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メールマガジン日台共栄

日本の「生命線」台湾との交流活動や、他では知りえない台湾情報などを、日本李登輝友の会の活動とともに配信するメールマガジン。

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【メルマガ日台共栄:第2415号】 台湾の達人・片倉佳史さんと行く 台湾200%満喫の旅 Vol.9 【締切:6月19日】

2015/06/12

>>>>> http://www.ritouki.jp/ ━━━━━━━━━━━━━平成27年(2015年) 6月12日】

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           日台共栄のためにあなたの力を!!
<<INDEX>> ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━[Vol.2415]
1>> 台湾の達人・片倉佳史さんと行く 台湾200%満喫の旅 Vol.9 【締切:6月19日】
2>> 台湾問題でこれまでの態度を変えた米国のアジア政策見直し  アンディ・チャン
3>> 本日開館の「台湾文化センター」で6月13日〜17日「台湾ウィーク」開催
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● 片倉佳史さんと行く台湾200%満喫の旅Vol.9【屏東・台南】お申し込みフォーム *new
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● 2015年・台湾特産アップルマンゴーお申し込みフォーム【締切:7月20日】
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 *6月下旬配達をご希望の方は6月15日(月)までにお申し込み下さい!

● 2015年・黒葉ライチお申し込みフォーム【締切:6月14日】
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 *収穫次期の遅れで、配達は6月20日以降(下旬)となる予定です。

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1>> 台湾の達人・片倉佳史さんと行く 台湾200%満喫の旅 Vol.9 【締切:6月19日】
   〜絶品マンゴーと台湾史、そして日台の絆 台湾南部 屏東&台南の旅〜 

 台湾に暮らし、現地発の情報を発信し続ける≪台湾の達人≫こと、片倉佳史さん。本ツアーで
は、片倉さんが厳選したみどころをご自身によるご案内でじっくりと巡ります。歴史・グルメ、そ
して、ちょっぴり深い台湾ツアーです。

 今回は、屏東県と台南市を中心に台湾南部をディープに巡ります。パイワン族の長老にお話を聞
く機会や、日本統治時代の神社遺跡、台湾の人々に護られる英霊たち、そして、現在も交流が続く
日台の絆など、盛りだくさんな内容です。

 もちろん食事の面も充実。マンゴーの食べ比べや知られざる逸品の牛肉鍋、地元の人々に愛され
る屋台料理やデザートなど、片倉さんが厳選したネタをお楽しみいただきます。

 通常のツアーではほとんど行けないスポット、また、自力で行くには困難な場所を、台湾研究の
第一人者・片倉佳史さんと共に訪ねる特選ツアーです。

◆6月25日(木)〜6月28日(日)3泊4日

 参加費:現地合流=12万円(シングルご利用の場合=2万円追加)
 申し込み締切:6月19日(金)
 お申込みフォーム:https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/10syvi9fk4pr

◆企画立案・お問い合わせ:日本李登輝友の会

 〒113-0033 東京都文京区本郷2-36-9 西ビル2A
 TEL:03-3868-2111 FAX:03-3868-2101
 E-mail:info@ritouki.jp

*全行程は参加できないが、6月26日(金)の夜もしくは夕方からご参加というパターンや新幹線
 不要も可能です。お気軽に日本李登輝友の会の杉本までご連絡くださいませ。

 平成27年(2015年)6月吉日

                                    日本李登輝友の会

                  ◇   ◇   ◇

・6月25日(木) 
 13:30に桃園空港第2ターミナル集合
 台湾新幹線で台南へ移動
 保安駅をはじめ台南市内の歴史建築巡り
 台南の郷土料理を満喫! 
 台南宿泊

・6月26日(金)
 庶民派台南スタイルの朝食
 台南市内、新化の老街と神社遺跡見学
 マンゴーの聖地・玉井でマンゴー食べ比べ&かき氷
 旗山の歴史散策
 屏東県知事を表敬訪問
 絶品の牛肉鍋を堪能!
 パイワン族の長老に話をきく夕べ 
 屏東宿泊

・6月27日(土)
 屏東に残る神社遺跡や台湾の日々に護られる日本人の英霊を訪問!
 トッピングが温かい不思議なかき氷
 今も続く日台の絆を訪問!
 高雄宿泊

・6月28日(日)
 黒マグロや桜エビで有名な東港漁港を見学
 媽祖様の指を祀る不思議な廟や軍隊の火葬場を廟にした空間など、日本の痕跡を訪ねます!
 東港名物の「亀ゼリー」を賞味
 桃園空港へ移動 → 日本各地へ帰国

受託会社:共栄ツアーズ(東京都知事登録旅行業第3-6208号)

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2>> 台湾問題でこれまでの態度を変えた米国のアジア政策見直し  アンディ・チャン

【AC通信(No.545) 米国のアジア政策見直し(2)Andy Chang:2015年6月11日)

 中国の急激な侵略を防ぎ、東南アジア諸国と連携して現状の緩やかな変遷で中国を抑え込む、こ
れが米国のアジア政策見直しの要点である。

 米国のアジア政策見直しとはアメリカが中国に強い態度を取るようになったこと、同時に日本重
視、台湾重視と南シナ海への介入である。特に台湾問題でこれまでの態度を変えたのは良いこと
だ。

 過去2か月の間に起きた台湾関連のニュースを拾ってみると米国の台湾に対する変化がわかる。
(1)朱立倫の訪中と台湾民間の強烈な反対、
(2)中台関係が中国拒否になった、
(3)米国在台協会(AIT)主席・薄瑞光(Raymond Burghardt)の台湾訪問、
(4)蔡英文・民進党党首の訪米で米国側の破格な歓待、
(5)オバマの「アメリカは南シナ海の領有権を持っていない」発言。

 これらの台湾で起きた一連の事件に前の記事(No.544)で書いた。シャングリラ・ダイアローグ
とG7首脳合同発表を合わせれば米国のアジア政策見直しが見えてくる。

●過去2か月に台湾で起きたこと

 5月4日、国民党の党首で新北市長でもある朱立倫は中国を訪問して習近平と会見したが、この会
見で習近平が「92年共識(中国は一つというコンセンサス)」が中国と台湾双方の平和の基礎であ
ると強調したのに対し、朱立倫はコンセンサスを認めると言わず、代わりに「両岸同属一中(台湾
と中国は同じく中国に属する)」と述べた。台湾は中国の領土であると発言したにも等しい。

 これが報道されると台湾人民は激しく反撥し、朱立倫は台湾を売ったと批判された。朱立倫は
「一つの中国とは中華民国のことだ」と弁解して嘲笑を買った。朱立倫の人望はガタ落ちとなり、
国民党の三大政治人物から脱落した。中国の恫喝は人民の反感を強め、台湾では反中国と反外省人
の声が高くなり、国民党は次の選挙で大敗するかもしれない。

 5月10日にRaymond Burghardt(薄瑞光)米国在台協会主席が慌てて台湾に飛んできて馬英九と会
談した。国民党党首が中国を訪問して習近平と会談をしたらアメリカは中国と中華民国にどんな
(公開、非公開の)約束があったのか知りたがるのは当然である。だが彼はこの訪問で国民党側の
公式説明を聞くだけでなく、台湾人民の総意が[NO CHINA]になったことを確認したと言える。

 国民党は総統選挙に候補者を出せないでもたもたしている。中国政策も反対が強烈だから、
Raymond Burghardtはこの時点で「国民党に見切りをつけた」のではないか。2012年の総統選挙に
Douglas Paalを派遣して馬英九を支持した時とは大違いである。

 Raymond Burghardtのもう一つの任務は、月末に米国を訪問する予定の民進党の党首・蔡英文と
スケジュールの打合せだった。蔡英文のほかにも民間の有名人物に会ったと言われている。

●蔡英文の米国訪問

 5月末から12日間の米国訪問に出発した蔡英文は、6月2日ワシントンで公式訪問を始め、参議院
の軍事委員会主席John McCain、民主党議員のJack ReedとDan Sullivan などと会見した。蔡英文
はこの後すぐAIT主任Raymond Burghardtの案内で米国貿易代表と会談した。

 続いて3日にはホワイトハウスで米国国家安全会議を訪問し、4日には国務省でアントニー・ブリ
ンケン国務副長官らと面会した。近年における台湾の総統候補者として、最も高いレベルの礼遇を
受けた。このほか、蔡英文は3日にアメリカのシンクタンクCSISにおいてKurt Campbellの主催で台
湾問題について講演をした。

 アメリカが1978年に中華民国と断交して以来、台湾の政治家がワシントンを訪問しても国会やホ
ワイトハウスに招待されたことはなかった。蔡英文は野党の党首で総統選挙の候補者が、今回のワ
シントン訪問で破格な待遇を受けたのである。つまり米国は国民党に見切りをつけた、少なくとも
来年は民進党が政権を取るだろうと予測したのだ。これは重要な政策変更である。

●オバマの「南シナ海の領土主権否定」

 6月1日、オバマ大統領はホワイトハウスでASEAN諸国の青年代表らと会見した際に、南シナ海に
おける中国の勝手な岩礁埋め立てについて「もしも中国の主張が合法なら諸国はこれを認める。し
かし肘で他人を押し退けるような行為で合法性を主張することはできない」と発言して中国の強引
な領土主張を退けた。

 その次にオバマは「アメリカは領土争議の片方ではなく、南シナ海の領土主権も持たない。しか
しアジア太平洋の一国として、国際間の意見の相違は国際標準に従い、外交手段で平和に解決すべ
きで、これはアメリカにも利害関係のあることである」と述べた。

 オバマは「アメリカは南シナ海(そして台湾澎湖)の領土主権を持たない」という非常に重要な
発言をしたのである。日本はサンフランシスコ平和条約(SFPT)の第2条bで台湾澎湖の主権を放
棄したが、同時に第2条fで新南群島(パラセルとスプラトリー群島)の主権も放棄した。しかし、
日本が放棄した領土の主権は明らかにされなかった。

 放棄された領土の主権が明確でないため、台湾の台湾民政府(TCG)と米国台湾政府(USTG)の
グループは、SFPT第23条に主要占領国アメリカと書いてあるからアメリカは台湾の占領権を持つ」
と勝手に解釈して宣伝(主張)していた。

 アメリカが領土主権を明確にしなかったから根拠のない主張ができたのである。だがオバマは
「米国は南シナ海(そして台湾澎湖)の占領権を持っていない」と発言した。つまり「台湾民政府
(TCG)と米国台湾政府(USTG)の主張には根拠がない」ことが明らかになったのである。

●「現状維持」とは緩やかな変遷

 これまで米国のアジア政策は「現状維持」だけだった。つまり中国とイザコザを起こしたくない
から、横暴な中国の領土拡張や武力恫喝に対し日本、台湾、東南亜諸国に我慢を要求してきたので
ある。米国のアジア政策見直しとは「我慢にも限度がある」ということだ。

 米国が台湾の中国国民党を支持してきた理由は、国民党は台湾独立をしない、民進党が独立主張
をすれば中国が武力で恫喝する、だから米国は民進党を支持せず「現状維持」を押し付けてきたの
だ。それが今回の蔡英文の訪米で米国の態度がガラリと変わった、国民党を見切り、民進党支持に
回ったのだ。

 米国は民進党が政権を取っても独立宣言はしないとわかった。それより国民党の統一路線と中国
の南シナ海の領土拡張のほうが危険で中国の台湾併呑はアジアで戦争が起きる。中国の急激な侵略
を防ぎ、東南アジア諸国と連携して現状の緩やかな変遷で中国を抑え込む、これが米国のアジア政
策見直しの要点である。

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3>> 本日開館の「台湾文化センター」で6月13日〜17日「台湾ウィーク」開催

台北駐日経済文化代表処「台湾文化センター」6月12日開館
記念イベント「台湾ウィーク」開催(6/13-6/17)
【台湾週報:2015年6月4日】

 台日文化交流の拠点として、東京・白金台の台北駐日経済文化代表処に設置されていた「台北文
化センター」が、港区虎ノ門に移転するのを機に、名称も台北駐日経済文化代表処「台湾文化セン
ター」と改め6月12日よりスタートします。

 同センターには、多目的イベントスペース、ギャラリー、マルチメディア資料室も併設され、台
湾の映像、音楽、出版、芸術、文化の発信地、台湾文化交流の場として、多彩な活動がより一層展
開されることになります。

 台北駐日経済文化代表処「台湾文化センター」のオープンを記念し、「台湾ウィーク」が6月13
日(土)〜同17日(水)、同センター内の多目的イベントスペースで開催され、台湾から心心南管
楽坊、台原偶戯団、采風楽坊、福爾摩沙淡水走唱民謡団、台湾原住民・客家歌謡(原住民桑布伊、
因卡美明 雲力思と客家羅思容)などのパフォーマンスグループによる公演や、台湾人気映画
「KANO」と「orzボーイズ」の上映、台湾歴史写真展が開催されます。詳細については下記の資料
または台北駐日経済文化代表処「台湾文化センター」のウェブサイト(http://jp.taiwan.culture.tw/)をご参照ください。 

             ◆  ◆  ◆  ◆  ◆

台北駐日経済文化代表処「台湾文化センター」

●開館イベント「台湾ウィーク−台湾音像−」

・日 時:6月13日(土)〜同17日(水)

・場 所:台北駐日経済文化代表処「台湾文化センター」多目的イベントスペース

プログラム:

・6月13日(土)
 14:10 台原偶戯団「萬花筒」・・・台湾の伝統的人形劇「布袋戯(ポテヒ)」上演
 15:30 風楽坊・・・台湾の伝統的な音楽を基に、現代的な音楽と融合させた作品演奏で有名な
     アーティスト集団の演奏
 17:00 福爾摩沙淡水走唱民謡団・・・月琴詩人、陳明章率いる民謡楽団の演奏

・6月14日(日)
 14:00 台原偶戯団「萬花筒」
 15:30 福爾摩沙淡水走唱民謡団
 17:00 心心南管楽坊・・・王心心が率いる南管の伝統楽器による楽団の演奏

・6月15日(月)
 14:00 心心南管楽坊
 16:00 トークライブ・・・同時開催される写真展「古い写真を通して台湾を知る」について、
     張照堂氏と日本の専門家が出席

・6月16日(火)
 14:00 台湾映画上映会・・・上映作品「orzボーイズ」

・6月17日(水)
 14:00 台湾映画上映会・・・上映作品「KANO 1931海の向こうの甲子園」
 17:30 台湾原住民、客家歌謡・・・客家、アミ族、タイヤル族の音楽のエッセンスを組み合わ
     せ、現地の音色を再現し、台湾音楽を広めたグループ(先住民桑布伊、因卡美明 雲力
     思と客家羅思容)の演奏など

●写真展開催
「古い写真を通して台湾を知る−台湾の懐かしい風景と人々の生活 1930s〜1970s−」

 開催期間:6月13日(土)〜8月12日(水)
 場所:台北駐日経済文化代表処「台湾文化センター」ギャラリー
 内容:1930年〜1970年代の台湾写真を多数展示。
    当時のカメラマンが撮影した古い写真を通して、台湾の歴史文化に触れ合えます。

●入場料:いずれのイベントも無料

●アクセス:台北駐日経済文化代表処「台湾文化センター」
      東京都港区虎ノ門1-1-12 虎ノ門ビル2階

      東京メトロ 銀座線「虎ノ門駅」 9 番出口 徒歩約1分
      東京メトロ 丸ノ内線 日比谷線 千代田線「霞ヶ関駅」 C2出口 徒歩約3分
      都営地下鉄 三田線「内幸町駅」 A4出口 徒歩約7分
      JR「新橋駅」 日比谷口 徒歩約12分
 
         
●問合せ先:台北駐日経済文化代表処「台湾文化センター」
      TEL:03-6206-6180 FAX:03-6206-6190
      E-mail: moctokyo@gmail.com

◆台北駐日経済文化代表処「台湾文化センター」ウェブサイト
 http://jp.taiwan.culture.tw/

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【日本李登輝友の会:取扱い本・DVDなど】 内容紹介 ⇒ http://www.ritouki.jp/

*ご案内の詳細は本会ホームページをご覧ください。

*本会取扱いの書籍やDVDはお届けまでに1週間ほどかかります。また、4月1日から送料が変わ
 りました。お急ぎの場合はお申し込みの際にその旨をお書き添え下さい。その場合、送料が変わ
 ることもあることをご承知おき願います。

● 台湾フルーツビール・台湾ビールお申し込みフォーム
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●美味しい台湾産食品お申し込みフォーム【随時受付】
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*沖縄県や伊豆諸島を含む一部離島への送料は、1件につき1,000円(税込)を別途ご負担いただ
 きます。【2014年11月14日】

・奇美食品の「パイナップルケーキ(鳳梨酥)」 2,910円+送料600円(共に税込、常温便)
 *同一先へお届けの場合、10箱まで600円

・最高級珍味「台湾産天然カラスミ」 4,160円+送料700円(共に税込、冷蔵便)
 *同一先へお届けの場合、10枚まで700円

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・片倉佳史著『古写真が語る 台湾 日本統治時代の50年』*new
・王明理著『詩集・故郷のひまわり』*new
・手島仁著『手島仁の「群馬学」講座』
・李登輝著『新・台湾の主張』
・漫画版『 KANO 1931海の向こうの甲子園』
・李登輝元総統特別寄稿掲載の別冊「正論」22号「大解剖『靖國神社』」
・李登輝著『李登輝より日本へ 贈る言葉』
・江畑哲男・台湾川柳会編『近くて近い台湾と日本─日台交流川柳句集』 
・宗像隆幸・趙天徳編訳『台湾独立建国運動の指導者 黄昭堂』
・小林正成著『台湾よ、ありがとう(多謝!台湾)』
・喜早天海編著『日台の架け橋』
・荘進源著『台湾の環境行政を切り開いた元日本人』
・石川公弘著『二つの祖国を生きた台湾少年工』
・林建良著『中国ガン─台湾人医師の処方箋』
・盧千恵著『フォルモサ便り』(日文・漢文併載)
・廖継思著『いつも一年生』
・黄文雄著『哲人政治家 李登輝の原点』
・井尻秀憲著『李登輝の実践哲学−50時間の対話』
・李筱峰著・蕭錦文訳『二二八事件の真相』

●台湾・友愛グループ『友愛』お申し込みフォーム *第14号が入荷!
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・『台湾アイデンティティー』 
・『台湾アイデンティティー』+『台湾人生』ツインパック
・『セデック・バレ』(豪華版)
・『セデック・バレ』(通常版)
・『海角七号 君想う、国境の南』
・『台湾人生』
・『跳舞時代』
・『父の初七日』

●講演会DVDお申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/fmj997u85wa3

・片倉佳史先生講演録「今こそ考えたい、日本と台湾の絆」(2013年12月23日)
・渡部昇一先生講演録「集団的自衛権の確立と台湾」(2013年3月24日)
・野口健先生講演録「台湾からの再出発」(2010年12月23日)
・許世楷駐日代表ご夫妻送別会(2008年6月1日)
・2007年 李登輝前総統来日特集「奥の細道」探訪の旅(2007年5月30日〜6月10日)
・2004年 李登輝前総統来日特集(2004年12月27日〜2005年1月2日)
・許世楷先生講演録「台湾の現状と日台関係の展望」(2005年4月3日)
・盧千恵先生講演録「私と世界人権宣言─深い日本との関わり」(2004年12月23日)
・許世楷新駐日代表歓迎会(2004年7月18日)
・平成15年 日台共栄の夕べ(2003年11月30日)
・中嶋嶺雄先生講演録「台湾の将来と日本」(2003年6月1日)
・日本李登輝友の会設立総会(2002年12月15日)

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◆日本李登輝友の会「入会のご案内」

・入会案内:http://www.ritouki.jp/index.php/guidance/
・入会申し込みフォーム:https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/4pew5sg3br46

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●事務局:
午前10時〜午後6時(土・日・祝日は休み)

●振込先: 

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(ニホンリトウキトモノカイ ジムキョクチョウ ユハラマサタカ)

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