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【メルマガ日台共栄:第2459号】 台湾の戦後70年と日本に残された宿題  王 明理(台湾独立建国聯盟日本本部委員長)

2015/08/17

>>>>> http://www.ritouki.jp/ ━━━━━━━━━━━━━平成27年(2015年)8月17日】

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1>> 台湾の戦後70年と日本に残された宿題  王 明理(台湾独立建国聯盟日本本部委員長)
2>> 【祝】 熊本県八代港と台湾港務基隆支社が友好交流の覚書(MOU)に調印
3>> 9月6日、本会青森県支部が柚原正敬事務局長を講師に講演会 【参加費無料】
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● 王明理著『詩集・故郷のひまわり』お申し込み
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■本会事務局の夏期休暇 → 8月12日(水)〜17日(月)
 *8月18日(火)から通常業務に戻ります。

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1>> 台湾の戦後70年と日本に残された宿題  王 明理(台湾独立建国聯盟日本本部委員長)

【メルマガ「台湾の声」:2015年8月17日】

 終戦から70年を迎える今年の首相談話には、きちんとアジアの国々を意識した謝罪や反省の言葉
が盛り込まれた。特に、その中に、今年は台湾という言葉がはじめて使われた。

「我が国は、先の大戦における行いについて、繰り返し、痛切な反省と心からのお詫びの気持ちを
表明してきました。その思いを実際の行動で示すため、インドネシア、フィリピンはじめ東南アジ
アの国々、台湾、韓国、中国など、隣人であるアジアの人々が歩んできた苦難の歴史を胸に刻み、
戦後一貫して、その平和と繁栄のために力を尽くしてきました。こうした歴代内閣の立場は、今後
も、揺るぎないものであります。」

 日本人は、中国への侵略、朝鮮半島の植民地化に対する贖罪の気持ちを十分すぎるほど持ってい
る。しかし、文句を言わないおとなしい台湾に対しては、背中を向けたまま70年が過ぎた。安倍首
相の談話に使われた「台湾」という二文字には、かつての同胞台湾人への配慮が感じられ、それだ
けでもずっと無視されてきた台湾人は幾分なりとも報われる思いがする。

 この70年間、アジアのどこの国も独り立ちして歩き出すために苦労を重ねてきた。多くの国が戦
争や内紛を経験し、民主主義国家として機能するにはまだまだ民意の成長を必要とする国も多い。
しかし、戦後、植民地から解放されて、自分の国の設営に努力してきた国々は幸せである。中国、
韓国、北朝鮮、フィリピン、インドネシア、などなど。

 ただ、一つ、台湾をのぞいて。

 台湾だけは、戦後、再び中国人(蒋介石率いる中国国民党)の植民地とされ、自分の国を持つこ
とができなかったのだ。しかも、非近代的な教育水準の低い、人権というものを理解しない中国人
による傍若無人な支配下に置かれた台湾人の苦しみは、日本人の想像をはるかに超えた厳しいもの
であった。

 しかし、日本人は、敗戦と共に、台湾を去った。去ったまま、かつて同胞として机を並べ、共に
暮らした台湾人のことを一切忘れ去って背を向けた。台湾には中華民国という国があるのだな、と
他人事のように見ていた。台湾には善良な日本教育を受けた人々が600万人もいたことを一番知っ
ていたのは、日本人だったはずなのに。

 台湾人と中国人は同じではないのですか、という質問を受けることがある。全く違うのだが、簡
単に見分ける方法をお教えすると、1985年に日本が台湾を統治するまでに台湾に住んでいた人々
(紀元前から住む先住民族と中国大陸からの移民)が台湾人である。戦争中、共に日本兵として
戦ったのが台湾人、敵だったのが中国人である。

 1945年当時、台湾人は台湾語(自分たちの母語)か日本語しか話せなかった。戦後、やってきた
中国人に北京語を「国語」とするよう強いられ、一から勉強したのである。戦後、台湾を占領統治
した中国人は、外省人とも言われるが、台湾人ではない。(ただし、台湾に来て70年も経って、外
省人の3世4世たちは、自分たちの故郷は台湾で自分たちは台湾人だというアイデンティティを持つ
ようになっている。そういう彼らはもう台湾人であると私は思う)

 戦争中、腰砕けで日本に投降しようとする蒋介石を叱咤激励するために、チャーチルとルーズベ
ルトは勝手に「戦争に勝ったら台湾をおまえにやる」と蒋介石に口約束した(カイロ宣言)。本当
はカイロ宣言に、何ら法的根拠はなかった。台湾は無人島ではなく、そこに近代的精神を持つ教育
の行き届いた人民が600万人も住んでいることを、欧米は全く理解していなかった。または、知っ
ていて、無視したかだ。

 戦後、台湾人は、自分の住まう土地のなかで、中国人に虐殺され、38年間に及ぶ戒厳令の下で、
言論と行動の自由を奪われて暮らしていた。やっと、戒厳令が解除され自由に行動できるように
なったのは、1987年で、翌年、蒋経国総統の急死によって、副総統から昇格した李登輝総統の下
で、徐々に民主主義社会に移行することに成功した。それから20年が経つが、しかし、今もまだ国
民党が隅々にまで作り上げた鉄壁の体制は、社会のあちこちに残って弊害となっている。

 たとえ、台湾国内が改善されても、大きな問題がある。国際的な台湾の地位である。

 中国国民党が「自分たちこそ全中国を代表する」と荒唐無稽な妄想を主張していたために、中国
共産党に「中国は一つ、われわれが代表するもので、我が国と国交を結びたければ、台湾(中華民
国)と縁を切るように」と言わしめたのだ。

 そのため、中華民国は国連からも他の国際機関からも締め出され、日本をはじめ諸外国との外交
関係を持っていない。現在、世界には195か国あるが、台湾はカウントされていない。2300万人の
台湾人の人権は国際社会から無視されているのである。

 こんな可哀そうな境遇の国は、世界中さがしても他にない。

 この状況を打破するには、台湾人が国民党政権を打倒して、自らが主人公となる政治をするしか
方法はない。台湾人が自らの国を経営し、国際社会に「台湾」として認知してもらうよう働きかけ
ることが王道である。その時には、是非、日本に応援してもらいたい。

 それが、日本に残された宿題、戦後処理である。

 かつての宗主国日本は、台湾の戦後処理を応援する義務があるのではないか。それは、台湾人が
他国からの干渉を受けずに、民主的な手段で自らの政治を行い、一国として成り立ってゆくことを
積極的に見守ることである。

 そして、台湾が一国として独立した暁には、共に手を携えてゆく良きパートナーを隣国にもつこ
とになるだろう。

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2>> 【祝】 熊本県八代港と台湾港務基隆支社が友好交流の覚書(MOU)に調印

 8月10日、熊本県八代港と台湾港務基隆支社が双方の業務交流、情報交換と物流協力を強化する
ため友好交流の覚書(MOU)に調印した。「台湾週報」が伝えているので、下記に紹介したい。

 これは、今年の4月21日、双方の港湾間におけるクルーズ船や物流サービスの促進、港湾での作
業や運営面の効率化などを目指し、那覇港管理組合と台湾の高雄港など主要港湾を運営する台湾港
務が締結した「パートナーシップ港に関する合意書(MOU)」の締結に続く快事。日本も台湾も
海洋国家として、港湾関係の提携は願ってもないことだ。心から祝意を表したい。

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台湾港務基隆支社と熊本県八代港が友好交流の覚書(MOU)に調印
【台湾週報:2015年8月12日】

 台湾港務基隆支社(台湾港務股[人分]有限公司基隆分公司)と熊本県八代港は、業務交流を強化
するため、8月10日、台湾港務基隆支社の蔡丁義・総経理(支社長)と中村博生・八代市長がそれ
ぞれ双方を代表し、友好交流の覚書(MOU)に調印した。

 このMOUの調印により、台湾港務基隆支社は八代港および八代市と連携し、クルーズ船や貨物
輸送の新しい航路を協力していくこととなる。今後はお互いの専門、技術、リソース、顧客ネット
ワークなどの優位性を十分に発揮し、業務交流、情報交換と物流協力を強化し、双方の港湾業務の
発展を共に促進し、ウィンウィンの目標を達成できるよう期待している。

 近年、八代市長は台湾港務基隆支社を何度も訪問しており、その際に台湾の港湾と協力し、ク
ルーズ産業発展の考えを示した。これは台湾港務基隆支社が2012年に国営企業へとなって以来、日
本の港湾機関との初めて調印した友好交流覚書(MOU)であり、台日間クルーズ産業に新たなる
方向性が切り開かれるものとなった。

                                【交通部 2015年8月10日】

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3>> 9月6日、本会青森県支部が柚原正敬事務局長を講師に講演会 【参加費無料】

 李登輝元総統は今回のご来日で、台湾総統経験者のみならず、台湾人として初めて国会議員の正
式招聘を受け、国会議員の前で講演されるという、まさに歴史に残る偉業を果たされました。

 ご来日の全行程に同行した日本李登輝友の会の柚原正敬・事務局長にその感想を織り交ぜなが
ら、ご来日の意義について話していただきます。また、これまでのご来日を振り返って、李登輝先
生のご来日がいかに日台の絆を強めてきたかにも触れていただく予定です。 

 下記の要項で開催しますので、青森県のみならず近県の方々の参加も大歓迎です。ふるってご参
加ください。

 平成27年(2015年)8月10日

                        日本李登輝友の会 青森県支部長 菊池 晃

                ◇   ◇   ◇

◆日 程:9月6日(日)午後5時〜8時(開場 午後4時30分)

◆場 所:中国料理「三海龍」2F

     青森県青森市新町1-9-26 TEL:017-735-3816
     青森駅 東口出口 徒歩約3分
     http://loco.yahoo.co.jp/place/g-WjW7cuEn-NE/map/

◆講 師:柚原 正敬(ゆはら まさたか)氏

     昭和30年(1955年)、福島県南相馬市生まれ。早稲田大学中退。同57年、専務取締役編
     集長として出版社「展転社」を創立し、主に天皇、靖国、大東亜戦争、南京、台湾に関
     する著書約130冊を担当編集。平成7年、台湾研究フォーラムを設立。展転社を退任後、
     新しい歴史教科書をつくる会の会報「史」編集長などを歴任。同14年、日本李登輝友の
     会の設立とともに常務理事・事務局長に就任し現在に至る。日光日台親善協会顧問、メ
     ディア報道研究政策センター理事。共著に『世界から見た大東亜戦争』『台湾と日本・
     交流秘話』『李登輝訪日・日本国へのメッセージ』など。

◆テーマ:「李登輝先生ご来日と日台の絆」

◆参加費:無料

◆次 第:講演会 午後5時〜6時

     懇親会 午後6時〜8時

     *懇親会会費4,000円(本格中華料理&飲み放題)

◆お申込:メール、FAX、FBで。お名前、電話番号、メールアドレス、講演会・懇親会の出席
     の有無を記し、事務局・出町(でまち)まで。

     E-mail:shukuei@sea.plala.or.jp
     FAX:0172-62-6936

◆締 切:9月1日(火)締切厳守!!

     *料理予約の為、9月2日より懇親会のキャンセルはキャンセル料が発生します。ご注意
      ください。

◆支 援:青森日台交流会、国際交流会ワイワイクラブ

◆主 催:日本李登輝友の会青森県支部(略称:青森李登輝友の会)
     〒038-1311 青森市浪岡大字浪岡字稲村165-8 出町様方
     FAX:0172-62-6936
     E-mail:shukuei@sea.plala.or.jp
     ブログ:http://shukuei.blog19.fc2.com/

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【日本李登輝友の会:取扱い本・DVDなど】 内容紹介 ⇒ http://www.ritouki.jp/

*ご案内の詳細は本会ホームページをご覧ください。

*本会取扱いの書籍やDVDはお届けまでに1週間ほどかかります。また、4月1日から送料が変わ
 りました。お急ぎの場合はお申し込みの際にその旨をお書き添え下さい。その場合、送料が変わ
 ることもあることをご承知おき願います。

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* 現在、台湾ビール(缶)の在庫が切れています。【2015年7月28日】

 輸入元の総代理店からの連絡により、現在、台湾ビールの缶の在庫切れが判明しました。入荷は
 未定だそうでご迷惑をお掛けします。台湾ビール(缶)の入荷が分かり次第、本誌でお伝えしま
 す。ただし、台湾ビール(瓶)と台湾フルーツビールの在庫は大丈夫です。

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・王明理著『詩集・故郷のひまわり』
・手島仁著『手島仁の「群馬学」講座』
・李登輝著『新・台湾の主張』
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・江畑哲男・台湾川柳会編『近くて近い台湾と日本─日台交流川柳句集』 
・宗像隆幸・趙天徳編訳『台湾独立建国運動の指導者 黄昭堂』
・小林正成著『台湾よ、ありがとう(多謝!台湾)』
・喜早天海編著『日台の架け橋』
・荘進源著『台湾の環境行政を切り開いた元日本人』
・石川公弘著『二つの祖国を生きた台湾少年工』
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・片倉佳史先生講演録「今こそ考えたい、日本と台湾の絆」(2013年12月23日)
・渡部昇一先生講演録「集団的自衛権の確立と台湾」(2013年3月24日)
・野口健先生講演録「台湾からの再出発」(2010年12月23日)
・許世楷駐日代表ご夫妻送別会(2008年6月1日)
・2007年 李登輝前総統来日特集「奥の細道」探訪の旅(2007年5月30日〜6月10日)
・2004年 李登輝前総統来日特集(2004年12月27日〜2005年1月2日)
・許世楷先生講演録「台湾の現状と日台関係の展望」(2005年4月3日)
・盧千恵先生講演録「私と世界人権宣言─深い日本との関わり」(2004年12月23日)
・許世楷新駐日代表歓迎会(2004年7月18日)
・平成15年 日台共栄の夕べ(2003年11月30日)
・中嶋嶺雄先生講演録「台湾の将来と日本」(2003年6月1日)
・日本李登輝友の会設立総会(2002年12月15日)

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