国際情勢

メールマガジン日台共栄

日本の「生命線」台湾との交流活動や、他では知りえない台湾情報などを、日本李登輝友の会の活動とともに配信するメールマガジン。

全て表示する >

【メルマガ日台共栄:第2386号】 蔡焜燦氏の『台湾人と日本精神』が新装版の単行本として出版!

2015/05/06

>>>>> http://www.ritouki.jp/ ━━━━━━━━━━━━━ 平成27年(2015年)5月6日】

    ☆★☆★ 日本李登輝友の会メールマガジン「日台共栄」 ☆★☆★
            日台共栄のためにあなたの力を!!
<<INDEX>> ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━[Vol.2386]
1>> 蔡焜燦氏の『台湾人と日本精神』が新装版の単行本として出版!
2>> 江ノ電と平渓線がつなぐ日台交流PVが完成  まるやま もえる(映像作家・ライター)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

● 2015年・ドラゴンライチ、黒葉ライチお申し込みフォーム【締切:5月24日】*new
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/96xzbtxzdhkn

● 2015年・台湾特産アップルマンゴーお申し込みフォーム【締切:7月20日】*new
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/j1nloiu8pdbz

● 奇美食品の「パイナップルケーキ(鳳梨酥)」お申し込みフォーム【随時受付】 *new
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/nbd1foecagex

● 最高級珍味「台湾産天然カラスミ」お申し込みフォーム【随時受付】 *new
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/nbd1foecagex

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
1>> 蔡焜燦氏の『台湾人と日本精神』が新装版の単行本として出版!

 こういうこともあるのか。一冊の本が単行本として出版され、人気が続けば文庫本として読み継
がれる。普通はここまでだ。ところが、蔡焜燦(さい・こんさん)氏の『台湾人と日本精神』の場
合は、単行本から文庫本となり、それがまた新装版として単行本となった。

 非常に珍しい、奇跡的なケースだ。本書が不朽の名作といわれる所以だろう。

 本書は、平成12年(2000年)7月に日本教文社からで単行本化された。売れ行きが好調だったに
もかかわらず、小林よしのり著『台湾論』を巡る騒動の余波を受け、本書の「現在語られているよ
うな慰安婦の強制連行は無かった」「小林よしのりの『台湾論』に対する台湾での批判は、主要マ
スコミを牛耳る外省人の情報操作」などの親日的記述を問題視した版元が販売を中止した。しか
し、翌年8月、小学館から文庫本として出版された。

 以来14年、台湾の日本統治時代や日台交流を知るための最適のテキストとして読み継がれてき
た。蔡焜燦氏は新装版で改めて次のように述べている。

<戦後70年、すなわち台湾が日本でなくなってから70年の歳月が流れたが、私は米寿を迎えた今で
も台湾を訪れる日本人にこう訴えている。
 「日本という国は、現代に生きる日本人だけのものではない。我々のような“元日本人”のもの
でもあるのだ。先人たちが実践した、日本精神を取り戻してほしい」>

 下記に、蔡焜燦氏のプロフィールを紹介するとともに、小学館ホームページに掲示されている案
内をご紹介したい。

 ちなみに、本会が毎年の春秋に開催している日本李登輝学校台湾研修団(略称:李登輝学校研修
団)でも蔡焜燦氏にはほぼ毎回、講師を務めていただいている。5月15日から始まる第23回李登輝
学校研修団では、19日の最終日、沼田幹夫・交流協会台北事務所代表(駐台湾大使)とともにご講
義いただくことになっている。

・著 者:蔡焜燦
・書 名:『新装版 台湾人と日本精神─日本人よ胸を張りなさい』
・体 裁:四六判、272頁
・定 価:1,600円+税
・版 元:小学館
・発 売:平成27年4月23日

蔡焜燦(さい・こんさん) 
昭和2年(1927年)1月9日、台湾・台中州清水街(現台中市清水区)生まれ。清水公学校を経て台
中州立彰化商業学校卒業。1945年、岐阜陸軍整備学校奈良教育隊入校。終戦後、台湾で体育教師と
なるが、後に実業界に転身。半導体デザイン会社「偉詮電子股分有限公司」会長などを務める。
『台湾紀行』を著した司馬遼太郎が蔡氏の教養の深さに驚き、同書で「老台北」と呼んだことでも
知られる。短歌を愛好する「台湾歌壇」の代表として日本文化を広く紹介してきた功績が評価さ
れ、2014年春の叙勲で旭日双光章を受章。李登輝民主協会名誉理事長。実弟は、白色テロ時代に無
実の罪で10年間緑島に投獄された蔡焜霖氏。

-----------------------------------------------------------------------------------------
愛日家・蔡焜燦の名作、待望の単行本化!
【小学館ホームページ】http://www.shogakukan.co.jp/books/09379872

 2001年に小学館より文庫版として刊行された本書は、著者の日本への愛情ある叱咤激励が読者の
共感を集め、現在まで14版を重ねた超ロングセラー作品です。

 日本の統治下で「日本人」として青年時代を過ごした著者は、終戦後に中華民国の支配下に置か
れた台湾で“中国人"として長い時を過ごしてきました。その「2つの時代を生きた台湾人」とし
て、日本統治下での精神的教育を評価し、中国の腐敗を批判する論旨は、現在の日中関係を考える
うえで貴重な提言となっています。そのうえで現在の日本人に、「日本精神(=勤勉で正直、誠実、
公を大切にする考え方を台湾ではこう呼ぶ)」の大切さを訴える蔡氏のメッセージは、戦後70年を
迎える日本人に強く響きます。

 本作品は読者から「単行本として手元に置きたい」という希望が寄せられてきました。

 そこで新装版では、文庫版発刊から14年が過ぎた現在の日中関係に関する記述を大幅に加筆して
発刊します。すでに本作品を知る読者にも、そして新たに手に取る読者にも、「戦後70年を考える
必読書」として読み応えのある作品となっています。

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
2>> 江ノ電と平渓線がつなぐ日台交流PVが完成  まるやま もえる(映像作家・ライター)

 黒部峡谷鉄道と阿里山森林鉄道が姉妹提携したのは2年前の2013年4月20日だった。その直後の4
月23日、江ノ島電鉄と平渓線が観光連携協定を結んでいる。以来、平渓線もしくは江ノ島電鉄の使
用済み一日乗車券を、もう一方の路線の指定駅で提示すると、当日使用可能な一日乗車券と交換す
るサービスを行ってきている。

 その利用者数は、新北市観光旅遊局によると、今年4月末までに1万人近くに達していると好評
だ。昨年も1年間の延長措置がとられたが、今年も来年3月31日まで再延長されることになった。

 江ノ島電鉄はこの人気をさらに盛り上げようと、台湾との交流を促すプロモーションビデオ(P
V)制作を映像作家のまるやまもえる氏に依頼、このたびPV「旅をしませんか 要一起去旅行
[口馬]」が完成した。まるやま氏がPVの内容や台湾人観光客に人気の江ノ電についてつづってい
るので下記に紹介したい。

◆旅をしませんか 要一起去旅行[口馬]〜台湾/平渓線・日本/江ノ電編〜【5分】
 https://youtu.be/ejq3HoHCIX8

 まるやま氏は江ノ電以外にも、日本のローカル線が台湾のローカル線と姉妹提携していることを
紹介している。本誌では何度か紹介しているが、改めて紹介してみたい。

 ちなみに、江ノ電と平渓線と同じように、阿里山森林鉄道と黒部峡谷鉄道も無料乗車券相互交換
キャンペーン(2015年4月28日〜11月30日)を実施し、西武鉄道と台湾鉄路管理局は6月9日の「鉄
路節」(鉄道の日)に合わせて記念乗車券を日台同時に販売する。

 また、秋田の鳥海山ろく線を運営する由利高原鉄道も姉妹鉄道協定1周年を記念した乗車券を発
売中で、平渓線を運営する台湾鉄路管理局も6月9日の「鉄路節」に鳥海山ろく線の列車を印刷した
記念切符を発売する予定だという。

1)1986年01月25日 大井川鐵道と阿里山森林鉄道が姉妹鉄道提携
2)2013年04月20日 黒部峡谷鉄道と阿里山森林鉄道が姉妹提携
3)2013年04月23日 江ノ電と平渓線が観光連携協定
4)2013年10月13日 JR四国の松山駅と台湾鉄道の松山駅が姉妹駅提携
5)2014年04月30日 秋田の鳥海山ろく線(由利高原鉄道)と平渓線が姉妹鉄道協定
6)2014年10月28日 千葉のいすみ線と集集線(台湾鉄道)が姉妹鉄道協定
7)2014年12月22日 山陽電鉄と宜蘭線(台湾鉄道)が姉妹鉄道協定
8)2014年12月22日 山陽電鉄の亀山駅と宜蘭線(台湾鉄道)の亀山駅が姉妹駅提携
9)2015年02月12日 東京駅と新竹駅が姉妹駅提携
10)2015年02月26日 京浜急行電鉄と台湾鉄路管理局が友好鉄道協定を締結
11)2015年03月14日 西武ホールディングスと台湾鉄路管理局が友好協定を締結
12)2015年03月14日 西武鉄道が台湾鉄路管理局と姉妹鉄道協定を締結

-----------------------------------------------------------------------------------------

まるやま もえる(映像作家・ライター)
日本と台湾 『旅をしませんか』江ノ電と平渓線がつなぐ日台交流PVが完成
【ハフィントンポスト:2015年4月28日】

http://www.huffingtonpost.jp/moeru-maruyama/japan-taiwan_b_7148824.html

 鎌倉〜藤沢間を走る人気ローカル線・江ノ島電鉄(以下、江ノ電)から依頼を受け、台湾との交
流を促すショートムービーを制作した。

 音楽は、楽曲を通して江ノ電とも縁の深い「空気公団」。

 今回のために代表曲「旅をしませんか」に中国語の歌詞を加えて、セルフリメイクしていただい
た。

 キーをあげて明るい雰囲気になった山崎ゆかりさんの声と、ゲストボーカルとして参加した台湾
人歌手、シ・インイン(史茵茵 Ying-ying Shin)さんの声が絶妙にマッチしていて、とても気持
ちの良い女性ツインボーカルに仕上がっている。

 それにしても、神奈川を走るローカル線の江ノ電が、どうして台湾との交流を促すPVをつくっ
たのか。

 実は江ノ電では、2年前から台湾のローカル線・平渓線と「乗車券交流」というキャンペーンを
相互に行っており、江ノ電の1日乗車券「のりおりくん」の使用済みチケットを持っていくと、平
渓線の1日乗車券と。平渓線の使用済み1日乗車券を持ってくると「のりおりくん」と、それぞれ交
換してもらえることになっている(つい先日、期間が2016年3月末まで延長された)。

 特に台湾からの利用客が予想以上に多く、ゴールデンウイーク前後には1万人を突破する見込み
なのだという。

 乗車券交流の発案者である、江ノ島電鉄観光企画部部長代理・中沢俊之氏の話し。

「はじめに台湾鉄路管理局から『観光鉄道のつながりでなにかできないか』と打診をいただいたこ
とがきっかけで、この『乗車券交流』というアイディアを思いつきました。おそらく世界的にも前
例のない施策だと思いますが、おかげさまで大変好評をいただいております。

 実のところ内訳は台湾からのお客様が95%を占め、訪台はわずか5%に過ぎないというアンバラ
ンスな状態ではありますが、こうした取り組みを継続していくことがインバウンド(訪日外国人旅
行者)誘客のさらなる拡大につながると考えています」

 「乗車券交流」とはいうものの乗車券の価格は江ノ電の方が高いため、平渓線からの利用客のほ
うがかなりお得になる(つまり江ノ電側の負担が大きい)のだが、江ノ電側にメリットがないわけ
ではない。

 というのも、ここ数年で江ノ電は台湾人観光客が非常に増えているからだ。

 特に人気なのが漫画「スラムダンク」の舞台となったことで知られる鎌倉高校前駅の踏切で、こ
こでは平日の日中でも、アニメの舞台を背景に記念撮影をする若い台湾人観光客の姿で賑わってい
る。

 この機会に彼らに一日乗車券を使ってもらい、江ノ電周辺の魅力を充分に味わってもらうこと
は、やがて何倍もの価値となって江ノ電に返ってくるに違いない。

 江ノ電に限らず、ここ数年の日本人と台湾人は、まるで相思相愛の恋人のようだ。

 日本の書店では、ハワイやオーストラリアなど人気観光地を凌ぐほどの台湾ガイド本が並び、特
に女性向けの雑誌では頻繁に台湾特集が組まれている。

 また台湾からの訪日外客数(観光客・商用客・その他客の合計)も増加の一途をたどっており、
2012年には1,465,753人だったのが、2014年には2,829,821人とほぼ倍増。

 同様に中国が1,425,100人から2,409,158人に増加しているが、総数では台湾が上回ってさえい
る。人口比で考えた場合、台湾人の日本好きは突出していると言っていいだろう。

 ちなみに韓国からの訪日外客数は2,042,775人から2,755,313人と微増にとどまっている。(出
典:日本政府観光局 ※2014年のデータは暫定値)

 江ノ電の取り組みが一定の成果をあげたことが影響したのか、同様に日台の鉄道が提携するケー
スも増えている。

 2014年には、千葉のローカル線・いすみ鉄道と集集線、山陽電車と宜蘭線がそれぞれ姉妹鉄道協
定を結び、今年に入ってからは京浜急行電鉄と西武ホールディングスが、それぞれ台湾鉄路管理局
との友好協定を結んだ。

 また駅レベルでは、JR四国の松山駅と台鉄・松山駅、JR東日本の東京駅と台鉄・新竹駅が友好関
係を結んでいる。

 集集線、宜蘭線などは平渓線同様に、独特のローカルな雰囲気があり、鉄道写真マニアにとって
も非常に魅力の高い路線といえるだろう。

 ローカル線から拡がる日台の新しい友好の行方に期待したい。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

【日本李登輝友の会:取扱い本・DVDなど】 内容紹介 ⇒ http://www.ritouki.jp/

*ご案内の詳細は本会ホームページをご覧ください。

*本会取扱いの書籍やDVDはお届けまでに1週間ほどかかります。また、4月1日から送料が変わ
 りました。お急ぎの場合はお申し込みの際にその旨をお書き添え下さい。その場合、送料が変わ
 ることもあることをご承知おき願います。

● 台湾フルーツビール・台湾ビールお申し込みフォーム
http://www.ritouki.jp/news/distribution/2013-taiwanbeer.htm

●美味しい台湾産食品お申し込みフォーム【随時受付】
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/nbd1foecagex

*沖縄県や伊豆諸島を含む一部離島への送料は、1件につき1,000円(税込)を別途ご負担いただ
 きます。【2014年11月14日】

・パイナップルケーキ(鳳梨酥) 2,910円+送料600円(共に税込、常温便)
 *同一先へお届けの場合、10箱まで600円

・台湾産天然カラスミ  4,160円+送料700円(共に税込、冷蔵便)
 *同一先へお届けの場合、10枚まで700円

●書籍お申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/uzypfmwvv2px

・王明理著『詩集・故郷のひまわり』*new
・手島仁著『手島仁の「群馬学」講座』
・李登輝著『新・台湾の主張』
・漫画版『 KANO 1931海の向こうの甲子園』
・李登輝元総統特別寄稿掲載の別冊「正論」22号「大解剖『靖國神社』」
・李登輝著『李登輝より日本へ 贈る言葉』
・江畑哲男・台湾川柳会編『近くて近い台湾と日本─日台交流川柳句集』 
・宗像隆幸・趙天徳編訳『台湾独立建国運動の指導者 黄昭堂』
・小林正成著『台湾よ、ありがとう(多謝!台湾)』
・喜早天海編著『日台の架け橋』
・荘進源著『台湾の環境行政を切り開いた元日本人』
・石川公弘著『二つの祖国を生きた台湾少年工』
・林建良著『中国ガン─台湾人医師の処方箋』
・盧千恵著『フォルモサ便り』(日文・漢文併載)
・廖継思著『いつも一年生』
・黄文雄著『哲人政治家 李登輝の原点』
・井尻秀憲著『李登輝の実践哲学−50時間の対話』
・李筱峰著・蕭錦文訳『二二八事件の真相』

●台湾・友愛グループ『友愛』お申し込みフォーム *第14号が入荷!
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/hevw09gfk1vr

●映画DVDお申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/0uhrwefal5za

・『台湾アイデンティティー』 
・『台湾アイデンティティー』+『台湾人生』ツインパック
・『セデック・バレ』(豪華版)
・『セデック・バレ』(通常版)
・『海角七号 君想う、国境の南』
・『台湾人生』
・『跳舞時代』
・『父の初七日』

●講演会DVDお申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/fmj997u85wa3

・片倉佳史先生講演録「今こそ考えたい、日本と台湾の絆」(2013年12月23日)
・渡部昇一先生講演録「集団的自衛権の確立と台湾」(2013年3月24日)
・野口健先生講演録「台湾からの再出発」(2010年12月23日)
・許世楷駐日代表ご夫妻送別会(2008年6月1日)
・2007年 李登輝前総統来日特集「奥の細道」探訪の旅(2007年5月30日〜6月10日)
・2004年 李登輝前総統来日特集(2004年12月27日〜2005年1月2日)
・許世楷先生講演録「台湾の現状と日台関係の展望」(2005年4月3日)
・盧千恵先生講演録「私と世界人権宣言─深い日本との関わり」(2004年12月23日)
・許世楷新駐日代表歓迎会(2004年7月18日)
・平成15年 日台共栄の夕べ(2003年11月30日)
・中嶋嶺雄先生講演録「台湾の将来と日本」(2003年6月1日)
・日本李登輝友の会設立総会(2002年12月15日)

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆日本李登輝友の会「入会のご案内」

・入会案内:http://www.ritouki.jp/index.php/guidance/
・入会申し込みフォーム:https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/4pew5sg3br46

-----------------------------------------------------------------------------------------
◆メールマガジン日台共栄

日本の「生命線」台湾との交流活動や他では知りえない台湾情報を、日本李登輝友の会の活動情報
とともに配信する、日本李登輝友の会の公式メルマガ。

●発 行:
日本李登輝友の会(小田村四郎会長)
〒113-0033 東京都文京区本郷2-36-9 西ビル2A
TEL:03-3868-2111 FAX:03-3868-2101
E-mail:info@ritouki.jp
ホームページ:http://www.ritouki.jp/
Facebook:http://goo.gl/qQUX1

●事務局:
午前10時〜午後6時(土・日・祝日は休み)

●振込先: 

銀行口座
みずほ銀行 本郷支店 普通 2750564
日本李登輝友の会 事務局長 柚原正敬
(ニホンリトウキトモノカイ ジムキョクチョウ ユハラマサタカ)

郵便振替口座
加入者名:日本李登輝友の会(ニホンリトウキトモノカイ)
口座番号:0110−4−609117

郵便貯金口座
記号−番号:10180−95214171
加入者名:日本李登輝友の会(ニホンリトウキトモノカイ)

ゆうちょ銀行
加入者名:日本李登輝友の会 (ニホンリトウキトモノカイ)
店名:〇一八 店番:018 普通預金:9521417
*他の銀行やインターネットからのお振り込みもできます。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
Copyright(C) 2011  Friends of Lee Teng-Hui Association in Japan

規約に同意してこのメルマガに登録/解除する

メルマガ情報

創刊日:2003-10-06  
最終発行日:  
発行周期:週3回以上刊  
Score!: 99 点   

コメント一覧コメントを書く

この記事にコメントを書く

上の画像で表示されている文字を半角英数で入力してください。

※コメントの内容はこのページに公開されます。発行者さんだけが閲覧できるものではありません。 コメントの投稿時は投稿者規約への同意が必要です。

  • コメントはありません。