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【メルマガ日台共栄:第2409号】 日月潭に類似する奥多摩の地にて台湾出身戦没者慰霊祭開催

2015/06/05

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1>> 日月潭に類似する奥多摩の地にて台湾出身戦没者慰霊祭開催
2>> 林建良著「台湾人は漢民族ではない」の英訳を世界に発信 茂木 弘道(史実を世界に発信する会)
3>> 台湾のひまわりをたどって(6) 「子どもの話を聞こう」訴え大勝  鵜飼啓(朝日新聞台北支局長)
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1>> 日月潭に類似する奥多摩の地にて台湾出身戦没者慰霊祭開催

 晴天に恵まれた去る5月28日、台湾出身戦没者の慰霊碑と慰霊塔が建つ東京・奥多摩の笠松展望
園において、共催する台湾協会、東京台湾の会、本会の関係者など32人が集い、今年で5回目とな
る台湾出身戦没者慰霊祭が開催された。

 今年は、第4代台湾総督の児玉源太郎大将をご祭神とする江ノ島・児玉神社(山本白鳥宮司)の
山本誉真奈(やまもと・ほまな)禰宜による森厳な龍笛(りゅうてき)演奏が奉納され、厳粛な雰
囲気に包まれた慰霊祭となった。

 また、奥多摩町議会から前田悦男・議長や師岡伸公・副議長など5人の議員が初めて参列し、映
画「台湾人生」や「台湾アイデンティティー」の監督として台湾関係者にはおなじみの酒井充子
(さかい・あつこ)さん、終戦70周年を記念して撮影が進められている映画『陽光桜─YOKO THE 
CHERRY BLOSSOM』の高橋玄(たかはし・げん)監督、同映画プロデューサーの町田弥生さんなども
参列。さらに、慰霊碑・慰霊塔を建立した「台湾出身戦没者慰霊奉仕会」の川口孝二(かわぐち・
こうじ)氏も3年連続で参加する多彩な顔ぶれとなり、慰霊碑建立40周年を画する慰霊祭となっ
た。

 「台湾新聞」がその模様を「根井洌理事長による追悼の辞」や「江ノ島児玉神社の山本誉真奈禰
宜による龍笛演奏奉納」など7枚の写真とともにブログで紹介しているので、下記に紹介したい。

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日月潭に類似する奥多摩の地にて台湾出身戦没者慰霊祭開催
【台湾新聞ブログ:2015年6月2日】

http://blog.taiwannews.jp/?p=26652

 東京都奥多摩町の小河内ダム(奥多摩湖)畔の笠松展望園に建つ台湾人戦没者の慰霊碑・慰霊塔
は今年で建立40周年を迎える。

 台湾協会は5月28日、東京台湾の会、日本李登輝友の会との共催にて同所で台湾出身戦没者慰霊
祭を開催した。同慰霊祭には主催側関係者らのほか、奥多摩町議会の前田悦男議長、師岡伸公副議
長ら議員5人を含め、約40人が参加し台湾人戦没者を追悼した。

 慰霊碑・慰霊塔の前にて行われた同慰霊祭は、台湾協会の根井洌理事長による追悼の辞、江ノ島
児玉神社の山本誉真奈禰宜の龍笛演奏奉納、清玉院玉川住職による読経、そして参加者全員による
焼香が行われたほか、旅館の馬頭館にて懇親会も催された。

 関係者によると、慰霊碑・慰霊塔建立場所には、台湾の中部に位置する湖・日月潭に類似する奥
多摩湖が一望できるという理由で笠松展望園が選ばれたという。しかし現在では、木々の合間に奥
多摩湖が見え隠れし、“一望”とは言えない景色になっており、関係者らからはこれを残念に思う
声が多くあがっている。

 これについて前田議長は懇親会にて「皆さんが希望されている木々の伐採の件は、行政に我々の
意見としてしっかりと提出したいと思う」と述べ、奥多摩湖“一望”の復活に意欲をみせていた。

 なお、台湾協会では今後、慰霊碑・慰霊塔建立40周年を記念し、今年の9月に都内で記念パー
ティーを開催する予定。同パーティーでは、映画監督の酒井充子さんが制作している、同慰霊祭の
様子や関係者インタビューなどを記録したVTRが披露されるという。

◆慰霊碑・慰霊塔、建立40年を振り返る

 根井理事長によると、同慰霊碑・慰霊塔は日本兵として戦死した台湾人に対し日本政府が何の補
償もしなかったことを不公平に思った人々が台湾出身戦没者慰霊奉仕会(故・越山康代表)を立ち
上げ、昭和50年(1975年)8月に慰霊碑を建立。慰霊塔は昭和53年(1978年)11月に慰霊碑に隣り
合うように建てられたという。慰霊碑は台湾の花蓮から運ばれた大理石で出来ており、「台湾出身
の戦没者の方々 あなた方がかつてわが国の戦争によって尊い命をうしなわれたことを深く心にき
ざみ、永久に語り伝えます どうぞ 安らかに永眠して下さい」と刻まれている。慰霊塔は、台湾
原住民の「高砂(たかさご)族」が持つ蕃刀(ばんとう)が象られ、天に向かって真っすぐに聳
(そび)えている。

 そもそも慰霊祭は、慰霊碑が建立された昭和50年(1975年)より約10年にわたり行われたが、関
係者らの高齢化及び死去などが理由で一時は途絶えていた。そこに、近年慰霊祭が行われていない
ことを知った東京台湾の会の喜久四郎名誉会長が2011年5月、有志を集い再興し、その後台湾協会
らが執行を請け負うかたちとなり、今日に至る。

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2>> 林建良著「台湾人は漢民族ではない」の英訳を世界に発信 茂木 弘道(史実を世界に発信する会)

 台湾人の原住民はごく少数で、大部分は福建省から渡ってきた中国人の子孫であると多くの日本
人は思っているようです。日本人がそう思っているくらいですから、世界中の人もそうしたイメー
ジを持っています。

 しかし、事実はとんでもない話で、DNA分0析を行ってみると、台湾人は大陸の中国人、わゆ
る漢人とは全く異なっている、という驚くべき事実があることを医学博士の林建良さんはのべてい
ます。

 では、なぜそうなったのか? 林建良さんの文章をお読みいただき、誤った思い込みを正してい
ただきたいと思います。歴史的にも人種的にも台湾は、台湾であり、中国の一部などではないとい
うのが真実です。

◆林建良論文「台湾人は漢民族ではない」(原文)
 http://hassin.org/01/wp-content/uploads/not.pdf

 英訳文を下記の通り海外の人々にも発信しました。

                ◇   ◇   ◇
 
THE TAIWANESE ARE NOT HAN CHINESE
 
Lin Jianliang, Ph.D. in Medicine
Editor, Voice of Taiwan

Many people think that the Taiwanese belong to the same ethnic group as the mainland 
Chinese. Not only ordinary people, but also scholars and researchers studying Taiwan 
labor under this false impression. They believe what they’ve heard, i.e., that 2% of 
the Taiwanese population are aborigines, 13% are natives of the mainland who fled to 
Taiwan with Chiang Kai-Shek in 1949 (and their descendants), and the remaining 85% are 
natives of the mainland who arrived in Taiwan prior to World War II. Therefore, they 
reach the conclusion that 98% of Taiwanese are Han Chinese.

This impression, however incorrect, is widely embraced. And it does not help that 
Taiwanese born in the postwar period were taught that they are Han Chinese. But this is 
completely wrong from the viewpoint of the genetic make-up of the Taiwanese. Dr. Lin 
Mali, professor of hematology at Mackay Memorial Hospital in Taipei discovered that the 
genetic make-up of the Taiwanese is completely different from that of the Han Chinese.

How was this difference occur? Dr. Lin Jianliang elaborates the historical process. 
Read Dr. Lin’s essay.

Dr. Lin’s essay: http://www.sdh-fact.com/essay-article/418
Dr. Lin’s profile: http://www.sdh-fact.com/auther/lin-jianliang

MOTEKI Hiromichi, Secretary General
for KASE Hideaki, Chairman
Society for the Dissemination of Historical Fact
Phone: 03-3519-4366
Fax: 03-3519-4367
Email moteki@sdh-fact.com
URL http://www.sdh-fact.com
Note: Japanese names are rendered surname first in accordance with Japanese custom. 

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3>> 台湾のひまわりをたどって(6) 「子どもの話を聞こう」訴え大勝  鵜飼啓(朝日新聞台北支局長)

 日本のみならず世界に大きな衝撃を与えた台湾の「太陽花学運(ひまわり学生運動)」が起こっ
たのは、つい1年ほど前。2014年3月18日のことだ。もっとも衝撃が大きかったのはいうまでもなく
台湾で、台湾史に残る画期的な出来事だったと言って過言ではない。

 ひまわり学生運動に参加した林飛帆氏や陳為廷氏など学生代表の発言は、立法院を退去した後も
かなり取り上げられていたが、立法院補欠選挙に出馬表明した陳為廷氏がかつての痴漢行為を正直
に告白したことが災いして立候補を断念し、林飛帆氏も兵役に服するなどで、ひまわり学生運動に
関する報道はめっきり減った。

 しかし、ひまわり学生運動は台湾人としての自覚を促し、台湾に愛国心をもたらした。独立への
機運を高めた。なによりも、中国国民党政権への打撃は大きく、統一地方選挙にも大きな影響を与
え、与党惨敗の結果をもたらした。2014年3月18日は、台湾人が自らの声を挙げた日として長く台
湾史に刻まれるだろう。

 それだけに、ひまわり学生運動のその後が気になっていたところ、朝日新聞台北支局長の鵜飼啓
(うかい・はじめ)記者が5月27日から「台湾のひまわりをたどって」を連載、その後のひまわり
学生運動についてレポートしている。その第6回を紹介したい。
 
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台湾のひまわりをたどって(6) 「子どもの話を聞こう」訴え大勝
鵜飼 啓(台北支局長)
【朝日新聞:2015年6月3日】

http://digital.asahi.com/articles/DA3S11789665.html?iref=comkiji_txt_end_s_kjid_DA3S11789665

写真:台北市長に当選した柯文哲陣営のパレードでは、子連れの若い親の姿が目立った=2014年11
   月23日、台北

 学生たちが立法院(国会)から退去して台湾の「ひまわり学生運動」が終わると、盛り上がった
「公民」の意識も落ち着いたかに見えた。

 学生たちの間で考えの違いも表面化。抗議ばかりでは何も変わらないと離れた人もいた。もう一
度まとまるのは難しいのでは。そんな見方が覆されたのが昨年11月の統一地方選だった。

 台湾政治は国民党と民進党の2大政党が激しく競う。首都機能を持つ台北は、国民党長期政権で
同党関係者が集まり、国民党の強い地盤だ。その台北市長選で、政治素人の医師、柯文哲(コー
ウェンチョー)(55)が「公開透明」を唱え、国民党重鎮の息子、連勝文(45)に25万票の大差を
つけて当選した。

 柯を押し上げたのは、「ひまわり」で社会問題に関心を持つようになった若者たちだった。終
盤、柯が呼びかけたのは「子どもたちの話を聞こう」。「両親の話を聞こう」と訴えた連と対照的
だった。

 占拠参加者も陣営に加わった。退去後の昨年5月に結成した民主化グループ「民主闘陣」幹部の
大学生、程浩哲(21)もその一人だ。8月から4カ月間、選挙を手伝った。毎日、メディアの報道ぶ
りやネット上での評判をチェック。対立候補の動きも想定して、次の一手を練った。

 「柯には伝統的な政治家にはないものがあった。しがらみを気にすることなく、改革を打ち出せ
た」と支えた理由を語る。巨額の資産を持つ連家への反発も強かった。

 柯は就任後、台湾メディアを連日にぎわせる。公共事業を大胆に見直し、安全の不備を理由に台
北ドームの工事を止めるなど着工済みでも容赦ない。即断しすぎて決定が二転三転するきらいもあ
るが、政治の常識にとらわれない行動に拍手を送る市民は多い。

 この勢いは続くのか。

 来年1月の総統選と同時に行われる立法委員(国会議員)選では、公民運動を背景に発足した
「第3勢力」と呼ばれる新政党が議席確保を狙う。その一つ「時代力量」から台北で立候補予定の
林昶佐(39)はメタルバンド「閃霊(ソニック)」のボーカル、フレディとして知られる。

 国民党支持者の家庭で育った林だが、高校3年のとき台湾の歴史や文学に関する本を読みあさ
り、台湾人としての意識を強めた。バンド活動のかたわら人権運動や反原発運動にかかわるように
なった。

 「本当はひまわり学生運動の参加者に立候補してもらいたい」という。だが、在学中だったり、
被選挙権を持つ23歳に届いていなかったりで難しい。そこで自分が「つなぎ」で出ることにした。

 時代力量には「ひまわり」で学生の後見人的な役回りだった法学者、黄国昌(41)が参画。軍の
しごきで死んだ洪仲丘の姉、洪慈庸(31)も加わり、台中から立候補する。

 ただ、「第3勢力」は路線の違いからまとまり切れず、党勢は伸び悩む。国民党の過半数割れと
いう目標では最大野党の民進党と一致するが、具体的な選挙協力では不協和音も出ている。地方選
のような盛り上がりにはまだ遠いのが実情だ。=敬称略

                                  (文と写真・鵜飼啓)

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・許世楷新駐日代表歓迎会(2004年7月18日)
・平成15年 日台共栄の夕べ(2003年11月30日)
・中嶋嶺雄先生講演録「台湾の将来と日本」(2003年6月1日)
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