国際情勢

メールマガジン日台共栄

日本の「生命線」台湾との交流活動や、他では知りえない台湾情報などを、日本李登輝友の会の活動とともに配信するメールマガジン。

全て表示する >

【メルマガ日台共栄:第2390号】 江ノ島の児玉神社がホームページを開設

2015/05/10

>>>>> http://www.ritouki.jp/ ━━━━━━━━━━━━━ 平成27年(2015年)5月10日】

    ☆★☆★ 日本李登輝友の会メールマガジン「日台共栄」 ☆★☆★
            日台共栄のためにあなたの力を!!
<<INDEX>> ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━[Vol.2390]
1>> 江ノ島の児玉神社がホームページを開設
2>> 日台稲門会が明石元紹氏を招いて6月20日に講演会 【参加費無料:5月31日締切】
3>> 106歳〜拝啓 台湾の君へ 元小学校教諭、約80年前の教え子に手紙
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

● 片倉佳史著『古写真が語る 台湾 日本統治時代の50年』*new
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/uzypfmwvv2px

● 2015年・ドラゴンライチ、黒葉ライチお申し込みフォーム【締切:5月24日】*new
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/96xzbtxzdhkn

● 2015年・台湾特産アップルマンゴーお申し込みフォーム【締切:7月20日】*new
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/j1nloiu8pdbz

● 奇美食品の「パイナップルケーキ(鳳梨酥)」お申し込みフォーム【随時受付】 *new
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/nbd1foecagex

● 最高級珍味「台湾産天然カラスミ」お申し込みフォーム【随時受付】 *new
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/nbd1foecagex

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
1>> 江ノ島の児玉神社がホームページを開設

 去る5月2日、第4代台湾総督だった児玉源太郎大将をご祭神とする鎌倉・江ノ島の児玉神社(山
本白鳥宮司)において100名を超える参拝者が集って例大祭が執り行われた。

 児玉源太郎が明治39年(1906年)7月23日に没してからちょうど100年となる節目の年の平成18年
(2006年)7月23日には100年祭が盛大に行われ、このときに合わせ、李登輝元総統が揮毫された
「兒玉神社」の扁額除幕式も行われた。

 神奈川県高座郡(現在の座間市・大和市など)にあった高座海軍工廠で学びながら雷電の製造に
つとめていた台湾少年工ゆかりの神社でもあり、毎年の例大祭には本会神奈川県支部(石川公弘支
部長)が必ず参拝している。

 今年も本会常務理事でもある石川支部長など支部会員が多数参加。例大祭の後、石川支部長、喜
久四郎・東京台湾の会名誉会長、柚原正敬・日本李登輝友の会事務局長の3氏が来賓として挨拶し
た。

 児玉神社ではこのほどホームページを開設。今年の例大祭における山本宮司のご挨拶や石川支部
長など3氏の挨拶も掲載している。

◆児玉神社ホームページ
 http://www.kodamajinja.org/p3nennkanngyouji_20150502.html

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
2>> 日台稲門会が明石元紹氏を招いて6月20日に講演会 【参加費無料:5月31日締切】

 台湾との交流を深め、会員間の親睦などをはかることを目的とする「日台稲門会」は平成8年
(1996年)11月に「関東台湾稲門会」として発足、2001年4月に現在の名称に改めている。現在、
石川公弘会長(本会常務理事)の後任として、台湾日本人会会長や台北市工商会理事長をつとめた
元台湾住友商事董事長の岩永康久氏が会長をつとめている。

 早稲田大学関係者だけではなく広く台湾に関わる人々も参加する「日台交流の集い」を行い、
ホームページを開設、会報(年1回)も発行している。

 来る6月20日、総会後に明石元紹(あかし・もとつぐ)氏による「明石家三代と台湾」と題した
記念講演会を開催する。一般及び台湾からの留学生も歓迎していて、参加費も無料。ただし、お申
し込みはメールで5月31日(日)まで。

◆申込先:Email nittaievent@gmail.com

◆日台稲門会ホームページ
 http://nittai-toumonkai.com/

-----------------------------------------------------------------------------------------
第19回 日台稲門会定期総会・記念講演会

 恒例ではございますが掲題の件、本年も下記要領にて開催いたしたく、ここにご案内申しあげま
す。 

 なお総会につきましては、任期満了に伴う会長交代人事を予定しておりますので、皆様には万障
お繰り合わせのうえ、ご出席賜りたく存じます。 

 また、総会終了後の記念講演会ですが、本年は明石元二郎・元台湾総督のご令孫で、今上陛下の
ご学友でいらっしゃる明石元紹氏をお招きし、ご講演をお願いしております。 

 定期総会・記念講演会を通じて当会の日ごろの活動の成果をご理解頂き、また会員・会友の皆様
のご意見を伺うよい機会といたしたく、是非とも同好の士をお誘い合わせのうえ、日台交流の輪が
広がりますよう、ご協力をお願い申し上げます。 

                      記

日時・会場:平成27年6月20日(土)

       15時〜 定期総会    22号館201教室 
            16時〜 記念講演会      〃

講師:明石 元紹 氏

演題:「明石家三代と台湾」

場所:早稲田大学 早稲田キャンパス 東京都新宿区戸塚町1-104

     ※東京メトロ東西線「早稲田」、JR「高田馬場」より大学行きバス 

〈一般及び台湾からの留学生の皆様〉

 記念講演会には、一般の方々及び台湾からの留学生も参加できます。(一般学生も歓迎しま
す。)特に学生諸君には、多くの参加を期待しております(会費無料)。 

 参加ご希望の方は、氏名(ふりがな)・郵便番号・住所を記載し、「記念講演会参加希望」と明
記の上、5月31日までに連絡先メールアドレス宛お申し込みをお願いします。 

 なお、会場施設の都合上登録制としておりますが、満員の場合はお断りすることがあります。ま
た、お申し込み頂いた個人情報につきましては当会の責任で厳重管理し、当会からのご連絡目的以
外には使用いたしません。 

連絡先(総会幹事):Email nittaievent@gmail.com

三村 達(ミムラ トオル)
齋藤 晃(サイトウ アキラ)
小川 英郎(オガワ ヒデオ)

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
3>> 106歳〜拝啓 台湾の君へ 元小学校教諭、約80年前の教え子に手紙

 昨日(5月9日)の朝日新聞の夕刊に、日本人女性教師と台湾人教え子との麗しい交流の話が掲載
された。

 この佳話は以前、本誌(4月6日発行)「日本人教師が台湾人の教え子に出した手紙が届いた『海
角七号』みたいな実話」として紹介したが、記事を書いた鵜飼啓(うかい・はじめ)台北支局長は
映画「海角七号」の魏徳聖監督による女性教師へのメッセージも紹介している。

 日台の間には、このような心温まる交流が少なくない。教え子の近況を知りたいと思って手紙を
書いた女性教師、住所不明の手紙を12日間もかけて探し出して届けた若い台湾の郵便局員、手紙に
感動して約20人の教え子の連絡先を突き止めた高齢で寝たきりの教え子。

 この絆を支えているのはなんだろう。日本と台湾だからある話なのだろうか。朝日新聞の記事を
読んで改めて思いを巡らせている。

 朝日新聞の従軍慰安婦や南京に関する報道はいただけない。報道の名に値しない。しかし、こと
台湾に限っては他紙に抜きんでる秀逸な記事が少なくない。いったいこれはどうした現象なのだろ
う。このことも不思議だ。

◆日本人教師が台湾人の教え子に出した手紙が届いた『海角七号』みたいな実話
 http://melma.com/backnumber_100557_6189994/

-----------------------------------------------------------------------------------------
106歳〜拝啓 台湾の君へ 元小学校教諭、約80年前の教え子に手紙
宛先不明 局員が探し出す
【朝日新聞:2015年5月9日夕刊】
http://digital.asahi.com/articles/ASH4G4CPZH4GUHBI00K.html?iref=comkiji_txt_end_s_kjid_ASH4G4CPZH4GUHBI00K

 台湾中部・台中の現存しない住所あてに日本から一通の手紙が舞い込んだ。差出人は日本統治時
代の台湾で小学校教師だった106歳の日本人女性。若い台湾の郵便局員が宛先の教え子を探し出
し、「映画のような話」と話題を呼んでいる。手紙を機に女性と90歳前後の教え子たちとの交流が
再び広がっている。

 手紙を出したのは、熊本県玉名市の高木波恵さん。小学生だった大正時代に警察官として赴任し
た父親とともに台湾に移り、約30年間暮らした。中部の台中第一高等女学校を出た後に教師とな
り、1929〜38年の10年間、主に台湾人の子女が通う台中の烏日公学校(現・烏日小学校)で低学年
を教えた。

 手紙のきっかけは、31年に台湾から夏の甲子園に出場し、準優勝した嘉義農林学校を題材にした
映画「KANO」の日本公開だ。高木さんは当時熱心に嘉義農林を応援。中京商との決勝戦は役場
でラジオ中継を聞いて声援を送った。この体験について朝日新聞熊本版の取材を受け、台中の教え
子たちを懐かしく思い出した。

 教え子たちの近況を知りたいとの思いが募り、20年ほど前まで手紙のやりとりがあったという楊
漢宗さん(87)にあてた手紙を娘の恵子さん(76)が代筆した。手紙は2月末に地元の烏日郵便局
まで届いたが、住所表記がその後何度も変わっていて、現在の住所でどこに当たるのか分からなく
なっていた。

 本来なら宛先不明で返送されるところだったが、郵便配達を始めて2年半弱という郭柏村さん
(27)は日本からの分厚い手紙に「大事な手紙に違いない」と直感。上司と相談して、宛先人を探
し始めた。先輩から「大体この辺りのはず」という助言をもらい、配達のかたわら「この人を知ら
ないか」とたずね回った。

■12日かけ配達

 ただ、烏日地区には台湾高速鉄道(新幹線)の駅が出来たことで新住民が急増し、昔のことを
知っている人を見つけるのに手間取った。楊さんが前町内会長の楊本容さん(67)の父親だと知る
人に出会い、12日かけてようやく手紙を届けることができたという。

 楊さん自身は高齢で寝たきりになっていたが、手紙に感動した本容さんらが高木さんの教え子た
ちを探し、約20人を突き止めた。その一人の楊塗生さん(88)は「106歳でお元気だというのを
知ってびっくりした。男の先生はとても厳しかったが、高木先生は優しかった」と懐かしむ。

 教え子らは日本語や中国語で高木さんあてに手紙を書き、写真とともに送るなど師弟の交流が復
活。高木さんも「とてもうれしい」と喜ぶ。ただ、足が不自由で、台湾再訪はかないそうにない。
教え子もすでに高齢で日本に行くのは難しい。このため、台湾側関係者はインターネットを使った
テレビ対面が出来ないか模索。行政当局などに支援を求めている。

 「KANO」を制作した魏徳聖さんは、大ヒットした映画「海角七号 君想う、国境の南」
(2008年)の監督としても知られる。この映画は、敗戦で日本に引き揚げた日本人男性教師が離れ
ばなれになった台湾人女性への思いをつづった手紙が、今はない日本統治時代の住所あてに届き、
郵便局員が女性を探すというあらすじ。高木さんの手紙は映画を地で行くような話として台湾メ
ディアでも取り上げられた。

 魏さんは朝日新聞の取材に、「台湾で暮らしたことがある人は、どこの人であっても私にとって
はみんな身内のような存在。お元気ならぜひ再訪して欲しいところだが、台湾のかつての美しい様
子をいつまでも忘れないでいて欲しい」と高木さんあてのメッセージを寄せた。

                                    (台中=鵜飼啓)

                     ◇

日本の台湾統治

 台湾は日清戦争を受けた下関条約で1895年に清朝から日本に割譲され、第2次大戦終戦の1945年
まで日本の植民地とされた。多くの日本人が移り住み、インフラや教育制度の整備が進められた。
台湾人の子どもの多くは日本人が通う小学校ではなく、日本人らしさや日本語の習得を目的に掲げ
た公学校に通った。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

【日本李登輝友の会:取扱い本・DVDなど】 内容紹介 ⇒ http://www.ritouki.jp/

*ご案内の詳細は本会ホームページをご覧ください。

*本会取扱いの書籍やDVDはお届けまでに1週間ほどかかります。また、4月1日から送料が変わ
 りました。お急ぎの場合はお申し込みの際にその旨をお書き添え下さい。その場合、送料が変わ
 ることもあることをご承知おき願います。

● 台湾フルーツビール・台湾ビールお申し込みフォーム
http://www.ritouki.jp/news/distribution/2013-taiwanbeer.htm

●美味しい台湾産食品お申し込みフォーム【随時受付】
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/nbd1foecagex

*沖縄県や伊豆諸島を含む一部離島への送料は、1件につき1,000円(税込)を別途ご負担いただ
 きます。【2014年11月14日】

・パイナップルケーキ(鳳梨酥) 2,910円+送料600円(共に税込、常温便)
 *同一先へお届けの場合、10箱まで600円

・台湾産天然カラスミ  4,160円+送料700円(共に税込、冷蔵便)
 *同一先へお届けの場合、10枚まで700円

●書籍お申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/uzypfmwvv2px

・片倉佳史著『古写真が語る 台湾 日本統治時代の50年』*new
・王明理著『詩集・故郷のひまわり』*new
・手島仁著『手島仁の「群馬学」講座』
・李登輝著『新・台湾の主張』
・漫画版『 KANO 1931海の向こうの甲子園』
・李登輝元総統特別寄稿掲載の別冊「正論」22号「大解剖『靖國神社』」
・李登輝著『李登輝より日本へ 贈る言葉』
・江畑哲男・台湾川柳会編『近くて近い台湾と日本─日台交流川柳句集』 
・宗像隆幸・趙天徳編訳『台湾独立建国運動の指導者 黄昭堂』
・小林正成著『台湾よ、ありがとう(多謝!台湾)』
・喜早天海編著『日台の架け橋』
・荘進源著『台湾の環境行政を切り開いた元日本人』
・石川公弘著『二つの祖国を生きた台湾少年工』
・林建良著『中国ガン─台湾人医師の処方箋』
・盧千恵著『フォルモサ便り』(日文・漢文併載)
・廖継思著『いつも一年生』
・黄文雄著『哲人政治家 李登輝の原点』
・井尻秀憲著『李登輝の実践哲学−50時間の対話』
・李筱峰著・蕭錦文訳『二二八事件の真相』

●台湾・友愛グループ『友愛』お申し込みフォーム *第14号が入荷!
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/hevw09gfk1vr

●映画DVDお申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/0uhrwefal5za

・『台湾アイデンティティー』 
・『台湾アイデンティティー』+『台湾人生』ツインパック
・『セデック・バレ』(豪華版)
・『セデック・バレ』(通常版)
・『海角七号 君想う、国境の南』
・『台湾人生』
・『跳舞時代』
・『父の初七日』

●講演会DVDお申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/fmj997u85wa3

・片倉佳史先生講演録「今こそ考えたい、日本と台湾の絆」(2013年12月23日)
・渡部昇一先生講演録「集団的自衛権の確立と台湾」(2013年3月24日)
・野口健先生講演録「台湾からの再出発」(2010年12月23日)
・許世楷駐日代表ご夫妻送別会(2008年6月1日)
・2007年 李登輝前総統来日特集「奥の細道」探訪の旅(2007年5月30日〜6月10日)
・2004年 李登輝前総統来日特集(2004年12月27日〜2005年1月2日)
・許世楷先生講演録「台湾の現状と日台関係の展望」(2005年4月3日)
・盧千恵先生講演録「私と世界人権宣言─深い日本との関わり」(2004年12月23日)
・許世楷新駐日代表歓迎会(2004年7月18日)
・平成15年 日台共栄の夕べ(2003年11月30日)
・中嶋嶺雄先生講演録「台湾の将来と日本」(2003年6月1日)
・日本李登輝友の会設立総会(2002年12月15日)

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆日本李登輝友の会「入会のご案内」

・入会案内:http://www.ritouki.jp/index.php/guidance/
・入会申し込みフォーム:https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/4pew5sg3br46

-----------------------------------------------------------------------------------------
◆メールマガジン日台共栄

日本の「生命線」台湾との交流活動や他では知りえない台湾情報を、日本李登輝友の会の活動情報
とともに配信する、日本李登輝友の会の公式メルマガ。

●発 行:
日本李登輝友の会(小田村四郎会長)
〒113-0033 東京都文京区本郷2-36-9 西ビル2A
TEL:03-3868-2111 FAX:03-3868-2101
E-mail:info@ritouki.jp
ホームページ:http://www.ritouki.jp/
Facebook:http://goo.gl/qQUX1

●事務局:
午前10時〜午後6時(土・日・祝日は休み)

●振込先: 

銀行口座
みずほ銀行 本郷支店 普通 2750564
日本李登輝友の会 事務局長 柚原正敬
(ニホンリトウキトモノカイ ジムキョクチョウ ユハラマサタカ)

郵便振替口座
加入者名:日本李登輝友の会(ニホンリトウキトモノカイ)
口座番号:0110−4−609117

郵便貯金口座
記号−番号:10180−95214171
加入者名:日本李登輝友の会(ニホンリトウキトモノカイ)

ゆうちょ銀行
加入者名:日本李登輝友の会 (ニホンリトウキトモノカイ)
店名:〇一八 店番:018 普通預金:9521417
*他の銀行やインターネットからのお振り込みもできます。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
Copyright(C) 2011  Friends of Lee Teng-Hui Association in Japan

規約に同意してこのメルマガに登録/解除する

メルマガ情報

創刊日:2003-10-06  
最終発行日:  
発行周期:週3回以上刊  
Score!: 99 点   

コメント一覧コメントを書く

この記事にコメントを書く

上の画像で表示されている文字を半角英数で入力してください。

※コメントの内容はこのページに公開されます。発行者さんだけが閲覧できるものではありません。 コメントの投稿時は投稿者規約への同意が必要です。

  • コメントはありません。