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日本の「生命線」台湾との交流活動や、他では知りえない台湾情報などを、日本李登輝友の会の活動とともに配信するメールマガジン。

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【メルマガ日台共栄:第2333号】 李登輝元総統が新年祝賀のメッセージ動画を発表!【邦訳全文】

2015/02/19

>>>>> http://www.ritouki.jp/ ━━━━━━━━━━━━━ 平成27(2015)年 2月19日】

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1>> 李登輝元総統が新年祝賀のメッセージ動画を発表!【邦訳全文】
2>> 【祝】京浜急行電鉄(京急)と台湾鉄路管理局が2月26日に友好鉄道協定を締結!
3>> 【読者の声】 台湾の友と雪遊び  上田 真弓(千葉県・会員)
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1>> 李登輝元総統が新年祝賀のメッセージ動画を発表!【邦訳全文】

 台湾は新暦と旧暦がともに生きている。お正月は旧暦でお祝いしている。昨日(2月18日)は大
晦日、そして今日が春節(元旦)だ。

 昨日の本誌で、新年を迎えるにあたり、李登輝元総統が一昨日、新年を寿ぐお祝いメッセージ動
画を李登輝基金會のホームページに発表されたことをお伝えした。

 すると、昨晩、本誌の兄弟メルマガの「台湾の声」がその邦訳を掲載したので、ここに転載して
ご紹介したい。
 
◆李登輝前總統2015賀年短片
 http://youtu.be/q85U_RWppaQ

                ◇   ◇   ◇

 親愛なる全国の皆様、こんにちは! あけましておめでとう!

 皆様が長期にわたって登輝のことを気にかけ、大切にしてくださっていることに感謝します。

 去年、台湾社会ではとても大きな変化がありました。3月の学生運動が台湾政治を発展させまし
た。若者が自らの知識と能力を用いて、インターネット技術の発達を通じて、全体の力を結集さ
せ、「主権在民」という観念を大声で伝え、台湾民衆の政治への態度を変えたのです。これによっ
て人々は、政治に参与しなければ政治を変えることができないということをより理解したのです。

 市民の目覚めは、去年の地方選挙で力量を発揮し、人々が票で執政党への不満を表明しました。
この力量は、さらに台湾の民主改革を求め、憲法修正を進めることを要求しています。憲政の改造
の工程を通じて共に国家の未来を創り出し、台湾の民主が永遠に発展を続けるようにできるよう望
みます。市民の参与により、私たちは改めて台湾の進歩の力を目にし、国家の希望と美しい未来が
示されました。

 憲政体制の問題のほか、現在、国家の財政・経済・社会正義の問題、世代および土地の正義の問
題、いずれもさらなる改革が必要です。私たちは信念を持つ必要があります。私たちが引き続き力
をあわせて努力しさえすれば、必ず、私たちの社会を変え、私たちの目標と希望を叶えることがで
きるのです。

 新しい一年にあたり、私たちが手を携えて台湾の進歩を推し進め、すべての台湾人が尊厳を持っ
て、より良い生活を過ごすこと、また、心を一つにして私たちの幸せの園を建設し、私たちが愛す
る台湾を、民主・自由・平等な国家とすることができるよう希望します。

 最後に、あらためて皆様の新春が心に沿ったものであり、平安で楽しいものとなりますようお祈
りします。ありがとうございます!

                                (「台湾の声」編集部訳)

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2>> 【祝】京浜急行電鉄(京急)と台湾鉄路管理局が2月26日に友好鉄道協定を締結!

 またまた嬉しいニュースが届いた。つい先日、2月12日に東京駅(JR東日本)と台湾の新竹駅
(台湾鉄路管理局)が姉妹駅を提携したことをお伝えしたばかりだが、今度は日本の大手私鉄の京
浜急行電鉄(京急)が台湾鉄路管理局と2月26日に友好鉄道協定を締結するという。心から祝意を
表したい。

 下記にそれを伝える記事をご紹介したい。記事にもあるように、西武鉄道を運営する西武ホール
ディングスは来る3月14日、台湾鉄路管理局と「包括的事業連携に関する友好協定」を締結し、西
武鉄道も台湾鉄路管理局と姉妹鉄道協定を結ぶ予定だ。

 鉄道関連で日台間で結ばれた姉妹提携などは以下の通りだ。

 大井川鐵道と阿里山森林鉄道が姉妹鉄道を提携してから27年後の2013年4月、黒部峡谷鉄道と阿
里山森林鉄道が姉妹提携し、江ノ電と平渓線が観光連携協定を結んで以降、鉄道関連の日台提携が
急増している。

 台湾からの訪日観光客が急増していることと相俟って、東日本大震災に台湾の人々が示してくれ
た善意がこのような形で結実しているのだろう。それは、日本の台湾認識が友邦たるにふさわしい
とようやく気がついた結果であると言えるかもしれない。

1)1986年01月25日 大井川鐵道と阿里山森林鉄道が姉妹鉄道提携
2)2013年04月20日 黒部峡谷鉄道と阿里山森林鉄道が姉妹提携
3)2013年04月23日 江ノ電と平渓線が観光連携協定
4)2013年10月13日 JR四国の松山駅と台湾鉄道の松山駅が姉妹駅提携
5)2014年04月30日 秋田の鳥海山ろく線(由利高原鉄道)と平渓線が姉妹鉄道協定
6)2014年10月28日 千葉のいすみ線と集集線(台湾鉄道)が姉妹鉄道協定
7)2014年12月22日 山陽電鉄と宜蘭線(台湾鉄道)が姉妹鉄道協定
8)2014年12月22日 山陽電鉄の亀山駅と宜蘭線(台湾鉄道)の亀山駅が姉妹駅提携
9)2015年02月12日 東京駅と新竹駅が姉妹駅提携
10)2015年02月26日 京浜急行電鉄と台湾鉄路管理局が友好鉄道協定を締結(予定)
11)2015年03月14日 西武ホールディングスと台湾鉄路管理局が友好協定を締結(予定)
12)2015年03月14日 西武鉄道が台湾鉄路管理局と姉妹鉄道協定を締結(予定)

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京急、台湾鉄路と友好協定締結…3月から記念ラッピング車運行
【レスポンス:2015年2月18日】

 京浜急行電鉄(京急)は2月18日、台湾鉄路管理局と友好鉄道協定を締結すると発表した。2月26
日10時から、台湾鉄路の台北駅貴賓室内で調印式を執り行う。京急が海外の鉄道事業者と友好協定
を締結するのは初めてで、台湾鉄路が日本の大手私鉄と友好協定を締結するのもこれが初めてにな
る。

 京急によると、両者はともに1948年の設立。都市間輸送と観光輸送を担っており、河津桜の見所
を持つなど共通点も多い。また、2014年に台湾からの訪日観光客が過去最高の約283万人となった
ことを機に、相互交流のさらなる活発化を図るため友好協定を締結することにした。

 これに伴い台湾鉄路は2月26・27日の2日間、調印記念イベントを台北駅構内で開催する。開催時
間は26日が13〜17時、27日が11〜17時で、日本のマンガデザイナーによる似顔絵作成イベントを行
うほか、京急のPRパンフレットを配布する。一方、京急は3月9日から5月末まで記念ラッピング列
車を運行する予定。京急ショッピングセンターでは台湾鉄路の駅弁の販売を行う。

 台湾鉄路は近年、日本の鉄道事業者との交流を強化しており、既に山陽電気鉄道や由利高原鉄道
などと姉妹鉄道協定を結んでいる。大手私鉄では京急のほか、西武鉄道も3月に台湾鉄路と姉妹鉄
道協定を締結する予定だ。 

                              《佐藤正樹(キハユニ工房)》

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3>> 【読者の声】 台湾の友と雪遊び  上田 真弓(千葉県・会員)

 千葉県在住の会員、上田真弓(うえだ・まゆみ)氏から、読売新聞に投書が掲載されたとして、
下記のお便りとともにお送りいただいた。

 上田氏(男性です)はこれまでも台湾の友人一家との交流について、こまめに新聞に投書を続
け、本誌でも何度か紹介している。このような地道な活動が日台の草の根交流だ。

 それにしても、新聞の投書欄に掲載される文章は味気ないものが少なくないと思っていたが、こ
のような「添削」が行われていた。スペースの関係で仕方ないのだろう。上田氏から送っていただ
いた投書原文と掲載の文章は、やはりニュアンスが微妙にズレている。

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 以下は本日(2月18日)の読売新聞に載った私の投書です。

 本当はもう少し長く書いたのですが、「JRの話は削除して、短い投書を載せる欄に掲載させて
頂きます」と読売新聞から電話があって、ご覧の文章となりました。

 参考までに、投稿した原文も載せておきます。原文も合わせてメルマガで紹介して頂けたら嬉し
いです。

 昨年の夏、7月21日の毎日新聞にこの友人一家と富士山に旅行したことを載せてもらい、7月28日
のメルマガ日台共栄で紹介して頂きました。

 このように台湾の人たちとの交流を新聞などに投稿して紹介してもらうのは、日本人に台湾のこ
とを知ってもらうよい機会になると思いますので、これからも投稿を続けていきたいと思います。

 元の文章に書いた「JR関東エリアパス」は非常にお得で、友人は「駅で切符を買う必要がなく
て、どこでも駅員にこれを見せれば改札を出入りできて、非常に便利だった」と喜んでいました。

 台湾から来られて電車で関東周辺を旅行される方には大変お得で便利なので、お薦めです。発売
されている駅が限定されているので、インターネットなどで調べて頂き、利用できる範囲も確認す
るとよいでしょう。軽井沢あたりまでなら、成田空港からこれで成田エクスプレスと新幹線で行く
ことができます。

                 ◇   ◇   ◇

台湾の友と雪遊び
【読売新聞:2015年2月18日】

 台湾から友人一家が我が家に遊びに来た。ここ数年、毎年のようにやって来ているが、冬に来る
のは初めてだった。

 「雪を見ながら温泉につかりたい」と言うので、軽井沢に連れて行った。友人の子どもたちは雪
に触れるのは初めてで、雪を投げ合ったり、写真を撮ったりして大はしゃぎしていた。お互い相手
の言葉が分からないので、英語で話している。これからも日本のあちこちを案内し、彼らが日本を
もっと好きになってくれたらうれしい。

                 ◇   ◇   ◇

台湾の友人一家が日本を満喫(投書原文)

 2月上旬、台湾から友人一家5人が我が家に泊まりに来た。友人は航空会社に勤めていて、12年前
に仕事で成田空港に来た時に知り合った。ここ数年毎年のように家族でやって来て、昨年の夏は富
士山に案内した。冬に来るのは初めてで、雪を見ながら温泉に浸かりたいと言うので、軽井沢に
行って一泊した。子供たちは初めて触る雪に大喜びで、雪を投げ合ったり、雪の上に倒れたり、写
真を撮りまくって大はしゃぎしていた。

 お礼として私の旅行費用も払ってくれるので、ただで日本を案内して、日本を好きになってくれ
て感謝されるのだから、こんな嬉しいことはない。今回はJR東日本が外国人に8300円で販売してい
る「JR関東エリアパス」という関東周辺の新幹線や特急も含めて電車に3日間乗り放題の切符を
買って旅行した。これは非常に安くて、外国人にはとてもよいサービスだ。

 お互いの言葉が分からないので、友人とは英語で話している。国際語としての英語は大事だが、
日本人なら日本をどれだけ紹介できるかが一番大事だと思う。

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・片倉佳史先生講演録「今こそ考えたい、日本と台湾の絆」(2013年12月23日)
・渡部昇一先生講演録「集団的自衛権の確立と台湾」(2013年3月24日)
・野口健先生講演録「台湾からの再出発」(2010年12月23日)
・許世楷駐日代表ご夫妻送別会(2008年6月1日)
・2007年 李登輝前総統来日特集「奥の細道」探訪の旅(2007年5月30日〜6月10日)
・2004年 李登輝前総統来日特集(2004年12月27日〜2005年1月2日)
・許世楷先生講演録「台湾の現状と日台関係の展望」(2005年4月3日)
・盧千恵先生講演録「私と世界人権宣言─深い日本との関わり」(2004年12月23日)
・許世楷新駐日代表歓迎会(2004年7月18日)
・平成15年 日台共栄の夕べ(2003年11月30日)
・中嶋嶺雄先生講演録「台湾の将来と日本」(2003年6月1日)
・日本李登輝友の会設立総会(2002年12月15日)

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