国際情勢

メールマガジン日台共栄

日本の「生命線」台湾との交流活動や、他では知りえない台湾情報などを、日本李登輝友の会の活動とともに配信するメールマガジン。

全て表示する >

【メルマガ日台共栄:第2439号】 【祝】 安全保障関連法案が衆院本会議で可決!

2015/07/17

>>>>> http://www.ritouki.jp/ ━━━━━━━━━━━━━平成27年(2015年)7月17日】

    ☆★☆★ 日本李登輝友の会メールマガジン「日台共栄」 ☆★☆★
            日台共栄のためにあなたの力を!!
<<INDEX>> ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━[Vol.2439]
1>> 【祝】 安全保障関連法案が衆院本会議で可決!
2>> 【祝】 台湾出身の東山彰良氏が『流』で直木賞を受賞
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◆台湾特産アップルマンゴーの7月中旬配達のお申し込みは、予定どおり7月7日に締め切りまし
 た。7月8日から20日(今年のお申し込み最終日)までのお申し込みは、7月下旬の配達となりま
 す。

● 2015年・台湾特産アップルマンゴーお申し込みフォーム【締切:7月20日】
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/j1nloiu8pdbz

● 片倉佳史著『古写真が語る 台湾 日本統治時代の50年』
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/uzypfmwvv2px

● 王明理著『詩集・故郷のひまわり』お申し込み
  http://goo.gl/XHYvdt

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
1>> 【祝】 安全保障関連法案が衆院本会議で可決!

 設立10年目を迎えた3年前の平成24年(2012年)3月25日、本会は東京・千代田区内のホテルにお
いて第10回定期総会を開催、本会初となる「集団的自衛権」と「日台FTA」に関する「政策提
言」を可決した。

 「集団的自衛権」に関する政策提言は、「集団的自衛権は保持しているが行使できない」という
現行の憲法解釈が、日米同盟の緊密化を阻害し、その実効性を強化する上で大きな足かせとなって
きたことに鑑み、「国家としての強い決意を内外に示す上で最も効果的な方策は、集団的自衛権の
行使に関する政府の現行憲法解釈を修正することである」として、憲法解釈の修正を求めたもの
だ。

 昨年7月、安倍内閣は集団的自衛権の行使容認に関して閣議決定し、今年の5月下旬から安全保障
関連法案の審議に入っていた。

 7月15日、審議時間が目安を超えたとして衆院平和安全法制特別委員会で採決され、昨日午後に
は衆院本会議で可決されて衆院を通過した。

 今後、法案は参院に送付され、60日を経ても可決されない場合は否決したとみなされ、9月14日
以降は衆院の3分の2以上の賛成で再可決できることから、今国会での成立は確実となった。

 ここに、改めて本会の集団的自衛権に関する「政策提言」を掲げ、安全保障関連法案の衆院通過
に祝意を表したい。

                 ◇   ◇   ◇

政策提言:「集団的自衛権に関する現行憲法解釈を修正せよ」

 台湾が中国の支配下に置かれることは、東シナ海、南シナ海及び西太平洋、即ち日本周辺海域が
中国の影響下に入ることを意味し、我が国も深刻な安全保障上の危機に直面することとなろう。我
が国にとっても悪夢である。

 今や日本は、座して台湾が中国に併呑されるのを見守るか、台湾との連携を推進して中国の外洋
進出を牽制するかの岐路に直面しており、日米両国は同盟関係をさらに強化すると共に、価値観を
共有する台湾の戦略的重要性を再認識して新しい対中戦略を策定し、日米同盟と台湾の協力関係を
更に深化させるべき時期に来ている。

 今年1月発表された米国の「新国防戦略」では、沖縄、グアム、オーストラリアなどに即応性の
高い兵力を分散配備することで中国に対する抑止力を図る考えである。しかし、この戦略では中国
による南西諸島に対する侵略や東シナ海の安全に対する脅威の増大といった事態に即応すべき米軍
兵力が減少する事態が生ずることは必至であり、日米両国は、そのような事態にあっても即応能力
を低下させないという明確なメッセージを発信するが必要である。

 そのためには、まず日本が周辺地域の安全保障態勢に主体性を発揮することが求められる。

 いま将に、自国の安全とアジア太平洋地域の平和と安定にとって日米同盟の強化が最重要課題と
なっており、そのためには実効性のある防衛力の整備及び所要の法的整備に加えて、日米の同盟関
係を対等なものとすることが不可欠である。

 「集団的自衛権は保持しているが行使できない」という現行の憲法解釈が、日米同盟の緊密化を
阻害し、その実効性を強化する上で大きな足かせとなってきたことは否定できない事実である。

 この問題を早急に解決し、国家としての強い決意を内外に示す上で最も効果的な方策は、集団的
自衛権の行使に関する政府の現行憲法解釈を修正することである。

 憲法改正を待たずとも、解釈の修正によって集団的自衛権の行使を可能とすることの方が、要す
る時間とエネルギーの両面から見てもより現実的であり、かつ、実際の作戦実施においても共同対
処能力を飛躍的に向上させることによって抑止力を更に向上させることが期待できる。

 ここに集団的自衛権に関する現行憲法解釈の修正を提言する。

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
2>> 【祝】 台湾出身の東山彰良氏が『流』で直木賞を受賞

 昨夜(7月16日)、第153回芥川賞・直木賞の受賞作品が発表され、台湾出身で福岡に住む作家、
東山彰良(ひがしやま・あきら 本名:王震緒)氏がアイデンティティの問題を取り扱った作品
『流』で直木賞を受賞した。芥川賞は又吉直樹氏と羽田圭介氏の2人。

 報道によれば、東山氏は1968年、台北生まれ。5歳の時に両親と日本に渡り、父親の仕事の関係
で台湾と日本を往復する生活の後、9歳の時から日本に移り住んだという。

 台湾出身の作家で直木賞を受賞したのは、1955年の邱永漢氏(受賞作『香港』)、1968年の陳舜
臣(受賞作『青玉獅子香炉』)に続いて3人目だという。台湾文化センターの朱文清部長も早速、
祝電を打ったそうだ。心から祝意を表し、ますますの活躍を期待したい。

 東山氏は昨夜の会見で「台湾は僕の国なんですけども、いずれこの本が中国語に翻訳されること
があって、台湾の読者にも届くことがあれば、これにまさる喜びはない」などと一問一答で話して
いることを、産経新聞が詳しく報じている。

-----------------------------------------------------------------------------------------
【直木賞・東山さん会見】「芥川賞に注目していただくついでに直木賞も」
【産経新聞:2015年6月16日】

《『流』(講談社)で、初ノミネートにして直木賞を射止めた東山彰良さん。
 サーモンピンクのTシャツ&デニムパンツというラフなスタイル。晴れやかな表情で、帝国ホテ
ル(東京都千代田区)の会見に臨んだ》

 −−最初にひとこと

 「このたび直木賞を受賞することができまして、本当にうれしく思っています」

 −−東山さんにとって初めて本格的に家族を書くことに向きあった作品。家族を書く決断をした
理由は

 「デビューした当初から祖父の物語を書こうと思っていたんですが、自分にその力があるかどう
かわからなかった。今回の小説は実は父親をモデルにしたもので、楽しく書くことができました。
こういう形に結実してうれしく思っています。僕自身は台湾で生まれ、日本で育った。そういう者
にとってアイデンティティーの問題は常につきまとう。例えば小さいときは台湾と日本を行ったり
来たりしていたんですけども、どちらに行ってもちょっとお客さん感覚があって、この社会がなか
なか受け入れられないところがあった。その僕にとって家族は確固たるアイデンティティーが持て
る場所。後付けになりますが、そんな思いでこの小説を書いたのではないかと、今は思っていま
す」

 −−今回は派手な受賞会見になりました

 「よかったと思います。皆さんが芥川賞に注目していただくついでに直木賞も注目していただけ
れば、僕としては丸もうけだと」

 《会場が笑いに包まれる》

 −−台湾の中央通信社です。いま台湾のみなさんはすごくうれしいです。台湾の人たちにひとこ


 「台湾は僕の国なんですけども、いずれこの本が中国語に翻訳されることがあって、台湾の読者
にも届くことがあれば、これにまさる喜びはないと思っています。そろそろ台湾の食べ物が恋しく
なっているので、近々帰りたいなと思ってます」

 −−選考委員の北方謙三さんは「これから書く作品について全く心配していない」とおっしゃっ
ていた。これからはどう書いていくか

 「北方さんが言ってくださってすごく心強いですが、僕は心配だらけです。僕の記憶というか、
家族の物語をフィクションにしてしまうことで、このような大それた賞をいただくことになり、次
も同じように家族の物語であったり、青春小説を期待されるかもしれない。もしかすると自分の可
能性を狭めてしまうかもしれない。次は原点に戻って、自分で楽しいと思えるもの、ゼロから生み
出せるもの、フィクションの色合いの強いものをどんどん書いていきたい」

 −−「あらゆる方向に可能性を持っている」「20年に一度の傑作だ」と北方さんは言っていた

 「うれしいですね」

 −−「台湾は僕の国」とおっしゃっていたが、では日本は?

 「台湾は間違いなく、法律上、手続き上の問題で僕の国。僕は5歳から日本で暮らして、途中、
行ったり来たりがあったんですけども、母国語は日本語だと思っています。日本語で小説を書くこ
とはできても、中国語で小説を書くことは不可能。日本という国に愛着をもって、これからもずっ
とここで暮らしていきたい」

 −−台湾が舞台で、ほとんど日本も日本人も登場しない小説だが、広く読まれていることについ
てどう考えるか

 「これは僕自身、驚いているところでもあります。たくさんの日本の方から、台湾が舞台なの
に、読んでいてノスタルジーを感じると言っていただけることがありました。人間が持つ過去を懐
かしむ感情、ノスタルジーを感じる感情は、わりと普遍的なものじゃないかと感じています。僕自
身、アメリカや南米の小説を読んで、行ったことがないのにノスタルジーを感じることがありま
す。僕の書いた作品で日本の読者がノスタルジーを感じていただけるのであれば、本当にうれしい
ことですし、ほんの少しでも自分が表現したかったものに近づけたのではないかと思います」

 −−ご自身で中国語に翻訳して出版される可能性は?

 「そこまで中国語の能力がないので、僕の手にあまることだと思っています。それはないです」

 −−初候補での受賞について

 「候補になったこと自体、すごくびっくりしてますし奇跡のようなことだと思っています。小説
を書く際にきちんとプロットをたてて書くタイプではなく、いくつかの場面が頭の中にひらめい
て、直感でつなぐという書き方をしている。何も考えずにつくった料理を、皆においしいおいしい
と言われているような感じ。もう一度同じ料理をつくろうと思っても覚えていない。候補に挙げて
もらったことは幸運なことだし、さらに賞まで獲れたというのは喜ばしいことだと思っています」

 −−直木賞についての印象は

 「日本のエンターテインメント系小説の中の、最高峰の賞。今もそのように思っています」

 −−おじいさんの小説を書きたいということですが、今回の賞でその道筋は見えてきましたか

 「連続して家族を書くつもりは全くなかったんですが、候補になった後にインタビューを受けた
り、この作品について繰り返し話をするうちに、はからずも漠然と『こういう形にしたらいいん
じゃないか』というアイデアが浮かびまして。自分が思うよりも早く取りかかることができるん
じゃないか、とワクワクしているところです」

 −−反戦小説というか、戦争についての小説になっているが

 「戦争について語るのは、僕にはその能力はない。僕の知っている台湾は1960年代後半から70年
代。今振り返ると、戦争の影が非常に感じられる。当時の台湾を表現するのに避けて通れない。こ
の小説を通して戦争とは何か、こうあるべきだというメッセージはもってません。それよりも青春
小説として読んでいただけるのが一番良いのではないか」

 −−最後に

 「小説は、作者がどう読んでほしいかというのは全く重要ではなくて、読み手が自分の人生の方
にちょっとずらして、自分のこととして読めるのが、一番幸せな小説だと思います。台湾を舞台に
しているんですけども、もし皆さんが自分のこととしてちょっとずらして読めるのであれば、この
小説が誕生にしたかいがあったと思っております。もしよかったら読んでみてください」

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

【日本李登輝友の会:取扱い本・DVDなど】 内容紹介 ⇒ http://www.ritouki.jp/

*ご案内の詳細は本会ホームページをご覧ください。

*本会取扱いの書籍やDVDはお届けまでに1週間ほどかかります。また、4月1日から送料が変わ
 りました。お急ぎの場合はお申し込みの際にその旨をお書き添え下さい。その場合、送料が変わ
 ることもあることをご承知おき願います。

● 台湾フルーツビール・台湾ビールお申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/rfdavoadkuze

●美味しい台湾産食品お申し込みフォーム【随時受付】
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/nbd1foecagex

*沖縄県や伊豆諸島を含む一部離島への送料は、1件につき1,000円(税込)を別途ご負担いただ
 きます。【2014年11月14日】

・奇美食品の「パイナップルケーキ(鳳梨酥)」 2,910円+送料600円(共に税込、常温便)
 *同一先へお届けの場合、10箱まで600円

・最高級珍味「台湾産天然カラスミ」 4,160円+送料700円(共に税込、冷蔵便)
 *同一先へお届けの場合、10枚まで700円

●書籍お申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/uzypfmwvv2px

・片倉佳史著『古写真が語る 台湾 日本統治時代の50年』
・王明理著『詩集・故郷のひまわり』
・手島仁著『手島仁の「群馬学」講座』
・李登輝著『新・台湾の主張』
・漫画版『 KANO 1931海の向こうの甲子園』
・李登輝元総統特別寄稿掲載の別冊「正論」22号「大解剖『靖國神社』」
・李登輝著『李登輝より日本へ 贈る言葉』
・江畑哲男・台湾川柳会編『近くて近い台湾と日本─日台交流川柳句集』 
・宗像隆幸・趙天徳編訳『台湾独立建国運動の指導者 黄昭堂』
・小林正成著『台湾よ、ありがとう(多謝!台湾)』
・喜早天海編著『日台の架け橋』
・荘進源著『台湾の環境行政を切り開いた元日本人』
・石川公弘著『二つの祖国を生きた台湾少年工』
・林建良著『中国ガン─台湾人医師の処方箋』
・盧千恵著『フォルモサ便り』(日文・漢文併載)
・廖継思著『いつも一年生』
・黄文雄著『哲人政治家 李登輝の原点』
・井尻秀憲著『李登輝の実践哲学−50時間の対話』
・李筱峰著・蕭錦文訳『二二八事件の真相』

●台湾・友愛グループ『友愛』お申し込みフォーム *第14号が入荷!
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/hevw09gfk1vr

●映画DVDお申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/0uhrwefal5za

・『台湾アイデンティティー』 
・『台湾アイデンティティー』+『台湾人生』ツインパック
・『セデック・バレ』(豪華版)
・『セデック・バレ』(通常版)
・『海角七号 君想う、国境の南』
・『台湾人生』
・『跳舞時代』
・『父の初七日』

●講演会DVDお申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/fmj997u85wa3

・片倉佳史先生講演録「今こそ考えたい、日本と台湾の絆」(2013年12月23日)
・渡部昇一先生講演録「集団的自衛権の確立と台湾」(2013年3月24日)
・野口健先生講演録「台湾からの再出発」(2010年12月23日)
・許世楷駐日代表ご夫妻送別会(2008年6月1日)
・2007年 李登輝前総統来日特集「奥の細道」探訪の旅(2007年5月30日〜6月10日)
・2004年 李登輝前総統来日特集(2004年12月27日〜2005年1月2日)
・許世楷先生講演録「台湾の現状と日台関係の展望」(2005年4月3日)
・盧千恵先生講演録「私と世界人権宣言─深い日本との関わり」(2004年12月23日)
・許世楷新駐日代表歓迎会(2004年7月18日)
・平成15年 日台共栄の夕べ(2003年11月30日)
・中嶋嶺雄先生講演録「台湾の将来と日本」(2003年6月1日)
・日本李登輝友の会設立総会(2002年12月15日)

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆日本李登輝友の会「入会のご案内」

・入会案内:http://www.ritouki.jp/index.php/guidance/
・入会申し込みフォーム:https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/4pew5sg3br46

-----------------------------------------------------------------------------------------
◆メールマガジン日台共栄

日本の「生命線」台湾との交流活動や他では知りえない台湾情報を、日本李登輝友の会の活動情報
とともに配信する、日本李登輝友の会の公式メルマガ。

●発 行:
日本李登輝友の会(小田村四郎会長)
〒113-0033 東京都文京区本郷2-36-9 西ビル2A
TEL:03-3868-2111 FAX:03-3868-2101
E-mail:info@ritouki.jp
ホームページ:http://www.ritouki.jp/
Facebook:http://goo.gl/qQUX1

●事務局:
午前10時〜午後6時(土・日・祝日は休み)

●振込先: 

銀行口座
みずほ銀行 本郷支店 普通 2750564
日本李登輝友の会 事務局長 柚原正敬
(ニホンリトウキトモノカイ ジムキョクチョウ ユハラマサタカ)

郵便振替口座
加入者名:日本李登輝友の会(ニホンリトウキトモノカイ)
口座番号:0110−4−609117

郵便貯金口座
記号−番号:10180−95214171
加入者名:日本李登輝友の会(ニホンリトウキトモノカイ)

ゆうちょ銀行
加入者名:日本李登輝友の会 (ニホンリトウキトモノカイ)
店名:〇一八 店番:018 普通預金:9521417
*他の銀行やインターネットからのお振り込みもできます。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
Copyright(C) 2011  Friends of Lee Teng-Hui Association in Japan

規約に同意してこのメルマガに登録/解除する

メルマガ情報

創刊日:2003-10-06  
最終発行日:  
発行周期:週3回以上刊  
Score!: 99 点   

コメント一覧コメントを書く

この記事にコメントを書く

上の画像で表示されている文字を半角英数で入力してください。

※コメントの内容はこのページに公開されます。発行者さんだけが閲覧できるものではありません。 コメントの投稿時は投稿者規約への同意が必要です。

  • 下津井よいとこ2015/07/18

    台湾国際放送リスナーの集いが開催されます。

    (東京)

    日時   平成27年7月20日(祝)午後1時から

    場所   正則学園高等学校にて (千代田区神田錦町、地下鉄神保町駅下車)

          〈東京・玉山クラブ主催〉

    (大阪)

    日時   平成27年7月25日(土)午後1時から

    場所   ホテルウィングインターナショナル新大阪にて (大阪市淀川区東三国、地下鉄東三国駅下車)

          〈大阪玉山会主催〉



    (放送関係の話題が中心です。)(日時等に関しては、放送中のアナウンスでご確認下さい)