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日本の「生命線」台湾との交流活動や、他では知りえない台湾情報などを、日本李登輝友の会の活動とともに配信するメールマガジン。

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【メルマガ日台共栄:第2057号】 日台FTAの早期締結を!  梅原 克彦(国際教養大学教授・本会常務理事)

2014/02/07

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1>> 日台FTAの早期締結を!  梅原 克彦(国際教養大学教授・本会常務理事)
2>> 2月9日、林建良氏と廣瀬勝氏が中国をテーマに「栃木桜ゼミ」で講演会
3>> “恭喜發財”―台湾人はお金が大好き?  李 敏恵(弁護士)
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1>> 日台FTAの早期締結を!  梅原 克彦(国際教養大学教授・本会常務理事)

 設立10年目を迎えた平成24(2012)年3月、本会は初めての「政策提言」として「集団的自衛権
に関する現行憲法解釈を修正せよ」と「台湾との自由貿易協定(FTA)を早期に締結せよ」の2つ
を総会で可決して公表した。

 この「政策提言」を取りまとめているのは、本会内に設置する「日米台の安全保障等に関する研
究会」で、座長は常務理事の川村純彦氏(元第5及び第4航空群司令、海将補、岡崎研究所副理事
長)がつとめ、毎回、10人ほどのメンバーが集って2時間ほど研鑽してきている。日台FTAは、
通産省でわが国初のFTA「日本・シンガポール経済連携協定」を担当した専門家でもある国際教
養大学教授の梅原克彦・常務理事が担当して取りまとめた。

 安倍政権となって、台湾を重要なパートナーと宣言した日本は懸案だった台湾との漁業協定を昨
年4月に締結し、それ以降、日台関係は著しく進展している。

 一方の台湾は2010年6月、中国との域内協定と言われた経済協力枠組み協定(ECFA)を締結後、
昨年になって7月にニュージーランド、11月にはシンガポールと立て続けにFTAを締結。台湾も
中国も世界貿易機関(WTO)に加盟しているので、さすがの中国もWTOルールを無視して台湾
と他国のFTA締結には表立って反対できなかった。台湾側はこれまでも日本とのFTAを望む発
言を繰り返してきているが、さらに強く要望するようになっている。

 このような状況下、本会「政策提言」で日台FTAについて取りまとめた梅原常務理事に改めて
日台FTAについて、機関誌「日台共栄」2月号で執筆いただいた。

                 ◇   ◇   ◇

梅原克彦(うめはら・かつひこ) 昭和29(1954)年、宮城県仙台市生まれ。東大法学部卒業。昭
和53年、通産省入省後、通商政策局地域協力課長、通商政策局通商交渉官などを歴任。在職中、わ
が国初のFTA「日本・シンガポール経済連携協定」の企画・立案・政府間交渉を担当。平成17年
8月〜21年8月、仙台市長。現在、国際教養大学東アジア調査研究センター教授、同センター副セン
ター長、本会常務理事。

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日台FTAの早期締結を!

                       国際教養大学教授・本会常務理事 梅原 克彦

 我が国と台湾との間の自由貿易協定(FTA)については、依然として進展がないまま今日に
至っていることは周知の通りである。

 今から10数年前のことになるが、2001年10月、上海におけるAPEC(アジア太平洋経済協力)
閣僚会議の際、我が国の平沼赳夫・経済産業大臣(当時)と台湾の林義夫・経済部長との会談にお
いて、「日台FTA」について民間レベルの対話と研究を開始することが合意された。これを受け
て「東亜経済人会議」(事務局は日本経団連と台湾工商推進会)が中心となって検討が行われ、
2002年末には「日台FTA民間研究中間報告」が採択されるなど、当時、地道ながらも「日台FT
A」の締結に向けて一定の前進が見られたのである。

 しかしながら、その9年後の2011年9月に、交流協会と亜東関係協会との間で「日台投資協定」が
合意されるに至るまで、日台両国の間における貿易、投資関連の協定については、ほとんど進展が
なかった。

 日本と台湾とは、地理的な隣接関係、両国間の経済関係の緊密もさることながら、自由貿易に
とって最も重要な基盤である「自由で開放的な経済体制」「民主主義的な政治体制」「言論、報道
の自由」「法治主義」といった自由世界の基本的な価値観を共有している。従って、2国間のFT
Aを締結するに最もふさわしい間柄と言える。

 そもそもFTAとは、台湾も正式なメンバーである世界貿易機関(WTO)のルール、すなわち
関税及び貿易に関する一般協定(GATT)に則った「例外的な措置」であり、日台間でFTAを
締結するに当たり法律上の問題は何もない。現に、台湾は昨年、ニュージーランドやシンガポール
とFTAを締結している。日本が台湾とのFTA締結について「北京の反対に気兼ねする」ことな
ど、法律上も実体上も全くないのである。

 昨年12月6日、本会役員・支部長訪台団が、交流協会台北事務所を訪れた際、佐味祐介・副代表
から「日台間の長年の懸案事項であった漁業協定の他にも、相互承認、知的所有権など様々な経済
関連の分野において、日台間での合意が成立している」との説明があった。

 もはや、関税撤廃、引き下げを中心とするFTAはもちろんのこと、経済関係全般にわたり、よ
り広く、既存の諸分野での合意をも取り込んだかたちの「経済連携協定」(EPA)の締結につい
ても時機到来と言えよう。

                          【機関誌「日台共栄」2月号「巻頭言」】

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2>> 2月9日、林建良氏と廣瀬勝氏が中国をテーマに「栃木桜ゼミ」で講演会

●日本文化チャンネル桜「二千人委員会」栃木県支部
 http://www.chsakura.com/event/sakura_seminar.html

◆日 時:平成26年2月9日(日)午後2時〜

◆場 所:護国会館(栃木県護国神社内)
     栃木県宇都宮市陽西町1-37 栃木県護国神社内
     http://www.gokoku.gr.jp/access.html
     (JR 宇都宮駅から3.9 ?/車で12 分)

◆講 師:林建良氏

◆演 題:中国文化の本質

     林建良[りん・けんりょう]1958年、台湾に生まれる。1987年、日本交流協会奨学生と
     して来日。東京大学大学院医学系研究科博士課程修了。在日台湾同郷会顧問、メルマガ
     「台湾の声」編集長、台湾独立建国連盟日本本部国際部長、日本李登輝友の会常務理
     事、台湾団結連盟日本代表。現在は栃木県在住。医師としての仕事のかたわら台湾正名
     運動を展開している。著書に『中国ガン─台湾人医師の処方箋』『日本よ、こんな中国
     とつきあえるか?─台湾人医師の直言』、共著に『中国の狙いは民族絶滅―チベット、
     ウイグル、モンゴル、台湾、自由への戦い』など。

◆講 師:廣瀬勝氏

◆演 題:中国の罠─民事訴訟法231条の恐怖

     廣瀬勝[ひろせ・まさる]昭和39年1月生まれ。福岡県出身。中央大学法学部卒業後、
     父親の経営するプラスチック食品容器メーカーに入社。東京営業所に配属。平成17年よ
     り中国青島に駐在。平成19年退社。現在は熊本県阿蘇郡小国町にて温泉施設「豊礼の
     湯」を経営。日本李登輝友の会理事、同熊本県支部長。昭和61年、産経新聞社第138回
     「わたしの正論」にて佳作2位入賞。題名「誤謬なき憲法の問題」。昭和62年、産経新
     聞社第150回「わたしの正論」にて入選1位入賞。題名「防衛予算の制約と効率」。著書
     に『台湾記』(日文・漢文)

◆申込み:http://www.chsakura.com/sanka.php

◆連絡先:028-622-3180 (護国会館)
     090-1050-2064(須田)

◆主 催:日本文化チャンネル桜二千人委員会栃木県支部
     http://www.chsakura.com/index.html

◆参加費:1,000円

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3>> “恭喜發財”―台湾人はお金が大好き?  李 敏恵(弁護士)

 台湾はいま春節(旧正月)の真っただ中。2月5日から官庁なども仕事を始めていますが、15日の
元宵節(小正月)までお正月気分が続く。

 台北市内で弁護士事務所を開いているという李敏恵さんが、台湾のお正月ではもっとも一般的な
お祝いの言葉「恭喜發財」をめぐり、フランス人や日本人との比較を交えた興味深いエッセイを書
いています。

 これを読んで、昨年の「日台共栄の夕べ」で片倉佳史氏が日本人はわび・さびやもののあわれ、
絆など抽象的概念を共有するのが特徴で、台湾の人々もそれを理解できると指摘されていたことを
思い出しました。それが日本と台湾の独特の関係の一つだそうです。

 台湾の人々は皆が皆、お金が大好きで現世利益ばかり追いかけているとみるのはどうも表層的な
見方のように思えてきます。そうでないと、台湾の独立建国という「大義」に殉じ、また生涯をか
ける人々が出てきていることを理解できなくなります。「恭喜發財」は、戦後、中国人が持ち込ん
だ風潮ではないでしょうか。

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 “恭喜發財”―台湾人はお金が大好き?
【Record China:2014年2月6日】

 この時期、台湾の街で、よく聞かれるのは、“たくさんお金がもらえるように”と近い意味の
“恭喜發財(きょうきはつざい)”というお祝いの言葉です。西洋人や日本人の節句の言葉の中に
は、あまりこんなものはありませんね。

 お金がそんなに好きじゃない人間はいないでしょ、と考えていた私。ずっと小さい時から教育マ
マにちゃんと勉強しなさいと言われて、それは何のためか、よく分かっていました。成績が良けれ
ば、いい学校に入れて、社会的にレベルの高い役職にも就け、他の人より多くのお金がもらえま
す。なので、世界中、どこの人もお金については、同じ観念をもっているだろうと思っていました。

 ただ、社会人になって10年経ったある日、4カ月間勉強していたフランス語教室のフランス人女
性の先生は、学生の皆に今一番ほしいのはどんなものかと質問しました。一番目の学生がすぐにお
金だと言ったところ、先生は嫌な顔をしました。先生はちょっと怒ったようで、「またお金です
か。お金以外のものを言ってください」と指摘しました。私も同じ答えを用意していたので、先生
の不快な反応を見て驚き、急いで別の答えを探しましたが、見つかりませんでした。そのときに初
めて、誰もが一番にお金が好きなわけではないということを知りました。

 以前、社員旅行で日本に行きました。夕方ごろ、妹とお土産を売っている小さな店に入ろうとし
ましたが、日本人のお爺さんのオーナーは、両腕を十字にして、“Close,Close”と何回も私と妹
に言いました。この世に、お客さんのお金をもらいたくないオーナーがいるのか、と私と妹は信じ
られなかったです。

 確か、日本人が書いた本の中に、こういうメッセージがありました。どの地域のドラマも必ず、
地元の一番重視されているものを語ります。著者は、台湾のドラマは財産や遺産を奪うこととか、
それを争うことなどが語られているとその本に書いてありました。このコメントを読んだあと、好
奇心のために、日本のドラマと台湾のドラマのテーマを観察して、比べ始めました。すると、日本
のドラマがよく写していたのは、日本人の負けたくないという誇りと自らを励ます姿ですが、台湾
のドラマでは確かに財産や遺産を巡っているシーンが必ず重要部分として含まれています。

 神様へのお祈りも違います。キリスト教の教会へ行ったことがありますが、教会でのお祈りの時
に“たくさんお金がほしい”といったお願いは絶対言いません。しかし地元の台湾のお寺へ行け
ば、“たくさんお金がもらえるように”との願いを、決して忘れずにしますね。

 最近また日本語教室の授業をしている先生に、台湾人はお金が好きだと言われました。驚きまし
た。台湾人の私たちは、どうしてこんなにお金を重視しているのでしょうか。あるいは、どうして
私たちはこんなにお金好きのように見えるのでしょうか。お金が好きと言われたら、あまりいい印
象ではないので、ちょっと気になりますね。

 年を重ねるにつれて、お金は人生にとって不可欠なものですが、一番に重要なものではないと分
かってきましたが、やはり旧正月のとき、台湾人が一番聞きたいのは相変わらず“恭喜發財”とい
うお祝いです。このようにお祝いをされると、お金持ちになれるような気がします。特に現在、不
況で落ち込んでいる台湾人にとって、“たくさんお金がもらえるように”といった願いを神様が許
してくれれば、台湾人の皆は、ありがたく感じますね。

■筆者プロフィール:李敏恵
1964年生まれ、台湾台北市の出身。台湾大学法律学科を卒業後、アメリカへ留学。現在は、台湾で
個人の総合法律事務所を構え、弁護士をしている。民法、商法、刑法案件など全般的に扱うが、個
人的に一番興味があるのは、刑事弁護。

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・小林正成著『台湾よ、ありがとう(多謝!台湾)』(会員:1,600円 一般:1,750円)
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・「集団的自衛権の確立と台湾」渡部昇一先生講演録(2013年3月24日)
・日本李登輝友の会設立総会(2002年12月15日)
・「台湾の将来と日本」中嶋嶺雄先生講演(2003年6月1日)
・平成15年 日台共栄の夕べ(2003年11月30日)
・許世楷新駐日代表歓迎会(2004年7月18日)
・「私と世界人権宣言─深い日本との関わり」盧千恵先生講演(2004年12月23日)
・「台湾の現状と日台関係の展望」許世楷先生講演(2005年4月3日)
・2004年 李登輝前総統来日特集(2004年12月27日〜2005年1月2日)
・2007年 李登輝前総統来日特集「奥の細道」探訪の旅(2007年5月30日〜6月10日)
・許世楷駐日代表ご夫妻送別会(2008年6月1日)
・「二二八記念台湾問題講演会」阮美妹先生・西村眞悟先生講演(2009年2月28日)
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