国際情勢

メールマガジン日台共栄

日本の「生命線」台湾との交流活動や、他では知りえない台湾情報などを、日本李登輝友の会の活動とともに配信するメールマガジン。

全て表示する >

【メルマガ日台共栄:第2318号】 1月28日、林建良氏がアジア会議で統一選挙後の台湾・中国の行を行方テーマに講演

2015/01/27

>>>>> http://www.ritouki.jp/ ━━━━━━━━━━━━━ 平成27(2015)年 1月27日】

    ☆★☆★ 日本李登輝友の会メールマガジン「日台共栄」 ☆★☆★
           日台共栄のためにあなたの力を!!
<<INDEX>> ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━[Vol.2318]
1>> 1月28日、林建良氏がアジア会議で統一選挙後の台湾・中国の行を行方テーマに講演
2>> 2月1日、熊本で六氏先生の平井数馬先生慰霊祭・顕彰会
3>> 【祝】 長野県茅野市の4つの中学校が高雄市の4つ中学校と姉妹校を提携
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

● 李登輝元総統新著『新・台湾の主張』お申し込み
  http://goo.gl/XHYvdt

● 漫画版『 KANO 1931海の向こうの甲子園』お申し込み
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/uzypfmwvv2px

● 黄文雄先生を講師に「第21回台湾セミナー」(1月31日)お申し込み
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/m85qxmzjhqch

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
1>> 1月28日、林建良氏がアジア会議で統一選挙後の台湾・中国の行を行方テーマに講演

 台湾は馬英九政権の親中政策によって中国への傾斜は顕著であった。それゆえ台湾の反中国感情
は根強い台湾統一地方選の惨敗をもたらし、馬総統は党主席を辞任した。11月29日投開票された台
湾の統一地方選は、焦点の6都市の市長選で与党国民党は大敗を喫した。馬政権にとって大打撃で
あった。

 台湾学生による立法院(国会)占拠の問題も記憶に新しい。次期総統選を見据え台湾世論は一層
読みにくくなっている。習近平国家主席の台湾政策はどうなるのか。今や難問山積する台中問題で
林建良氏が台湾の行方を徹底的に解き明かす。

                ◇   ◇   ◇

◆日 時:平成27年1月28日(水)午後4時〜5時30分

◆会 場:衆議院第1議員会館 B1「第1会議室」
     東京都千代田永田町2-2-1

◆講 演:「どうなる台中の行方」

◆講 師:林建良(「台湾の声」編集長)

     〔講師略歴〕1958年9月7日、台湾・台中市生まれ。1987年、日本交流協会奨学生として
     来日。東京大学医学部博士課程修了。医学博士。台湾団結聯盟日本代表、メールマガジ
     ン「台湾の声」編集長、台湾独立建国聯盟日本本部中央委員兼広報部長、日本李登輝友
     の会常務理事、在日台湾同郷会顧問。「正名運動」の名付け親。 

◆申込み:電話、メール、FAX、HPからお申し込みください(担当:福井健)
     E-mail:shinwakai@shirt.ocn.ne.jp 
     TEL:03-5832-7231 FAX:03-5832-7232
     HP:http://www.jikyokushinwakai.jp/subscribe.html

◆主 催:時局心話會(代表・山本善心)
 〒110-0008 東京都台東区池之端2-2-8
 TEL:03-5832-7231 FAX:03-5832-7232
 E-mail:shinwakai@shirt.ocn.ne.jp 
 HP:http://www.jikyokushinwakai.jp/index.html

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
2>> 2月1日、熊本で六氏先生の平井数馬先生慰霊祭・顕彰会

台湾近代教育の礎を築いた「六氏先生」のご遺徳を偲ぶ
平井数馬先生慰霊祭・顕彰会の御案内

 台湾の近代教育の始まりは、明治28年(1895年)日清戦争に勝利し、我が国による台湾統治が始
まった時です。文部省学務部長心得の伊沢修二(東京音楽学校初代校長、「小学唱歌集」編纂者)
は、初代台湾総督の樺山資紀に対して、統治政策のなかでも教育を最優先すべしと具申し、日本全
国から六人の優秀な志ある人材を募集し台湾に渡りました。そして、台北北郊の士林に「芝山巌学
堂」という最初の学校を開き、台湾人子弟と寝食を共にし、心魂を込めて教育に当たります。

 ところが、翌明治29年元旦、6人の教師と1人の用務員が台湾総督府における新年の拝賀式に出席
するため、芝山巌を下山しようとしたとき、約百人の「土匪」(抗日ゲリラ)に取り囲まれます。
この頃の台湾は、内地人を敵視する匪賊が盤踞し、周辺住民は教師たちに再三退避を勧めました
が、「もとより教育とは命がけのもの」として芝山巌学堂を離れませんでした。六人は教育者とし
て諄々と道理を説きますが、ついに匪徒は槍を持って襲いかかり、全員惨殺されてしまいます。

 その6人の教師の名は、楫取(かとり)道明(山口県 38歳)、関口長太郎(愛知県 37歳)、
桂金太郎(東京府 27歳)、中島長吉(群馬県 25歳)、井原順之助(山口県 23歳)、平井数馬
(熊本県 17歳)であり、後に「六氏(士)先生」と尊称されました。

 ちなみに、リーダー格の楫取道明の父、楫取素彦(別名・小田村伊之助)は吉田松陰が信頼した
盟友で、初代群馬県令を務めました。母、寿は吉田松陰の妹に当たり、いずれも、今年のNHK大
河ドラマ「花燃ゆ」に登場する人物です。明治維新の胎動をもたらした「松下村塾」の精神は、芝
山巌学堂における、楫取道明を始めとする六氏先生の身命を賭した教育に継承されたと言っても過
言ではありません。

 さて、台湾近代教育の礎を築いた「六氏先生」の一人、僅か17歳で非命に斃れたわが熊本県出身
の平井数馬先生は、中学済々黌に学び、語学や柔道・剣道等文武に秀でた俊才で、「日台会話集」
等語学書の編集に携わった人物です。土匪に襲われた際も、土匪を組み伏せ敢闘奮戦したという逸
話が残っています。

 このように、「六氏先生」の芝山巌学堂における教育は1年にも満たないものでしたが、悲報が
内地に伝わるや、その遺志(「芝山巌精神」)を継承すべく、全国各地から陸続として有志の教師
達が渡台し、台湾全土で献身的に子弟の教育に従事しました。本県からも、平井数馬先生に続けと
ばかり、多くの教師が渡台し、大正期後半以降、台湾における公学校、小学校教員のほぼ一割を本
県出身者が占めていたと言われます。

 戦後、本県においては、台湾で教育に従事した教師達によって作られた「熊本芝山巌会」によっ
て、熊本市立田山麓の小峯墓地にある平井家墓地に顕彰碑が建てられ、戦前2月1日に、台湾芝山巌
神社で斎行されていた祭典にちなんで、近年まで平井数馬先生を慰霊顕彰する「英魂祭」が挙行さ
れてきました。また、平成21年には、台湾の李登輝元総統が墓参を果たされ、その偉功を讃えられ
ました。

 つきましては、この度新たに、平井数馬先生を敬仰してその御霊をお慰めし、国家百年の計たる
教育の再生に向けて、「芝山巌精神」に学ぶべく、左記により慰霊と顕彰の集いを行いますので、
ご参加頂きますようご案内申し上げます。

                           平井数馬先生顕彰会 代表 白濱 裕

                   記

◆日 時:平成27年2月1日(日)  午前10時〜午後1時

◆慰霊祭:10時〜 熊本市営小峯墓地 平井家の墓前(熊本市中央区黒髪4-10-49)

◆顕彰会:11時〜  熊本大学「くすの木会館」(同窓会館)(熊本大学構内・教養部北側)

     挨 拶 平井幸治氏(ご遺族)

     講演? 「台湾に残された日本文化」 
         戎(えびす)義俊氏(台北駐福岡經濟文化辧事處處長〈総領事〉)

     講演? 「平井数馬先生と芝山巌教育」
         白濱裕(熊本大学・崇城大学非常勤講師)

◆食事会:12時〜午後1時(顕彰会の後、同所別室で行います。)

◆参加費:顕彰会・1,000円  食事会・1,000円 (いずれも学生は無料です。)

◆主 催:平井数馬先生顕彰会 

◆連絡先:代  表 白濱 裕
     熊本市北区清水岩倉2-12-11 080-5261-3294
     事務局 末次直人
     熊本市北区楠8-18-13 090-2852-4438

-----------------------------------------------------------------------------------------
墓 誌(小峯墓地墓所碑文)

平井数馬先生は台湾教育のために殉ぜられたる先覚者なり。先生は熊本市外松橋町に生まれ幼児よ
り神童の名高く、熊本高等小学校より済々黌に進み、常に成績抜群、中国語を九州学院に学び、剣
道を星野道場に励み、早くより海外雄飛の大志あり。明治二十八年八月台湾総督府通訳官に任ぜら
る。学務部長伊沢修二先生の下、楫取道明・関口長太郎・桂金太郎・中島長吉・井原順之介の五士
と共に芝山巌の学堂に於いて藁を敷いて起居、寝食を忘れて専心島民の教育に精励され、特に「日
台会話」の本の如きは、先生の苦心研究の結晶にして台湾に於ける国語教育の根源たり。然るに当
時の台湾は施政日尚浅く、物情騒然たるもの有り。二十九年一月元旦、六士が年賀のため総督府に
赴かんとして山を下るや、蜂起したる一部土民の襲撃を受け一同無念の最期を遂げらる。然りと雖
も六士先生の偉大なる教育精神は芝山巌精神として後進に継承され台湾教育の指針となる。六士先
生逝きて七十五年、此の秋にあたり我等は殉国の士平井数馬先生の遺徳を称え、その英魂を慰めん
として茲に其の碑を建つ。在天の霊、降りて我等の微衷を亨けられんことを。

                                    熊本芝山巌会

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
3>> 【祝】 長野県茅野市の4つの中学校が高雄市の4つ中学校と姉妹校を提携

 昨年11月29日、台湾の統一地方選挙当日に発行した本誌で、長野県の茅野(ちの)市にある4つ
の中学校(北部中学校、永明中学校、長峰中学校、東部中学校)が早ければ来年1月にも台湾・高
雄市の4つの中学校と姉妹校を結ぶとお伝えした。

 1月26日、東部中学校と新興高級中学(中高一貫校)、長峰中学校と五福国民中学が姉妹校を提
携した。また本日(1月27日)、永明中学校と国昌国民中学、北部中学校と光華国民中学が調印式
を行うという。心から祝意を表し、その記事を下記にご紹介したい。

 なお、文部科学省によれば、日本の中学校で台湾の中学校と姉妹提携しているのは公立:2校、
私立:13校、国立:1校の16校(平成23年度調査)。オーストラリアの162校やアメリカの145校、
韓国の78校、中国の68校に比してまだまだ少ないものの、日本から台湾へ修学旅行に行く中学校や
高校は確実に増えている。今後の進展に期待したい。

-----------------------------------------------------------------------------------------
茅野市と台湾高雄市 中学の姉妹校提携
【長野日報:2015年1月27日】

 茅野市と台湾高雄市の各4中学校が結ぶ姉妹校提携で、「東部中と新興高級中(中高一貫校)」
「長峰中と五福国民中」が26日、それぞれに提携書に調印して交流事業をスタートさせた。27日は
永明中(茅野市)と北部中(同)で調印式があり、それぞれに国昌国民中(高雄市)、光華国民中
(同)との間で姉妹校となる。

 このうち、東部中には新興高級中の生徒や関係者30人余りが来校し東部中1年生約150人の出迎え
を受けた。

 体育館で開いた調印式で、東部中の五味康剛校長は「1年生と中学校生活を体験し、お互いの中
学校の情報を交換して関係を深めて。両校にとって意義ある体験にしてほしい」と歓迎のあいさ
つ。新興高級中の江春仁校長は「台湾では見られない雪景色を見られてうれしい。いい関係の素晴
らしい交流になると思う」と期待した。

 生徒たちが見守る中、両校長 がステージ上で提携書に調印し、プレゼント交換をしては生徒た
ちに披露した。東部中生徒は、吹奏楽演奏や校歌で歓迎の気持ちを表した。

 生徒を代表し東部中1年の志鷹杏美さんが「日本での中学生生活の体験を楽しんで」と、新興高
級中の中学2年の劉安禎さんは「両校の友情に期待している」と、新しい友人と最初のメッセージ
を交わした。

 新興高級中の生徒たちは、日本の授業の様子を見学し給食を味わった。同中の高校2年、黄蓁さ
んは「東部中学校の校歌を聞いて、歌詞は分からなかったけどメロディーが素晴らしかった」と姉
妹校の印象を話した。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

【日本李登輝友の会:取り扱い本・DVDなど】 内容紹介 ⇒ http://www.ritouki.jp/
ご案内の詳細は本会ホームページをご覧ください。

●パイナップルケーキの入荷再開まで案内を中止します!
台湾で起きている食品安全問題で、台湾からの輸入食品全般に対する日本の税関の検査が厳しく
なった関係で入荷がストップしています。入荷再開まで案内を中止します。

●台湾ビール&フルーツビールが在庫切れのため案内を一時中止します!
入荷は1月から始まる予定です。詳細が分かり次第ご案内いたします。

●美味しい台湾産食品お申し込みフォーム【随時受付】
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/nbd1foecagex

★沖縄県や伊豆諸島を含む一部離島への送料は、1件につき1,000円(税込)を別途ご負担いただ
 きます。【2014年11月14日】

・台湾点心セット 2,650円+送料700円(共に税込、冷凍便)
 *同一先へお届けの場合、2セットまで700円

・台湾産天然カラスミ 4,160円+送料700円(共に税込、冷蔵便)
 *同一先へお届けの場合、10枚まで700円

●書籍お申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/uzypfmwvv2px

・李登輝著『新・台湾の主張』 *new
・漫画版『 KANO 1931海の向こうの甲子園』 *new
・李登輝元総統特別寄稿掲載の別冊「正論」22号「大解剖『靖國神社』」
・李登輝著『李登輝より日本へ 贈る言葉』
・江畑哲男・台湾川柳会編『近くて近い台湾と日本─日台交流川柳句集』 
・宗像隆幸・趙天徳編訳『台湾独立建国運動の指導者 黄昭堂』
・小林正成著『台湾よ、ありがとう(多謝!台湾)』
・喜早天海編著『日台の架け橋』
・荘進源著『台湾の環境行政を切り開いた元日本人』
・石川公弘著『二つの祖国を生きた台湾少年工』
・林建良著『中国ガン─台湾人医師の処方箋』
・盧千恵著『フォルモサ便り』(日文・漢文併載)
・廖継思著『いつも一年生』
・黄文雄著『哲人政治家 李登輝の原点』
・井尻秀憲著『李登輝の実践哲学−50時間の対話』
・李筱峰著・蕭錦文訳『二二八事件の真相』

●台湾・友愛グループ『友愛』お申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/hevw09gfk1vr

●映画DVDお申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/0uhrwefal5za

・『台湾アイデンティティー』 
・『台湾アイデンティティー』+『台湾人生』ツインパック
・『セデック・バレ』(豪華版)
・『セデック・バレ』(通常版)
・『海角七号 君想う、国境の南』
・『台湾人生』
・『跳舞時代』
・『父の初七日』

●講演会DVDお申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/fmj997u85wa3

・片倉佳史先生講演録「今こそ考えたい、日本と台湾の絆」(2013年12月23日)
・渡部昇一先生講演録「集団的自衛権の確立と台湾」(2013年3月24日)
・野口健先生講演録「台湾からの再出発」(2010年12月23日)
・許世楷駐日代表ご夫妻送別会(2008年6月1日)
・2007年 李登輝前総統来日特集「奥の細道」探訪の旅(2007年5月30日〜6月10日)
・2004年 李登輝前総統来日特集(2004年12月27日〜2005年1月2日)
・許世楷先生講演録「台湾の現状と日台関係の展望」(2005年4月3日)
・盧千恵先生講演録「私と世界人権宣言─深い日本との関わり」(2004年12月23日)
・許世楷新駐日代表歓迎会(2004年7月18日)
・平成15年 日台共栄の夕べ(2003年11月30日)
・中嶋嶺雄先生講演録「台湾の将来と日本」(2003年6月1日)
・日本李登輝友の会設立総会(2002年12月15日)

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆日本李登輝友の会「入会のご案内」

入会案内 http://www.ritouki.jp/guidance.html

入会お申し込み】https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/4pew5sg3br46

-----------------------------------------------------------------------------------------
◆メールマガジン日台共栄

日本の「生命線」台湾との交流活動や他では知りえない台湾情報を、日本李登輝友の会の活動情報
とともに配信する、日本李登輝友の会の公式メルマガ。

●発 行:
日本李登輝友の会(小田村四郎会長)
〒113-0033 東京都文京区本郷2-36-9 西ビル2A
TEL:03-3868-2111 FAX:03-3868-2101
E-mail:info@ritouki.jp
ホームページ:http://www.ritouki.jp/
Facebook:http://goo.gl/qQUX1

●事務局:
午前10時〜午後6時(土・日・祝日は休み)

●振込先: 

銀行口座
みずほ銀行 本郷支店 普通 2750564
日本李登輝友の会 事務局長 柚原正敬
(ニホンリトウキトモノカイ ジムキョクチョウ ユハラマサタカ)

郵便振替口座
加入者名:日本李登輝友の会(ニホンリトウキトモノカイ)
口座番号:0110−4−609117

郵便貯金口座
記号−番号:10180−95214171
加入者名:日本李登輝友の会(ニホンリトウキトモノカイ)

ゆうちょ銀行
加入者名:日本李登輝友の会 (ニホンリトウキトモノカイ)
店名:〇一八 店番:018 普通預金:9521417
*他の銀行やインターネットからのお振り込みもできます。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
Copyright(C) 2011  Friends of Lee Teng-Hui Association in Japan

規約に同意してこのメルマガに登録/解除する

メルマガ情報

創刊日:2003-10-06  
最終発行日:  
発行周期:週3回以上刊  
Score!: 99 点   

コメント一覧コメントを書く

この記事にコメントを書く

上の画像で表示されている文字を半角英数で入力してください。

※コメントの内容はこのページに公開されます。発行者さんだけが閲覧できるものではありません。 コメントの投稿時は投稿者規約への同意が必要です。

  • コメントはありません。