発展が深まることになる。調印式に
出席した新竹市の李宏生・副市長は、今後、双方はさらに多くの学術交流の機会を持つことができ
るようになると期待の意を表した。

 調印式は、徳島県教育委員会から佐野義行・教育長ら3名が出席し、台湾側からは教育部(文部
科学省に相当)国際及び両岸教育司(局)の黄冠超・副参事、李・副市長の立ち会いの下、新竹市
で行われた。協定内容は、教職員の交流研修、生徒の交換留学、研修および共同研究、教育旅行
(修学旅行)の交流協力、スポーツ交流、華語(中国語)教育と日本語教育の交流協力などが盛り
込まれている。

 楊傳連・新竹市教育処長は、「新竹市は台湾の科学技術における重要都市であることから、教育
政策も科学技術化、国際化へと発展している。生徒たちが国際的な教育交流のプロセスの中で、異
なった国の文化や言葉を学び、視野を広げてほしい」と抱負を語った。

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
2>> 李登輝学校で学んだこと  阿部 伸一郎(セントラルグループ代表)

 本会の岐阜県支部は、全国17番目の支部として平成20年(2008年)4月26日に設立されていま
す。支部長は、理事で村上商事代表取締役の村上俊英(むらかみ・としひで)氏。今年から同じく
理事をつとめていただいている公認会計士の村上秀次(むらかみ・しゅうじ)氏はご子息。本会初
の親子理事です。

 岐阜県支部にはもう一つ初めてのことがあります。県が名古屋市を囲むように東西に長いことか
ら東濃と西濃に分かれ、この東濃に分会が設立されています。4年前の平成23年(2011年)12月10
日のことです。

 この分会の会長に就いたのが、日本李登輝学校台湾研修団(略称:李登輝学校研修団)にも参加
経験を持つ、恵那市にあるセントラルグループ代表でセントラル建設の阿部伸一郎(あべ・しんい
ちろう)社長でした。

 李登輝学校研修団への参加は、阿部氏にその台湾観を一変させるほどの大きな影響を与えたよう
で、地元紙「岐阜新聞」から寄稿を求められて執筆したのが「李登輝学校で学んだこと」。下記に
その全文をご紹介します。

-----------------------------------------------------------------------------------------
李登輝学校で学んだこと  阿部 伸一郎(セントラルグループ代表)
【岐阜新聞:2015年9月5日「素描」欄】

 現在、「日本李登輝友の会」岐阜県支部副会長及び東濃分会の会長職を拝命している。その縁が
もとで、これまでに3度訪台し、李登輝元総統をはじめ、元駐日大使や大学教授などが講師をつと
める李登輝学校で学んだ。

 台湾は先の震災の際にどの国よりも多くの義援金を寄せてくれた。前述の講師は、その理由を熱
弁した。「台湾は大の親日国である。それは、日本の大方のマスコミの論調とは違い、日本統治時
代に起因する。日本の統治手法は、統治国を自国と同様に扱う『内地延長型』であった。これは欧
米列強の『搾取型植民地支配』とは真逆で、日本のおかげで台湾は近代的国家となり得た」。

 1895年。台湾は清国から日本に割譲された。当時の台湾はマラリアなどの風土病や原住民の反乱
が多発しており、清国は文化や文明の及ばない「化外(けがい)の地」として放置していた。加え
てアヘン中毒者があふれ人身も土地も荒廃していた。

 そこにやって来た日本は、台湾中に学校を建て、優秀な教育者を派遣した。同様に各地に病院も
建設し、解決不能といわれた衛生状況を一変させ、アヘン吸引の根絶にも成功した。また、ダムや
灌漑用水路を建設し、全域に電気を供給。不毛の地をアジア有数の穀倉地帯に変えた。台北に水道
が完成したのは、東京よりも早かったという。

 日本の統治を全肯定する気は毛頭ない。しかし「日本が行ったことは全て間違っていた」とい
う、今日我が国に蔓延(まんえん)する価値観も、正しくないことを、かつて日本の統治下にあっ
た台湾で学んだ。

 学校教育しかり、マスコミ報道しかり、伝える側の省察が求められる。

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
3>> 第24回李登輝学校研修団のご案内 李登輝元総統と夕食会も!【11月6日〜10日】

 平成16年(2004年)10月から始めた本会の「日本李登輝学校台湾研修団」(略称:李登輝学校研
修団)も、今回で24回目を迎えます。

 李登輝学校校長の李登輝元総統による特別講義をはじめ、台湾を代表する有識者による日本語で
の講義です。

 野外視察は、古寧頭の戦いと陰で活躍した日本軍人を描いた門田隆将著『この命、義に捧ぐ─台
湾を救った陸軍中将根本博の奇跡』でも有名な金門島です。戦争の島というイメージが強い島です
が、閩南建築や台湾本島では見られない風獅爺など違う側面も見学します。

 また李登輝先生特別講義後、李登輝校長自ら一人ひとりに「修了証」を授与、記念撮影を行いま
す。記念撮影後には李登輝校長を囲んでの夕食会を行います。

 お申し込みの締切は10月9日(金)。ふるってご参加ください。

*李登輝先生のご体調が優れない場合は、特別講義と修業式の内容が変更になることがあります。

*お申し込みと同時にパスポートのコピーをFAXorメールでお送り願います。

 平成27年(2015年)9月吉日

                                    日本李登輝友の会

              ◇     ◇     ◇

◆日  程:11月 6日(金) 成田空港9:35発便・羽田空港10:45発便または各地発便で台湾へ
      11月 7日(土)〜11月8日(日) 野外視察
      11月 9日(月) 終日研修。李登輝先生特別講義・修業式・夕食会
      11月10日(火) 蔡焜燦先生特別講義。夕方便で成田空港または羽田空港へ帰国

◆参 加 費:会員価格[諸税・サーチャージ込み、ツイン]現時点での目安です。

      成田発=18.5万円  羽田発=19.5万円位  現地合流=14.2万円
      【シングルは2万円追加】

◆定  員:40名

◆申込締切:10月9日(金) *定員になり次第、締め切らせていただきます。

◆一般参加:研修には一般の方も参加できますが、参加費は上記会員価格プラス1万円となります
      (但し、申込時にご入会の方は会員価格とさせていただきます)。

◆そ の 他:成田発・羽田発を基本といたしますが、その他のエアチケットの手配や松山空港・桃
      園空港などからの現地合流についても、対応いたしますのでご相談ください。

◆航空会社:11月6日の成田空港09:35発 → 桃園空港12:40着(中華航空)
      11月6日の羽田空港10:45発 → 松山空港13:30着(エバー航空)

◆手配会社:共栄ツアーズ(東京都知事登録旅行業第3-6208号)

◆申込方法:申し込みフォーム、または申込書(本会ホームページに掲載)に必要事項を記入し、
      FAX、メールにてお願いします。お申し込みいただきましたら、追って所定の書類
      を送付いたします。

      ・申し込みフォーム:http://goo.gl/KKnEAO
      ・FAX:03-3868-2101  E-mail:info@ritouki.jp

      *パスポートは3ヵ月以上の残余期間[有効期限2016年(平成28年)2月10日以降]が
       必要ですので、必ずご確認願います。また催行日1ヵ月以内のキャンセルの場合、
       キャンセル料が発生します。


◆ご注意:日本李登輝学校台湾研修団は観光旅行ではなく研修ですので、途中参加・途中離脱は認
     めていません。
     ただし、在住地内に台湾直行便が就航している空港がない場合、あるいは空港があって
     も空港まで相当数の時間がかかる場合、あるいは直行便が李登輝学校研修団等の開始時
     刻に間に合わない場合、または身体的な事由等で移動が困難な場合に関してはその限り
     ではありません。

◆お申し込み・お問い合わせ
 日本李登輝友の会
 〒113-0033 東京都文京区本郷2-36-9 西ビル2A
 TEL:03-3868-2111 FAX:03-3868-2101
 E-mail:info@ritouki.jp
 ホームページ:http://www.ritouki.jp/
 Facebook:http://goo.gl/qQUX1

-----------------------------------------------------------------------------------------

●第24回「日本李登輝学校台湾研修団」申込書

・ご氏名(フリガナ):
・ご連絡先(TEL):
・参加タイプ(○で囲む):成田空港 羽田空港 現地合流 [桃園空港・松山空港・初日ホテル]
・宿 泊(○で囲む): ツイン  シングル
・パスポートNo.:
・パスポートのローマ字氏名:
・パスポートの有効期限:
・現住所:〒
・FAX:
・E-mail:
・生年月日:    年  月  日(   歳  男・女)
・会 籍(○で囲む):  会員  一般  入会希望
・その他備考・連絡欄:

*お申し込みと同時にパスポートのコピーをFAXorメールでお送り願います。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

【日本李登輝友の会:取扱い本・DVDなど】 内容紹介 ⇒ http://www.ritouki.jp/

*ご案内の詳細は本会ホームページをご覧ください。

*本会取扱いの書籍やDVDはお届けまでに1週間ほどかかります。また、4月1日から送料が変わ
 りました。お急ぎの場合はお申し込みの際にその旨をお書き添え下さい。その場合、送料が変わ
 ることもあることをご承知おき願います。

● 台湾フルーツビール・台湾ビールお申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/rfdavoadkuze

* 現在、台湾ビール(缶)の在庫が切れています。【2015年7月28日】

 輸入元の総代理店からの連絡により、現在、台湾ビールの缶の在庫切れが判明しました。入荷は
 未定だそうでご迷惑をお掛けします。台湾ビール(缶)の入荷が分かり次第、本誌でお伝えしま
 す。ただし、台湾ビール(瓶)と台湾フルーツビールの在庫は大丈夫です。

●美味しい台湾産食品お申し込みフォーム【随時受付】
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/nbd1foecagex

*沖縄県や伊豆諸島を含む一部離島への送料は、1件につき1,000円(税込)を別途ご負担いただ
 きます。【2014年11月14日】

・奇美食品の「パイナップルケーキ(鳳梨酥)」 2,910円+送料600円(共に税込、常温便)
 *同一先へお届けの場合、10箱まで600円

・最高級珍味「台湾産天然カラスミ」 4,160円+送料700円(共に税込、冷蔵便)
 *同一先へお届けの場合、10枚まで700円

●書籍お申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/uzypfmwvv2px

・片倉佳史著『古写真が語る 台湾 日本統治時代の50年』
・王明理著『詩集・故郷のひまわり』
・手島仁著『手島仁の「群馬学」講座』
・李登輝著『新・台湾の主張』
・漫画版『 KANO 1931海の向こうの甲子園』
・李登輝元総統特別寄稿掲載の別冊「正論」22号「大解剖『靖國神社』」
・李登輝著『李登輝より日本へ 贈る言葉』
・江畑哲男・台湾川柳会編『近くて近い台湾と日本─日台交流川柳句集』 
・宗像隆幸・趙天徳編訳『台湾独立建国運動の指導者 黄昭堂』
・小林正成著『台湾よ、ありがとう(多謝!台湾)』
・喜早天海編著『日台の架け橋』
・荘進源著『台湾の環境行政を切り開いた元日本人』
・石川公弘著『二つの祖国を生きた台湾少年工』
・林建良著『中国ガン─台湾人医師の処方箋』
・盧千恵著『フォルモサ便り』(日文・漢文併載)
・廖継思著『いつも一年生』
・黄文雄著『哲人政治家 李登輝の原点』
・井尻秀憲著『李登輝の実践哲学−50時間の対話』
・李筱峰著・蕭錦文訳『二二八事件の真相』

●台湾・友愛グループ『友愛』お申し込みフォーム *第14号が入荷!
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/hevw09gfk1vr

●映画DVDお申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/0uhrwefal5za

・『KANO 1931海の向こうの甲子園』 *new
・『台湾アイデンティティー』 
・『台湾アイデンティティー』+『台湾人生』ツインパック
・『セデック・バレ』(豪華版)
・『セデック・バレ』(通常版)
・『海角七号 君想う、国境の南』
・『台湾人生』
・『跳舞時代』
・『父の初七日』

●講演会DVDお申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/fmj997u85wa3

・片倉佳史先生講演録「今こそ考えたい、日本と台湾の絆」(2013年12月23日)
・渡部昇一先生講演録「集団的自衛権の確立と台湾」(2013年3月24日)
・野口健先生講演録「台湾からの再出発」(2010年12月23日)
・許世楷駐日代表ご夫妻送別会(2008年6月1日)
・2007年 李登輝前総統来日特集「奥の細道」探訪の旅(2007年5月30日〜6月10日)
・2004年 李登輝前総統来日特集(2004年12月27日〜2005年1月2日)
・許世楷先生講演録「台湾の現状と日台関係の展望」(2005年4月3日)
・盧千恵先生講演録「私と世界人権宣言─深い日本との関わり」(2004年12月23日)
・許世楷新駐日代表歓迎会(2004年7月18日)
・平成15年 日台共栄の夕べ(2003年11月30日)
・中嶋嶺雄先生講演録「台湾の将来と日本」(2003年6月1日)
・日本李登輝友の会設立総会(2002年12月15日)

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆日本李登輝友の会「入会のご案内」

・入会案内:http://www.ritouki.jp/index.php/guidance/
・入会申し込みフォーム:https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/4pew5sg3br46

-----------------------------------------------------------------------------------------
◆メールマガジン日台共栄

日本の「生命線」台湾との交流活動や他では知りえない台湾情報を、日本李登輝友の会の活動情報
とともに配信する、日本李登輝友の会の公式メルマガ。

●発 行:
日本李登輝友の会(小田村四郎会長)
〒113-0033 東京都文京区本郷2-36-9 西ビル2A
TEL:03-3868-2111 FAX:03-3868-2101
E-mail:info@ritouki.jp
ホームページ:http://www.ritouki.jp/
Facebook:http://goo.gl/qQUX1

●事務局:
午前10時〜午後6時(土・日・祝日は休み)

●振込先: 

銀行口座
みずほ銀行 本郷支店 普通 2750564
日本李登輝友の会 事務局長 柚原正敬
(ニホンリトウキトモノカイ ジムキョクチョウ ユハラマサタカ)

郵便振替口座
加入者名:日本李登輝友の会(ニホンリトウキトモノカイ)
口座番号:0110−4−609117

郵便貯金口座
記号−番号:10180−95214171
加入者名:日本李登輝友の会(ニホンリトウキトモノカイ)

ゆうちょ銀行
加入者名:日本李登輝友の会 (ニホンリトウキトモノカイ)
店名:〇一八 店番:018 普通預金:9521417
*他の銀行やインターネットからのお振り込みもできます。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
Copyright(C) 2011  Friends of Lee Teng-Hui Association in Japan

規約に同意してこのメルマガに登録/解除する

メルマガ情報

創刊日:2003-10-06  
最終発行日:  
発行周期:週3回以上刊  
Score!: 99 点   

コメント一覧コメントを書く

この記事にコメントを書く

上の画像で表示されている文字を半角英数で入力してください。

※コメントの内容はこのページに公開されます。発行者さんだけが閲覧できるものではありません。 コメントの投稿時は投稿者規約への同意が必要です。

  • コメントはありません。