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日本の「生命線」台湾との交流活動や、他では知りえない台湾情報などを、日本李登輝友の会の活動とともに配信するメールマガジン。

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【メルマガ日台共栄:第2457号】 戦後70周年の安倍談話は台湾にも言及

2015/08/15

>>>>> http://www.ritouki.jp/ ━━━━━━━━━━━━━平成27年(2015年)8月15日】

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<<INDEX>> ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━[Vol.2457]
1>> 戦後70周年の安倍談話は台湾にも言及
2>> 日本から贈られたお宮で高士村の高士神社が再建
3>> 台湾の小さな「靖国」再建 日本人神職、住民の熱望応え
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■本会事務局の夏期休暇 → 8月12日(水)〜17日(月)
 *8月18日(火)から通常業務に戻ります。

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1>> 戦後70周年の安倍談話は台湾にも言及

 戦後70周年の安倍談話が8月14日夜に発表された。

 「侵略」の文言を盛り込むか、「おわび」を表明するかなど、談話発表前からその内容について
の報道が加熱していたが、閣議決定して発表された安倍談話では、これまでの村山談話(50周年)
や小泉談話(60周年)では全く触れられなかった台湾について言及された。該当箇所は下記の通
り。

<先の大戦への深い悔悟の念と共に、我が国は、そう誓いました。自由で民主的な国を創り上げ、
法の支配を重んじ、ひたすら不戦の誓いを堅持してまいりました。七十年間に及ぶ平和国家として
の歩みに、私たちは、静かな誇りを抱きながら、この不動の方針を、これからも貫いてまいりま
す。

 我が国は、先の大戦における行いについて、繰り返し、痛切な反省と心からのお詫びの気持ちを
表明してきました。その思いを実際の行動で示すため、インドネシア、フィリピンはじめ東南アジ
アの国々、台湾、韓国、中国など、隣人であるアジアの人々が歩んできた苦難の歴史を胸に刻み、
戦後一貫して、その平和と繁栄のために力を尽くしてきました。

 こうした歴代内閣の立場は、今後も、揺るぎないものであります。>

 安倍談話については、台湾でも大きく報道されており、歴代の内閣が発表した主な談話では初め
て台湾に触れたことが、却って安倍政権による台湾重視の姿勢を示しているとの見方も出ている。

 また、民進党は安倍談話の発表後、ほどなく声明を発表し「民進党は安倍談話に代表される安倍
政権の姿勢を受け入れる。安倍首相の歴史を正視しようとする態度は、地域の平和と安定に寄与す
るだろう。日本と台湾はともに平和、民主主義、自由の価値を共有している。また、日台はアジア
地域における最も重要なパートナーであり、アジア太平洋地域における安全保障の問題についても
密接かつ不可分の関係を有している。民進党は、日台がより緊密に協力しあい、地域の平和、民
主、繁栄に貢献することを期待している」などと述べた。
 
◆内閣総理大臣談話(戦後70年談話)の全文【8月14日】
 http://www.kantei.go.jp/jp/97_abe/discource/20150814danwa.html

               ◇   ◇   ◇

 安倍総理が戦後70年談話を発表したことを受け、総統府の陳以信・報道官が「馬英九総統は日本
政府が今後も歴史の事実を正視すると共に深く反省し、教訓を心にとどめ続けるよう期待してい
る」と発表。この発表の中で「台湾の国民党政権が日中戦争当時は中国大陸で日本軍と戦って勝利
し、台湾を日本統治から解放したとの考えも強調した」(日経新聞)という。

 一方、馬英九総統は13日、「台北市内の総統府で、抗日戦争の期間中、中華民国を支援した当時
のソ連空軍志願隊の遺族2人に『抗戦勝利記念章』を授与し、戦争で200人以上が犠牲になった同志
願隊の貢献に感謝を表明した」と中央通信社が伝えている。

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2>> 日本から贈られたお宮で高士村の高士神社が再建

 8月11日、屏東県牡丹郷高士村にある高士神社に日本から新しいお宮が寄贈され、お祀りする神
様を招く「招魂遷座祭」が行われ、翌12日にはご鎮座祭も行われました。中央通信社が報道してい
るので下記に紹介します。

 高士神社再建の話は、NHK「JAPANデビュー」裁判が始まって1年後の平成23年(2011
年)5月、高池勝彦・弁護団団長や尾崎幸廣・弁護士、本会の柚原正敬・事務局長らが原告となっ
た高許月妹さんや通訳をつとめた陳清福氏への聞き取り調査のために訪問した折、陳清福氏の案内
で土台のみ残る高士神社跡を案内されたときにお願いされたことが発端でした。

 柚原事務局長から神社再建の話を聞いた、本会会員でもある神職の佐藤健一氏は宮大工の家柄で
もあり、日本から何度か高士村に通って?士神社再建が村の総意であることを確認、それからお宮
の建造に取り組みました。3年前のことです。高士村の人々の夢がようやく叶い、8月11日の「招魂
遷座祭」に至ったという次第です。

 式典には高士村の李徳副・村長をはじめとする人々ばかりか、屏東県政府文化処の呉錦發処長や
牡丹郷の陳英銘郷長なども駆けつけ、心から喜んでいただいたようでホッとしています。

 NHK「JAPANデビュー」裁判の原告で、来日してNHKの不当を訴えた李文来氏(医師)
や華阿財氏(元牡丹郷長)ももちろん式典に参加しました。また、いまも高士村に住む高許月妹さ
んも式典に参加、村の人々と和服を着て踊りを披露されていました。

 12日の午前中に「御鎮座祭」という祀りを行って一通りの神事を終え、佐藤氏やチャンネル桜の
カメラマンなどと左営に向かう途次に昼食で立ち寄ったときのことでした。日本に留学経験がある
店の女性店主がわれわれが神社再建に関わったメンバーだと気づき、果物を差し入れてくれ、記念
写真を撮るという嬉しいこともありました。

 神社ということを台湾の人々はどう思っているのだろうという一抹の不安もありましたので、こ
の一事で払拭することができました。

 なお、産経新聞が神社再建に至る経緯の詳細を報じていますので、別掲にてご紹介します。

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日本統治時代の神社、日本人の尽力で再建 李登輝氏もお祝い
【中央通信社:2015年8月12日】

http://japan.cna.com.tw/news/asoc/201508120008.aspx

写真:再建された高士神社の前で(右2:陳清福氏、右3:華阿財氏、右4:呉錦發・屏東県政府文
   化処長、右5:佐藤健一氏、右7:陳英銘・牡丹郷長、右8:李徳副・高士村村長、右9:柚原
   正敬・日本李登輝友の会事務局長)

 (台北 12日 中央社)日本統治時代に神社が存在していた南部・屏東県牡丹郷高士村で11日、神
職の佐藤健一さんが約1000万円をかけて再建した新しい社が披露された。式典では台湾原住民(先
住民)のパイワン族の伝統的な舞踊や、佐藤さんによる神事が行われ、李登輝元総統からもお祝い
の書が村側に贈られた。台湾の複数メディアが報じた。 

 高士村の人々は第2次世界大戦時、日本兵として戦地に赴く際に「もし生きて帰れなかったら、
神社で会おう」と誓い合ったとされ、命を落とした英霊たちが祭られていたという。日本の敗戦
後、国民党政権が来台すると神社は荒廃し、石垣の一部を残すのみとなっていたが、住民の中には
再建を望む声が根強くあった。 

 高士村の李徳福村長などから事情を聞いた佐藤さんは、東日本大震災に対する支援など台湾に対
する深い感謝の気持ちから、新しい社を制作し寄贈することを決めたという。再建された社は高さ
約2メートル30センチで、建材にはヒノキが使用されている。 

                                   (編集:杉野浩司)

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3>> 台湾の小さな「靖国」再建 日本人神職、住民の熱望応え

台湾の小さな「靖国」再建 日本人神職、住民の熱望応え
「ここで会おう」誓い出征 11、12日に神事
【産経新聞:2015年8月10日】 

 台湾南部の小さな村に、ある小さな神社があった。「日本軍」として出征した住民もいた村に
とって、戦前の日本統治下につくられた神社は、日本の靖国神社のような存在だった。戦後荒廃が
進んだが、住民からの強い要望を受け、横浜市中区の神職、佐藤健一さん(44)が新しい社を制作
した。戦後70年の終戦日を前に宮司となり、遷座祭などの神事を行い、現地の戦没者も英霊として
祭る。

 台湾南部に位置する屏東県牡丹郷高士村。山間部の自然豊かな地域で、原住民であるパイワン族
が多く暮らす。パイワン族は、日本の台湾統治を批判的に扱ったNHKの番組で名誉を傷つけられ
たとして集団訴訟を起こすなど、親日感情が強いことでも知られる。

 戦前の日本統治時代、高士村には小さな神社がつくられた。住民の陳清福さん(87)によると、
現地住民も日本兵として出征。戦没者も出たといい、出征前には「自分が生きて帰ってこなかった
ら、この神社で会おう」という誓いが合言葉だったという。

 しかし、戦後の国民党政府による戒厳令下、親日的な行動が許されなかったこともあり、神社は
次第に荒廃。石垣の礎石を残すのみとなっていた。それでも陳さんは「戦没した彼らのためにも、
この神社を残すことが私の使命だ」と、礎石を保護する屋根を整備したり、周囲の草抜きをしたり
して、住民と神社を大切に守ってきた。そしていつの日か、社が再建されることを願い続けてい
た。

■制作費用を出費

 そんな折、“再建請負人”として白羽の矢が立てられたのが佐藤さんだった。佐藤さんは千葉県
や静岡県、神奈川県の神社で神職を務め、宮大工の家系でもある。日台親善を推進する「日本李登
輝友の会」に参加するなど台湾との交流も深く、約2年前、李登輝氏の関係者から再建の要望を受
けたという。

 しかし費用が、再建への大きな壁として立ちはだかった。現地の住民も余剰資金がなく、佐藤さ
んは、台湾への歴史的な恩義や住民の再建への熱い思いに応えたいと、社の制作費用や輸送費、約
1千万円を自ら出費することを決意。社の図面や写真はなかったが、現地を何度も訪問し、礎石か
ら社の大きさなどを推測して構想を練った。何より「高齢の陳さんが生きているうちに再建し、新
しい社を見せてあげたい」という気持ちが原動力となった。

■あす、お披露目

 社は高さ約2メートル30センチ、幅約2メートルで、今春に日本で完成。すでに現地に搬送され、
今月11、12日の神事で氏子である住民らにお披露目される。台湾で神社を研究している国立台湾大
学の専門家からは「小規模ながらも神職と氏子が奉祀する戦後最初の事例」との評価も受けた。住
民も神社復活を大いに喜び、記念の切手を作成したという。

 社には高士村から出征した英霊と住民が希望した日本の神を祭るが、パイワン族にはキリスト教
が浸透しており、神事の前に牧師による祝祷も行われる。佐藤さんは「日本のために戦った英霊を
弔う気持ちは日本人もパイワン族も同じで、信仰の問題ではない。住民らの意思を受け継ぎ、宮司
として神社を守っていきたい」と話している。

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・2004年 李登輝前総統来日特集(2004年12月27日〜2005年1月2日)
・許世楷先生講演録「台湾の現状と日台関係の展望」(2005年4月3日)
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・許世楷新駐日代表歓迎会(2004年7月18日)
・平成15年 日台共栄の夕べ(2003年11月30日)
・中嶋嶺雄先生講演録「台湾の将来と日本」(2003年6月1日)
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