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【メルマガ日台共栄:第2411号】 国民党に引導を渡す「朱立倫・習近平会見」  鈴木 上方人(中国問題研究家)

2015/06/07

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1>> 国民党に引導を渡す「朱立倫・習近平会見」  鈴木 上方人(中国問題研究家)
2>> 台湾のひまわりをたどって(8) 10年、20年先を見すえて 鵜飼啓(朝日新聞台北支局長)
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1>> 国民党に引導を渡す「朱立倫・習近平会見」  鈴木 上方人(中国問題研究家)

【新潟時局研究所(水野孝吉所長)月刊「ヴェクトル21」6月号】

◆中国に媚びへつらう朱立倫

 台湾の朱立倫国民党主席と中国の習近平国家主席が去る5月4日、北京で会見した。日本のマスコ
ミはこの「会見」を「会談」と報道しているが、中国は「会見であり、会談ではない」と明言して
いる。それは日本でもしばしば使われる「会ってはやるが、話し合いはしない」という、高圧的な
態度で相手に心理的圧力をかける中国外交の常套手段だ。

 対する朱立倫と言えば、習近平の「三中一青」という対台湾工作指針に合わせて、訪中の一行を
構成させた。「三中」とは中小企業、中流階級、中南部住民を、「一青」とは青年を意味し、この
「三中一青」は、民進党の支持基盤でもある。中国共産党にとって台湾の大企業はすでに籠の中の
鳥も同然で、次なる対台湾工作を今まで対象外であった「三中一青」に焦点を当てた。習近平に
とって「三中一青」への工作は台湾を併呑する最後の一里塚なのであろう。習近平の台湾政策に合
わせて朱立倫は慣例であった財界トップの随行をやめ、「三中一青」で構成させた。自国に領土野
心のある相手の歓心を買おうとする朱立倫が軽蔑されるのは自明の理であるが、更におかしいの
は、朱立倫一行の中国滞在費用は全部中国が持つことだ。これでは、中国の子分であると自ら宣言
するようなもので、愚行以外の何物でもないだろう。

◆「両岸同属一中」とは台湾を中国に併呑させること

 それゆえに、5月4日に行われた朱立倫・習近平会見は見るに堪えない惨めなものとなった。習近
平は「一つの中国」を前提とする92年コンセンサスを守らないと平和もないと露骨に台湾を脅し
た。この習近平の恫喝に対して朱立倫がした事と言えば、反論するどころか「両岸同属一中」(台
湾と中国は同じ中国に属する)という中国の「反国家分裂法」で使われた用語で習近平に迎合した
のである。これはまるで「私の財産もあなたの財産もあなたの名義である」と言っているに等しい
馬鹿げた発言だ。

 案の定、朱立倫の「両岸同属一中」発言は台湾で厳しく批判された。それまでフレッシュなイ
メージを持たれていた朱立倫だが、売国奴のレッテルを貼られた。アメリカのAP通信をはじめと
する世界各国のマスコミも「両岸同属一中」発言に、朱立倫の対中スタンスは「eventualreunification」(最終統一)と報道した。

 この批判に対して朱立倫は、帰国後の記者会見で「同属一中」の「中」とは「中華民国」の意味
だったと苦しい言い訳をするのだが、「誰が信じるか」「何故習近平の前で言わないのか」「台湾
人を馬鹿にするのか」と非難をエスカレートさせただけであった。あまりの批判から朱立倫はAP
通信に抗議し、記事を取り下げるように要求した。だが、朱立倫の抗議に対してAP通信は書き方
を変え、より詳しく朱立倫が「最終統一」であるかを説明するようにし、そのスタンスを一層鮮明
にした。

 この抗議は、せっかく中国で買った習近平の歓心も一瞬にして水泡とさせた。八方美人の朱立倫
は結局、八方ふさがりの笑えない結果を招いてしまったのだ。

 朱立倫は本来、民主・自由・人権という普遍的価値に言及すべきなのだが、度胸の欠片も無い朱
立倫は習近平を前に一言も言えなかった。彼が恐る恐る口にしたことは「求同尊異」(同を求め、
異を尊重する)という、異なる制度を尊重しながら同化しようと習近平に懇願しただけである。そ
れさえも習近平は「聚同化異」(同を強化し、異を解消する)と言って朱立倫の懇願を一蹴したの
だった。習近平は民主主義制度を尊重するなど毛頭にないのである。

◆「台湾の二千三百万人のことはどうでもいいのだ」

 朱立倫の軟弱さを示すエピソードはもう一つある。訪問中、「大陸台商協会」(在中国台湾商
会)主催のパーティーで、ある女性企業家が「重要なのは国民党と共産党が協力し合うことで、台
湾の二千三百万人のことはどうでもいいのだ」とスピーチした。この台湾人をこき下ろすスピーチ
に対し、朱立倫は何の反論もしなかったのである。

 興味深いのは、このスピーチの一部始終をある参加者が隠し撮り、民進党の関係者に映像を送っ
たことだ。中国で商売をしている台湾企業家もこの朱立倫の軟弱な態度を見兼ねていたということ
だろう。台湾では、このパーティーでの出来事が朱立倫の訪中の焦点となり、この女性企業家の発
言に反論しなかった朱立倫は厳しく追究された。弁解のしようもない朱立倫は、この件について何
の説明出来ず逃げる一方だった。

 今回の訪中で朱立倫は自らの無能さと軟弱さをさらけ出してしまった。尚且つ国民党は所詮、中
国共産党の手先であり、台湾を中国に併呑させる尖兵であることを台湾人に認識させた。実際に民
進党が行った世論調査では66.7%の台湾人が朱立倫の「両岸同属一中」説に反対するとされ、マス
コミも朱立倫批判一色だ。朱立倫の訪中は、昨年の統一地方選挙以来低迷している国民党の支持率
を更に下げた。このままの情勢では来年の総統選挙及び国政選挙において、国民党の大敗は必至で
あろう。国民党党首になった朱立倫の最初の仕事は、どうやら国民党に引導を渡すことのようだ。

◆欲しかったのは中国の利権代理

 しかし、「政治精算師」というあだ名を持つほどに計算高い朱立倫が、一体なぜ中国へ行ったの
か。表向きの理由は、習近平と会うことで権威づけになるということだが、結果から見れば、習近
平との会見は朱立倫にとってプラスになるものは何一つなかった。果たして、これは事前の予想に
反したことなのであろうか。卑屈な態度で臨む習近平との会見など、そもそも自分を高められるも
のではないのだと想像も出来ないほどに朱立倫の想像力は貧困なのであろうか。朱立倫はただ、政
治的得点よりも実利をとりたい一心で習近平と会ったのだ。

 つまり、彼の欲しかったものは己の権威付けなどではなく、連戦と同じような中国利権の代理人
という立場なのである。分りやすく言えば、中国と台湾との間の経済ブローカーという立場だ。朱
立倫は義理の父、国民党の長老である高育仁の中国利権路線を忠実に守っただけなのである。自分
は恐妻家だと習近平の前で告白した朱立倫は、妻の指示通りに台湾を中国に売ったのだった。

 それでも朱立倫にはたった一つだけ貢献したことがある。何せ朱立倫こそがこの訪中劇で国民党
にとどめを刺し、70年間台湾で悪事の限りを尽くした国民党をこの地球から消してくれるのだ。そ
れはミスターデモクラシーの李登輝元総統でさえも出来なかった偉業なのである。

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2>> 台湾のひまわりをたどって(8) 10年、20年先を見すえて 鵜飼啓(朝日新聞台北支局長)

 日本のみならず世界に大きな衝撃を与えた台湾の「太陽花学運(ひまわり学生運動)」が起こっ
たのは、つい1年ほど前。2014年3月18日のことだ。もっとも衝撃が大きかったのはいうまでもなく
台湾で、台湾史に残る画期的な出来事だったと言って過言ではない。

 ひまわり学生運動に参加した林飛帆氏や陳為廷氏など学生代表の発言は、立法院を退去した後も
かなり取り上げられていたが、立法院補欠選挙に出馬表明した陳為廷氏がかつての痴漢行為を正直
に告白したことが災いして立候補を断念し、林飛帆氏も兵役に服するなどで、ひまわり学生運動に
関する報道はめっきり減った。

 しかし、ひまわり学生運動は台湾人としての自覚を促し、台湾に愛国心をもたらした。独立への
機運を高めた。なによりも、中国国民党政権への打撃は大きく、統一地方選挙にも大きな影響を与
え、与党惨敗の結果をもたらした。2014年3月18日は、台湾人が自らの声を挙げた日として長く台
湾史に刻まれるだろう。

 それだけに、ひまわり学生運動のその後が気になっていたところ、朝日新聞台北支局長の鵜飼啓
(うかい・はじめ)記者が5月27日から「台湾のひまわりをたどって」を連載、その後のひまわり
学生運動についてレポートしている。

 今回が最終回の第8回。鵜飼記者はこの連載を終わるにあたって、この「ひまわり学生運動」が
「自分たちの『国』が望まない方向に進もうとしたとき、多くの人が立ち上がって食い止めようと
した」ことを「確かなこと」として挙げている。

 台湾で戒厳令が施行されたのは1949年(昭和24年)5月20日、解除されたのは1987年(昭和62
年)7月15日だ。世界一長い戒厳令時代は、中国国民党の独裁政権が人々を弾圧した白色テロの時
代でもあった。今年は解除されて28年目。未だに戒厳令時代の記憶は受け継がれ、新しい。

 そのような中で、学生たちを中心に「自分の国は自分で救う」をスローガンとして、声を挙げ立
ち上がった。台湾が「新しい時代」に入ったのは確かなことだ。

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台湾のひまわりをたどって(8)  10年、20年先を見すえて
鵜飼 啓(台北支局長)
【朝日新聞:2015年6月5日】

http://digital.asahi.com/articles/DA3S11793664.html?iref=comkiji_txt_end_s_kjid_DA3S11793664

写真:占拠された立法院の議場前に置かれたヒマワリのオブジェ。外壁にもさまざまな風刺画や
   メッセージが掛けられていた=2014年4月8日、台北

 台湾の学生らが立法院(国会)を占拠した「ひまわり学生運動」には、これまでの運動にない特
徴がある。証言や記録がたくさん残されていることだ。

 記録を残す試みは、昨年3月18日に始まった占拠中から動き出していた。担ったのは歴史を学ぶ
学生たちだ。

 「歴史が専門の自分たちに何ができますか」。台湾師範大学大学院の学生、徐紹綱(27)らは占
拠に共感し、教授にそんな疑問をぶつけた。

 「当事者から話を聞き取るオーラルヒストリーをやってみたらどうか」。その一言で決断し、他
大学の学生らにも参加を呼びかけると40人ほどが集まった。29日から議場内の最後列に陣取り、最
大4人の1日2班体制で24時間、毎分毎秒何が起きているのか記録を取った。

 立法院の外にも担当者を置き、座り込みや集会のようすを記録。収束後に話を聞けるよう、運動
参加者二、三百人分の連絡先を集めた。

 これまでに100人余りの聞き取りを終えた。3人1組で取材に訪れ、長いときには6、7時間に及ぶ
インタビューは一言残らず録音起こしをしている。聞き取りに応じた76人は記録の公開に同意した
が、30人ほどは非公開を求めた。台北地方検察署は今年2月、学生運動にかかわった計119人を公務
執行妨害罪などで起訴。「証言が不利な証拠として扱われるのでは」と心配した人が多くいた。

 徐は「進展具合は4割くらい。話を聞けていない人がまだたくさんいる」と話す。納得できるだ
けの材料が集まれば、公開する計画だ。「なぜこれだけ大きな広がりを持ったのか。10年、20年後
の研究者の材料となるように証言を集めている」

 占拠時、議場の内外にはさまざまな訴えのポスターやびらが張り出された。突入直後の議場内の
ようすを描いた油絵など、「占拠アート」と言えそうなものもあった。

 こうした史料は公的研究機関の中央研究院が保存に動いている。退去前2日間で6700点ほどを集
めた。風雨にさらされていたものもあり、劣化は激しい。研究院はデジタル化に取り組み、半分ほ
どが終わった。動画なども800時間分集めた。

 保存に取り組む研究員、黄銘崇(57)は「当時批判が強くても、後から評価されることもある。
今回は有史以来最も史料が多い社会運動なのではないか」と話す。

 「ひまわり」とは何だったのか。今後はこうした証言や史料をもとにさまざまな研究が行われて
いくのだろう。

 一つ、確かなことがある。

 「自己的国家自己救(自分の国は自分で救う)」。運動のスローガンだ。台湾は多くの国に「国
家」として認められていないが、台湾人にとっては国だ。代議制が民意を反映できず、自分たちの
「国」が望まない方向に進もうとしたとき、多くの人が立ち上がって食い止めようとした。

 民主主義のあるべき姿とは何なのか、改めて問いかけたように思う。=敬称略

                                  (文と写真・鵜飼啓)

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