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日本の「生命線」台湾との交流活動や、他では知りえない台湾情報などを、日本李登輝友の会の活動とともに配信するメールマガジン。

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【メルマガ日台共栄:第2331号】 満開の河津桜を台湾の人々と堪能!「 2015台湾・桜ツアー」ミニ報告

2015/02/17

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1>> 満開の河津桜を台湾の人々と堪能!「 2015台湾・桜ツアー」ミニ報告
2>> 【祝】 本会26番目の支部として群馬県支部が発足!
3>> 片倉佳史氏がメルマガで3月7日の名古屋講演と台湾200%満喫ツアーVOL8を報告
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1>> 満開の河津桜を台湾の人々と堪能!「 2015台湾・桜ツアー」ミニ報告

 本会は、去る2月8日から11日まで「2015台湾・桜ツアー」で訪台、折しも満開となった河津桜を
台湾の人々と一緒に堪能してまいりました。

 ツアー初日の8日は、桃園空港から新竹市に直行、李宏生・新竹市副市長ご夫妻や、「新竹の桜
守」と言われる楊根棟・富華老人福利協進会理事長(元新竹市李登輝之友会幹事)などのご案内
で、新竹市動物園や新竹公園に植樹した満開の河津桜を愛でながら散策しました。

 この日は日曜日。新竹名物の阿里山降しの風も強く、曇り空で気温も13度と低かったのですが、
たくさんの人々が桜を愛でに散策していました。

 私どもが新竹市を訪問した際のことを「台湾週報」が報じていますので、下記にご紹介します。
ただ、李宏生・新竹市副市長ご夫妻などと一緒の写真とともに記事にしていただいたのはありがた
いのですが、記事では「日本育桜会のメンバーら10名が新竹市を訪問」となっていて、これは残念
ながら間違いです。訪問したのは、柚原正敬・常務理事など日本李登輝友の会のメンバーです。副
市長の左隣に日の丸の小旗を持って写っています。

 ですから、記事中、李・副市長の感謝の意を表した後、日本側が「当時120本だった桜が1,000本
近くにまで増え、非常に嬉しい」云々とあるのは、柚原常務理事の発言です。

 また、この記事には「日本育桜会が台湾に贈った桜の苗木の内、120本が同公園内に植えられ
た」ともありますが、これも違います。

 育桜会は社団法人霞会館とともに2003年(平成15年)2月、河津桜の苗木200本を李登輝之友会全
国総会の黄崑虎総会長(当時)に寄贈し、李登輝之友会全国総会はそのうち140本を新竹市に寄贈
したというのが事実です。

 2013年2月、新竹市は新竹公園に河津桜の寄贈経緯を漢文と日本文で記したプレートを設置、そ
こにも「日本育桜会は2003年2月16日、新竹市に河津桜の苗木140本が贈られました」と記していま
す。また「河津桜を植栽した10周年を契機として、日本育桜会、李登輝友の会、台湾友の会、『松
柏長青會』『富華老人福利協進会』などの皆さまのお力をお借りして、『櫻之詠』のイベントを順
調に完成」とも記し、本会のことも紹介しています。

 育桜会と霞会館が寄贈したその2年後、当時、本会の台湾側のカウンターパートだった李登輝之
友会全国総会から育桜会による再寄贈意向確認の仲介を依頼され、それなら本会と育桜会が一緒に
寄贈しようということになり、2006年2月に1,000本の苗木を贈り、それ以後は毎年、1,000本の苗
木を台湾に贈ってきたという経緯です。

 「台湾週報」の記事に水を差すつもりはけっしてないのですが、本会の機関誌「日台共栄」でも
この経緯については当時から詳しくお伝えしてきましたし、事実は事実としてお伝えしなければと
思いあえて記した次第です。

 なお、本会の今年の桜ツアーでは、蔡焜燦先生に台北日本人学校に移植した河津桜をご案内いた
だいたり、台日文化経済協会(黄天麟会長)が本会寄贈の河津桜の苗木を桃園市の石門ダム畔にあ
る阿姆坪というところに植樹しましたので、折よく訪台していた平野久美子さんなどとご一緒に移
植記念プレートの除幕式も行いました。また、同会から「櫻縁繋誼 台日友好」と記された立派な
扁額もいただいて参りました。

 後日、詳しいレポートを作成し、桜募金にご協力いただいた方々にお送りする予定です。

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日本から贈られた桜が台湾で開花、各地で桜祭り開催
【台湾週報:2015年2月15日】
http://www.taiwanembassy.org/JP/ct.asp?xItem=588876&ctNode=1453&mp=202

 冬温暖な台湾は、2月に入ると国内各地で桜の開花シーズンを迎える。台湾北部にある新竹市の
新竹公園には約20品種、1,000本近くの桜の木があり、現在つぼみが次々と綻び始め、2月中旬から
下旬に満開となる。

 公園内の桜は日本との関係が深く、2003年に日本のNPO法人(特定非営利活動法人)「日本育
桜会」が台湾に贈った桜の苗木の内、120本が同公園内に植えられた。当時、日本の関係者は苗木
を受け渡す際に、「日本の娘が台湾に嫁いだと思って、面倒見ていただきたい」と委ね、現地の富
華老人福利協進会らボランティアにより大切に育てられてきた。

 「日本育桜会」は毎年春になると、この桜の成長を楽しみに同地を訪れており、当時の新竹市と
「日本育桜会」との友好関係はこの12年間ずっと続いている。今年も2月8日に「日本育桜会」のメ
ンバーら10名が新竹市を訪問し、李宏生・新竹市副市長、富華老人福利協進会の楊根棟・理事長ら
が一行と共に新竹公園を訪れた。

 李・副市長は訪問団一行に対し、日本から桜の苗木を寄贈されたことにより、新竹公園が現在、
桜の花見の観光スポットになっていることに感謝の意を表し、「さらに素晴らしい桜の花見が楽し
めるよう、今後もより一層十分なプランを立てていきたい」と抱負を語った。日本の訪問団一行
も、「当時120本だった桜が1,000本近くにまで増え、非常に嬉しい。同地の接木技術がすばらし
く、桜の木を異なった品種で掛け合わせたことにより、様々な種類の桜の花が特別な趣を醸し出し
ている」と称賛すると同時に、台湾のボランティアが桜の木を大切に育ててくれていることに感謝
の意を表し、台日友好関係の末永い交流を願った。

 また、台湾中部の南投県では、県政府が鹿谷郷石馬公園を会場にして、桜の花見をしながら戸外
で食事を楽しむ会を開いた。このイベントは南投温泉フラワーフェスティバルのシリーズ活動の1
つで、県観光処では、「石馬公園は県内の新しい桜の花見スポットとなっており、種類も山桜、河
津桜、フォルモサ桜、八重桜があり、開花時には美しい花景色となる。特に、河津桜は台湾中部大
地震(1999年9月に発生)後に、日本の民間から南投県に贈られた友好の花木であり、長年育てて
きており、数が最も多い」と紹介した。

 桜の苗木を本格的に植栽し18年目に入った台中市の新社区一帯も、約4万本が現在7分咲きとな
り、花の海のようになっている。2月8日、新社区公所(区役所)前広場では、桜シーズン幕開けの
イベントが開催されたほか、桜の花道がコースに入ったマラソン大会も開催され、約5,000名が参
加した。(写真提供:新竹市)

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2>> 【祝】 本会26番目の支部として群馬県支部が発足!

 去る2月15日、群馬県高崎市内のホテルで群馬県支部の設立総会が開かれ、本会26番目の支部と
して発足しました。

 支部長には李登輝学校研修団団長や李登輝先生来日歓迎委員会委員をつとめた山本厚秀(やまも
と・あつひで)氏、副支部長にはしみづ農園代表取締役会長の清水一也(しみず・かずや)氏、事
務局長には東放学園専門学校の富澤英生(とみざわ・ひでお)氏がそれぞれ就任しました。

 また本会理事で群馬県台湾総会会長の頌彦真賢(うたさと・しんけん)氏と、同じく本会理事で
前橋市文化国際課参事の手島仁(てしま・ひとし)氏は顧問に就任しています。

 総会後の記念講演は、まずプチ講演として、「日本から台湾の世界遺産登録を応援する会」代表
理事・事務局長の辛正仁(しん・まさひと)氏が登壇、台湾の世界遺産候補地などについて15分ほ
ど話されました。

 次に、メイン講師としてノンフィクション作家の平野久美子(ひらの・くみこ)さんが登壇、
「群馬と台湾・古くて新しい絆」と題し、群馬県と台湾がいかに深く結びついているかについて、
群馬県出身の羽鳥又男、羽鳥重郎、中島長吉、石坂荘作などの事績を巧みに紹介されました。

 特に「台湾紅茶の父」と尊敬されている新井耕吉郎については、親族の方が会場に来られていた
こともあって、かなり詳しく紹介されました。この新井を紹介するに当たって、平野さんは訪台し
た折に新井が開発した紅茶専用の茶葉を使った紅玉紅茶(台茶18号)のティーバックを仕入れ、60
名余の聴講者に配って実際に味わってもらうという場面も。

 講演が終わりに近づいたころ、李登輝元総統がよく用いる「中庸」の言葉を紹介、台湾に名を残
している群馬の人々は誠をもって実践してきたとまとめ、まずは台湾に行ってみましょうと結ばれ
た。

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3>> 片倉佳史氏がメルマガで3月7日の名古屋講演と台湾200%満喫ツアーVOL8を報告

【片倉佳史の台湾便り:2015年2月16日】
http://katakura.net/

2.名古屋講演のお知らせ 「台湾在住作家が語る台湾の魅力」

 3月7日(土)午後1時から、名古屋の栄中日文化センターで講演をさせていただきます。テーマ
は『台湾在住作家が語る台湾の魅力』。食や自然景観、文化事情はもちろん、日本統治時代の遺構
や日台の結びつきなど、幅広くお話ししたいと思います。地下鉄東山線・名城線「栄」駅下車徒歩
3分です。お問い合わせはフリーダイヤル0120538164まで。より多くの方と台湾の魅力
を分かち合いたいと思っています!どうぞよろしくお願いいたします。

http://www.chunichi-culture.com/programs/program_159637.html
栄中日文化センターのページ

3.ツアー報告 台湾200%満喫ツアーVOL8

 私が全行程をアレンジし、ご案内する200%満喫の旅。おかげさまで無事に終わりました。今回
のメインは台鉄が誇るレトロな展望客車に置き、台南を旅してきました。今回の参加者は20名。多
くの方と各方面のご協力をいただき、皆さんと台湾の魅力を分かち合いました。心から嬉しく思っ
ています。

http://www.katakura.net/xoops/html/modules/wordpress/index.php?p=1722

 台鉄展望車についてはこれから多くの旅行代理店が似たような企画を打ってくると思いますが、
私はただ乗ってもらうだけでなく、ディープな車窓案内と車内で味わっていただく各地の名物料理
やデザートの数々をウリにしました。馬祖の紅麹の自家製酒やサイシャット族の熟成アワ酒、幻の
存在とも言われる東湧コウリャン酒、新竹のパッションフルーツジュースや天然蜂密レモンなども
車内で味わっていただきました。

 初日の「あえて台湾の地で中国史を学ぶ」と題した故宮博物院のご案内も喜んでいただけたよう
で、嬉しく思いました。台湾と中国の関係、そして厄介な隣国とのおつきあいについて、しっかり
と考える大切さを噛みしめました。

http://katakura.net/xoops/html/modules/wordpress/index.php?p=1719

 最終日の台南では飛虎将軍廟参拝後、ホテルの宴会場を貸し切って、「台湾郷土料理大集合」を
開催。ゲストも含めて、台南の名物料理やデザートを楽しみました。この時は台南市政府からのご
好意で差し入れもいただきました。買い出しで市内を回ってくれたスタッフのみなさん、ご苦労様
でした。

http://katakura.net/xoops/html/modules/wordpress3/index.php?p=780

*1月23日から26日、本会の企画・立案で「片倉佳史さんと行く台湾200%満喫の旅」の第8弾とし
 て「台湾鉄路の旅&故宮博物院」を実施しました。参加者には大好評だったようで、片倉さんな
 らではのオリジナルツアーでした。

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【日本李登輝友の会:取り扱い本・DVDなど】 内容紹介 ⇒ http://www.ritouki.jp/
ご案内の詳細は本会ホームページをご覧ください。

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なった関係で入荷がストップしています。入荷再開まで案内を中止します。

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・片倉佳史先生講演録「今こそ考えたい、日本と台湾の絆」(2013年12月23日)
・渡部昇一先生講演録「集団的自衛権の確立と台湾」(2013年3月24日)
・野口健先生講演録「台湾からの再出発」(2010年12月23日)
・許世楷駐日代表ご夫妻送別会(2008年6月1日)
・2007年 李登輝前総統来日特集「奥の細道」探訪の旅(2007年5月30日〜6月10日)
・2004年 李登輝前総統来日特集(2004年12月27日〜2005年1月2日)
・許世楷先生講演録「台湾の現状と日台関係の展望」(2005年4月3日)
・盧千恵先生講演録「私と世界人権宣言─深い日本との関わり」(2004年12月23日)
・許世楷新駐日代表歓迎会(2004年7月18日)
・平成15年 日台共栄の夕べ(2003年11月30日)
・中嶋嶺雄先生講演録「台湾の将来と日本」(2003年6月1日)
・日本李登輝友の会設立総会(2002年12月15日)

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