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日本の「生命線」台湾との交流活動や、他では知りえない台湾情報などを、日本李登輝友の会の活動とともに配信するメールマガジン。

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【メルマガ日台共栄:第2326号】 台湾フルーツビール・台湾ビールのご案内を再開!

2015/02/09

>>>>> http://www.ritouki.jp/ ━━━━━━━━━━━━━ 平成27(2015)年 2月9日】

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1>> 台湾フルーツビール・台湾ビールのご案内を再開!
2>> 土木技術者の本懐(2) 傳田 晴久
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●「台湾フルーツビール・台湾ビール」のご案内を再開 *new
  http://www.ritouki.jp/news/distribution/2013-taiwanbeer.htm

● 李登輝元総統新著『新・台湾の主張』お申し込み
  http://goo.gl/XHYvdt

● 漫画版『 KANO 1931海の向こうの甲子園』お申し込み
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/uzypfmwvv2px

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1>> 台湾フルーツビール・台湾ビールのご案内を再開!

 台湾の美味しいフルーツと、軽くて飲みやすい蓬莱米入りの台湾ビールが見事に調和した味わい
は、飲み飽きることはありません。

 新鮮なマンゴー・ライチ・パイナップル、それぞれの鮮烈な香りと味が、台湾ビールの淡い苦味
と上手く調和して、ビールとも違う、チュウハイとも違う、全く新しいフルーツビールです。アル
コール度数も2.8〜3.5%と低めですのでお酒が苦手という人も、甘いものが苦手というお酒好きな
人も、たっぷりと台湾テイストを最後まで楽しめます。

 台湾ビール(瓶・缶)も扱っております。台湾で一番人気の『金牌』もぜひお楽しみください。

 平成27年(2015年)2月吉日

                                    日本李登輝友の会

◆未成年の飲酒は法律で禁じられています。20歳以上の年齢であることを確認できない場合は酒類
 を販売しません。お申し込み者は「お申し込み書」の「生年月日」欄に必ずご記入ください。

*本会ホームページでも案内し、ホームページからお申し込みもできますし、お申し込み書もダウ
 ンロードできます。

・日本李登輝友の会ホームページ:http://www.ritouki.jp/

*下記のお手軽で簡単な「お申し込みフォーム」からは、ご自宅用はもちろん、お申し込み者様と
 お送り先が異なる場合でも、5件分だけお送りできます。

● 台湾ビール&フルーツビールお申し込みフォーム
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/rfdavoadkuze

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1.商品の種類と価格 【1箱:24本入り、税込み・送料別途】

 ・フルーツビール       6,500円
 ・台湾ビール(金牌・瓶)  6,500円
 ・台湾ビール(通常・缶)  6,000円

 *送料はひと箱ごとにかかります。箱はダンボール箱です。下記の送料一覧をご参照ください。

  関東:650円  東海・甲信越:700円  東北・北陸:810円  近畿:920円
  中国・四国:970円  北海道・九州:1,190円  沖縄・離島:3,000円〜要確認

 *賞味期限は製造日から約9ヶ月です。

2.お申し込みとお支払い方法 【前金制】

 1)「お申し込み書」に必要事項をご記入いただき、FAXでお申し込みください。

    日本李登輝友の会 FAX:03-3868-2101

 2)お申し込みと同時に、下記の郵便貯金口座もしくは銀行口座までご入金ください。

   ・郵便貯金口座
    記号番号 10180 95214171
    日本李登輝友の会(ニホンリトウキトモノカイ)

   ・銀行口座
    みずほ銀行 本郷支店 普通預金 口座番号 2750564
    日本李登輝友の会 事務局長 柚原正敬(ジムキョクチョウ ユハラマサタカ)

   *代金前払い制、振込手数料はご負担願います。

3.発送に関して

 ・ご入金の確認後、一週間を目処にお届けいたします。
 ・のしは「無地のし」のみご用意しています。
 ・配達指定日がありましたら、その旨お書き添えください。
 ・お届け先が不明・長期不在の場合はお申込者へ転送いたしますのでご了承願います。

■日本李登輝友の会 【酒類販売管理者:柚原正敬】
 〒113-0033 東京都文京区本郷2-36-9 西ビル2A
 TEL:03-3868-2111 FAX:03-3868-2101
 E-mail:info@ritouki.jp 
 ホームページ:http://www.ritouki.jp/

*月〜金、10:00〜18:00 土・日・祝日は休み

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2>> 土木技術者の本懐(2) 傳田 晴久

【台湾通信(第93回):2015年1月28日】

◆はじめに

 台湾通信No.92で友人が送ってくれた記事「土木技術者の本懐」(雑誌「月刊建設」14-10〜14-
12掲載、著者は緒方英樹氏)をご紹介させていただきましたが、今回はその後半をお伝えいたしま
す。

◆台湾のインフラその六(二峰[土川]ダム)

 ノンフィクション作家平野久美子さんの著作『水の奇跡を呼んだ男―日本初の環境型ダムを作っ
た鳥居信平(とりい・のぶへい)』によって今ではよく知られるようになった鳥居信平と地下ダム
「二峰圳(にほうしゅう)」について、緒方英樹氏は次のように紹介しています。

 「八田與一技師が烏山頭ダムを建設した時代に、もう一人の日本人技師が台湾南部の屏東県で地
下ダム「二峰圳」を建設、現在も地域の20万人市民の生活を支えている事実が解き明かされた。自
然環境に配慮した地下ダムの発想が、地球温暖化の深刻な今、新鮮味を帯びて注目されている。」

 その技術者・鳥居信平は八田技師と同じ旧制四高(金沢)の出身で、鳥居が卒業した年に八田が
入学している。二人とも東京帝大に進み、農業土木を専攻した鳥居は屏東平原に地下ダムを、土木
工学を専攻した八田は嘉南平原に烏山頭ダムを建設した。

 鳥居は農商務省や徳島県の技師を歴任した後、台湾製糖の水利課長に採用され、サトウキビなど
の生産事業に従事したが、彼はサトウキビ生産のために屏東平原の荒れ地に水を引くことが求めら
れた。

 水源、土壌などの山地調査の結果、屏東平野の地下を流れる伏流水に着目し、川の干上がる乾季
に川床を掘り起こして堰を作り、堰き止めた伏流水を幹線水路3,436メートルで導こうとした。も
ともとその土地に住みついている原住民・高砂族の暮らしを損なわないために、彼は原住民の頭目
と酒を酌み交わし、原住民たちとの話し合いを繰り返し、狩猟や漁業を生業としてきた先祖伝来の
生活習慣を重んじた。工事は毒蛇、マラリアがはびこる地帯であり、難工事であったが、約2年後
の1923年に完成した。

 ダム完成後、新農地に移住してきた農民に2年から3年の輪作給水法を取り入れた。鳥居が台湾製
糖を辞めるまでの25年間に3万ヘクタール以上の農地を開拓、乾季にサトウキビ、雨季に米や芋な
どの農作物の収穫が格段に増えた。緒方英樹氏は、八田與一は鳥居信平が採りいれた輪作法を研究
して、嘉南平原の潅漑事業に展開したとみられると述べている。

◆台湾のインフラその七(導水路)

 緒方英樹氏は金沢の旧制四高から東京帝大に進んだ技師として鳥居信平と八田與一を紹介した
後、もう一人の技師・磯田謙雄(いそだ・のりお)を紹介しています。

 磯田謙雄は八田與一より7歳年下ですが、旧制金沢一中、旧制四校、東京帝大土木工学科から台
湾総督府へと全く八田と同じ道を歩み、現在も台中市で機能している農業用水路「白冷[土川](は
くれいしゅう)」を設計しました。

 台中の新社にある大甲渓の豊富な水を取り入れて豊原地区814haを灌漑するために、磯田は白冷
台地と新社大地の高低差を利用して水を挙げる逆サイホンの原理を利用して導水路を建設した。

 導水路は全長17キロ弱、22か所のトンネル、14か所の橋で渓谷を空中でつなぐ水路(水管)で構
成されており、注目すべきは渓谷を渡す直径1.2メートルの水管3本に用いられた逆サイホン技術で
ある。その技術は約300年前、江戸の技術者板屋平四郎が金沢の兼六園から金沢城までの約3.3キロ
メートルのトンネルに水管を通して導水した辰巳用水の逆サイホン方式である。この水は、現在も
兼六園や金沢市内に送られていると言います。

 下の図はインターネットのサイト「水土の礎」からの引用ですが、その原理を分かりやすく説明
してくれています。

 白冷[土川]は1932年に完成、通水が始まった10月14日には毎年、早朝から集まった地域の老若男
女により清掃され、記念式典が行われているということです。

◆台湾のインフラその八(治水)

 台湾のインフラ整備には多くの東京帝大出の土木技師が貢献したが、土木技師でもない西郷菊次
郎(さいごう・きくじろう)は宜蘭の治水工事を推進している。彼は外務省の役人で、台湾が日本
に割譲された年(1895)に台湾総督府に赴任している。

 1897年、宜蘭の庁長(知事)となり、雨季に度々氾濫を起こす宜蘭河の治水に取り掛かる。彼は
民の生活様式や習慣を尊重しつつ、インフラ整備を行うが、この考え方は後藤新平や新渡戸稲造よ
りも先んじていたと言います。湿地帯に堤防を築くという難工事で、巨額の費用がかかるので、住
民を説得し、総督府に掛け合い、ようやく1900年に着工した工事は、延べ人数8万人、モッコや天
秤棒で土や石を運ぶ人海戦術であり、菊次郎は杖をつきながら監督をしたと言います。

 河川工事で洪水対策を施した後、新田開発や道路整備を行い、地域基盤を整えていく。菊次郎の
功績をたたえる記念碑が地域の住民によって建立された。

 実は、この西郷菊次郎はあの西郷隆盛の子である。緒方英樹氏によると、彼は西郷隆盛が奄美大
島に蟄居させられた折に、名門龍家の島娘・愛加那(あいかな)との間に生まれた男子と言う。菊
次郎は9歳で西郷家に引き取られたのち、鹿児島、東京で学び、13歳の時に米国へ旅立ち、農業と
英語を学ぶ。17歳の時西南の役に従軍、父と共に戦うも負傷、右足を失った。

◆日本人技師たちの仕事ぶり

 緒方英樹氏は連載記事の最後に当時の日本人技師たちの仕事ぶりを、磯田謙雄の回想記に触れ、
次のように紹介している。

 「磯田が台湾総督府にはじめて赴任した時(1918年)、先輩八田與一は自宅の離れに住まわせ
た。八田はチフスを患った磯田を寝ずに看病するなど公私にわたって面倒を見たようだ。その八田
自身もマラリアに罹って苦しんでいた。

 嘉南平原はアルカリ性土壌が炎天下に白い粉を吹き、見渡す限りの荒涼地であったが、その土地
を肥沃な大地に変貌させたのは、嘉南大圳事業による水の恩恵であった。その工事は、猛暑の中、
80余名の日本人技術者が朝の6時から夜の11時まで猛勤務に挑んでいた。八田技師は就寝が午前2時
なのに朝の5時半には起床という奮闘を8ヶ月も頑張りとおした、と磯田は後年回想している」と。

◆おわりに

 緒方氏が紹介してくださった「日本人技術者による公共事業」が台湾の人々の生活と幸福に寄与
したことを証するように、台湾では毎年技術者や工事を記念した行事が行われています。

 5月8日は八田與一の命日ですが、その日に台南の烏山頭ダムのほとりにある八田與一とその妻、
外代樹(とよき)の墓前に地元住民はもとより多くの人々が集まり、盛大な墓前祭がとり行われて
います。

 台中市では毎年の10月14日に地元住民による白冷圳の通水記念式が催され、2012年には80周年を
迎えたと言います。

 その他、台湾の実業家・許文龍氏は、23年にわたって台湾各地の上下水道を建設した濱野弥四郎
の銅像を台南の浄水場に寄贈し、また二峰圳ダムを建設した鳥居信平の功績をたたえて銅像を製作
し、鳥居の生家がある静岡県袋井市に寄贈しています。

 思うに、技術者たちの身命を賭した公共工事の成果と、それに対する感謝の心を持ち続ける台湾
の人々の心との共鳴が、まさに「土木技術者の本懐」と言えるでしょう。

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【日本李登輝友の会:取り扱い本・DVDなど】 内容紹介 ⇒ http://www.ritouki.jp/
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・片倉佳史先生講演録「今こそ考えたい、日本と台湾の絆」(2013年12月23日)
・渡部昇一先生講演録「集団的自衛権の確立と台湾」(2013年3月24日)
・野口健先生講演録「台湾からの再出発」(2010年12月23日)
・許世楷駐日代表ご夫妻送別会(2008年6月1日)
・2007年 李登輝前総統来日特集「奥の細道」探訪の旅(2007年5月30日〜6月10日)
・2004年 李登輝前総統来日特集(2004年12月27日〜2005年1月2日)
・許世楷先生講演録「台湾の現状と日台関係の展望」(2005年4月3日)
・盧千恵先生講演録「私と世界人権宣言─深い日本との関わり」(2004年12月23日)
・許世楷新駐日代表歓迎会(2004年7月18日)
・平成15年 日台共栄の夕べ(2003年11月30日)
・中嶋嶺雄先生講演録「台湾の将来と日本」(2003年6月1日)
・日本李登輝友の会設立総会(2002年12月15日)

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入会案内 http://www.ritouki.jp/guidance.html

入会お申し込み】https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/4pew5sg3br46

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  • 名無しさん2015/02/12

    台湾ビンロウ売り

    http://img.momon-ga.com/imgs/d/e/de12a8bb.jpg

    http://img.momon-ga.com/imgs/5/4/54d0ea5b.jpg

  • 下津井よいとこ2015/02/10

    建国記念の日奉祝中央式典・・・・・・2月11日午後1時から、明治神宮会館にて

    紀元節奉祝式典・・・・・・2月11日午後4時から、星陵会館にて(地下鉄永田町駅下車)

    (ネット情報によると、大阪では、建国記念の日をお祝いする府民の集いが午後2時から大阪府神社庁会館で行われるそうです。その他、各地で式典、行事が行われるそうです。)



    湯島天神梅まつり・・・・・・3月8日迄



    「資料館で雛まつり」・・・・・・3月15日迄、すみだ郷土文化資料館にて

    「奥の細道・旅立ち展」・・・・・・2月21日から3月22日迄、荒川区立荒川ふるさと文化館にて

    「明治・大正の小石川を訪ねて−『新撰東京名所図会』」展・・・・・・2月14日から3月22日迄、文京ふるさと歴史館にて

    「和のこころ」展・・・・・・3月1日迄、郷さくら美術館・東京にて(中目黒)

    「愛宕山の今昔」・・・・・・2月15日迄、NHK放送博物館にて



    「時代小説の挿絵画家 小田富弥展−怪剣士丹下左膳あらわる−」・・・・・・3月29日迄、弥生美術館にて

    「ありがとう45周年 みんなのサザエさん展」・・・・・・2月16日迄、日本橋三越本館にて





    「昭和レトロ家電」展・・・・・・2月11日迄、大阪くらしの今昔館にて

    「節句の人形」展・・・・・・3月9日迄、白鹿記念酒造博物館にて

    「昔の暮らし−みんな昔は子供だった−」・・・・・・3月1日迄、芦屋市立美術博物館にて(2月9日から20日迄は休館)



    「映画 海の向こうの甲子園」特別展示・・・・・・甲子園歴史館(阪神甲子園球場内)にて、3月31日迄のようです。(2月12日から2月20日は休館)

    (尚、嘉義農林、次いで早大で活躍した呉明捷投手の銅像が昨年6月、嘉義市から甲子園歴史館と、東京ドーム内の野球殿堂博物館に寄贈され、展示されているそうです。)