国際情勢

メールマガジン日台共栄

日本の「生命線」台湾との交流活動や、他では知りえない台湾情報などを、日本李登輝友の会の活動とともに配信するメールマガジン。

全て表示する >

【メルマガ日台共栄:第2464号】 呉正男・本会理事が朝日新聞の「語り継ぐ戦争(5)かながわの戦後70年」に登場

2015/08/22

>>>>> http://www.ritouki.jp/ ━━━━━━━━━━━━━平成27年(2015年)8月22日】

    ☆★☆★ 日本李登輝友の会メールマガジン「日台共栄」 ☆★☆★
            日台共栄のためにあなたの力を!!
<<INDEX>> ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━[Vol.2464]
1>> 呉正男・本会理事が朝日新聞の「語り継ぐ戦争(5)かながわの戦後70年」に登場
2>> 【祝】日本海事協会と台湾港務が協力覚書を締結
3>> 8月23日、片倉佳史のもっと台湾トークライブ in大阪
4>> 8月24日、森敬恵さん「終戦70年記念追悼、再生コンサート」in高崎
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

● 映画「KANO 1931海の向こうの甲子園」DVDお申し込み *new
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/0uhrwefal5za

● 漫画版『 KANO 1931海の向こうの甲子園』お申し込み
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/uzypfmwvv2px

● 片倉佳史著『古写真が語る 台湾 日本統治時代の50年』
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/uzypfmwvv2px

● 王明理著『詩集・故郷のひまわり』お申し込み
  http://goo.gl/XHYvdt

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
1>> 呉正男・本会理事が朝日新聞の「語り継ぐ戦争(5)かながわの戦後70年」に登場

 8月8日から朝日新聞の神奈川版は「かながわの戦後70年」を連載、県内在住の戦争体験者へのイ
ンタビューを掲載している。その5回目に本会理事でもある呉正男(ご・まさお)氏が登場してい
る。

 呉氏は戦時中に志願し、大型爆撃機とグライダーで構成された部隊に配属された。この爆撃機に
乗り込む通信士だったという。北朝鮮で終戦を迎え、戦後はソ連に抑留された体験を持つ、数少な
い台湾出身者だ。酒井充子(さかい・あつこ)監督の映画「台湾アイデンティティー」の出演者の
一人としてこの戦争体験を語っている。

 記事には出てこないが、奥多摩で毎年5月末に行われている戦歿台湾出身者の慰霊祭や、毎年11
月23日に本会の李登輝学校日本校友会が靖國神社で催している「台湾出身戦歿者慰霊祭」には必ず
参列している。戦争への思いは台湾への思いとともに深い。

 映画「台湾アイデンティティー」が上映中の一昨年7月、本会の台湾セミナーで映画出演のこと
や戦争体験、台湾への思いを語っていただいた。そのときの案内状に掲載したプロフィールを下記
に紹介したい。

                 ◇   ◇   ◇

呉 正男(ご・まさお)
1926年(昭和2年)、台湾・斗六生まれ。昭和16年、13歳のとき日本へ。16歳で陸軍特別幹部候補
生となり水戸航空通信学校に入隊。滑空飛行第一戦隊に配属。北朝鮮で終戦。ソ連抑留後、復員。
法政大学卒業後、信用組合横浜華銀入社。専務理事を経て理事長に就任。「NHKのど自慢大会の
台湾開催をお願いする日台の会」会長などを歴任。現在、日本媽祖会副会長、東京台湾の会顧問、
本会理事。

-----------------------------------------------------------------------------------------
兵は消耗品 17歳の決意 台湾出身の呉正男さん(88)
語り継ぐ戦争(5)かながわの戦後70年
【朝日新聞・神奈川版:2015年8月14日】

http://www.asahi.com/area/kanagawa/articles/MTW20150814150150001.html
写真:「戦争の話を進んでしたことはないが、聞きたいという人もいなかった」と語る呉正男さん
   =横浜市中区

 「そんな部隊があったのかと、今の人には信じられないでしょうね」。横浜市中区の呉正男さん
(88)は特攻隊の経験者だが、戦闘機でも潜水艇でもない。グライダー特攻隊だという。

 台湾出身の呉さんは1941年春、留学のため来日し、東京の中学に入った。3年生の時、陸軍に志
願し44年春に水戸の航空通信学校に入った。飛行機に搭乗しての通信技術を学び、その年暮れには
茨城県内の飛行隊に配属された。

 大型爆撃機とグライダーで構成された部隊だった。グライダーは全幅23メートル、全長13メート
ルもある大型で、20人以上を乗せることができた。爆撃機でそのグライダーを曳航(えいこう)
し、高空で切り離したグライダーが敵の基地に音もなく着陸、乗り込んだ「滑空歩兵」が地上に展
開し攻撃することを目指す特攻隊だった。

 着任するなり、「私物を家族に送り、遺書を書くように」と命じられた。フィリピンへ出撃する
直前だった。ところが、一足早く出発した「滑空歩兵」を乗せた船が沈められてしまい、出撃は中
止になった。

 45年5月に朝鮮北部の航空基地へ移った。爆撃機に歩兵を乗せて敵の基地に強行着陸する特攻隊
の出発を見送った。その後、九州の基地から12機が出撃したが、沖縄の飛行場に突入できたのは1
機だったと聞いた。

 爆撃機に乗り込む通信士が呉さんの役割。グライダーを引くため爆撃機のスピードは遅く迅速に
は動けない。「生きて帰れるなどとは思ってもいなかった」

 基地の中にある神社に集められたのは7月初め。地上戦が終わり米軍が占領している沖縄に向け
出撃する作戦を伝えられ、第1陣の隊員を選ぶとして意識調査の用紙が配られた。

 そこには三つの選択肢があった。

 「志望」「熱望」「熱烈望」

 「これで命が決まる。いよいよ来たな」と思った。呉さんは「熱烈望」に丸をつけた。

 ところが呉さんは選ばれなかった。ほぼ全員が同じ回答だったようで、戦後に隊長に尋ねると
「長男は外した」と説明された。

 「神龍特別攻撃隊桜空挺(くうてい)隊」と名付けられた一行は8月5日に出発した。いったん日
本本土に移り、そこから8月中に沖縄を目指す計画だったが、その前に15日を迎えた。

 一方、朝鮮に残った呉さんは、敗戦でソ連の捕虜となり、中央アジア・カザフスタンの収容所に
送られ抑留された。日本に戻ってきたのは47年7月だった。

 その後、東京で大学を卒業し、発足して間もなかった信用組合「横浜華銀」に就職し、中華街の
発展を見守り、理事長もつとめた。

 その間、戦争体験を語ることはほとんどなかった。

 「兵はすべて消耗品だと自覚していたから、自分の体験が特別だとは思っていないよ。知る人が
少ないのも、私の部隊は実際には出撃しなかった幻の特攻隊なんだから当然だよ」

 「中華街には、特高警察や憲兵にひどい目に遭った人が多かったから、志願して軍隊に行った経
験なんて話せないよ。それに当時私は17歳だよ。〈どんな思いでしたか〉なんて聞かれたって、細
かいことなんて覚えてないよ」

 「日本は大好き。でも台湾人としての誇りがある」。呉さんは台湾籍を変えることなく生きてき
た。そのため、軍人としても、抑留者としても、日本から補償を受けたことはない。

 そんな日本政府に不満はあるが、「私は強運」と思うという。「どこかで少しでも違っていた
ら、私は生きていなかった」

                                      (渡辺延志)

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
2>> 【祝】日本海事協会と台湾港務が協力覚書を締結

 8月17日、高雄市内のホテルにおいて、日本海事協会と台湾港務が港湾の国際化交流促進のため
協力覚書を結んだ。「台湾週報」が伝えている。

 一週間前の8月10日には、熊本県八代港と台湾港務基隆支社が双方の業務交流、情報交換と物流
協力を強化するため友好交流の覚書を結んだばかりだ。心から祝意を表したい。

 ちなみに、日台の海運界が協力関係を結ぶのはこの日本海事協会と台湾港務で3件目。すべて今
年に入ってからの締結だ。

1)2015年04月21日、那覇港管理組合と台湾港務がパートナーシップ港合意書を締結
2)2015年08月10日、熊本県八代港と台湾港務基隆支社が友好交流の覚書を締結
3)2015年08月17日、日本海事協会と台湾港務が協力覚書を締結

-----------------------------------------------------------------------------------------
台湾港務と日本海事協会が協力の覚書締結
【台湾週報:2015年8月20日】

 台湾港務股份有限公司(以下、台湾港務)は港湾の国際化交流促進のため、8月17日、一般財団
法人日本海事協会(以下、ClassNK)と高雄市内のホテルで協力覚書(MOU)に調印した。

 この度の調印について、台湾港務の李泰興・総経理(社長)は、「世界の海運界におけるClass
NKの重要な影響力を通して、共に協力し台湾海運業における人材育成と研究発展に力を入れ、そ
れにより台湾の海運の世界的な競争力を高めていきたい」との考えを示した。ClassNKの富士原
康一・副会長も、「双方の協力により台湾海運界のために、刷新的な貢献をもたらすものと確信し
ている」と述べた。

 台湾港務は、同社が世界で卓越した港湾・埠頭経営グループとなる基礎は優秀な人材であると考
えており、人材育成についてきわめて力を入れている。今年3月12日に設立した同社の「海運発展
学院」が、社内教育訓練の実施および研究開発システムを担当しており、今後は台湾の海運業のた
めに関連サービスも提供できるよう期待している。

                               【交通部 2015年8月17日】

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
3>> 8月23日、片倉佳史のもっと台湾トークライブ in大阪

 関西のみなさま、大変お待たせしました(笑)!

 “台湾の達人”として多くの台湾ファンに知られる、台湾関連書籍ライターの第一人者である片
倉佳史さんの、東京で定期的に行っていますトークイベント「片倉佳史のもっと台湾トークライ
ブ」がついに大阪初上陸!

 “歩くフォルモサ・アイランド”片倉さんが大阪で話すテーマは、「台湾の秘境〜知られざる台
湾を訪ねる」。

 金門や馬祖、蘭嶼といった離島から、原住民族の暮らす村々まで、ガイドブックなどでは紹介さ
れることが少ない台湾の秘境について、ディープに語っていただこうと思います。

 台湾には何度も通っている「台湾通」はもちろん、台湾にはまだ行ったことがないという方ま
で、誰をも魅了するとっておきの台湾。 暑くて熱い夏の一日、片倉さんのトークで、大阪にいな
がら台湾を旅してみませんか?

 このトークライブをきっかけに、あなただけの「台湾体験」をお楽しみください!

 http://www.junglegym.co.jp/taiwanmanyu/event/index.html

◆日 時:2015年8月23日(日) 13時45分開場(受付開始) 14時00分開演

◆会 場:貸し会議室 大阪研修センター

     大阪市淀川区十三本町1-12-15 ドルチェヴィータファースト 3F
     地図 http://www.kaigishitsu.ne.jp/accessmap/index.html
     阪急神戸線・宝塚線・京都線「十三駅西口」徒歩3分

◆会 費:一般:2,000円(資料代金込)

     ※将来の日台関係を担ってくださる学生さん1,000円です。当日受付で学生証を提示し
      てください。
     ※会費は当日受付にてお支払いください。

◆申込み:下記の申込みフォームから。

     http://www.junglegym.co.jp/taiwanmanyu/event/index.html#form

◆懇親会:参加費3000円前後を予定しています。(参加費は当日会場にてお支払いください)

◆主 催:台湾漫遊倶楽部
     E-mail:taiwan_talk_osaka@excite.co.jp
     http://www.junglegym.co.jp/taiwanmanyu/index.html

*現在、申し込みフォームが閉じられています。定員に達したのかもしれませんが、HPではその
 旨の記載はありません。詳しくは主催者にお問い合わせください。

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
4>> 8月24日、森敬恵さん「終戦70年記念追悼、再生コンサート」in高崎

 すばらしい日本の伝統文化である童謡を改めて見直そうと、ソプラノ歌手の森敬恵(もり・とし
え)さんの提唱によって生まれたのが「日本の心歌い継ぐ会」です。全国各地の自治体、企業、学
校、幼稚園などで童謡を歌い、「日本人の心を呼び 戻そう」と訴え、海外へも活躍の場を広げて
います。

 2003年(平成15年)10月には台湾から招聘され「日本の心歌う会・日台文化交流コンサート」を
台北市内3ヵ所で行い、台湾の人々にも大きな感動を与えています。

 このたび群馬県高崎市でも開催の運びとなりました。ふるってご参加ください。

                ◇   ◇   ◇

・歌とお話:森敬恵(ソプラノ歌手、二期会正会員)

 森敬恵(もり・としえ) 愛媛県長浜町出身。済美高等学校芸術コース卒業。愛媛大学特設音楽
 科卒業。東京芸術大学大学院オペラ科修了。

・友情出演:長井静親子、少年飛行兵17期生

・曲目:日の丸の旗、おうま、夏の思い出、夏は来ぬ、浜辺の歌、四季の歌、燃ゆる大空、荒城の
    月、故郷、海ゆかば

◆日 時:2015年8月24日(月)午後6時開場、7時開演

◆会 場:高崎シティギャラリーコアホール

     〒370-0829 群馬県高崎市高松町35-1
     TEL:027-328-5050
     http://www.takasaki-bs.jp/gallery/

◆入場料:1,000円

◆後 援:日本会議群馬県本部、日本女性の会、日本李登輝友の会群馬県支部、日本会議地方議員
     連盟、日本教育再生機構、日本政策研究センター、東京都郷友会、産経新聞前橋支局

◆主催・問合先:
 日本の心歌い継ぐ会群馬支部

 阿久澤弘:090-5569-6640

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

【日本李登輝友の会:取扱い本・DVDなど】 内容紹介 ⇒ http://www.ritouki.jp/

*ご案内の詳細は本会ホームページをご覧ください。

*本会取扱いの書籍やDVDはお届けまでに1週間ほどかかります。また、4月1日から送料が変わ
 りました。お急ぎの場合はお申し込みの際にその旨をお書き添え下さい。その場合、送料が変わ
 ることもあることをご承知おき願います。

● 台湾フルーツビール・台湾ビールお申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/rfdavoadkuze

* 現在、台湾ビール(缶)の在庫が切れています。【2015年7月28日】

 輸入元の総代理店からの連絡により、現在、台湾ビールの缶の在庫切れが判明しました。入荷は
 未定だそうでご迷惑をお掛けします。台湾ビール(缶)の入荷が分かり次第、本誌でお伝えしま
 す。ただし、台湾ビール(瓶)と台湾フルーツビールの在庫は大丈夫です。

●美味しい台湾産食品お申し込みフォーム【随時受付】
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/nbd1foecagex

*沖縄県や伊豆諸島を含む一部離島への送料は、1件につき1,000円(税込)を別途ご負担いただ
 きます。【2014年11月14日】

・奇美食品の「パイナップルケーキ(鳳梨酥)」 2,910円+送料600円(共に税込、常温便)
 *同一先へお届けの場合、10箱まで600円

・最高級珍味「台湾産天然カラスミ」 4,160円+送料700円(共に税込、冷蔵便)
 *同一先へお届けの場合、10枚まで700円

●書籍お申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/uzypfmwvv2px

・片倉佳史著『古写真が語る 台湾 日本統治時代の50年』
・王明理著『詩集・故郷のひまわり』
・手島仁著『手島仁の「群馬学」講座』
・李登輝著『新・台湾の主張』
・漫画版『 KANO 1931海の向こうの甲子園』
・李登輝元総統特別寄稿掲載の別冊「正論」22号「大解剖『靖國神社』」
・李登輝著『李登輝より日本へ 贈る言葉』
・江畑哲男・台湾川柳会編『近くて近い台湾と日本─日台交流川柳句集』 
・宗像隆幸・趙天徳編訳『台湾独立建国運動の指導者 黄昭堂』
・小林正成著『台湾よ、ありがとう(多謝!台湾)』
・喜早天海編著『日台の架け橋』
・荘進源著『台湾の環境行政を切り開いた元日本人』
・石川公弘著『二つの祖国を生きた台湾少年工』
・林建良著『中国ガン─台湾人医師の処方箋』
・盧千恵著『フォルモサ便り』(日文・漢文併載)
・廖継思著『いつも一年生』
・黄文雄著『哲人政治家 李登輝の原点』
・井尻秀憲著『李登輝の実践哲学−50時間の対話』
・李筱峰著・蕭錦文訳『二二八事件の真相』

●台湾・友愛グループ『友愛』お申し込みフォーム *第14号が入荷!
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/hevw09gfk1vr

●映画DVDお申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/0uhrwefal5za

・『KANO 1931海の向こうの甲子園』 *new
・『台湾アイデンティティー』 
・『台湾アイデンティティー』+『台湾人生』ツインパック
・『セデック・バレ』(豪華版)
・『セデック・バレ』(通常版)
・『海角七号 君想う、国境の南』
・『台湾人生』
・『跳舞時代』
・『父の初七日』

●講演会DVDお申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/fmj997u85wa3

・片倉佳史先生講演録「今こそ考えたい、日本と台湾の絆」(2013年12月23日)
・渡部昇一先生講演録「集団的自衛権の確立と台湾」(2013年3月24日)
・野口健先生講演録「台湾からの再出発」(2010年12月23日)
・許世楷駐日代表ご夫妻送別会(2008年6月1日)
・2007年 李登輝前総統来日特集「奥の細道」探訪の旅(2007年5月30日〜6月10日)
・2004年 李登輝前総統来日特集(2004年12月27日〜2005年1月2日)
・許世楷先生講演録「台湾の現状と日台関係の展望」(2005年4月3日)
・盧千恵先生講演録「私と世界人権宣言─深い日本との関わり」(2004年12月23日)
・許世楷新駐日代表歓迎会(2004年7月18日)
・平成15年 日台共栄の夕べ(2003年11月30日)
・中嶋嶺雄先生講演録「台湾の将来と日本」(2003年6月1日)
・日本李登輝友の会設立総会(2002年12月15日)

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆日本李登輝友の会「入会のご案内」

・入会案内:http://www.ritouki.jp/index.php/guidance/
・入会申し込みフォーム:https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/4pew5sg3br46

-----------------------------------------------------------------------------------------
◆メールマガジン日台共栄

日本の「生命線」台湾との交流活動や他では知りえない台湾情報を、日本李登輝友の会の活動情報
とともに配信する、日本李登輝友の会の公式メルマガ。

●発 行:
日本李登輝友の会(小田村四郎会長)
〒113-0033 東京都文京区本郷2-36-9 西ビル2A
TEL:03-3868-2111 FAX:03-3868-2101
E-mail:info@ritouki.jp
ホームページ:http://www.ritouki.jp/
Facebook:http://goo.gl/qQUX1

●事務局:
午前10時〜午後6時(土・日・祝日は休み)

●振込先: 

銀行口座
みずほ銀行 本郷支店 普通 2750564
日本李登輝友の会 事務局長 柚原正敬
(ニホンリトウキトモノカイ ジムキョクチョウ ユハラマサタカ)

郵便振替口座
加入者名:日本李登輝友の会(ニホンリトウキトモノカイ)
口座番号:0110−4−609117

郵便貯金口座
記号−番号:10180−95214171
加入者名:日本李登輝友の会(ニホンリトウキトモノカイ)

ゆうちょ銀行
加入者名:日本李登輝友の会 (ニホンリトウキトモノカイ)
店名:〇一八 店番:018 普通預金:9521417
*他の銀行やインターネットからのお振り込みもできます。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
Copyright(C) 2011  Friends of Lee Teng-Hui Association in Japan

規約に同意してこのメルマガに登録/解除する

メルマガ情報

創刊日:2003-10-06  
最終発行日:  
発行周期:週3回以上刊  
Score!: 99 点   

コメント一覧コメントを書く

この記事にコメントを書く

上の画像で表示されている文字を半角英数で入力してください。

※コメントの内容はこのページに公開されます。発行者さんだけが閲覧できるものではありません。 コメントの投稿時は投稿者規約への同意が必要です。

  • コメントはありません。