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【メルマガ日台共栄:第2372号】 明日、日清戦争勝利の日に「下関条約120周年 日清戦争を考える国民の集い」

2015/04/16

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<<INDEX>> ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━[Vol.2372]
1>> 明日、日清戦争勝利の日に「下関条約120周年 日清戦争を考える国民の集い」
2>> 総統選出馬の蔡英文氏が「両岸協議(協定)監督条例」の立法化実現を選挙公約に!
3>> 中国の金融野心と参加国の策略  西尾 幹二(評論家)
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1>> 明日、日清戦争勝利の日に「下関条約120周年 日清戦争を考える国民の集い」

*どなたでも予約なしでご参加いただけます!

 4月17日は「下関条約」から120周年。日清戦争勝利の日です。

 中国と韓国によって、「歴史戦」が仕掛けられ、日本は猛烈に貶められています。

 1985年4月17日、下関において伊藤博文、李鴻章は日清戦争終結の条約を結び、賠償金ならびに
台湾割譲を獲得しました。しかし朝鮮半島をめぐる戦雲はおさまることなく、10年後には日露戦争
へと拡大し、ポーツマス条約へといたります。

 この日清・日露戦争が世界史的に果たした意義は大きく、アジア諸国の覚醒があり、やがてイン
ド独立運動などへ結びつくのですが、現代日本では爾後の「大東亜戦争は日本の侵略戦争だった」
などとする自虐史観が依然としてまかり通っています。

 GHQ史観の押しつけや戦前の図書焚書などにより国民は洗脳されたまま。まして「反日」を掲
げる中国と韓国は、改竄した政治的プロパガンダをつづけ、日本を貶める「歴史戦」を世界的規模
で展開しています。いつまで、この状態に日本は甘んじているのでしょうか。

 心ある国民はたちあがらなければなりません。

 わたしたちは4月17日という意義深い記念日に一同に参集し、自虐史観をただし、正しい歴史観
をもって、よこしまな反日キャンペーンを展開する勢力に言論戦を挑みます。

 有志あいつどって呼びかけをおこない下記の要領で国民集会を開催する運びとなりましたので万
障繰り合わせの上、ご出席願いたいと思います。

 平成27年2月吉日

      代表呼びかけ人 加瀬英明、黄文雄、石平、高山正之、西尾幹二、水島総、宮崎正弘

                    記

◆と  き:4月17日(金)18時〜(17時30分開場。20時30分閉会)

◆と こ ろ:星陵会館 2階ホール

      〒100-0014 東京都千代田区永田町2-16-2
      TEL. 03-3581-5650 FAX. 03-3581-1960
      http://www.seiryokai.org/kaikan/map.html

◆資 料 代:1,000円

◆記念講演:「日清戦争における武士の情け─伊東祐亨と立見尚文」
      中村彰彦(直木賞作家)

      「アメリカ外交からみた日清戦争─列強の外交・舞台裏の真実」
      渡邊惣樹(カナダ在住作家)

◆主  催:「下関条約120年、日清戦争の意義を問う国民のつどい」実行委員会

◆共  催:国防問題研究会(玉川博己・代表幹事)
      頑張れ日本! 全国行動委員会(水島総・代表代行)

◆後  援:士気の集い、呉竹会、正論の会、史実を世界に発信する会、国民新聞社、日本李登輝
      友の会、日本文化チャンネル桜、新しい歴史教科書をつくる会

◆呼掛け人:敬称略、50音順(「代表呼びかけ人」と重複しません)

      阿羅健一、井尻千男、伊藤哲夫、井上和彦、入江隆則、植田剛彦、潮匡人、梅原克
      彦、江崎道朗、呉善花、大高未貴、大原康男、岡田英弘、小田村四郎、小山和伸、鍛
      冶俊樹、葛城奈海、加藤康男、川口マーン惠美、河添恵子、川村純彦、北村良和、日
      下公人、工藤美代子、小堀桂一郎、酒井信彦、佐藤守、澤英武、新保裕司、杉原誠四
      郎、杉原志啓、関岡英之、高池勝彦、田久保忠衛、田中英道、堤堯、頭山興助、富岡
      幸一郎、中村彰彦、中村信一郎、永山英樹、西村幸祐、西村真悟、坂東忠信、樋泉克
      夫、平間洋一、福井雄三、福田逸、藤井厳喜、藤岡信勝、ペマ・ギャルポ、馬渕睦
      夫、三浦小太郎、宮脇淳子、三輪和雄、村松英子、室谷克実、茂木弘道、山口洋一、
      山田恵久、屋山太郎、柚原正敬、渡部昇一、渡邊惣樹 (平成27年4月13日現在)

◆当日のプログラム

 総合司会  佐波優子

 18時00分  国歌「君が代」斉唱
       開会の辞 加瀬英明

 18時10分  記念講演
       「日清戦争における武士の情け─伊東祐亨と立見尚文」
       直木賞作家 中村彰彦

 18時50分  「アメリカ外交からみた日清戦争――列強の外交・舞台裏の真実」 
       カナダ在住作家 渡邊惣樹 

 19時30分  呼びかけ人からの発言(登壇予定)
       梅原克彦、河添恵子、宮脇淳子、小堀桂一郎、石平、西村幸祐、西村真悟、藤岡信
       勝、平間洋一、藤井厳喜、高山正之、室谷克実、樋泉克夫、宮崎正弘 他
       (時間の関係で割愛される場合もあります)

 20時15分  閉会の辞 水島総

       「海ゆかば」斉唱

*プログラムは予告なく変更されることがあります。

*この告示の転送歓迎です。メール、ブログ、ツィッターで御発信下さい。転載も歓迎です

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2>> 総統選出馬の蔡英文氏が「両岸協議(協定)監督条例」の立法化実現を選挙公約に!

 昨日(4月15日)、台湾の民進党は蔡英文主席を次期総統選挙に出馬する公認候補として正式に
指名した。

 下記に紹介する日経新聞の記事では触れていないが、台湾の報道によれば、蔡主席は立候補演説
で、昨年3月に立法院議場を占拠した「太陽花学運(ひまわり学生運動)」が提唱していた「両岸
協議(協定)監督条例」の立法化に努めることを選挙公約に掲げた。

 一方、国民党はいまだに次期総統選挙に出馬する公認候補を決めていない。党内からは党主席で
新北市長の朱立倫氏の出馬を求める声が上がっているというものの、台湾の報道によれば、朱氏は
昨日、改めて「最優先は市長の仕事を全うすること。任期満了まで在任すると約束した。より多く
の優秀な党員が選挙に出馬することを希望している」と述べ、慎重な姿勢を崩していないという。

 国民党は、次期総統選挙に出馬する候補者選びについて、5月17日と18日が立候補届提出期限と
発表、早ければ5月末にも候補者人選が明らかになる。

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台湾・民進党、総統選候補に蔡英文主席を選出
【日本経済新聞:2015年4月15日】

 【台北=山下和成】台湾の最大野党・民進党は15日、蔡英文主席(58)を2016年1月の台湾総統
選挙の党公認候補に正式決定した。8年ぶりの政権奪回を目指す。台湾では与党・国民党の馬英九
総統が進めてきた対中融和政策への警戒感が高まり、台湾独立を志向する民進党には追い風が吹
く。一方で台湾住民は中国との安定的な関係も望んでおり、蔡氏がこうした意向にも配慮した対中
政策を打ち出せるかが焦点となる。

 蔡氏は2月からの党内の予備選に唯一、立候補していた。12年の前回の総統選では現職の馬氏に
敗北し、今回は再チャレンジとなる。台湾初の女性総統が誕生するかも注目される。

 蔡氏は15日に台北市内の党本部で開いた記者会見で、経済成長の鈍化などを受けて「台湾人は自
信を喪失し、若者は希望を失っている」と強調した。今後の経済成長の成果は「必ず公平に分配さ
れるべきだ」と語り社会的弱者への目配りをアピールした。

 対中政策については「両岸(中台)の現状維持が原則だ」と表明。8年ぶりの政権交代を実現し
ても、急進的な独立姿勢を取らずに安定的な中台関係を目指すことを示した。民進党は00〜08年の
陳水扁政権では中国との対立が続いた経緯がある。

 蔡氏は12年の総統選での敗北後、後援組織やブレーン集団づくりを地道に進めてきた。14年11月
の統一地方選で与党・国民党に圧勝した手腕で人気が高まり、党内予備選でも他の有力者は出馬を
辞退していた。

 対抗馬となる国民党の候補者選びは混沌としている。エース格の朱立倫主席(53)は「16年の総
統選には出馬しない」と語ったが待望論が根強い。呉敦義・副総統(67)や王金平・立法院長(国
会議長、74)の出馬も噂される。党公認候補は6月17日に選出予定だ。

 台湾では08年に発足した馬政権が経済を軸にした対中融和政策を推進。これに対し、若者を中心
に「中国に取り込まれる」などとの警戒感が強まり、昨年11月の統一地方選での国民党大敗を招い
た。次期総統選に関する各種の世論調査でも、現時点では蔡氏が国民党の想定候補をリードする。

 今後の注目点は蔡氏が打ち出す対中政策の具体的な中身だ。国民党は中台双方が「1つの中国」
という原則で一致したとされる「92年コンセンサス」を対中交流の基礎とする。民進党はこのコン
センサスを認めておらず、中国との摩擦を招きやすい状況にある。

 民進党が政権を奪回した場合、「中国との安定的な関係が壊れるのでは」との懸念は根強く、12
年の総統選での蔡氏の敗北の要因にもつながった。蔡氏が中台双方が妥協できる理念を打ち出せる
かで、総統選の結果は大きく変わりそうだ。

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3>> 中国の金融野心と参加国の策略  西尾 幹二(評論家)

【産経新聞:平成27年(2015年)4月16日「正論」】

 中国主導によるアジアインフラ投資銀行(AIIB)に、英国を先頭に仏独伊など西欧各国の参
加意思が表明され、世界50カ国以上にその輪が広がったことが、わが国に少なからぬ衝撃を与えた
ように見える。中国による先進7カ国(G7)の分断は表向き功を奏し、米国の力の衰退と日本の
自動的な「従米」が情けないと騒ぎ立てる向きもある。

◆なぜ帝国主義台頭を許すのか

 もとより中央アジアからヨーロッパへ鉄道を敷き、東南アジアからインド洋を経てアフリカ大陸
に至る海上ルートを開く中国の壮大な「一帯一路」計画は夢をかき立てるが、しかしそれが中国共
産党に今必要な政治的経済的戦略構想であり、中華冊封体制の金融版にほかならぬことは、だれの
目にもすぐに分かるような話ではある。

 中国は鉄鋼、セメント、建材、石油製品などの生産過剰で、巷(ちまた)に失業者が溢(あふ)
れ、国内だけでは経済はもう回らない。粗鋼1トンが卵1個の値段にしかならないという。

 外へ膨張する欲求は習近平国家主席の「中華民族の偉大なる復興」のスローガンにも合致し、ド
ル基軸通貨体制を揺さぶろうとする年来の野心に直結している。それはまた南シナ海、中東、中央
アジアという軍事的要衝を押さえようとする露骨な拡張への動機をまる見えにしてもいる。

 それならなぜ、遅れてきたこのファシズム的帝国主義の台頭を世界は許し、手を貸すのだろう
か。今まで論じられてきた論点に欠けている次の3点を指摘したい。

 計画の壮大さに目がくらみ、浮足立つ勢力に、実行可能なのかどうかを問うリアリズムが欠けて
いる。中国の外貨準備高は2014年に4兆ドル近くに達しているが、以降急速に減少しているとみら
れている。中国の規律委員会が1兆ドル余は腐敗幹部により海外に持ち出されているとしている
が、3兆7800億ドルが消えているとする報道もある。

◆策略にたけた欧州の狙い

 持ち出しだけではもちろんない。米国はカネのすべての移動を知っているだろう。日本の外貨準
備高は中国の3分の1だが、カネを貸している側で対外純資産はプラスである。最近知られるところ
では、中国政府は海外から猛烈に外貨を借りまくっている。どうやら底をつきかけているのであ
る。

 AIIBは中国が他国のカネを当てにし、自国の欲望を満たそうとする謀略である。日米が参加
すれば巨額を出す側になる。日本の場合、ばかばかしい程の額を供出する羽目になる可能性があ
る。安倍晋三政権が不参加を表明したのは理の当然である。

 第2に問われるべきは欧州諸国の参加の謎である。欧州はロシアには脅威を感じるが中国には感
じない。強すぎるドルを抑制したいというのが欧州連合(EU)の一貫した政策だが、ユーロがド
ルへの対抗力となり得ないことが判明し、他に頼るべき術(すべ)もなく、人民元を利用しようと
なったのだ。

 中国の力を味方につけて中露分断を図り、ロシアを少しでも抑制したいのが今の欧州の政治的欲
求でもある。それは安倍政権がロシア接近を企て、それによって中国を牽制(けんせい)したいと
考える政治的方向と相通じるであろう。欧州は経済的に日米から、政治的にロシアから圧力を受け
ていて、そこから絶えず自由になろうとしているのがすべての前提である。

◆日本の本当の隣国は米国だ

 それなら英国が率先したのはなぜか。英国が外交と情報力以外にない弱い国になったからであ
る。英米はつねに利害の一致する兄弟国ではなく、1939年まで日本人も「英米可分」と考えてい
た。

 第二次大戦もそれ以降も、英国は米国を利用してドイツとロシアを抑止する戦略国家だった。今
また何か企(たくら)んでいる。中国はばか力があるように見えるが直接英国に危害を及ぼしそう
にない。その中国を取り込み、操って政治的にロシアを牽制し、日本と米国の経済的パワーをそ
ぐ。これは独仏も同じである。日本が大陸の大国と事を構えて手傷を負うのはむしろ望むところで
ある。AIIBは仮にうまくいかなくても巨額は動く。欧州諸国の巧妙な策略である。

 第3に中国と韓国は果たして日本の隣国か、という疑問を述べておく。地理的には隣国でも歴史
はそうはいえない。隣国と上手に和解したドイツを引き合いに日本を非難する向きに言っておく
が、ドイツが戦後一貫して気にかけ、頭が上がらなかった相手はフランスだった。それが「マルク
の忍耐」を生んでEU成立にこぎ着けた。

 それなら同様に戦後一貫して日本が気兼ねし、頭が上がらなかったのはどの国だったろうか。

 中国・韓国ではない。アメリカである。ドイツにとってのフランスは日本にとっては戦勝国アメ
リカである。日本にとっての中国・韓国はドイツにとってはロシアとポーランドである。その位置
づけが至当である。こう考えれば、日米の隣国関係は独仏関係以上に成功を収めているので、日本
にとって隣国との和解問題はもはや存在しないといってよいのである。

                                   (にしお かんじ)

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・片倉佳史先生講演録「今こそ考えたい、日本と台湾の絆」(2013年12月23日)
・渡部昇一先生講演録「集団的自衛権の確立と台湾」(2013年3月24日)
・野口健先生講演録「台湾からの再出発」(2010年12月23日)
・許世楷駐日代表ご夫妻送別会(2008年6月1日)
・2007年 李登輝前総統来日特集「奥の細道」探訪の旅(2007年5月30日〜6月10日)
・2004年 李登輝前総統来日特集(2004年12月27日〜2005年1月2日)
・許世楷先生講演録「台湾の現状と日台関係の展望」(2005年4月3日)
・盧千恵先生講演録「私と世界人権宣言─深い日本との関わり」(2004年12月23日)
・許世楷新駐日代表歓迎会(2004年7月18日)
・平成15年 日台共栄の夕べ(2003年11月30日)
・中嶋嶺雄先生講演録「台湾の将来と日本」(2003年6月1日)
・日本李登輝友の会設立総会(2002年12月15日)

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