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メールマガジン日台共栄

日本の「生命線」台湾との交流活動や、他では知りえない台湾情報などを、日本李登輝友の会の活動とともに配信するメールマガジン。

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【メルマガ日台共栄:第2400号】 ドラゴンライチ(玉荷包)は本日締切です!

2015/05/24

>>>>> http://www.ritouki.jp/ ━━━━━━━━━━━━━ 平成27年(2015年)5月24日】

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            日台共栄のためにあなたの力を!!
<<INDEX>> ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━[Vol.2400]
1>> ドラゴンライチ(玉荷包)は本日締切です!
2>> 第23回・日本李登輝学校台湾研修団は無事に終了
3>> 台東庁 クスクス(高士)祠の本殿が完成  金子 展也(神奈川大学研究協力者)
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● 第23回台湾セミナー[5・30藤井厳喜氏]お申し込みフォーム
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/m85qxmzjhqch

● 2015年・ドラゴンライチ、黒葉ライチお申し込みフォーム
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/96xzbtxzdhkn

 *ドラゴンライチ:申込締切:5月24日(日) 配達予定:6月初旬
 *黒 葉 ラ イ チ:申込締切:6月14日(日) 配達予定:6月中旬〜下旬

● 2015年・台湾特産アップルマンゴーお申し込みフォーム【締切:7月20日】
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/j1nloiu8pdbz

● 奇美食品の「パイナップルケーキ(鳳梨酥)」お申し込みフォーム【随時受付】
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/nbd1foecagex

● 最高級珍味「台湾産天然カラスミ」お申し込みフォーム【随時受付】
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/nbd1foecagex

● 片倉佳史著『古写真が語る 台湾 日本統治時代の50年』
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/uzypfmwvv2px

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1>> ドラゴンライチ(玉荷包)は本日締切です!

 例年に増してご好評の今年の台湾産ライチ【ドラゴンライチ(玉荷包)と黒葉ライチ】ですが、
ドラゴンライチ(玉荷包)は本日がお申し込みの締切日です。配達は6月初旬です。

 日本でドラゴンライチ(玉荷包)を試食する機会がありました。やはり、雨が少なかったことが
影響し、これまでに比べるといささか小ぶり。しかし、ドラゴンライチ(玉荷包)から漂ってくる
香りは強く、濃厚と言ってもいいほど甘いものでした。やはり糖度は高くなっているようです。プ
チプチしたライチならではの食感も絶妙で、1年ぶりに食べて大満足でした。

*ドラゴンライチ:申込締切日:5月24日(日)  配達予定:6月初旬
*黒葉ライチ:  申込締切日:6月14日(日)  配達予定:6月中旬〜下旬

 平成27年(2015年)5月吉日

                                    日本李登輝友の会

                 ◇   ◇   ◇

*これまでライチやマンゴーなどお申し込みの方にはご案内チラシをお送りしています。裏面の
 「お申し込み書」に必要事項を記入いただき、FAXでお申し込みください。

◆本会ホームページでも案内し、ホームページからお申し込みもできますし、お申し込み書もダウ
 ンロードできます。

  日本李登輝友の会ホームページ:http://www.ritouki.jp/

◆ご自宅用などは下記のお手軽で簡単な「お申し込みフォーム」からどうぞ。また、5名様までお
 送りできます。

 2015年・ドラゴンライチ(玉荷包)、黒葉ライチお申し込みフォーム
 https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/96xzbtxzdhkn

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1.商品の種類と価格

  ドラゴンライチ・・・ 3kg =  5,800円(税・送料込み)
  ドラゴンライチ・・・ 1kg =  3,200円(税・送料込み)
  黒葉ライチ・・・・・ 3kg  =  4,800円(税・送料込み)
  黒葉ライチ・・・・・ 1kg  =  2,800円(税・送料込み)

2.お申し込みとお支払い方法【前金制】

 1)「お申し込み書」に必要事項をご記入いただき、FAXでお申し込みください。

    日本李登輝友の会 FAX:03-3868-2101

 2)お申し込みと同時に、下記の郵便貯金口座もしくは銀行口座までご入金ください。

  ・郵便貯金口座
   記号番号 10180 95214171
   日本李登輝友の会(ニホンリトウキトモノカイ)

  ・銀行口座
   みずほ銀行 本郷支店 普通預金 口座番号 2750564
   日本李登輝友の会 事務局長 柚原正敬(ジムキョクチョウ ユハラマサタカ)

  *代金前払い制、振込手数料はご負担願います。

3.お申し込みの締切と配達予定

 ドラゴンライチ  申込締切日:5月24日(日)  配達予定:6月初旬
 黒葉ライチ    申込締切日:6月14日(日)  配達予定:6月中旬〜下旬

 *ライチは生ものですので、お届け先様が2日間不在の場合、送り主様へ転送いたします。

 *熨斗(のし)紙は「御中元」以外にもご用意できます。

 *生鮮食品ですので届きましたら、すぐご開封の上、中身をご確認ください。

4.輸入・協力・・・池栄青果(株) 台湾物産館
          〒170-0013 東京都豊島区東池袋3丁目15番7号

■日本李登輝友の会
 〒113-0033 東京都文京区本郷2-36-9 西ビル2A
 TEL:03-3868-2111 FAX:03-3868-2101
 E-mail:info@ritouki.jp 
 ホームページ:http://www.ritouki.jp/
 Facebook:http://goo.gl/qQUX1

*月〜金、10:00〜18:00 土・日・祝日は休み

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2>> 第23回・日本李登輝学校台湾研修団は無事に終了

 5月15日(金)から19日(火)にかけ4泊5日の日程で行われた「第23回・日本李登輝学校台湾研
修団」(略称:李登輝学校研修団)には48名が参加(団長:本会理事で尾道学園理事長の加藤晴彦
氏、副団長:千葉県支部副支部長の藤崎富也氏)。

 今回の講師陣は本当に豪華で、その世界の第一線で活躍されてきた叙勲者ばかり。二度とない講
師陣かもしれません。

 予定していた奇美実業創業者の許文龍先生が体調を崩されて出講できなくなったこと以外はすべ
て順調に運び、盛会裡に終えることができました。

 李登輝元総統はじめ李登輝基金会のスタッフの方々、講師をつとめていただいた方々に深く御礼
申し上げます。

 本会ホームページで研修団終了の簡単な報告を掲載していますので下記にご紹介します。

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第23回・日本李登輝学校台湾研修団は無事に終了
【本会ホームページ「お知らせ」:2015年5月19日】 http://www.ritouki.jp/

 5月15日(金)から行われてきた第23回・日本李登輝学校台湾研修団は、本日昼、無事に5日間の
日程を終了しました。

 今回は研修テーマを「叙勲と台湾」と題し、お招きした講師は下記の通り、全て叙勲された台湾
の方々でした。

■「民間信仰に魅せられた私の人生」
 劉枝萬先生(元中央研究院民族学研究所研究員、2015年春叙勲)

■「台湾の歴史」
 許文龍先生(奇美実業創業者、奇美博物館創設者、2013年秋叙勲)※体調不良により中止

■「人生を捧げた日本語教育」
 陳伯陶先生(淡江大学日本語学部名誉教授、2014年秋叙勲)

■「台湾自主性の追求と日本」
 林明徳先生(中央研究院近代史研究所兼任研究員、元台湾師範大学歴史学科主任教授、2013年秋
 叙勲)

■「台湾大学日本語学科創設の歴史と私の人生」
 何瑞藤先生(台湾大学日本語学部名誉教授、台湾日本研究学会理事長、2010年春叙勲)

■李登輝総統 特別講義「李登輝の思想と実践」

■「台湾における叙勲の意義、日台関係の現状について」
 沼田幹夫先生(公益財団法人日本交流協会台北事務所代表)

■「老台北放談 日本の皆さんへ」
 蔡焜燦先生(台湾歌壇代表、2014年春叙勲)

 野外研修では、今年1月にオープンした台南の奇美博物館と台南市内に残された古蹟を見学。

 また、今回は初の試みとして、最終日に交流協会台北事務所の文化ホールをお借りし、沼田幹夫
代表(駐台大使に相当)と蔡焜燦先生にお話しいただく機会を得ました。

 李登輝総統の特別講義も、会場を台北市内のホテルに移して行い、講義後には恒例の修了証書授
与、そして晩餐会にもご出席いただきました。

 ここに、李登輝総統をはじめ、講義の要請を快諾していただいた講師の先生方に心より御礼申し
上げます。また、ご参加いただきました方々にも厚く御礼申し上げます。

 次回の第24回・日本李登輝学校台湾研修団は秋を予定しております。またのご参加をお待ちして
おります。

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3>> 台東庁 クスクス(高士)祠の本殿が完成  金子 展也(神奈川大学研究協力者)

 7年前のことになる。2008年2月26日付の日本経済新聞「文化」欄に「台湾に日本式神社の面影─
植民地統治下に建立、残された鳥居や石柱など巡る」と題した記事が掲載されたことがあります。
寄稿したのは台湾に駐在していた金子展也(かねこ・のぶや)氏。

 帰国後の現在、神奈川大学非文字資料研究センター研究協力者および台湾協会評議員として、台
湾に遺された神社をテーマに研究を続けられています。近々、それをまとめて出版する予定だとい
います。

 金子氏はブログ「台湾に渡った日本の神々」で、5月19日付「自由時報」に掲載された「日人耗
資256萬幣屏東復原日治時代神社」の記事を紹介しながら、屏東県牡丹郷高士村に建立される「高
士神社」の社殿が完成し、日本から船積みされて出港したことを伝えています。

 本誌読者の方なら「屏東県牡丹郷高士村」という村の名前を見て、思い出した方もいるかもしれ
ません。そう、NHK「JAPANデビュー」裁判の原告の高許月妹さんや華阿財さん、陳清福さ
んの住む村、高士村(クスクス村)です。

 NHKが取材に高士村を訪れた際、陳清福さん(パイワン語名:パラル・ロンシン)の案内で村
内にある高士神社跡を訪れ、社殿復興への協力を求められ、陳清福さんの裁判での証言によれば島
田雄介ディレクターは復興に協力すると約束したといいます。しかし、裁判で島田ディレクター
は、それを「取材のために言っただけ」という旨を答えています。

 陳清福さんたち高士村の人々にとって、この「高士神社」は村の結束の場であり、村人の活動の
エネルギーの源泉という思いが強く、その後も復興を強く願っていました。

 このことを伝え聞いたのが、本会会員でもある神職で、宮大工の家に生まれた佐藤健一氏。早
速、陳清福さんと連絡を取り合って社殿建立に動きはじめました。その社殿がこのほど完成し、5
月18日、船積みされて横浜港から出港しました。

 いずれ、佐藤健一氏には高士神社再建の詳細を機関誌「日台共栄」誌にご寄稿いただく予定で
す。ここに金子氏のブログを紹介します。

 自由時報には、完成した社殿と高士村に残る高士神社跡の写真も掲載されています。

金子展也(かねこ・のぶや)
 2001年から2006年まで台湾に駐在し、駐在期間から神社遺跡に興味を持ち、現在に至っていま
す。現在は、仕事の傍ら、神奈川大学非文字資料研究センター研究協力者および台湾協会評議員と
して活動中です。

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台東庁 クスクス(高士)祠の本殿が完成
【ブログ・台湾に渡った日本の神々 今なお残る神社の遺跡:2015年5月23日】

 2013年4月に「台湾屏東県の原住民集落に建立された神社(祠)の現状」で牡丹郷高士村のクス
クス(高士)祠を紹介しました。この時、取材をした陳清福(原住民名:パラル・シロン)さん
は、「スククス公学校を卒業した生徒は、神様のお陰で出世している。従って、何とかして神社の
修復をしたい」と語っていました。

 この事に一役買ったのが、「李登輝友の会」と宮大工の佐藤さんという方で、1000万円をかけ、
遂に檜でできた本殿が完成し、5月18日横浜港を出発しました。その後、高雄港に陸上げされ、高
士村まで運ばれます。7月か8月くらいに御神霊遷しの儀が執り行われるようで、祭神はパイワン族
の神様。高士村の方々も、これで村に神様が戻ってくるとすごく喜んでいるそうです。陳さんの夢
が2年越しで実現したことになります。

 「3.11の地震で日本人は台湾の方々から大変な恩義を受けました。このことが、今回の原動力に
なりました」と佐藤さんは自由時報の記者に答えたといいます。

自由時報に掲載された高士祠の記事
http://news.ltn.com.tw/news/world/breakingnews/1322068

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【日本李登輝友の会:取扱い本・DVDなど】 内容紹介 ⇒ http://www.ritouki.jp/

*ご案内の詳細は本会ホームページをご覧ください。

*本会取扱いの書籍やDVDはお届けまでに1週間ほどかかります。また、4月1日から送料が変わ
 りました。お急ぎの場合はお申し込みの際にその旨をお書き添え下さい。その場合、送料が変わ
 ることもあることをご承知おき願います。

● 台湾フルーツビール・台湾ビールお申し込みフォーム
http://www.ritouki.jp/news/distribution/2013-taiwanbeer.htm

●美味しい台湾産食品お申し込みフォーム【随時受付】
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/nbd1foecagex

*沖縄県や伊豆諸島を含む一部離島への送料は、1件につき1,000円(税込)を別途ご負担いただ
 きます。【2014年11月14日】

・奇美食品の「パイナップルケーキ(鳳梨酥)」 2,910円+送料600円(共に税込、常温便)
 *同一先へお届けの場合、10箱まで600円

・最高級珍味「台湾産天然カラスミ」 4,160円+送料700円(共に税込、冷蔵便)
 *同一先へお届けの場合、10枚まで700円

●書籍お申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/uzypfmwvv2px

・片倉佳史著『古写真が語る 台湾 日本統治時代の50年』*new
・王明理著『詩集・故郷のひまわり』*new
・手島仁著『手島仁の「群馬学」講座』
・李登輝著『新・台湾の主張』
・漫画版『 KANO 1931海の向こうの甲子園』
・李登輝元総統特別寄稿掲載の別冊「正論」22号「大解剖『靖國神社』」
・李登輝著『李登輝より日本へ 贈る言葉』
・江畑哲男・台湾川柳会編『近くて近い台湾と日本─日台交流川柳句集』 
・宗像隆幸・趙天徳編訳『台湾独立建国運動の指導者 黄昭堂』
・小林正成著『台湾よ、ありがとう(多謝!台湾)』
・喜早天海編著『日台の架け橋』
・荘進源著『台湾の環境行政を切り開いた元日本人』
・石川公弘著『二つの祖国を生きた台湾少年工』
・林建良著『中国ガン─台湾人医師の処方箋』
・盧千恵著『フォルモサ便り』(日文・漢文併載)
・廖継思著『いつも一年生』
・黄文雄著『哲人政治家 李登輝の原点』
・井尻秀憲著『李登輝の実践哲学−50時間の対話』
・李筱峰著・蕭錦文訳『二二八事件の真相』

●台湾・友愛グループ『友愛』お申し込みフォーム *第14号が入荷!
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/hevw09gfk1vr

●映画DVDお申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/0uhrwefal5za

・『台湾アイデンティティー』 
・『台湾アイデンティティー』+『台湾人生』ツインパック
・『セデック・バレ』(豪華版)
・『セデック・バレ』(通常版)
・『海角七号 君想う、国境の南』
・『台湾人生』
・『跳舞時代』
・『父の初七日』

●講演会DVDお申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/fmj997u85wa3

・片倉佳史先生講演録「今こそ考えたい、日本と台湾の絆」(2013年12月23日)
・渡部昇一先生講演録「集団的自衛権の確立と台湾」(2013年3月24日)
・野口健先生講演録「台湾からの再出発」(2010年12月23日)
・許世楷駐日代表ご夫妻送別会(2008年6月1日)
・2007年 李登輝前総統来日特集「奥の細道」探訪の旅(2007年5月30日〜6月10日)
・2004年 李登輝前総統来日特集(2004年12月27日〜2005年1月2日)
・許世楷先生講演録「台湾の現状と日台関係の展望」(2005年4月3日)
・盧千恵先生講演録「私と世界人権宣言─深い日本との関わり」(2004年12月23日)
・許世楷新駐日代表歓迎会(2004年7月18日)
・平成15年 日台共栄の夕べ(2003年11月30日)
・中嶋嶺雄先生講演録「台湾の将来と日本」(2003年6月1日)
・日本李登輝友の会設立総会(2002年12月15日)

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◆日本李登輝友の会「入会のご案内」

・入会案内:http://www.ritouki.jp/index.php/guidance/
・入会申し込みフォーム:https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/4pew5sg3br46

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●発 行:
日本李登輝友の会(小田村四郎会長)
〒113-0033 東京都文京区本郷2-36-9 西ビル2A
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E-mail:info@ritouki.jp
ホームページ:http://www.ritouki.jp/
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●事務局:
午前10時〜午後6時(土・日・祝日は休み)

●振込先: 

銀行口座
みずほ銀行 本郷支店 普通 2750564
日本李登輝友の会 事務局長 柚原正敬
(ニホンリトウキトモノカイ ジムキョクチョウ ユハラマサタカ)

郵便振替口座
加入者名:日本李登輝友の会(ニホンリトウキトモノカイ)
口座番号:0110−4−609117

郵便貯金口座
記号−番号:10180−95214171
加入者名:日本李登輝友の会(ニホンリトウキトモノカイ)

ゆうちょ銀行
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店名:〇一八 店番:018 普通預金:9521417
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