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【メルマガ日台共栄:第2297号】 平井数馬先生慰霊祭・顕彰会のご案内

発行日:12/31

>>>>> http://www.ritouki.jp/ ━━━━━━━━━━━━━ 平成26(2014)年12月31日】

    ☆★☆★ 日本李登輝友の会メールマガジン「日台共栄」 ☆★☆★
            日台共栄のためにあなたの力を!!
<<INDEX>> ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━[Vol.2297]
1>> 平井数馬先生慰霊祭・顕彰会のご案内
2>> 1月11日、台湾独立建国聯盟日本本部が「林成蔚氏に聞く台湾政治のゆくえ」
3>> 1月28日、林建良氏がアジア会議で統一選挙後の台湾・中国の行を行方テーマに講演
4>> 1月31日、黄文雄先生を講師に本会が「第21回台湾セミナー」を開催!
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆ 日本李登輝友の会事務局の年末年始
  本年の事務局業務は12月26日(金)で終了し、来年は1月5日(月)から始めます。

● 黄文雄先生を講師に「第21回台湾セミナー」(1月31日)お申し込み  
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/m85qxmzjhqch

● 片倉さんと行く台湾200%満喫の旅「台湾鉄路の旅&故宮博物院」お申し込みフォーム
  http://goo.gl/rRHJa9

● 第2弾:台湾向け「りんご」お申し込みフォーム【締切:1月20日(火)】
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/dn1z3wvoi8ma

◆【戸籍署名(第11期)】台湾出身者の戸籍を中国から台湾に改正しよう!!
 *第12期署名:2014年8月1日〜12月31日
 *署名用紙とアピールチラシのダウンロードは本会ホームページからお願いします。
  http://www.ritouki.jp/suggest/koseki.html

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
1>> 平井数馬先生慰霊祭・顕彰会のご案内
   台湾近代教育の礎を築いた「六氏先生」のご遺徳を偲ぶ

 日本が台湾を統治しはじめた直後、台北郊外の芝山巌学堂において台湾教育に身命を懸けて取り
組んでいた6人の教師が匪賊の兇刃に斃れます。芝山巌事件です。当時、台湾を訪れていた総理の
伊藤博文はその遺徳を偲び「学務官僚遭難之碑」と揮毫、慰霊祭が執り行われました。

 「六士(氏)先生」と尊称された彼らの教育に懸けた熱情は「芝山巌精神」と讃えられ、昭和5
(1930)年には芝山巌神社も建立され、台湾教育の聖地となります。

 現在、芝山巌は公園整備が進み、一時期は横倒しになっていた伊藤揮毫の「学務官僚遭難之碑」
も再建され、芝山巌学堂の後身に当たる士林国民小学を卒業した有志によって1995年に建立された
「六氏先生之墓」もあります。

 日本でも、平井数馬命の出身地の熊本では熊本芝山巌会が顕彰碑を建立して「英魂祭」を執り
行っていましたし、最近では関口長太郎命の出身地である愛知県西尾市で「関口長太郎先生慰霊顕
彰祭」が行われていて、今年で4回目となります。

 このたび、熊本に平井数馬先生顕彰会(白濱裕代表)が設立され、来る2月1日、「平井数馬先生
慰霊祭・顕彰会」を執り行うこととなりました。本会の熊本県支部(廣瀬勝支部長)も協賛してい
ます。下記にご案内します。お近くの方はふるってご参加ください。

                 ◇   ◇   ◇

 台湾の近代教育の始まりは、明治28年(1895年)日清戦争に勝利し、我が国による台湾統治が始
まった時です。文部省学務部長心得の伊沢修二(東京音楽学校初代校長、「小学唱歌集」編纂者)
は、初代台湾総督の樺山資紀に対して、統治政策のなかでも教育を最優先すべしと具申し、日本全
国から6人の優秀な志ある人材を募集し台湾に渡りました。そして、台北北郊の士林に「芝山巌学
堂」という最初の学校を開き、台湾人子弟と寝食を共にし、心魂を込めて教育に当たります。

 ところが、翌明治29年元旦、6人の教師と一人の用務員が台湾総督府における新年の拝賀式に出
席するため、芝山巌を下山しようとしたとき、約百人の「土匪」(抗日ゲリラ)に取り囲まれま
す。この頃の台湾は、内地人を敵視する匪賊が盤踞し、周辺住民は教師たちに再三退避を勧めまし
たが、「もとより教育とは命がけのもの」として芝山巌学堂を離れませんでした。6人は教育者と
して諄々と道理を説きますが、ついに匪徒は槍を持って襲いかかり、全員惨殺されてしまいます。

 その6人の教師の名は、楫取道明(山口県 38歳)、関口長太郎(愛知県 37歳)、桂金太郎
(東京府 27歳)、中島長吉(群馬県 25歳)、井原順之助(山口県 23歳)、平井数馬(熊本県
 17歳)であり、後に「六氏(士)先生」と尊称されました。

 ちなみに、リーダー格の楫取道明の父、楫取素彦は吉田松陰が最も信頼した弟子の一人で、初代
群馬県令をつとめました。母、寿は吉田松陰の妹に当たり、いずれも、平成27年のNHK大河ドラ
マ「花燃ゆ」に登場する人物です。明治維新の胎動をもたらした「松下村塾」の精神は、芝山巌学
堂における、楫取道明を始めとする六氏先生の身命を賭した教育に継承されたと言っても過言では
ありません。

 さて、台湾近代教育の礎を築いた「六氏先生」の一人、若干17歳で非命に斃れたわが熊本県出身
の平井数馬先生は、中学済々黌に学び、語学や柔道・剣道等文武に秀でた俊才で、「日台会話集」
等語学書の編集に携わった人物です。土匪に襲われた際も、土匪を組み伏せ敢闘奮戦したという逸
話が残っています。

 このように、「六氏先生」の芝山巌学堂における教育は1年にも満たないものでしたが、悲報が
内地に伝わるや、その遺志(「芝山巌精神」)を継承すべく、全国各地から陸続として有志の教師
達が渡台し、台湾全土で献身的に子弟の教育に従事しました。本県からも、平井数馬先生に続けと
ばかり、延べ2000名を越える多くの教師が渡台し、大正期後半には、台湾における公学校、小学校
教員のほぼ一割を本県出身者が占めていたと言われます(元熊本県立大学 弘谷多喜夫教授)。

 戦後、本県においては、台湾で教育に従事した教師達によって作られた「熊本芝山巌会」によっ
て、熊本市立田山麓の小峯墓地にある平井家墓地に顕彰碑(裏面参照)が建てられ、戦前2月1日
に、台湾芝山巌神社で斎行されていた祭典にちなんで、近年まで平井数馬先生を慰霊顕彰する「英
魂祭」が挙行されてきました。また、平成21年には、台湾の李登輝元総統が墓参を果たされ、その
偉功を讃えられました。

 つきましては、この度新たに、平井数馬先生を敬仰してその御霊をお慰めし、国家百年の計たる
教育の再生に向けて、「芝山巌精神」に学ぶべく、左記により慰霊と顕彰の集いを行いますので、
ご参加頂きますよう御案内申し上げます。

                            平井数馬先生顕彰会 代表 白濱 裕

                     記

◆日 時:平成27年2月1日(日)  午前10時〜午後1時

      慰霊祭 10時〜
      熊本市営小峯墓地 平井数馬先生の碑前
      熊本市中央区黒髪4-10-49

      顕彰会 11時〜
      熊本大学「くすの木会館」(同窓会館)
      熊本市中央区黒髪2-39-1 ※小峯墓地より徒歩約7分

     ・講話 平井幸治氏(ご遺族)
     ・講演 戎義俊氏・台北駐福岡経済文化弁事処長(総領事)交渉中

◆食事会:12時〜午後1時(食事代:1,000円)

◆参加費:1,000円(玉串代)

◆主 催:平井数馬先生顕彰会 

◆連絡先:平井数馬先生顕彰会(白濱裕)
      熊本市北区清水岩倉2-12-11
      TEL:080-5261-3294

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墓 誌(小峯墓地墓所碑文)

 平井数馬先生は台湾教育のために殉ぜられたる先覚者なり。先生は熊本市外松橋町に生まれ幼児
より神童の名高く、熊本高等小学校より済々黌に進み、常に成績抜群、中国語を九州学院に学び、
剣道を星野道場に励み、早くより海外雄飛の大志あり。明治二十八年八月台湾総督府通訳官に任ぜ
らる。学務部長伊沢修二先生の下、楫取道明・関口長太郎・桂金太郎・中島長吉・井原順之介の五
士と共に芝山巌の学堂に於いて藁を敷いて起居、寝食を忘れて専心島民の教育に精励され、特に
「日台会話」の本の如きは、先生の苦心研究の結晶にして台湾に於ける国語教育の根源たり。然る
に当時の台湾は施政日尚浅く、物情騒然たるもの有り。二十九年一月元旦、六士が年賀のため総督
府に赴かんとして山を下るや、蜂起したる一部土民の襲撃を受け一同無念の最期を遂げらる。然り
と雖も六士先生の偉大なる教育精神は芝山巌精神として後進に継承され台湾教育の指針となる。六
士先生逝きて七十五年、此の秋にあたり我等は殉国の士平井数馬先生の遺徳を称え、その英魂を慰
めんとして茲に其の碑を建つ。在天の霊、降りて我等の微衷を亨けられんことを。

                                     熊本芝山巌会

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
2>> 1月11日、台湾独立建国聯盟日本本部が「林成蔚氏に聞く台湾政治のゆくえ」

林成蔚氏に聞く台湾政治のゆくえ─台湾“九合一”統一地方選挙結果を受けて

聞き手:山田智美

質疑応答の時間も設けますのでふるって御参加ください!

◆日 時:2015年1月11日(日)午後2:30〜午後5:00(午後2:00開場)

◆場 所:文京区民センター 3A(3階)

      東京都文京区本郷4丁目15-14 電話 03-3814-6731
     *文京シビックセンターではありません。
     【最寄り駅】都営三田線・大江戸線「春日駅A2出口」徒歩2分
           東京メトロ丸ノ内線「後楽園駅4b出口」徒歩5分
           東京メトロ南北線「後楽園駅6番出口」徒歩5分
           JR水道橋駅東口徒歩15分
           都バス(都02・都02乙・上69・上60)春日駅徒歩2分

◆出演者略歴

・講師:林成蔚(りん・せいい)
 常葉大学法学部教授。米国ワールド・カレッジ・ウエスト卒業、東京大学博士(国際関係論)。
 北海道大学法学部助手、講師、台北駐日経済文化代表処代表特別補佐、台湾総統府国家安全会議
 シニア・アドバイザー、民主進歩党本部国際部長、北海道大学特任准教授などを経て現職。

・聞き手:山田智美(やまだ・ともみ)
 國民新聞記者・翻訳家。陳破空氏の著作『赤い中国消滅 : 張子の虎の内幕』(扶桑社新書)、
 『日米中アジア開戦』(文春新書)、『赤い中国の黒い権力者たち』(幻冬舎ルネッサンス新書)の
 翻訳を手がける。

【会議言語】:日本語を基本とする

◆会 費:無料

     運営には経費が必要です。受付にカンパ箱を置きますので、とくに社会人の方は御協力
     願います。

◆要申込: (1)インターネット http://goo.gl/forms/thMhKkOVu8  *1月10日(土)締切
      (2)メール: wufijapan@googlegroups.com  *1月10日(土)締切〕 
      (3)ファクシミリ: 03−3359−8475  *1月8日(木)締切

◆主 催:台湾独立建国聯盟日本本部
      http://www.wufi-japan.org/archives/426

◆共 催:怡友会 國民新聞社 在日台湾同郷会 在日台湾婦女会 士気の集い 台湾の声
     日本台湾医師連合 日本李登輝友の会 日本李登輝友の会青年部
                     〔12月28日22:43現在。50音順。共催団体募集中〕

-----------------------------------------------------------------------------------------
「林成蔚氏に聞く台湾政治のゆくえ」参加申込用紙

・氏名:

・メールアドレスあるいはFAX番号(任意):

・通信欄(同伴者氏名など)(任意):

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
3>> 1月28日、林建良氏がアジア会議で統一選挙後の台湾・中国の行を行方テーマに講演

 台湾は馬英九政権の親中政策によって中国への傾斜は顕著であった。それゆえ台湾の反中国感情
は根強い台湾統一地方選の惨敗をもたらし、馬総統は党主席を辞任した。11月29日投開票された台
湾の統一地方選は、焦点の6都市の市長選で与党国民党は大敗を喫した。馬政権にとって大打撃で
あった。

 台湾学生による立法院(国会)占拠の問題も記憶に新しい。次期総統選を見据え台湾世論は一層
読みにくくなっている。習近平国家主席の台湾政策はどうなるのか。今や難問山積する台中問題で
林建良氏が台湾の行方を徹底的に解き明かす。

                  ◇   ◇   ◇

◆日 時:平成27年1月28日(水)午後4時〜5時30分

◆会 場:衆議院第1議員会館 B1「第1会議室」
      東京都千代田永田町2-2-1

◆講 演:「どうなる台中の行方」

◆講 師:林建良(「台湾の声」編集長)

      〔講師略歴〕1958年9月7日、台湾・台中市生まれ。1987年、日本交流協会奨学生とし
      て来日。東京大学医学部博士課程修了。医学博士。台湾団結聯盟日本代表、メールマ
      ガジン「台湾の声」編集長、台湾独立建国聯盟日本本部中央委員兼広報部長、日本李
      登輝友の会常務理事、在日台湾同郷会顧問。「正名運動」の名付け親。 

◆申込み:電話、メール、FAX、HPからお申し込みください(担当:福井健)

      E-mail:shinwakai@shirt.ocn.ne.jp 
      TEL:03-5832-7231 FAX:03-5832-7232
      HP:http://www.jikyokushinwakai.jp/subscribe.html

◆主 催:時局心話會(代表・山本善心)
 〒110-0008 東京都台東区池之端2-2-8
 TEL:03-5832-7231 FAX:03-5832-7232
 E-mail:shinwakai@shirt.ocn.ne.jp 
 HP:http://www.jikyokushinwakai.jp/index.html

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
4>> 1月31日、黄文雄先生を講師に本会が「第21回台湾セミナー」を開催!

 台湾が地殻変動を起こしている。2014年11月末に行われた統一地方選挙で国民党が歴史的敗北を
喫し、行政院長が辞任、馬英九氏も主席を辞任、呉敦義氏も副主席を辞任した。「9%総統」と揶
揄される馬総統の低支持率に加え、国民党候補を大差で破って台北市長に当選した柯文哲氏の主張
に象徴されるように、台湾の民意は政党間のイデオロギー対立を望んでいなかった。それは、立法
院議場を占拠したひまわり学生運動を民意が支持した構図と同じだった。

 そこで、平成27(2015)年最初の台湾セミナーに本会副会長でもある台湾出身の黄文雄先生をお
招きし、国民党敗北の真因や今後の台湾と中国・アメリカ・日本との展望をテーマにお話しいただ
きます。セミナー終了後は、黄文雄先生を囲んだ新年会を開きます。

 ご参加の方は、申し込みフォーム、メール、FAXにてお申し込み下さい。

 平成26(2014)年12月吉日

                                    日本李登輝友の会

                     記

◆日 時:平成27(2015)年1月31日(土) 午後2時30分〜5時(2時開場)

◆会 場:文京区民センター 3階 3-C会議室
 
      東京都文京区本郷4-15-14 TEL:03-3814-6732
      【交通】都営三田線・大江戸線 春日駅 徒歩1分
          地下鉄:丸ノ内線・南北線 後楽園駅 徒歩5分
          JR総武中央線 水道橋駅 徒歩10分
      https://www.yoyaku.city.bunkyo.lg.jp/reselve/p_index.do

◆演 題:台湾の統一地方選挙結果と今後の展望

◆講 師:黄文雄先生(文明史家、拓殖大学客員教授、本会副会長)

      [こう・ぶんゆう] 1938(昭和13)年)、台湾・岡山生まれ。1964年に来日し、早稲
      田大学商学部卒後、明治大学大学院経済史学修士課程修了。『中国之没落』が大反響
      を呼び評論家活動へ。1994年、巫永福文明評論賞、台湾ペンクラブ賞受賞。日本、中
      国、韓国など東アジア情勢を文明史の視点から分析し、高く評価されている。主な著
      書に『黄文雄の近現代史集中講座』シリーズ、『哲人政治家 李登輝の原点』『日本
      人はなぜ世界から尊敬され続けるのか』『中国人が死んでも認めない捏造だらけの中
      国史』『犯韓論』『中国が世界地図から消える日』『世界が憧れる天皇のいる日本』
      『中国の自業自得』『終韓論』など多数。文明史家、拓殖大学客員教授、本会副会
      長。

◆参加費:1,500円(会員) 2,000円(一般) 1,000円(学生)
     *当日ご入会の方は会員扱い

◆申込み:申込フォーム、メール、FAXにて。 *1月30日(金) 締切

      申込みフォーム:https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/m85qxmzjhqch
      E-mail:info@ritouki.jp  FAX:03-3868-2101

◆懇親会:講師を囲んで会場の近くにて
      参加費=男性:3,000円 女性:2,500円 学生:1,500円

◆主 催:日本李登輝友の会
 〒113-0033 東京都文京区本郷2-36-9 西ビル2A
 TEL:03-3868-2111 FAX:03-3868-2101
 E-mail:info@ritouki.jp
 HP:http://www.ritouki.jp/
 Facebook:http://goo.gl/qQUX1

-----------------------------------------------------------------------------------------

1月31日「第21回台湾セミナー」申込書

・ご氏名:

・お電話:

・メール:

・会 籍:  会員 ・ 一般 ・ 入会希望 (いずれかに〇をつけてください)

・タイプ:  男性・女性・学生 (いずれかに〇をつけてください)

・懇親会:  参加 ・ 不参加 (いずれかに〇をつけてください)

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

【日本李登輝友の会:取り扱い本・DVDなど】 内容紹介 ⇒ http://www.ritouki.jp/
ご案内の詳細は本会ホームページをご覧ください。

●パイナップルケーキの入荷再開まで案内を中止します!
台湾で起きている食品安全問題で、台湾からの輸入食品全般に対する日本の税関の検査が厳しく
なった関係で入荷がストップしています。入荷再開まで案内を中止します。

●台湾ビール&フルーツビールが在庫切れのため案内を一時中止します!
入荷は1月上旬から始まる予定です。詳細が分かり次第ご案内いたします。

●第2弾:台湾向け「りんご」お申し込みフォーム【締切:2015年1月20日(火)】*new
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/dn1z3wvoi8ma

●美味しい台湾産食品お申し込みフォーム【随時受付】
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/nbd1foecagex

★沖縄県や伊豆諸島を含む一部離島への送料は、1件につき1,000円(税込)を別途ご負担いただ
 きます。【2014年11月14日】

・台湾点心セット 2,650円+送料700円(共に税込、冷凍便)
 *同一先へお届けの場合、2セットまで700円

・台湾産天然カラスミ 4,160円+送料700円(共に税込、冷蔵便)
 *同一先へお届けの場合、10枚まで700円

●書籍お申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/uzypfmwvv2px

・李登輝元総統特別寄稿掲載の別冊「正論」22号「大解剖『靖國神社』」
・李登輝著『李登輝より日本へ 贈る言葉』
・浅野和生著『親台論─日本と台湾を結ぶ心の絆』 
・江畑哲男・台湾川柳会編『近くて近い台湾と日本─日台交流川柳句集』 
・宗像隆幸・趙天徳編訳『台湾独立建国運動の指導者 黄昭堂』
・小林正成著『台湾よ、ありがとう(多謝!台湾)』
・喜早天海編著『日台の架け橋』
・荘進源著『台湾の環境行政を切り開いた元日本人』
・石川公弘著『二つの祖国を生きた台湾少年工』
・林建良著『中国ガン─台湾人医師の処方箋』
・盧千恵著『フォルモサ便り』(日文・漢文併載)
・廖継思著『いつも一年生』
・黄文雄著『哲人政治家 李登輝の原点』
・井尻秀憲著『李登輝の実践哲学−50時間の対話』
・李筱峰著・蕭錦文訳『二二八事件の真相』

● 台湾・友愛グループ『友愛』お申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/hevw09gfk1vr

●映画DVDお申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/0uhrwefal5za

・『台湾アイデンティティー』 
・『台湾アイデンティティー』+『台湾人生』ツインパック
・『セデック・バレ』(豪華版)
・『セデック・バレ』(通常版)
・『海角七号 君想う、国境の南』
・『台湾人生』
・『跳舞時代』
・『父の初七日』

●講演会DVDお申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/fmj997u85wa3

・片倉佳史先生講演録「今こそ考えたい、日本と台湾の絆」(2013年12月23日)
・渡部昇一先生講演録「集団的自衛権の確立と台湾」(2013年3月24日)
・野口健先生講演録「台湾からの再出発」(2010年12月23日)
・許世楷駐日代表ご夫妻送別会(2008年6月1日)
・2007年 李登輝前総統来日特集「奥の細道」探訪の旅(2007年5月30日〜6月10日)
・2004年 李登輝前総統来日特集(2004年12月27日〜2005年1月2日)
・許世楷先生講演録「台湾の現状と日台関係の展望」(2005年4月3日)
・盧千恵先生講演録「私と世界人権宣言─深い日本との関わり」(2004年12月23日)
・許世楷新駐日代表歓迎会(2004年7月18日)
・平成15年 日台共栄の夕べ(2003年11月30日)
・中嶋嶺雄先生講演録「台湾の将来と日本」(2003年6月1日)
・日本李登輝友の会設立総会(2002年12月15日)

● 李登輝元総統特別寄稿掲載の別冊「正論」22号「大解剖『靖國神社』」お申し込み
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/uzypfmwvv2px

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◆日本李登輝友の会「入会のご案内」

入会案内 http://www.ritouki.jp/guidance.html

入会お申し込み】https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/4pew5sg3br46

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◆メールマガジン日台共栄

日本の「生命線」台湾との交流活動や他では知りえない台湾情報を、日本李登輝友の会の活動情報
とともに配信する、日本李登輝友の会の公式メルマガ。

●発 行:
日本李登輝友の会(小田村四郎会長)
〒113-0033 東京都文京区本郷2-36-9 西ビル2A
TEL:03-3868-2111 FAX:03-3868-2101
E-mail:info@ritouki.jp
ホームページ:http://www.ritouki.jp/
Facebook:http://goo.gl/qQUX1

●事務局:
午前10時〜午後6時(土・日・祝日は休み)

●振込先: 

銀行口座
みずほ銀行 本郷支店 普通 2750564
日本李登輝友の会 事務局長 柚原正敬
(ニホンリトウキトモノカイ ジムキョクチョウ ユハラマサタカ)

郵便振替口座
加入者名:日本李登輝友の会(ニホンリトウキトモノカイ)
口座番号:0110−4−609117

郵便貯金口座
記号−番号:10180−95214171
加入者名:日本李登輝友の会(ニホンリトウキトモノカイ)

ゆうちょ銀行
加入者名:日本李登輝友の会 (ニホンリトウキトモノカイ)
店名:〇一八 店番:018 普通預金:9521417
*他の銀行やインターネットからのお振り込みもできます。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
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    最終発行日:
    2017/05/26
    読者数:
    13244人

    日本に元気と良識を。歴史・文化・政治・外交など、多方面の教養を毎週一話完結型でお届けします。3万8千部突破!

  2. 宮崎正弘の国際ニュース・早読み

    最終発行日:
    2017/05/30
    読者数:
    24278人

     評論家の宮崎正弘が独自の情報網を駆使して世界のニュースの舞台裏を分析

  3. 頂門の一針

    最終発行日:
    2017/05/30
    読者数:
    5701人

    急所をおさえながら長閑(のどか)な気分になれる電子雑誌。扱う物は政治、経済、社会、放送、出版、医療それに時々はお叱りを受けること必定のネタも。

  4. 甦れ美しい日本

    最終発行日:
    2017/05/26
    読者数:
    7049人

    日本再生のための政治・経済・文化などの発展・再構築を目的とし、メールマガジンの配信を行う

  5. 台湾は日本の生命線!

    最終発行日:
    2017/05/30
    読者数:
    1454人

    中国の軍拡目標はアジア太平洋での覇権確立。そしてその第一段階が台湾併呑。もし我が「不沈空母・台湾」が「中国の空母」と化せば日本は・・・。政府・媒体が敢て語らぬ生命線防衛の重要性を訴える。

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日本李登輝友の会

日本李登輝友の会

http://www.ritouki.jp/

日本の「生命線」台湾との交流活動や他では知りえない台湾情報を、日本李登輝友の会の活動情報とともに配信するメールマガジン。

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