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【メルマガ日台共栄:第2398号】 6月27日・28日、天理台湾学会が「第25回記念研究大会」を開催

2015/05/22

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<<INDEX>> ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━[Vol.2398]
1>> 6月27日・28日、天理台湾学会が「第25回記念研究大会」を開催
2>> 明日、日台若手交流会などが檜山幸夫教授を講師に「台湾の歴史講座」  【要申込み】
3>> 台湾高座会日本訪問団一行が台北駐日経済文化代表処を訪問
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1>> 6月27日・28日、天理台湾学会が「第25回記念研究大会」を開催

【天理台湾学会HP:2015年5月18日】 http://www.tenri-u.ac.jp/tngai/taiwan/

 「天理台湾学会」は、台湾に関する学術研究の発展促進と、研究者相互の発表研鑚の場として、
1991年に発足した「天理台湾研究会」として始まりました。同年6月に第1回研究発表会並びに発会
総会を行い、その後毎年大会を開催してきました。そして、研究発表要旨並びに論文などを掲載し
た『年報』(『天理臺灣學報』)を発行しています。

 その後、1995年に「天理台湾学会」と名称を改め、2000年7月1日、2日には第10回記念大会を開
催しました。2005年度は天理台湾学会第15回研究大会を記念し、発足以来初めて台湾台北市におい
て大会を開催しました。2010年度は第20回研究大会を記念し、2010年9月10日(金)、11日(土)
の両日にわたって台湾で記念大会を開催いたしました。

 次回、2015年度第25回記念大会は、2015年6月27日(土)・28日(日)に天理大学にて開催予定
です。

                 ◇   ◇   ◇

【主 催】天理台湾学会

【後 援】公益財団法人交流協会、台北駐大阪経済文化弁事処、天理大学中国文化研究会、天理大
     学

【日 時】2015年6月27日(土)・28日(日)

【場 所】天理大学ふるさと会館(27日)、天理大学研究棟3階(28日)

【参加費】無料(27日)、1,000円(28日)

【プログラム】

◆6月27日(土) フォーラム「台湾の伝道宗教―歴史と現在、及びその展望」

 台湾は宗教のデパートと言われるほど、多彩な宗教文化があります。本フォーラムでは、その中
でもとくに伝道活動を広く展開している諸宗教に焦点を当て、その歴史を振り返り、現在の動向を
捉え、将来を探る試みを行います。三濱善朗・前天理教台湾伝道庁長による基調講演の後、日本及
び台湾の研究者により、台湾の伝道宗教について課題を整理し、展望を論じます。

12:30 受付開始

13:00 開会 総合司会:山本和行(天理大学)

 挨拶:飯降政彦(天理大学長)

 趣旨説明:金子昭(天理大学)

13:10〜14:00 基調講演

 三濱善朗(前天理教台湾伝道庁長)「天理教の台湾伝道を振り返って」

14:00〜14:10 休憩

14:10〜16:00 発題

 1.張馨方(国立政治大学大学院生)
   「台湾の新宗教の伝道―唯心聖教的教理與傳道」

 2.金子昭(天理大学)
   「台湾のキリスト教の伝道―とくに先住民キリスト教会をめぐって」

 3.謝世維(国立政治大学)
   「台湾の新道教の伝道―新道教的斗科與傳道」

 4.佐藤浩司(天理大学)
   「台湾における天理教の伝道―その歴史・現在・展望」

 5.村島健司(関西学院大学)
   「台湾の新仏教の伝道―慈済会の災害復興と文化的再開発をめぐって」

16:00〜16:10 休憩

16:10〜17:00 総合討議 司会:高佳芳(天理大学)

18:00〜 懇親会(ウエルカムハウス・コトブキ)

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◆6月28日(日) 研究発表、新書発表、講演、シンポジウム

9:00 受付開始

9:20 開会

9:30〜11:45 研究発表(第1会議室、第2会議室、第3会議室、537演習室)

〈研究発表A 第1会議室〉

 1.張家禎(大阪大学大学院生)
   「日本統治時代前期の台湾先住民像―安藤盛、中村古峡を中心に」

   司会:河原功(台湾協会)

 2.簡中昊(総合研究大学院大学大学院生)
   「坂口?子の台湾経験とその「蕃地」作品への試論―『時計草』と『蕃地』を中心に」

   司会:野間信幸(東洋大学)

 3.増田周子(関西大学)
   「佐藤愛子『スニヨンの一生』論―戦争の残した傷跡」

   司会:澤井律之(京都光華女子大学)

 4.邱若山(静宜大学)
   「台湾と下村海南―佐藤春夫に関わりながら」

   司会:河原功(台湾協会)

〈研究発表B 第2会議室〉

 1.林麗英(国立民族学博物館)
   「グローバル化のなかの台湾の原住民族文化遺産の保存と継承についての考察」

   司会:魚住悦子(天理大学)

 2.塚本善也(中国文化大学)
   「ロシアの台湾原住民族研究史概観」

   司会:金子昭(天理大学)

 3.鍾淑敏(中央研究院台湾史研究所)・許賢瑤(天理大学・中国文化大学)
   「中村孝志教授と台湾史研究」

   司会:下村作次郎(天理大学)

〈研究発表C 第3会議室〉

 1.冨田哲(淡江大学)
   「日本統治下台湾の伝統知と鷹取田一郎」

   司会:山本和行(天理大学)

 2.工藤貴正(愛知県立大学)
   「『台湾民報』に散見する大正生命主義の意義―台湾における所謂「中国新文学運動」成果
    の受容を検討の軸に」

   司会:中島利郎(岐阜聖徳学園大学)

 3.林素幸(国立台南芸術大学)
   「風雨中的寧静―蔡草如筆墨世界之探索」

   司会:森美根子(台湾協会)

〈研究発表D 537演習室〉

 1.呉素汝(大阪大学大学院生)
   「台湾における郷土言語の習得と使用に影響を与える要因―嘉義県内3校の小学校高学年の
   児童を対象に」

   司会:堤智子(天理大学)

 2.中澤信幸(山形大学)
   「台湾人日本語学習者と台湾語音―母語意識・居住地域等との相関から」

   司会:菊池律之(天理大学)

 3.羅濟立(東呉大学)
   「日本語教育における「日閩客共通語彙」の収集と解析―台湾で音借された日本語を中心
   に」

   司会:中川仁(明海大学)

11:45〜13:00 昼食

13:00〜13:20 

 新書発表(第1会議室) 張良澤(真理大学)

13:20〜14:20 

 講演(第1会議室)岡崎郁子(吉備国際大学)「1970年代の国立台湾大学と留学生」

 司会:下村作次郎(天理大学)

14:20〜14:40 休憩

14:40〜16:20 

 シンポジウム(第1会議室)

 「「過去最良の関係」―その現状と未来を考える」

 パネリスト 
 楊 鈞池(国立高雄大学)
 野嶋 剛(アエラ編集部)
 吉村剛史(産経新聞社)

 本シンポジウムでは、「過去最良の状態」と称された日台関係がひとつの節目を迎えるにあた
り、台湾の気鋭の政治学者、日本を代表するメディアの元台北支局長を招いて、その現状を確認
し、未来を展望する。日台関係を新たに「発見」し、その行方を考えるための指針を得られる場と
したい。

 司会:松本充豊(京都女子大学)

16:20〜 総会、記念撮影(研究棟正面玄関前階段)

                                          以上
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2>> 明日、日台若手交流会などが檜山幸夫教授を講師に「台湾の歴史講座」  【要申込み】

 台湾と日本の歴史的な関わりは深く、探れば探るほど新しい発見があります。 

 今回、中京大学社会科学研究所と日台若手交流会の主催による「台湾の歴史講座〜台湾総督府文
書と台湾史研究〜」を開催いたします。 

 長年、台湾を研究されている中京大学の檜山幸夫(ひやま・ゆきお)教授による最先端のお話が
聞ける講演会です。 

 台湾に関心がある方は、この機会にぜひご来場くださいね。参加ご希望の方は、会場の都合によ
り、必ずお申し込みください。

★★参加申込方法★★
参加ご希望の方は、必ずこちらの申込フォームにご記入ください。
https://ssl.kokucheese.com/event/entry/294662/

                      記

◆日 時:5月23日(土)14:00〜(受付13:30〜)

◆場 所:中京大学 ANNEXホール(16号館6F)

     名古屋市昭和区八事本町101-2  法科大学院事務室  TEL:052-835-7991(直)
     地下鉄名城線・鶴舞線「八事駅」アネックス出口
     http://www.chukyo-u.ac.jp/educate/law-school/contact/index.html

◆講 師:檜山幸夫・中京大学教授

◆演 題:台湾の歴史講座〜台湾総督府文書と台湾史研究〜

◆定 員:60人

◆会 費:社会人=1,000円 学生=無料

◆主 催:中京大学社会科学研究所、日台若手交流会

◆問合先:日台若手交流会(nittai.wakate@gmail.com)
     https://www.facebook.com/Nagoya.Japan.Taiwan.Friendship

【講師紹介】 

檜山幸夫(ひやま・ゆきお) 中京大学法学部教授。社会科学研究所所長 兼 台湾史研究センター
長。 専門は日清戦争史・台湾統治政策史、戦争の記念碑と戦没者慰霊など日本近代政治研究。 
1949年生まれ。1981年より現職。編著に『台湾植民地史の研究』(ゆまに書房、2015年)など。

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3>> 台湾高座会日本訪問団一行が台北駐日経済文化代表処を訪問

 去る5月13日から来日していた元台湾少年工でつくる台湾高座会(李雪峰会長)一行40名は、広
島市に住む多山順一氏(本会会員)の案内により呉市の「広第11海軍航空廠」で一緒だった日本人
元工員らと交流した。

 その後、戦闘機「雷電」の生産に携わった高座海軍工廠があった神奈川県を訪れ、米軍の空襲で
犠牲になった台湾少年工を慰霊するため、高座海軍工廠の技手(ぎて)だった早川金次氏が大和市
内の善徳寺に建立した慰霊碑を参拝、高座日台交流の会(石川公弘会長)などとの交流を重ね、18
日には高座日台交流の会の石川会長や橋本理吉・事務局長などと台北駐日経済文化代表処を訪問し
て帰台した。

 代表処の広報誌「台湾週報」が訪問の様子を2枚の写真とともに紹介しているので、下記に紹介
したい。

 ちなみに、満89歳(大正15年生まれ)となる李雪峰氏を会長とする元台湾少年工たちの平均年齢
は86歳だという。日本人男性の平均寿命だという80歳よりかなりの長命だ。今回の来日でも、家族
や奥さんが付き添ってきたとはいえ、誰一人として体調を崩すこともなく無事に帰台されている。

 昨日、李雪峰会長にご連絡すると、大きな声で「みんな元気に帰ってきたよ」と答え、この日の
午後に訪れる出雲青年会議所の青年たちと会うのが楽しみだとも言っていた。

 難関の選抜試験を突破して「台湾少年工」となったという誇りと、日台交流に尽くしたいという
使命感が、台湾少年工たちの長生きの秘訣しれない。

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台湾高座会日本訪問団一行が台北駐日経済文化代表処を訪問
【台湾週報:2015年5月18日】
http://www.taiwanembassy.org/JP/ct.asp?xItem=615694&ctNode=3522&mp=202

 李雪峰・台湾高座台日交流協会理事長を団長とする台湾高座会日本訪問団一行、並びに日本側の
「高座日台交流の会」の石川公弘会長らが5月18日、東京・白金台の台北駐日経済文化代表処を訪問し、徐瑞湖・駐日副代表が一行を歓迎した。

 台湾高座会は、第二次世界大戦中に神奈川県の高座海軍工廠で台湾出身の少年工として勤務した
関係者らがメンバーとなり、「高座日台交流の会」などの高座海軍工廠とゆかりのある日本人関係
者らとの友好親善交流を続けている。

 徐・副代表は、あいさつの中で、李雪峰・理事長が2013年に日本政府から「旭日小綬章」を授与
されるなど、台湾高座会が長年にわたり台日間の友好交流のために大きく貢献してきたことに感謝
の意を表した。

 李・理事長は、今回の訪日は13日より広島から入り、呉の旧海軍第11航空工廠跡、江田島などを
参観し、日華広島県議員連盟と交流した後に、神奈川県大和市へ移動し、16日に「高座日台交流の
会」年度大会に出席し、17日に同県伊勢原市で開かれた「高座日台の会」の総会にも出席したこと
を説明し、戦後70周年にあたる節目の年に、盛大な歓迎を受け、交流ができたことに感謝の意を表
した。

 石川会長は、今回訪日した「台湾高座会」が17日付の神奈川新聞に「『世界一の親日国』といわ
れる台湾で『最大の親日団体』」と紹介されていたことを紹介し、「父が(台湾少年工寄宿舎の)
舎監であったことから、私は10歳のときに台湾少年工と出会い、少年工の方々がいかに日本を愛
し、一生懸命働き、戦後も70年間にわたり日本との交流に尽力されてきたことも存じ上げている」
と述べ、これらの歴史について書籍の執筆などを通してより多くの日本人に伝えていきたいとの意
欲を示し、末永い友好交流に期待を示した。

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・片倉佳史先生講演録「今こそ考えたい、日本と台湾の絆」(2013年12月23日)
・渡部昇一先生講演録「集団的自衛権の確立と台湾」(2013年3月24日)
・野口健先生講演録「台湾からの再出発」(2010年12月23日)
・許世楷駐日代表ご夫妻送別会(2008年6月1日)
・2007年 李登輝前総統来日特集「奥の細道」探訪の旅(2007年5月30日〜6月10日)
・2004年 李登輝前総統来日特集(2004年12月27日〜2005年1月2日)
・許世楷先生講演録「台湾の現状と日台関係の展望」(2005年4月3日)
・盧千恵先生講演録「私と世界人権宣言─深い日本との関わり」(2004年12月23日)
・許世楷新駐日代表歓迎会(2004年7月18日)
・平成15年 日台共栄の夕べ(2003年11月30日)
・中嶋嶺雄先生講演録「台湾の将来と日本」(2003年6月1日)
・日本李登輝友の会設立総会(2002年12月15日)

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